協力隊ウラ反省会

協力隊ウラ反省会

By ウラ協力隊Society & Culture
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協力隊ウラ反省会 episodes

  • 第12回:「自分で考えて」は通じない?農家のリアルと、教育の奥深さ

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第12回の配信です!

    試行錯誤を繰り返す、農家トレーニングと学校の農業クラブ活動。農家向けには、前回の反省を活かしやり方を変更!こちらからの問いかけやSHEP(市場指向型農業振興アプローチ)のフォーマットを投入し、「自ら考える」仕掛けを試みました。しかしそこで突きつけられたのは、ネット環境や「調べる習慣」の壁。農家が本当に求めている「具体性」の正体とは?

    後半は、学校の農業クラブでの苦戦を告白。実践の裏付けとなる理論や計算を教えようとするも、気づけば退屈な「座学」に。大人数を動かす苦手意識と、自身の知識不足に向き合いながら、「生徒の主体性を引き出す教育の奥深さ」を痛感した、学びと内省の記録です。

    【今回のハイライト】

    • 「自分で考えて」の限界。農家が求める「具体的な中身」SHEPの市場調査例を使い、農家自身に考えてもらうよう仕掛けたものの、習慣やネット環境の壁を実感。彼らにとって本当に価値のあるトレーニングの形を再考する。

    • 気づけば「座学」に……。大人数を動かす苦手意識との葛藤理論や計算を伝えようとするあまり、生徒の反応が冷めてしまった農業クラブ。実践の重要性は分かりつつも、大人数を現場でリードすることの難しさに直面。

    • 「教育の奥深さ」を知る。生徒の主体性を伸ばす次のステップ自身の知識不足を認めつつ、どうすれば生徒たちが自発的に参加したくなるのか。単なる「農業の指導」を超えた、教育ファシリテーションという新たな壁への挑戦。

    【パーソナリティ】

    • やす(コミュニティ開発 / 農業)

    • あおぞら(理科教員)

    • まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    44 min
  • 第11回:波乱のストライキ発生!?順調な農業プロジェクトと、ケニア生活を支えるAIアプリ開発

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第11回の配信です!

    今回は、停電や断水に加え、燃料値上がりに伴うストライキが発生するという波乱の幕開け。ウガンダでのエボラ出血熱流行など、途上国ならではの情勢不安を感じつつ、無事に活動できることのありがたさを語り合います。

    活動面では、遅れていたキノコ栽培がついに本格始動!同僚が主体的に動いてくれる理想的な展開に喜ぶ一方、事務所にやってきた大学生実習生の「もじもじ」エピソードから、自分たちの新卒時代の辛い研修の思い出に発展します。後半は、ケニアにいながらAIを駆使して自作したアプリの話や、任地の生活を豊かにする「コンテンツ消費」について白熱する、バラエティ豊かなエピソードです。


    【今回のハイライト】

    • ストライキにエボラ流行…波乱の日常とボランティアの休日 道路でのタイヤ燃やしや学校閉鎖など、ストライキのリアルな影響を報告。また、平日に休みの申請を出して「休みすぎじゃない?」と言われ、ボランティアなのに…と少しへこんでしまったリアルな悩みも吐露します。
    • キノコ栽培が本格始動!と、もじもじする大学生実習生 3週間遅れていたキノコ栽培が、JICAの視察というプレッシャー(?)もあってついにスタート。一方、事務所にやってきた大学生実習生に市場調査を任せたものの、挨拶もできずもじもじしてしまう姿に、自分たちの「恐怖の電話営業研修」時代を重ねて盛り上がります。
    • ケニアでAIアプリ開発!?「暇と退屈」に向き合う生活 農作物のマーケットデータを収集するAIアプリを自作!妄想を形にできるAIの楽しさを語る一方で、常に意思決定を求められる「AI疲れ」についての鋭い考察も。さらに『暇と退屈の倫理学』を読みながら、ケニアに来た意味を改めて問い直します。


    【パーソナリティ】

    ・やす(コミュニティ開発 / 農業)

    ・あおぞら(理科教員)

    ・まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ

    34 min
  • 第10回:ケニア人と働く難しさと、「当事者起点」の活動へのモヤモヤ

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第10回の配信です!


    今回は、理科教員であるあおぞらの活動振り返りを中心にお届けします。算数の基礎学力テストの結果から学校全体を巻き込んだプロジェクトが始動するも、現地の人と協働してタスクを進める難しさに直面。また、自分が外部から「課題」を決めることへの違和感や、生徒たちにとっての「学校の存在意義」など、現場ならではの深い悩みを3人でディスカッションします。冒頭のケニア国内旅行やサッカー観戦のリアルなエピソードも必聴です!


    【今回のハイライト】

    ケニアのサッカー事情と民族性の違い: 冒頭の雑談では、市場で写真を撮って怒られたエピソードや、ケニアのプロサッカーリーグ観戦の感想をシェア。ガタガタのスタジアムやサポーターの熱量から見える、ケニアのスポーツ文化の現状とは?

    「ケニア人と働く」難しさ: 算数の基礎学力調査の結果に先生たちも驚愕し、改善チームが発足!しかし、いざ会議をしても議論が噛み合わず、タスクも実行されない…。ケニア人と一緒に物事を進める難しさとその向き合い方。

    「課題」は誰のもの?当事者起点の支援へのモヤモヤ: 自分が外部から課題を定義して解決策を提示することへの強烈な違和感。どうすれば生徒や先生たちの内側から湧き出る課題意識を引き出せるのか?他の隊員が実践する「雑談からインサイトを拾う」テクニックも深掘り。

    ケニアの高校生にとっての「学校の意味」: 「家にいると家事を手伝わされるから」「暇つぶしになるから」という、意外でリアルな学校へ行く理由。生徒起点のモチベーションを生かした、自立して回る活動づくりのヒントと今後の展望。


    【パーソナリティ】

    やす(コミュニティ開発 / 農業)

    あおぞら(理科教員)

    まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    48 min
  • 第9回:活用されない悔し涙を越えて。――「教える」から「引き出す」への挑戦

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第9回の配信です!

    良かれと思って伝えたPCスキルが全く活かされない現実にこぼれた涙。しかし、そんな中でも教えた内容を自分のものにしようとする同僚の姿に、小さな希望の光を見出します。

    農家向けトレーニングでは、参加者から「抽象的な言葉」しか出てこない壁に直面。どう問いかけ、どう補助線を引くべきだったのか?苦手意識のあるファシリテーションに向き合い、同僚たちのやる気をいかにして引き出し、組織として動かしていくか。一歩踏み込んだ「現場のマネジメント」に挑む、まどかの現在地をお届けします。

    【今回のハイライト】

    • 「一度は心が折れて泣いた」PC指導のウラ側良かれと思って実施したPC指導で悔し涙を流したが、一部の同僚が見せてくれたポジティブな変化が次への原動力に。

    • 「抽象的な意見」をどう具体化するか?ワークショップの苦闘具体的なアウトプットを引き出すための「問いかけ」と「ファシリテーション」の必要性を痛感した現場の記録。

    • 今後の目標:同僚の「やる気」を組織の力に変える同僚たちを「動かす」のではなく、彼らが「自ら動きたくなる」仕掛けを作ること。地域の現状把握と並行して模索する、組織人としての新たな挑戦。

    【パーソナリティ】

    • やす(コミュニティ開発 / 農業)

    • あおぞら(理科教員)

    • まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    34 min
  • 第8回:同僚の言葉にメンタルブレイク?国際協力の意義と、農業プロジェクトの地域ブランド化構想

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第8回の配信です!今回は、活動の進捗に喜ぶ一方で、現地の同僚との価値観の違いに直面し「国際協力とは何か」と深く考えさせられる、まさにウラ反省会らしいエピソードです。順調に進むイチゴ・キノコ栽培と地域ブランド化への野望が語られる一方、ITスキルを教えた同僚からの思いがけない反応に心が折れた体験から、開発支援のあり方について議論が深まります。後半は、見返りを求めないケニアの「助け合い文化」への驚きや、急速な経済発展に伴って失われつつある伝統文化への寂しさなど、現地に住んでいるからこそのリアルな考察が広がります。

    【今回のハイライト】

    • 「国際協力って何だろう…」同僚の反応にメンタルブレイク せっかくパワポの使い方を教えたのに、次の研修の資料を「全部作って」と言われ心が折れてしまったエピソード。そこから、JICAの心理学資料(自己決定理論など)や開発学の書籍を引き合いに出し、国際協力や支援の難しさについて根本から考えます。
    • 農業プロジェクトは順調!目指すは地域ブランド化 イチゴとキノコ栽培に「選択と集中」をして活動中。キノコ栽培では同僚が主体的に動いてくれる理想的な展開になっています。将来的には「マトゥング・マッシュルーム」のような地域ブランドを作り上げたいという熱い目標を語ります。
    • ありがとうと言わない文化と、失われるケニアの伝統 「ありがとう」と言わず見返りも求めない、ケニアの当たり前すぎる「助け合い(共助)」文化にカルチャーショックを受けます。さらに、急速な資本主義化や効率化によって、古い価値観や民族の伝統が失われていく現状への寂しさと、アフリカの経済発展についてマクロな視点で議論が白熱します。


    【パーソナリティ】

    • やす(コミュニティ開発 / 農業)
    • あおぞら(理科教員)
    • まどか(コミュニティ開発 / 農業)


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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #コミュニティ開発

    48 min
  • 第7回:家庭訪問で見えた格差と「基礎学力」の壁、そして学校改革への挑戦

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第7回の配信です!

    今回は、理科教員であるあおぞらの活動振り返りを中心にお届けします。家庭訪問で見えてきた生徒たちの複雑な家庭環境や教科書事情、そして基礎学力テストから浮き彫りになった驚きの実態など、現場が抱えるリアルな課題に迫ります。他校の視察から得たヒントや、生徒たちの笑顔に見出した希望など、今後の活動方針に向けた試行錯誤のプロセスをお楽しみください。

    【今回のハイライト】

    • 家庭訪問で直面したケニアのリアルな家庭事情 7家庭への訪問を通じて見えた、経済状況や生活リズムの大きな格差。教科書の使い回しや学費の分割払いといった厳しい現実を前に、家庭学習へのアプローチをどう見直したのか。
    • 他校視察から学ぶ、学校環境と文化の違い パフォーマンスの高い学校を視察して実感した、ポスター掲示などの視覚的な環境づくりと、先生たちの高いモチベーション。そして、明確に共有されている「学校のルール」の重要性について。
    • 「基礎学力」の壁と、理科実験がもたらした希望 テストで発覚した、算数の基礎や英語の読解力に関する深刻な課題とスワヒリ語の影響。一方で、校外学習の実験に目を輝かせる生徒たちの姿から得られた、確かな手応えとこれからの活動目標。

    【パーソナリティ】

    やす(コミュニティ開発 / 農業)

    あおぞら(理科教員)

    まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    49 min
  • 第6回:赴任2カ月目の現在地:進まないスケジュールと、自ら切り拓く新活動

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第6回の配信です!

    今回は、任地に赴任してから約2カ月が経過したタイミングでの収録。初期の試行錯誤を経て、活動が本格的なフェーズへと移行しつつある今、パーソナリティのまどかを中心に、現場の最前線で直面している葛藤と挑戦をざっくばらんに語り合います。

    理想と現実のギャップ、そしてそこから見出した新たな一歩。2カ月半経った今だからこそ見える、ケニアのリアルな空気感をお楽しみください。

    【今回のハイライト】

    • 「社会人基礎力」の壁とスケジュール管理の難しさ同僚との時間感覚の違いや、思うように進まないスケジュールに直面する中での試行錯誤。

    • 学校の「農業クラブ」始動!新たな一歩への挑戦活動が難航する中、自ら学校の農業クラブに活路を求めて動き出したエピソード。

    • KESTESの活動から見えた、ケニアの高校生の日常協力隊有志による奨学金団体「KESTES」の活動を通じて見えてきた、ケニアの田舎で暮らす高校生たちの生活背景。

    【パーソナリティ】

    • やす(コミュニティ開発 / 農業)

    • あおぞら(理科教員)

    • まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    49 min
  • 第5回:それぞれの新プロジェクト始動!ケニアの学校行事のリアルと、現地での食生活・栄養事情

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第5回の配信です!


    今回は、活動が本格的に動き出し、三者三様の進展があった様子をお届けします。エルドレットのサッカーチーム視察で学んだコーチング手法や、立ち上がったばかりの農業プロジェクトの進捗など、前向きな活動報告が盛りだくさんです。また、ケニアの学校における遠足の集金トラブルや家庭訪問のエピソードから、現地のリアルな生活環境にも迫ります。後半では、ケニアの人々の「水よりもソーダ?」という水分補給事情や、学校給食から考える栄養バランスについて議論が白熱しました。

    【今回のハイライト】

    • それぞれの活動が前進中!イチゴ・キノコ栽培や農家向けWhatsAppグループの立ち上げ、デモ圃場作りとコーヒーの植樹、科学クラブの始動など、具体的なプロジェクトの進捗を報告。
    • ケニアの教育現場のリアルサイエンスフェアでのトップ層のプレゼンに刺激を受ける一方で、遠足の集金にかかるドタバタ劇や、家庭訪問で見えてきた生徒たちの生活環境について語ります。
    • ケニア人の食生活と栄養を考える「水分補給はもっぱらソーダとチャイ」という現地の食習慣や、スクマウィキばかりの食事、他国の給食制度との比較を通して、ケニアでの栄養改善の難しさを考察します。

    【パーソナリティ】やす(コミュニティ開発 / 農業)あおぞら(理科教員)まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    39 min
  • 第4回:ケニアの高校生とネット検索、そして理科教員のリアルな苦悩

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第4回の配信です!

    今回は、お茶の産地・ケリチョへの小旅行の振り返りと、あおぞらの理科教員としての活動1ヶ月の振り返りを中心に、現場で実際に「今、感じていること」や「印象に残ったエピソード」を持ち寄り、ざっくばらんに語り合います。

    赴任直後ならではのリアルな空気感や、三者三様の視点をお楽しみください。

    【今回のハイライト】

    ・ケニアの高校生とネット検索初めてネットやAIを使う生徒たちへの指導。彼らが入力する「主観的」な検索キーワードから見えてきた、特有のコミュニケーションと日本との文化の違い。

    ・理科教員の苦悩とケニアの学校事情学力に課題を抱えるクラスへのアプローチの難しさ。さらに、課外活動の集金や「学費の分割払い」によって学校に来られない生徒たちの実態。

    ・現状を打開するための新たな挑戦アニメをきっかけにした「科学クラブ」の設立準備と、生徒の背景を深く知るための家庭訪問への意気込み。

    【パーソナリティ】

    やす(コミュニティ開発 / 農業)

    あおぞら(理科教員)

    まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    52 min
  • 第3回:“思ってたのと違う”をどう乗り越える?任地1か月、見えてきた現実と向き合う

    表の報告書には書けない、ケニア協力隊のリアルな活動記録『協力隊ウラ反省会』。第3回の配信です!

    任地に赴任してから約1か月。少しずつ配属先の様子や地域での生活にも慣れ、日々の基盤ができてきた一方で、見えてきた課題や戸惑いもあります。

    今回のエピソードから、これまでの3人で少しずつ話すスタイルから変わり、1人がじっくりと語るスタイルに。初回はまどかが自身の活動について話します。

    ケニアでの仕事の進め方に戸惑いを感じたり、自分のやりたいことと現場の現状とのギャップに悩んだり――。理想と現実のあいだで揺れる、等身大の1か月をお届けします。


    【今回のハイライト】

    • 任地1か月で見えてきた、理想と現実のギャップとそのリアルな手応え
    • ケニアでの仕事の進め方に戸惑いながらも得た気づきと学び
    • 自分のやりたいことと現場の状況の間で揺れながら模索する現在地


  • 【パーソナリティ】

    • やす(コミュニティ開発 / 農業)

    • あおぞら(理科教員)

    • まどか(コミュニティ開発 / 農業)

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    #青年海外協力隊 #JICA海外協力隊 #ケニア #アフリカ #海外生活

    39 min

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ケニア🇰🇪派遣中のJICA海外協力隊3名による音声ドキュメンタリー。 専門も活動地域も異なる3人が、日々の活動で感じた葛藤や現場のリアルを「反省会」として記録していきます。