「自分の意識と違うところから出てくる言葉に驚かされる」
ラジオの場で紡がれる生きた言葉たちに、不思議な力を感じます。そしてその言葉が、ラジオのアーカイブとして、本棚のタイトルとして残っていくことがとっても嬉しい。さて今回は、本棚にどのようなタイトルがついたのでしょうか?
ゲスト南日さん、パーソナリティなつきでお送りする緒ラジオ第6回、ついに最終回!
(更新が遅れたので心の底から「ついに!」という気持ちです。遅くなり、ごめんなさい!緒ラジオは今後もゆるりと続きます)
#本#本棚#タイトル決め#最終回#屋号#言葉にする#本を食べる#栄養にする#話しているうちに#素敵な言葉を、ありがとうございました!#聞いてくださり、ありがとうございました!
本棚の写真や緒ラジオを最新情報は緒インスタグラムをチェック!
〈緒ラジオとは〉
新潟県阿賀町にある、コワーキングスペース風舟。この風舟の中には、オーナー制本棚のコーナーがあります。「緒(いとぐち)ラジオ」では、この本棚のオーナーさんをゲストにお招きして、パーソナリティである学生がオーナーのおとなにゆるりとお話を聞いていきます。インスタライブにて月末に公開収録をしており、ラジオの最後には、リスナーさんのコメントやラジオで話した内容を参考に、本棚のタイトルを決めています。現在は「理想の本棚・本屋さん」をテーマに、パーソナリティをつとめる学生3人が雑談するラジオをインスタライブで月に2回、配信しています。詳しくは、インスタをチェック!
本棚オーナーとは、1つの棚限定の店長さんのことです。オーナーは風舟にある本屋さんのスペースの一角を借り、自由に本を置くことで自分だけの本棚をプロデュースできます。緒ラジオでは、学生がオーナーに選書のポイントを聞いたり、学生が選んだテーマを元にじっくりお話をしたりして、風舟へ行けなくてもオーナーの本棚を音で感じられる場を創ろうと挑戦しています。