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本棚を拾いました。妻と汗かき部屋の模様替え。随分スッキリしました。様々な分野・ジャンル・言語(英・日・仏・葡・独など)の本を眺めつつ、物理のプロセスから私たちの思考プロセス、意思疎通のプロセスまで、やはりすべては繋がっている、との思いを強くしました。
プラグマティストで論理学者で数学者で記号学者のCharles Sanders PeirceさんのFirstness, Secondness, Thirdnessの理論が勇気を与えてくれています。まだまだ半分も理解できていないのですが。。。
トライアッド・モデルを日常の論理に取り込み、全てが繋がっていることをより多くの人に納得してもらえることが、より自由闊達に、ハッピーな気分で生きていけるためにも重要と考えています。
トライアッド・モデル関連で、より詳しい話はこちらをどうぞ。全てのものには3つの顔があります。そのもの、それ以外のものの存在の暗示、その他のものとの関係性を指し示すもの。→
https://note.mu/hamaokahlisboa/n/n534f0cf271dd
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