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#68のエピソードでも共同体感覚についてひかるさんからお話しを聴きましたが、もうすこし深めたくなり、ちがう角度で質問をしてみました。
日本社会において共同体感覚という言葉は非常にイメージがつきやすい。
一方、英語ではSocial Interestというらしい。
個人心理学を生み出したアドラーが提唱する共同体感覚は、AIFAが目指す社会づくりにはとても親和性があるように感じます。
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Web: https://www.ai-fa.org
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◆過去のポッドキャストはこちらからお聞きいただけます◆番組への感想やリクエスト、こんなトピック話してほしいなど、お待ちしています!:https://www.ai-fa.org/mail
またまたアドラー研究会からのトピックとなりますが、今回は『優越コンプレックス』なるものをひかるさんに教えて頂きました。劣等コンプレックスならイメージできるけど、優越コンプレックスとはいかなるものか?!
聞いてみると、新生活がはじまったこの時期にピッタリ!
なんだか学校に、会社に、、行きたくない・・・
そんな気持ちになっているのは、優越コンプレックスからの無意識の攻撃を受けているのかも?!
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先月、帰国中に渋谷や新宿を歩いていると日本人より海外からの人が増えたように感じました。
しばらく日本にいない間にどんどん日本も変わってきているのでしょうか?
そんなことを思っていたら、なんとひかるさんがYouTubeチャンネルを立ち上げたということで、今回はその経緯と、どんなチャンネルなのかを訊いてみました。
ひかるさんの英語でコミュニケーションを取れるようになるためのチャンネルはこちらからご覧いただけます。https://bit.ly/3J8kpPj
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アドラーが提唱したタテの関係・ヨコの関係
「褒める」という行為は、タテの関係を知らず知らずのうちにつくっているのではないか?
目上の人を褒めるなんて行為はしないのではないかしら?
今回も体感して学ぶアドラー研究会からのアドラーが提唱していることを体感しながら、腹落ちさせている体験を対話してみました。
今回のエピソードをきっかけに、家族や友人、同僚、上司、、みなさんの周囲の方々との関係性をふりかえってみませんか?
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今回もひきつづき『体感して学ぶアドラー心理学研究会』から、アドラーが提唱した目的論を中心にひかるさんと対話をしました。
ありたい姿を目指しながら、いまからできることを考える
そういう風に考えれたら、人生はもっと楽にそして豊かに変わっていくのではないでしょうか
そして、そんな人が世の中に増えたらもっと健全な社会になっていくのかもしれない
自身の、社会の成長にもつながる考え方かもしれませんね
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嫌われる勇気でより知られるようになったアルフレッド・アドラーの個人心理学
ひかるさんはアドラー心理学とインプロとの親和性を感じ、インプロをすることを通してアドラーが提唱したことを実践・実感してみようとはじめたのが当研究会
勇気って?
ファシリテーターにとっても大切な考え方をアドラーは提唱していると感じてこの研究会ははじまりました。
Yes,Andをアドラーの提唱する観点から体感し、腹落ちさせて言語化する
そんなことをしている研究会です。
アイスブレイクになにをやるのがいいですか?
それは、場の目的や対象者に合ったものを選ぶ必要があります。
アイスブレイクと本編の研修が合っていないと、アイスブレイクやる意味がないような。
ちなみにわたしは、自己紹介も、最初にはやりません。
まず自己紹介し合っても、みなさん緊張しているし、自分の準備に頭がいっぱいで、他の方の紹介、聞けないことが多くないですか?
そんな奥の深いアイスブレイク、一緒に学んでみませんか?
研究会への参加希望などはこちらからご連絡ください。
https://www.ai-fa.org/mail/
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FB: https://www.facebook.com/aifa8
Note: https://note.com/aifa_yesand
MAHALOBA(マハロバ)の詳細はこちら: https://www.ai-fa.org/mahaloba
アイスブレイクって、人前で話すのが苦手な人とか、物静かな方でもうまくやることってできますか?
アイスブレイク研究会には、ほんとに、いろんなタイプの方が参加されています。
研究会と名うっている通り、ただ楽しく!とか面白く!ということではなく、しっかり研究して学び合う場です。
ご質問、参加希望などはこちらからご連絡ください。
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「アイスブレイク」って研究するものなんですか?!
「ひかるさん、アイスブレイクをいくつか教えてください。」とか、「おすすめ教えて。」とか聞かれることがありまして。
そのたびに、「いやいや、アイスブレイクって、そんなに単純なものじゃないですよ。受ける方たちの属性だったり、その場の目的だったりいろんなことを考えて構成するものです。」と思っていました。
ということで、この研究会を立ち上げて、みなさんと一緒にアイスブレイクからの場の創り方を研究しています。
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日本の保育士さんのイメージは、やさしく、楽しく、歌が上手、遊ぶのも上手。
ひかるさん、そんな保育士さん向けの研修をやることがあります。テーマは、例えば、「離職率を下げる」。
まきこの働くアメリカのモンテッソーリ保育園でも、離職率は高くて、先生はどんどんやめていくのが現状です。
日本でもアメリカでも、待遇がよくないですよね。
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