『伊藤聡の裏メモ』出版社社長の「活字にできない話」

『伊藤聡の裏メモ』出版社社長の「活字にできない話」

By 伊藤 聡/Inspire Intelligence AcademyBusinessEntrepreneurship
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『伊藤聡の裏メモ』出版社社長の「活字にできない話」 episodes

  • 自動運転タクシーとホームレス|新刊『なぜ、彼女はヨガウェアにバーキンを合わせるのか』出版

    6月9日電子書籍を出版しました。

    https://www.amazon.co.jp/dp/B0H3ZY9376


    運転手のいない自動運転タクシーが、信号待ちで隣に停まる。

    そのすぐ近くの交差点で、段ボールを掲げたホームレスの男性が、車の間を歩いている。


    未来と現実、優しさと分断。その全部が、同じ街の中にありました。


    家族3人で1ヶ月暮らしたロサンゼルス。その記録を、電子書籍『なぜ、彼女はヨガウェアにバーキンを合わせるのか』にまとめて出版しました。今日は、その本の話を交えながらお届けします。


    ▼ 今回の話

    ・自動運転タクシー(Waymo)に実際に乗ってみた。その近未来の体験


    ・その同じ街の交差点で、段ボールを掲げて歩く男性に出会った話


    ・1ヶ月の滞在で、私の身体に残った「3つの基準」


    ・80代のアメリカ人女性Dr.Ruthyが、私たち家族にかけてくれた言葉


    ・なぜ「未来の常識」は、どれもお金では買えないものだったのか


    ・アメリカで起きたことは、25年遅れて日本に来るタイムマシンの話


    ▼ 新刊『なぜ、彼女はヨガウェアにバーキンを合わせるのか』

    ロサンゼルス1ヶ月の家族滞在から見えた"未来の常識"を1冊にまとめました。

    今日話しきれなかった、こんな話が読めます。


    ・スーパーマーケットを7軒まわって見えた、日本との差

     (1杯3,000円のスムージーに、なぜ毎日行列ができるのか)


    ・ロサンゼルスは、ひとつの街じゃなかった

      Old MoneyとNew Moneyを分ける、見えない境界線


    ・家が"育つ資産"になる国の話


    ・プラヤビスタで会った、LAで戦う日本人起業家の本音


    ・イーロン・マスクが、なぜEVと自動運転を思いついたのか


    ・ハリウッドの終焉と、スキッドロウの現実


    ・Dr.Ruthyとの出会いの全貌


    ・帰国した私が、伊丹空港で感じた小さな違和感の正体


    99円。Kindle Unlimitedの方は追加料金なしで読めます。

    ▼Amazonはこちら

    https://www.amazon.co.jp/dp/B0H3ZY9376


    ──


    ▼ フロリダWDW視察ツアー(2027年10月予定)

    4万人のキャストを束ねた、リー・コックレル氏ご本人が

    現地で講演する3泊4日の特別な視察ツアー。


    Inspire Future Passport(IFP)メンバー向けの先行募集に続き、

    6月15日〜16日より一般募集を開始します。


    先行案内は、概要欄のInspire Letter(メルマガ)にご登録の方へ。

    ▼Inspire Letter ご登録はこちら

    https://www.inspireacad.com/letter


    ──


    ▼ ホスト:伊藤聡(いとう さとし)

    ミライノ出版 代表取締役 / Inspire Intelligence Academy 代表

    OpenAI元幹部ザック・キャス『The Next Renaissance』日本語版 翻訳出版準備中


    ▼ 番組フォロー:

    Apple Podcasts: https://x.gd/bkcZ5

    Spotify: https://x.gd/djmHm

    23 min
  • 『お客様は神様』vs『従業員ファースト』Shake Shack創業者が言った、本当の順番

    「お客様は神様」は嘘です


    ジェームズ・ビアード賞を史上最多28回受賞して、

    Shake Shackを世界に広げた、ダニー・メイヤー氏はこう言いました。

    「我々は、従業員を一番に置く。お客様は、二番です」


    「お客様は神様」が常識の日本で、

    世界一のホスピタリティ経営者が、なぜその真逆を言うのか。

    今日はその話をします。


    ▼ 今回の話

    ・「お客様は常に正しい」という神話を捨てた、シャルドネのワイン事件


    ・「従業員ファースト」が、なぜ「お客様」を最も大切にする方法なのか


    ・ダニーさんがスタッフに教える伝票の見方「料理はタダだと思え」の哲学


    ・お客様一人ひとりが首から下げている「見えないサイン」


    ・AI時代に二極化する飲食業、Five Guysの効率化と、ホスピタリティが残す最後の砦


    ▼ フロリダWDW視察ツアー(2027年11月予定)

    リー・コックレル氏ご本人が現地でガイドする、3泊4日の特別な視察ツアー。


    先週金曜より、Inspire Future Passport(IFP)メンバー向けに

    先行募集を開始しました。


    ご興味のある方は、概要欄のInspire Letter(メルマガ)から

    ご登録ください。先行案内をお送りします。

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    25 min
  • 全米150店舗の創業者が「ビジネスは愛だ」と言った

    「ビジネスは愛よ。あとは、正直でいるだけ」

    4月の終わり、ロサンゼルスで、ある女性起業家がそう言った。


    彼女の名前はAlli Webb(アリー・ウェブ)。Drybar共同創業者。

    全米150店舗の美容室チェーンを作り、約400億円で売却した、

    文字通りアメリカで業界を変えた女性起業家です。


    「ビジネスは愛」と聞くと、たいてい「お客さんを大切に」「社員を家族のように」みたいな道徳の話に変換されます。


    でもアリーさんが言う"愛"は、もっと具体的でした。


    ▼ 今回の話

    ・カットしない美容室Drybarのスタイリストへの最重要指示が、 技術じゃなく「お客さんの今日の気分を聞くこと」だった理由


    ・店内にあるバーカウンターが意味するもの


    ・売却後にマッサージチェーンSqueezeを始めた本当の理由


    ・NYTベストセラー『The Messy Truth』が"乱雑な真実"

     というタイトルになった理由


    そしてこの哲学が、フロリダのディズニーで4万人のキャストを束ねた伝説の元トップ、リー・コッケレル氏の言葉と、構造的に完全に同じだった

    ──という話。


    AIが自動化していく時代、最後に残るのは何なのか。

    人が人に対して見せる、整いきれない一瞬の話です。


    ──


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    22 min
  • LAのスーパーを7軒まわって見えた、日本とのリアルな差

    「本を読んで分かること」と、「実際にそこに行って、自分の足で歩いて分かること」は、まったくの別物だった。


    ここ3週間、ディズニーで4万人を束ねた伝説の元トップ、リー・コッケレル氏の本『感動をつくる』を読み込んできた伊藤が、強く痛感したこと。


    今回はその "行かないと分からなかったこと" を、ちょっと変わった切り口でお届けします。


    ロサンゼルスのスーパーマーケット、7軒。


    Erewhon、Whole Foods、Amazon Fresh、Trader Joe's、Target、Walmart、Ralphs、日系のミツワや東京セントラル。2026年2月、家族でLAに1ヶ月滞在し、毎日料理をしながら暮らした伊藤が、意図的に回って見てきた "棚のリアル"。


    回っているうちに気づいたんです。スーパーの棚は、そのまま "その街に住む人の人生の地図" になっていた、と。


    【今回のお話】


    ・なぜ「スーパー」がその土地の素顔を一番映すのか


    ・同じ「スーパー」なのに、住む世界が完全に違う ―― 鍵のかかった棚と、3000円のスムージーの行列


    ・「健康」が、いちばん新しいステータスになっていた


    ・同じ高級スーパーでも、ビバリーヒルズとパサデナで客層がまるで違う理由


    ・矛盾が同じ棚に並んでいる ―― 警告表示と、激甘のお菓子


    ・"未来" と "撤退" が同時に起きていた(Amazon Freshの話)


    ・接客の温度は、価格帯と完全に連動していた


    スマホの画面の中だけでは、絶対に分からない話です。


    【番組について】

    『伊藤聡の裏メモ』は、ミライノ出版CEO・伊藤聡が、海外の最前線で各界のトップランナーと直接話して見つけた、ネットには絶対に落ちていないリアルな話を、忘れないうちに音声で残しておく場所です。


    今の日本の延長線上に未来を感じていない方、人生の後半戦を本気で生きたい方、世界の最前線で起きていることを取り入れたい方に向けて、毎週水曜の朝に配信しています。


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    #裏メモ #ロサンゼルス #アメリカ #海外生活 #スーパーマーケット #ライフスタイル #ミライノ出版

    27 min
  • 「給料 vs ありがとう|ディズニー伝説の元トップが言う、4万人を動かすのはどっち?」

    「もしあなたが、ある会社の社長だとします。


    大事なスタッフが、最近ちょっと元気がない。このまま辞めちゃうかもしれない。


    ここで自分にできることが2つあって


    A:給料を月3万円上げる

    B:時間を取って、その人の仕事を具体的に挙げて『ちゃんと見てるよ、ありがとう』と本気で伝える


    どちらの方が、その人を引き止めると思いますか?」


    直感的にはAの方が効きそうですよね。お金は誰にとっても、ありがたいものですから。


    でも、ディズニーで4万人を束ねていた元シニアバイスプレジデント、リー・コックレル氏は、自身の著書『感動をつくる(Creating Magic)』の中で、全く違う答えを書いていました。


    しかもこれは——職場の話だけじゃなくて、家族でも、友人でも、ご近所付き合いでも、誰との関係でも当てはまる話だったんです。


    ミライノ出版CEOの伊藤聡が、リー・コックレル氏の本の中の知恵を、人間関係そのものの話として読み解いた今回。


    【今回のお話】


    ・人と人の間に流れる "お礼の通貨" は、実はものすごく奥が深い

    ・ディズニーで4万人を動かした本物のリーダーが教える、お金より効く "ある燃料"


    ・新人時代のリー氏が言われた、今でも忘れられない一言と、彼が部下に贈った手紙の話

    ・なぜ "ありがとう" は給料より深く届くのか


    ・伊藤の過去の事業時代に体験した、ちょっとモヤッとした実話から見えた "人の2つのタイプ"

    ・家族でも、友人でも、職場でも——人付き合いを整える知恵


    ・違和感は "人生のセンサー"。「私が我慢すればいいか」と流していませんか?

    ・AI時代に、人間の "認める力" の価値がもっと上がる理由


    【番組について】

    『伊藤聡の裏メモ』は、ミライノ出版CEO・伊藤聡が、海外の最前線で各界のトップランナーと直接話して見つけた、ネットには絶対に落ちていないリアルな話を、忘れないうちに音声で残しておく場所です。


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    #裏メモ #コミュニケーション #人間関係 #リーダーシップ #ディズニー #感動をつくる #リーコッケレル #ミライノ出版 #AI時代

    27 min
  • ディズニー × ChatGPT|4万人を束ねた伝説の元トップが、自分の哲学を全部AIに食わせた話

    「私のノウハウは全部AIに学ばせました。やり方が知りたい方は、私のAIに聞いてください」


    ——4万人を束ねたディズニー伝説の元シニアバイスプレジデントが、Zoomの画面の向こうでニヤッと笑って、私にそう言いました。


    なぜ彼は、自分の30年分のノウハウを、全部AIに渡したのか。

    それでもなぜ、世界中のトップ経営者は今も彼に会いに飛行機で飛ぶのか。


    今回は、フロリダ・ウォルト・ディズニー・ワールド(WDW)の元トップ、リー・コックレル氏とのZoomで起きた"事件"を入り口に、AI時代に人間が磨くべき"在り方(How to be)"について話しました。


    そしてこれは、現在ミライノ出版で翻訳出版を進めているOpenAI元幹部・Zack Kass(ザック・キャス)氏の最新作『The Next Renaissance』(井口耕二氏訳・来春発売予定)の警鐘と、完全に同じ話なのです。


    シリコンバレーのAI最前線にいた人と、フロリダのディズニーで4万人を束ねた人が、なぜ同じ警鐘を鳴らしているのか。


    【今回のポイント】

    ・ディズニー伝説の元トップ、リー・コッケレルとは何者か

    ・「ノウハウは全部AIに渡した」のに、なぜ人は彼に会いに行くのか

    ・OpenAI元幹部Zack Kassと完全一致する"AI時代の人間性"

    ・ミライノ出版が今秋開催するWDWツアーの全貌(総合プロデューサー:上田比呂志氏)


    【番組について】

    「裏メモ」は、ミライノ出版CEO・伊藤聡が、海外の最前線で各界のトップランナーと直接話して見つけた、ネットには落ちていないリアルな話を音声で残しておく場所です。今の日本の延長線上に未来を感じてない経営者・起業家・個人事業者の方、家族の20年後を真剣に考えている方に向けて、毎週水曜の朝に配信しています。


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    #裏メモ #AI時代 #リーダーシップ #ディズニー #リーコックレル #ZackKass #ミライノ出版

    28 min
  • カットしない美容室で400億円。世界を変える起業家2人と会って崩れた常識

    こんにちは、ミライノ出版の伊藤聡です。


    「成功者は意外と謙虚」みたいな話、もう聞き飽きていませんか?


    僕も正直そう思っていました。LAで彼女たちに会うまでは。


    今回お話しするのは、ロサンゼルスの視察ツアーで直接お会いした、世界を動かす2人の女性起業家のことです。


    1人目は、Alli Webb(アリー・ウェブ)氏。


    カットもカラーもしない、髪を乾かすだけのサロン「Drybar」を

    2010年にゼロから立ち上げて全米150店舗まで広げ

    最終的に約400億円で売却したシリアルアントレプレナー。


    2人目は、Shivani Siroya(シバニ・シロヤ)氏。


    銀行口座を持たない世界17億人の貧困層に、

    スマートフォンだけで信用スコアを算出して融資する

    フィンテック「Tala」の創業者・CEO。


    累計融資額は7,500億円超、返済率はなんと90%以上。

    TIME誌「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれた、

    社会起業家界のスター。


    僕がこの2人と直接話して衝撃を受けたのは、

    彼女たちのビジネスの話ではありませんでした。


    「私が解決したい問題は、まだ何一つ解決できていないんです」

    と本気の目で語るシバニさん。


    息子のメンタルケア施設入所や離婚など、

    普通なら隠すような過去を素直に話してくれたアリーさん。


    そして、2人に共通していた「ある身体的な習慣」と、

    「私すごいでしょ」というエゴの完全なる不在。


    AIで仕事の8割が代替される時代に、

    最後に世界を動かすのは何なのか。


    ニュースやWikipediaには絶対に書いていない、

    現場で浴びた熱量を、忘れないうちに音声メモとして残しました。


    聴き終えた後、明日からの仕事の選び方が、

    ほんの少し変わるかもしれません。


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    14 min
  • LAの富裕層エリアに「電車」が通っていない残酷な理由

    こんにちは、ミライノ出版の伊藤聡です。

    ネットには絶対に落ちていない「現場のリアル」を残しておくための音声メモ、第2回です。


    今回は、ロサンゼルスの「街の作り」について。


    日本で家を買う時、一番の価値は「駅近(便利さ)」ですよね。しかし、LAの本当の高級住宅街(マンハッタンビーチやパロスベルデスなど)には、そもそも電車が通っていません。


    なぜ彼らは、あえて不便な場所に街を作るのか?


    そこには、物理的にアクセスできない「見えない壁」を作り、自分たちのコミュニティを守るという残酷な構造がありました。


    今の時代、本当のラグジュアリーとは「便利さ」ではなく「摩擦(フリクション)」があること。


    日本の便利な温室の中で、僕たちは知らず知らずのうちにどんな「ノイズ」を浴びているのか。現場で感じた生々しい気づきをお話ししています。


    ・LAの高級住宅街の違い

    ・パサデナの公園で見た「同居する」光景

    ・マンハッタンビーチにホームレスがいない理由

    ・「不便さ」こそが今のラグジュアリー

    ・バーキンやフェラーリに通じる「見えない壁」

    ・富裕層が山に引きこもる理由と日本のノイズ

    ・お金を払って「隣人」を買うということ


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    19 min
  • LAの富裕層が「ヨガウェアにバーキン」を合わせる残酷な理由

    こんにちは、ミライノ出版株式会社、代表取締役の伊藤聡です。


    この番組は、僕が実際に海外に足を運んだり、トップランナーたちと直接話す中で見つけた「ネットには絶対に落ちていないリアルな話」を、忘れないうちに残しておくための音声メモです。


    記念すべき第1回は、家族で1ヶ月滞在したロサンゼルス(LA)で肌で感じた現場のリアルをお届けします。


    日本から見ると「自由の国」に見えるアメリカですが、実際は自分が何者かを絶えずアピールしなきゃ生き残れないシビアな階級社会でした。


    高級スーパー「エラワン」で見た1杯3000円のスムージーに並ぶ中高生。そして、全身ハイブランドではなく「スポーティなAloのヨガウェアに、ポンとエルメスのバーキンを合わせる」という、今のトップ層が行き着いたスタイル。


    なぜそれが今のエリートの「頂点の記号」なのか?


    スマホのニュースを眺めているだけでは絶対に気づけない、残酷なルールの変化について語りました。綺麗に整える前の、ちょっと生々しい裏話をお聴きください。


    【チャプター(目次)】

    00:00 オープニング〜LAで見つけた「残酷な記号」

    03:15 高級スーパー「エラワン」の異常な光景

    10:10 富裕層の最強のスタイルは「ヨガウェア+バーキン」

    12:35 お金では買えない「3つの資本」とは?

    14:30 街中でフェラーリが走っていない生々しい理由

    20:40 帰国後に感じた日本の温室への危機感


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  • 【予告編】ネットには落ちていない「現場のリアル」を届ける音声メモ

    こんにちは、ミライノ出版の伊藤聡です。

    新しくPodcast番組をスタートします。


    この番組は、僕が自分の足で現場に足を運び、トップランナーたちと直接話す中で見つけた「ネットのニュースでは絶対に読めないリアルな話」を、忘れないうちに残しておくための場所です。


    綺麗事に整えられた表向きの情報ではなく、僕自身が肌で感じた生々しい裏話や、起業家としての泥臭い葛藤をそのまま語っていきます。


    明日(水曜)の朝6時には、第1回『LAの富裕層が「ヨガウェアにバーキン」を合わせる残酷な理由』を公開します。


    まずは番組のフォロー(登録)ボタンを押して、明日の朝の配信をお待ちください。


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