今回は久々にゲスト回となりまして、中嶋駿介監督にお越しいただきました。どのような流れで映画監督になっていったのか、そして『ANIKI』について。
中嶋駿介(なかじま・しゅんすけ)
映画監督/CMディレクター。1987年、富⼭県出身。東京造形⼤学⼤学院にて諏訪敦彦監督に師事。 2012年、株式会社 博報堂プロダクツ⼊社。 バイセクシャル当事者であり、⾃⾝や他者の “痛み”をテーマに映画制作を⾏う。2020年、中学時代の同性との性体験から着想を得た、中編映画『Share the Pain』で劇場デビュー。2025年7⽉ 初⻑編映画『はらむひとびと』が 新宿武蔵野館を⽪切りに全国10館にて公開。同作は第39回 高崎映画祭 監督たちの現在(いま)部門に正式出品された。現在は独立し、フリーに。
YouTubeチャンネル「映画監督ナカジマ」
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