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ここには、日夜、映画と向き合いつづけるスタッフがいます。そして、完成の日を待ち望んでくださる人たちがいます。映画『THE FIRST SLAM DUNK』というコートに集まってきた、たくさんの人たちの、その、一人ひとりのストーリーに、光を当てていきます。--------------------------映画『THE FIRST SLAM DUNK』監督/脚本 井上雄彦絶賛... more
FAQs about 映画『THE FIRST SLAM DUNK』COURT SIDE:How many episodes does 映画『THE FIRST SLAM DUNK』COURT SIDE have?The podcast currently has 22 episodes available.
July 28, 2023#29 バスケットボール監修:山本達人COURT SIDE第29回のゲストは、バスケットボール監修を務めた山本達人。一流バスケットボールプレイヤーがモーションアクターとなり、実際に湘北×山王戦の一部始終をプレイ。その様子を3次元データとして記録したものをもとに3DCG映像として仕上げたのだが、そのモーションアクターの動きの設計図を書いたのが山本氏。本作のバスケシーンのリアルさを支えた専門家のインタビューをお届けする。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/■COURT SIDE INTERVIEW #29https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/29...more14minPlay
July 10, 2023#28 バスケットボール音響監修:新岡潤COURT SIDE第28回には、バスケットボール音響監修を務めた新岡潤が登場。現在は俳優・モデルとして活躍するが、かつては能代工業高校(現:能代科学技術高校)のバスケ部に所属し、インターハイと国体で二冠を達成。さらに、B.LEAGUEのアルバルク東京でマネージャーを務めるなど、長年バスケ界の第一線で活躍してきたことで知られている。実体験に基づいて作られた、本作の臨場感あるバスケ音響について聞いた。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/■COURT SIDE INTERVIEW #28https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/28...more15minPlay
June 28, 2023#27 アニメーションプロデューサー:西川和宏COURT SIDE第27回のゲストは、アニメーションプロデューサーの西川和宏。アニメーションの制作現場全体のマネジメントをする立場にあり、『THE FIRST SLAM DUNK』を井上雄彦監督作品にするべく、道筋を作り、制作環境を整えるという役割を担っていた。現場の総監督のひとりが、いまだかつてない制作を総括する。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/■COURT SIDE INTERVIEW #27https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/27...more17minPlay
February 24, 2023#26 撮影監督:中村俊介、シニアライティングコンポジットスーパーバイザー:木全俊明<後編>アニメーション映画の“最終的に観客が目にする画面”を作る工程を担う撮影監督の中村俊介とシニアライティングコンポジットスーパーバイザーの木全俊明。木全は“目指すべき画”を作るために不可欠な良質な素材を効率良く用意し、中村はその素材を塩梅良く調理しつつ、“目指すべき画”へと仕上げている。COURT SIDE 第26回、最終工程担当者たちの対談、後編へ――。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/■COURT SIDE INTERVIEW #26https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/26...more11minPlay
February 22, 2023#25 撮影監督:中村俊介、シニアライティングコンポジットスーパーバイザー:木全俊明<前編>COURT SIDE 第25回には、撮影監督の中村俊介とショットSVの木全俊明が登場。CGアニメーション作品における撮影監督の仕事は<キャラクターや背景などの素材を合成し、特殊効果を追加したり、画面の質感を調整したりしながらひとつの映像データにする>、ショットSVの仕事は<撮影監督に渡す素材を、クオリティを担保しつつ、用意する>というもの。木全によると「撮影監督は料理人で、ショットSVは食材担当」だという。本作の最終画面を作る担当者たちの対談、前編がスタート。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/ ■COURT SIDE INTERVIEW #25https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/25...more12minPlay
December 24, 2022#19 エンディング主題歌:10-FEET<後編>COURT SIDE 第19回、本作のエンディング曲と劇伴を手がける10-FEETのインタビュー後編へ。1997年に結成された10-FEETだが、その長いキャリアにおいて劇伴を手がけるのはこれが初となる。その新たな創作の真っ只中、どんなことを感じ、思考していたのか。後編で掘り下げるのは、10-FEETの音楽制作におけるこだわり。井上雄彦監督の創作とも通じ合う、その流儀について。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/■COURT SIDE INTERVIEW #19https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/19...more9minPlay
December 23, 2022#18 エンディング主題歌:10-FEET<前編>COURT SIDE 第18回では、エンディング曲と劇伴を担当する10-FEETのインタビューの前編をお届けする。10-FEETのメンバーはいずれも思春期に週刊少年ジャンプの連載で『SLAM DUNK』を読んだ、いわゆる“SLAM DUNK世代”。だからこそ、『THE FIRST SLAM DUNK』という作品から感じ取れるものがある。10-FEETが想像する、井上雄彦監督の思いとは。今、『THE FIRST SLAM DUNK』は何を伝えようとしているのだろうか。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/■COURT SIDE INTERVIEW #18https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/18...more10minPlay
December 03, 2022#17 原作・脚本・監督:井上雄彦<後編>COURT SIDE 第17回、原作・脚本・監督を務めた井上雄彦のインタビュー後編へ。前編では映画化の経緯や、本作の<視点>についての話があった。後編では、アニメーション映画監督として本作をどう組み立て、どう演出していったのかを掘り下げていく。キーワードは“血を通わせる”ということ。キャラクターがその世界で“生きている”、血の通った『THE FIRST SLAM DUNK』が完成するまで――。■COURT SIDEhttps://www.slamdunk-movie-courtside.jp/■COURT SIDE INTERVIEW #17https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/17...more12minPlay
December 02, 2022#16 原作・脚本・監督:井上雄彦<前編>公開を目前に控え、COURT SIDE 第16回には本作の原作・脚本・監督を務めた井上雄彦が登場。『SLAM DUNK』の連載が終了してから26年経った今、何が原動力となって『THE FIRST SLAM DUNK』という映画を作ることになったのか。映画監督としての初めての創作において感じたこと、学んだこととは一体どんなものだったのか。映画が完成して間もなくのタイミングで行ったインタビューを前後編に分けてお届けする。 ■COURT SIDE https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/ ■COURT SIDE INTERVIEW #16 https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/16...more12minPlay
November 25, 2022#15 シニアアニメーションスーパーバイザー:松井一樹、テクニカルアニメーションスーパーバイザー:牧野快<後編>COURT SIDE第15回は、引き続きシニアアニメーションスーパーバイザーの松井一樹とテクニカルアニメーションスーパーバイザーの牧野快の対談の後編をお届け。前編で語られた「繊細に漫画のコマを作るようなイメージ」「かっこよさより、スポーツ的なリアルさを重視した作り方」を表現する『THE FIRST SLAM DUNK』。そんなアニメーション制作において、二人が苦労したことや得たこと、初めて経験したことなど、歴史的作品に立ち会った本人だから話せる制作秘話を教えてもらった。 ■COURT SIDE https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/ ■COURT SIDE INTERVIEW #15 https://www.slamdunk-movie-courtside.jp/interview/15...more9minPlay
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