
Sign up to save your podcasts
Or


今回はリクエストにお答えして嵐の「Whenever You Call」の歌い方動画を作ってみました。この曲はかの有名なブルーノマーズが楽曲提供した全編英語で歌われている曲です。かなり本格的なR&Bの曲でカラオケで歌うには難易度も高めですが、歌い方を一つ一つ丁寧にレクチャーしたので是非トライしてみて下さい。今回は前編でAメロからサビ前までを練習します。
【歌詞】
We don't have to be together
We could even be a thousand miles apart
This, I promise you forever
I’ll always be the light that gets you out the dark
No matter the time, No matter the place
There's nothing in this world
that could stand in my way
[2019.9月YouTube公開分]最近は英語のリズムについて取り上げた動画が多めだったんですが、結局基礎がしっかり出来ていない状態で音の強弱を付けようとしても、音が崩れてしまいなかなかうまくはいきません。イメージとしては楽器をやるときに、一つ一つの音の粒がしっかり出せていないうちに、雰囲気だけ真似てノリを出そうとしてもグダグダになってしまうのと同じです。なので今回はストレスを置いてリズムを付ける前に是非練習しておきたい、リズムの最も基礎となるシラブルというものについてやっていきたいと思います。YouTubeで観る >>
今回は次のような色々なLとRの発音の区別を練習します。
①強いLR|Light|Right
YouTubeで観る >>
今回お話するのは「なぜネイティブにあなたの英語が通じないのか?」ということです。多くの日本人が海外に行った時に自分の話す英語が上手く通じずに苦労します。駐在員、MBA生などは特に痛いほどそれを感じる人は多いのではないでしょうか。それはなぜでしょうか。
この理由が分かると少しでも改善すべき課題が見つかると思うので、これまでドクターDイングリッシュを通じて5000人以上の人の、このような問題点と個別に向き合った経験から、いくつかの解決策をご提案できればと思います。YouTubeで観る >>
[2019.9月YouTube公開] 【視聴者から質問】「ネイティブの人は重要な単語を軸に聞き取ってるということですが、areとか have been とかもそれぞれ一応きちんと聞き取れてるんですか?ほとんど聞こえない弱く短い音が、ネイティブの人にとったらなぜちゃんと意味を拾えてるのか不思議に思いました。」今回はこの質問に対してお答えしました。ある程度英語に慣れてくるとすべての単語を拾わずに、ストレスを置いている単語を中心にピックアップして、意味を理解しているといった感じです。YouTubeで観る >>
[2020.7月YouTube公開分] 日本人の多くはカタカナ発音でそのまま英語を話し、しかもそれで良しとしている人が多い。しかし発音は言語の最も基礎的な部分であり、これを軽視することは損失があまりに大きすぎる。今回は発音を学ぶメリットについてお話しています。【発音を学ぶメリット】リスニング力アップ、ネイティブに通じやすくなる、信用が得られやすくなる。YouTubeで観る >>
(2019/12/26 YouTube公開分)発音スクールを運営していると「こんなにも発音で苦労している人たちがいるんだ」と思います。それも圧倒的に多いのが駐在員やMBA,ロースクール生など普段から英語を使う立場にある人です。
日本人の英語は発音だけが足りない
普通そのレベルの人だと、英語のボキャブラリも十分にあってTOIECも900点以上あったりするので、何も問題ないでしょって思いますよね。
しかし皆口を揃えて「こんなにも自分の英語が通じないとは思わなかった」と言います。そのくらい日本で勉強した英語は「発音」の部分だけが抜け落ちているのです。せめて海外で通じるレベルの発音力は必要です。
日本人の英語発音は海外では通じないという現実
国内で英語を使っていたときは問題なく通じても、海外に出た途端に通じないといった現象はよく起こっています。
これは日本にいる外国人、また日本人と頻繁に話す機会のある外国人は日本人の話す英語に慣れているんですね。なので多少発音が悪くても汲み取ってくれたりするわけです。
しかし、例えばアメリカに行くと日本人なれしている人は殆どいません。そこで多くの日本人は声は小さいし、ぶつ切れの発音で話すから何いっているか全く分からないってなるケースが多いわけです。
発音による負の連鎖
通じないから自信を喪失して、あまり話さなくなってしまいます。話さなくなると基本受け身になるのでアメリカに限らず国際的な社会では置いてきぼりを喰らいます。
これでは折角のスキルも活かすことは出来ずチャンスを掴むことも出来ません。せっかく意気揚々と海外で勝負しようという時に、発音力が足を引っ張ることになってしまいます。
カタカナ発音はもはや違う言語
もちろん国や地域によって英語の訛りがあります。インド人の話す英語、中国人の話す英語、フランス人の話す英語など特徴はさまざまです。
しかし私が思うに多くの日本人の英語発音は実際の音からかけ離れすぎていて、もう単なる「訛り」の領域を超えて別言語になってしまっています。これがカタカナ英語です。
学校でも英語は発音から学ぶべき
思えば学校の英語の時間でも英文に対してカタカナでふりがなを打って読んでいました。この英語の覚え方は絶対にやめなければなりません。
英文を読ませる前に、まず基本的な発音を学校でも教えるべきでしょう。カタカナでふりがなを打ったりせずに、英語の音で読めるように練習しなくてはなりません。
そうすると大人になってこれほど発音で苦労する必要もなくなるんじゃないかと思います。
(2019.11 YouTube公開分) 今回はなぜ「シャドーイング」はおすすめ出来ないのかという、私個人的な意見をお話したいと思います。結論から申し上げると、「シャドーイング」はTEDやドラマとかのネイティブスピードの英語を余裕で聞き取れて、理解できる上級者じゃない限りそもそも練習が成り立たない。という感じです。YouTubeで観る >>
(01/26/2019 YouTube公開分) 今回の動画では初心者向け英語が話せるようになるための学習法についてお話しします。これは私も含め、海外経験があまりないけれど、英語がある程度流暢に話せる人の多くが何年間にも実践して英語を磨いてきた一番一般的と思われる方法です。YouTubeで観る >>
From the publisher's feed

179 Listeners

19 Listeners

0 Listeners

49 Listeners

20 Listeners

7 Listeners

30 Listeners

68 Listeners

30 Listeners

14 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

2 Listeners

0 Listeners

0 Listeners