ヨコハマ★アートナビ(インタビュー,文化芸術イベント情報)

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By (公財)横浜市芸術文化振興財団 Yokohama Arts FoundationSociety & CultureArts
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ヨコハマ★アートナビ(インタビュー,文化芸術イベント情報) episodes

  • ダメじゃん小出(だめじゃん こいで)/ピン芸人【2011年5月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    1989年道化師養成学校を卒業後、ジャグラーとして国内外でストリートパフォーマンスを行う。その後、テーマパーク・ショッピングセンターなどのイベントから落語会の色ものまで幅広い分野に出演。近年は国内の大道芸フェスティバルの特別企画の構成・演出なども手がける。
    2001年から東京を中心に時事ネタピン芸人として活動を始める。
    TBSラジオ『永六輔・土曜ワイドラジオTOKYO』その他、新聞雑誌などのメディアでも数多く取り上げられ、スタンダップコメディーの新鋭として、幅広い年齢層のお客さまに支持され多方面で活躍中。
    ◆ダメじゃん小出さんのHP (http://www.musiciansparty.jp/wp/ishida/)
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/2011/04/post-34.php)に掲載中。
    22 min
  • 【トリオ・リベルタ「10th アニバーサリースペシャルライブ」】 石田泰尚さんからひとこと!
    ヨコハマ・アートナビ4月号に登場する石田泰尚さんからのメッセージです。2011年4月8日(金)19時 横浜みなとみらいホールで公演予定の【トリオ・リベルタ「10th アニバーサリー スペシャル ライブ」】に出演されるヴァイオリニスト 石田泰尚さんから、メッセージをいただきました。
    ※ロングインタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載!
    1 min
  • 石田 泰尚(いしだ やすなお)/ヴァイオリニスト【2011年4月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。
    新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年より神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任、現在に至る。これまでにハチャトゥリアンやフィリップ・グラス、シューマンのヴァイオリン協奏曲他、多数の協奏曲をソリストとして共演し、そのどれもが好評を博している。
    また、渡辺雄一プロデュースによる3枚のソロアルバムとブラームスのヴァイオリン・ソナタ全曲集(09年新譜)のほか、YAMATO弦楽四重奏団による「山田耕筰/弦楽四重奏(世界初録音)」、「幸松肇/弦楽四重奏のための日本民謡」、07年にソロを務めた「ヴィヴァルディ/四季(指揮/ハンス=マルティン・シュナイト、演奏/神奈川フィルハーモニー管弦楽団)」など、数々のCDがリリースされている。08年、神奈川文化賞未来賞を受賞。
    ◆石田泰尚さんHP (http://www.musiciansparty.jp/wp/ishida/)
    ◆神奈川フィルハーモニー管弦楽団(http://www.kanaphil.com/)
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/2011/03/post-32.php)に掲載中。
    14 min
  • 神里 雄大(かみさと ゆうだい)/演出家・作家【2011年2月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    1982年ペルー共和国リマ市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。2003年「岡崎藝術座」を結成。2006年『しっぽをつかまれた欲望』(作:パブロ=ピカソ)が利賀演出家コンクール最優秀演出家賞受賞。2009年『ヘアカットさん』が第54回岸田國士戯曲賞最終候補作品ノミネート。2009年より白神ももこ(振付家・ダンサー)と、新ユニット「鰰[hatahata]」を結成し「岡崎藝術座」と平行して活動している。ペルー出身川崎育ちの神里による演出作品は、ラテンアメリカを思わせるダイナミックかつフランクな言葉づかい"身体づかい"と、ニュータウンの神経質を彷彿とさせる繊細さとが混ざり合い、独特なバランスを醸し出している。
    ◆岡崎藝術座HP(http://okazaki.nobody.jp/)
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載中。
    17 min
  • 長塚圭史(ながつか けいし)/演出家【2011年1月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    1975年東京都出身。早稲田大学在学中の96年、演劇プロデュースユニット「阿佐ヶ谷スパイダース」を結成、作・演出・出演の三役をこなす。2004年に上演された『はたらくおとこ』(阿佐ヶ谷スパイダース)の作・演出と『ピローマン』(パルコ)の演出が高く評価され、第4回朝日舞台芸術賞と第55回芸術選奨文部科学大臣新人賞をダブル受賞。05年の作・演出作品『LASTSHOW』(パルコ)で第13回読売演劇大賞優秀作品賞、06年の演出作品『ウィー・トーマス』(パルコ)で第14回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。08年には文化庁新進芸術家海外留学制度にて1年間ロンドンに留学。11年には新プロジェクト"葛河思潮社"を始動。第一回公演『浮標(ぶい)』の上演を控える。俳優としても、映画『マイ・バック・ページ』(2011年公開予定)に出演するなど、多方面で活躍。
    ◆長塚圭史さん公式ブログ(http://nagatsuka.eplus2.jp/)
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載中。
    18 min
  • 柴幸男(しば ゆきお)/演出家【2010年12月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    1982年生まれ。愛知県出身。青年団演出部所属。日本大学芸術学部在学中に『ドドミノ』で第2回仙台劇のまち戯曲賞を受賞。2010年「わが星」にて第54回岸田國士戯曲賞を受賞。
    何気ない日常の機微を丁寧にすくいとる戯曲と、ループやサンプリングなど演劇外の発想を持ち込んだ演出が特徴。全編歩き続ける芝居『あゆみ』、ラップによるミュージカル『わが星』、一人芝居をループさせて大家族を演じる『反復かつ連続』など、新たな視点から普遍的な世界を描く。愛知県での公演やワークショップ、岐阜県可児市での戯曲講座、福島県いわき総合高校での演出など、東京を拠点に地方でも精力的に活動している。現在、シアターガイドにて「まちびときたる」を連載中。
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載中。
    25 min
  • 宝栄美希(ほうえい みき)/ダンサー【2010年11月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    1986年生まれ。幼少よりモダンバレエを石田翔湖に師事。2008年日本女子体育大学にて舞踊学を修了。体育教員免許取得。卒業後一年間国内外でフリーのダンサーとして活動し、その後Laban Centerに留学。2007年フランス・パリでのJapan Festival、イタリアでRoma Europe Dance Festivalで自身振付ソロ作品『Line』上演。2008年、横浜ダンスコレクションR ソロ×デュオ・コンペティション・プラスにてソロ作品『Line』で出演。審査員賞及びMASDANZA賞受賞。
    2009年2月愛知アーツチャレンジ2009にて新作ソロ『Mole of wrist』発表。9月よりLaban Centerへ留学。2010年帰国、7月横浜赤レンガ倉庫にて『Mole of wrist』上演。9月金沢21世紀美術館にて石川県人公演『ふと..』主催。その後再び関東へ上京、今後の発展に向けて模索しながら関東を中心に活動予定。
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載中。
    17 min
  • 【赤瀬川原平写真展】画家・作家 赤瀬川原平さんからひとこと!
    ヨコハマ・アートナビ10月号に登場する画家・作家の赤瀬川原平さんからのメッセージです。 「赤瀬川原平写真展 散歩の収獲+横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展」 2010/10/22(金)~11/7(日)※10/25(月)休館。10/30(土)14時。赤瀬川原平×南伸坊トークイベント(要申込)会場:横浜市民ギャラリーあざみ野
    ※ロングインタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載!
    1 min
  • 赤瀬川原平(あかせがわ げんぺい)/画家・作家【2010年10月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    1937年横浜生まれ。画家、作家。武蔵野美術学校中退。前衛芸術家として1960年グループ ネオ・ダダ、1963年ハイレッド・センターを結成し、活動。千円札裁判被告。1972年に超芸術トマソンを発見する。1981年『父が消えた』(尾辻克彦の筆名で発表)で第84回芥川賞受賞。1986年路上観察学会発足。カメラコレクター、ライカ同盟、日本美術応援団などの活動でも知られる。主な展覧会に1986年「前衛の日本」(ポンピドゥー・センター)1994年「戦後日本の前衛美術」(横浜美術館、グッゲンハイム美術館ソーホー、サンフランシスコ近代美術館)、1995年「赤瀬川原平の冒険 脳内リゾート開発大作戦 」(名古屋市美術館)など。著書に『櫻画報大全』、『東京ミキサー計画』、『超芸術トマソン』、『外骨という人がいた!』、『カメラがほしい』、『芸術原論』、『反芸術アンパン』、『ライカ同盟』、『老人力』、『全面自供!』など。写真集に『正体不明』など。
    (イベント情報) 「赤瀬川原平写真展 散歩の収獲+横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展」 2010/10/22(金)~11/7(日)※10/25(月)休館。10/30(土)14時。赤瀬川原平×南伸坊トークイベント(要申込)会場:横浜市民ギャラリーあざみ野
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載中。
    21 min
  • 志村信裕(しむら のぶひろ)/アーティスト【2010年9月】今月のインタビュー記事(ロング版)
    1982年東京都生まれ、横浜市在住。2007年武蔵野美術大学大学院映像コース修了。身近な素材を被写体とした映像を路地裏、樹木などの都市の隙間や建築内に投影するインスタレーションを展開する。主な展示に「赤坂アートフラワー08」、「黄金町バザール2009」、AIMY2009志村信裕展「うかべ」(横浜美術館グランドギャラリー・美術情報センター)などがある。2010年は「あいちトリエンナーレ2010」に参加。
    志村信裕さんHP(http://shimuranobuhiro.com/)
    ※インタビュー記事はウェブサイト(http://www.yaf.or.jp/magazine/)に掲載中。
    20 min

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