よしよしカフェ第25回目は、「端午の節句に菖蒲湯」です。
5月5日は子供の日。
端午の節句ともいわれますね。
(今はいわないのかな・・・・?)
端午の節句は中国から伝わった節句の1つ。
奈良時代には既に日本の気候や農耕文化に合わせてアレンジされていたそう。
鎌倉時代以降は男の子が健康に育つようにという願いを込めて行われていた行事でした。
子供の日というのは1948年に制定された国民の休日。
子供たちが健康にいられるように、幸せになれるようにお祈り、お祝いをする日として知られていますね。
(実は、母に感謝をする日でもあったんですよ)
その日には、柏餅や粽を食べたり、鯉のぼりや鎧兜を飾ったりしますね。
あとは、菖蒲湯という菖蒲の葉をお風呂に入れて厄除けをするという行事もあるんですよ。
今回は、この菖蒲という植物と端午の節句との関係や、どんな植物なのか、菖蒲湯の作り方を紹介していきます。
SEAPJA代表 カヨ
スリランカ コロンボ在住
趣味:猫、スクーバダイビング、ワイン
<活動内容>
アジアを中心に植物代替療法を伝える活動
スリランカのハーブや自然、文化を伝える活動
”ハーブや精油を楽しみとしてではなく、生活の一部に取り入れる「癒し」として伝える”
HP:https://seapja.org/
Instagram https://www.instagram.com/seapja/
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note SEAPJA|note
ヨッシー(さくら)
タイ バンコク在住
趣味:犬、子供に絵本を読むこと、料理、ルーシーダットン
<活動内容>
ハーブやスパイスを使った料理
忙しくてもできる、子供と一緒にできる、ハーブや精油の実用的な使用方法を発見する
”母は家族の天気! 心身共に元気でいたい! だからこそ、ハーブと精油で自分の癒し時間を”
Instagram https://www.instagram.com/saku_saku89/