「ハーブとお酒」シリーズとして、ハーブを使ったお酒についてお話していきます。
よしよしカフェ第11回目は、「ハーブとお酒シリーズ」第3弾「販売禁止になったお酒 『アブサン』」です。
ピカソにゴーギャン、ゴッホと芸術家たちに飲まれたことで知られ、様々な事件の原因となったといわれ一時的に販売禁止になったお酒、『アブサン』。
現在は、販売が解禁され私たちでも買えるようになりました。
しかし、過去の悲惨な事件から今でも「危険なお酒」と思われている『アブサン』。
危険だとか、過去の偉人たちが飲んでいたと聞くと好奇心が湧きたてられ、飲んでみたいと思ってしまうお酒。
なぜ、『アブサン』は危険だといわれるようになったのか?
今回は、『アブサン』が危険といわれる理由をお話していきます。
今回参考にした「ランフレー事件」
The Devil in a Little Green Bottle: A History of Absinthe | Science History Institute
SEAPJA代表 カヨ
スリランカ コロンボ在住
趣味:猫、スクーバダイビング、ワイン
<活動内容>
アジアを中心に植物代替療法を伝える活動
スリランカのハーブや自然、文化を伝える活動
”ハーブや精油を楽しみとしてではなく、生活の一部に取り入れる「癒し」として伝える”
HP:https://seapja.org/
Instagram https://www.instagram.com/seapja/
Facebook https://www.facebook.com/seapja/
note SEAPJA|note
ヨッシー(さくら)
タイ バンコク在住
趣味:犬、子供に絵本を読むこと、料理、ルーシーダットン
<活動内容>
ハーブやスパイスを使った料理
忙しくてもできる、子供と一緒にできる、ハーブや精油の実用的な使用方法を発見する
”母は家族の天気! 心身共に元気でいたい! だからこそ、ハーブと精油で自分の癒し時間を”
Instagram https://www.instagram.com/saku_saku89/