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January 15, 2026京成バラ園、いちご 狩り施設「オズの国のストロベリーハント」を今年も1月17日より期間限定で開催 千葉県八千代市「京成バラ園、いちご 狩り施設「オズの国のストロベリーハント」を今年も1月17日より期間限定で開催 千葉県八千代市」 2026年01月15日京成バラ園芸株式会社(千葉県八千代市、河合義一社長)が運営する関東最大級のバラのテーマパーク「京成バラ園」(千葉県八千代市)は、2021年にオープンしたいちご狩り施設「オズの国のストロベリーハント」を今年も1月17日~4月30日に期間限定で開催する。期間中は、カラフルな演出を施したいちご狩り空間が登場。「オズの魔法使い」の世界観をイメージしたカラフルな「虹」をテーマとし、幅約6mの巨大なオーナメントが掛けられている。来園者は、は虹を潜り抜け、同園でしか体験出来ないデコラティブな空間の中で、特別ないちご狩りを楽しめるという。園内では、世界中の美味しいいちごを探し求める専属のいちご狩りガイド「ストロベリーハンター」が探検ツアー形式で施設を案内しながら、「オズの魔法使い」の世界観の中へと来園者を誘う。今冬は「虹」をテーマに、地元で人気のケーキ店「Sweets Alyssum(スイーツ アリッサム)」が同企画限定の「摘みたていちごと虹のケーキ」を新たに開発。同園で収穫したいちごをふんだんに使用、来園者は収穫した「オズのストロベリー」と「虹のメレンゲ」を自由にデコレーションし、自分だけのスイーツを完成させる体験を楽しめるという。「オズの国のストロベリーハント」の開催日は2026年1月17日~4月30日の毎週火・木・土・日曜日(雨天決行)。開催場所は同園バックヤード「オズの温室」「オズのいちご園」。税込参加料は土・日プランのいちご狩りが大人(小学生以上)1名3,180円、小人(2歳~6歳)1名1,590円など(ケーキ等はオプション)。「京成バラ園」の所在地は千葉県八千代市大和田新田755、交通は東葉高速鉄道「八千代緑が丘」駅より徒歩15分または東洋バス「京成バラ園」バス停下車。...more3minPlay
January 15, 2026レアルとフージャースホールディングス、江戸時代から残る京都市指定文化財「長江家住宅」北棟を宿泊施設として開業 京都府京都市「レアルとフージャースホールディングス、江戸時代から残る京都市指定文化財「長江家住宅」北棟を宿泊施設として開業 京都府京都市」 2026年01月15日京都市内で宿泊施設を複数運営する株式会社レアル(京都市中京区、反保宏士郎代表)と不動産開発事業等を手掛ける株式会社フージャースホールディングス(東京都千代田区、小川栄一代表)は2026年1月15日、江戸時代から残る京都市指定文化財「長江家住宅」(京都市下京区)の北棟を宿泊施設として開業する。「長江家住宅」は、長江家の人々が江戸中期より下京区船鉾町(当時:袋屋町)に移り、呉服卸商を営みながら暮らしてきた京町家。建物は幕末から大正にかけて建築され、主屋は北棟(慶応4年築)と南棟(明治40年築)の2棟あり、間口13m奥行54mの大規模な京町家だという。職住一体の典型的な京町家の佇まいを今も受け継いでいることにより、2005年4月、主屋北棟(内装省く)、主屋南棟、化粧部屋、離れ屋敷、土蔵2棟の計6棟が「京都市指定有形文化財」の指定を受けている。フージャースグループは2015年、建物だけでなく、暮らしの文化を保全していくという約束のもと、同住宅を継承。今回、宿泊施設として運営する主屋北棟は、昭和50年代に内装が大きく改変されていたが、2018年に旧長江家文書や痕跡・発掘調査を実施、復原改修を行うことで、本来の京町家の姿に近づけた。宿泊施設として活用するにあたり、「京都市歴史的建築物の保存及び活用に関する条例」に基づいた工事を行い、京町家としての間取りや空間構成をそのまま残しながらも、耐震性や防火性の向上を図ったという。宿泊施設「長江家住宅」の所在地は京都市下京区綾小路下ル船鉾町394、交通は京都市営地下鉄烏丸線「四条」駅より徒歩5分。宿泊予約は長江家住宅...more3minPlay
January 15, 2026JR西日本和歌山支社・和歌山大学・太地町の3者、同町での研究者・学生の受入れで連携協定 和歌山県太地町「JR西日本和歌山支社・和歌山大学・太地町の3者、同町での研究者・学生の受入れで連携協定 和歌山県太地町」 2026年01月15日西日本旅客鉄道株式会社和歌山支社(和歌山県和歌山市、富澤五月支社長)・国立大学法人和歌山大学(和歌山県和歌山市、本山貢学長)・和歌山県太地町(三軒一高町長)の3者は2026年1月14日、同町での研究者・学生の受入れに関する取組みを円滑に行うことを目的とする連携協定を締結した。同支社と同大学は、「きのくに線」と地域社会の共生をテーマに、多様な業種・業界から成る企業メンバー、地域行政、同大学の学生有志がチームを組み、協働しながらミッションの達成を目指すことを目的に、2024年度に越境型研修「ことこらぼ×きのくに線」の第2期を実施。今回の同連携協定は、その中で提案された事業に基づくもの。連携内容は下記のとおり。(1)研究者及び学生の太地町への研究目的訪問の斡旋・支援に関すること(2)研究成果の取扱いに関すること(3)学術研究の振興及び研究成果を活かした地域活性化に関すること(4)持続可能な鉄道・地域づくりに関すること...more2minPlay
January 15, 2026グランピング施設「ザランタン東かがわ」、施設内の大池オートキャンプ場で「焚き火カフェ」の提供を開始 香川県東かがわ市「グランピング施設「ザランタン東かがわ」、施設内の大池オートキャンプ場で「焚き火カフェ」の提供を開始 香川県東かがわ市」 2026年01月15日株式会社ダイブ(東京都新宿区、庄子潔社長)が運営するグランピング施設「ザランタン東かがわ」(香川県東かがわ市)は2026年1月、施設内の大池オートキャンプ場で「焚き火カフェ」の提供を開始した。同社によると、アウトドアや自然体験への関心が高まる一方で、キャンプや焚き火は「道具の準備が大変」「初心者にはハードルが高い」といった理由から、体験の機会が限られている側面があるという。また、キャンプ場は季節による利用の偏りが大きく、特に冬季を中心とした閑散期の施設活用が課題となっていた。同施設ではこうした背景を踏まえ、アウトドア体験の心理的・物理的なハードルを下げるとともに、閑散期でも人が訪れるきっかけを創出することを目的に、今回、「焚き火カフェ」の提供を開始。「焚き火カフェ」は、アウトドア用品を持たなくても、区画ごとのプライベート空間で焚き火を囲みながら飲食や滞在を楽しめる体験型サービス。各区画には車を横付けすることができ、初心者でも気軽にアウトドア体験が可能だという。提供メニューには、スキレットを使用した「焚き火ランチ」など、焚き火を活用した調理体験を用意。宿泊客に限らず日帰りでの利用も可能とし、地域住民や観光客に向け、自然の中で過ごす時間を提供するとしている。「焚き火カフェ」の実施場所は「ザランタン東かがわ」(香川県東かがわ市)大池オートキャンプ場内。利用時間は90分・3部制(1時~・14時~・16時~)。料金は基本料1人1,000円(焚き火セット・マシュマロ付き)、区画利用料1区画1,000円、フード・ドリンク・追加の薪は別途料金。事前予約制。...more3minPlay
January 15, 2026エスコン、刈谷市で取得済の約3万坪に加え新たに約1万坪の事業用地を取得 愛知県刈谷市「エスコン、刈谷市で取得済の約3万坪に加え新たに約1万坪の事業用地を取得 愛知県刈谷市」 2026年01月15日株式会社エスコン(東京都港区、伊藤貴俊社長)は2026年1月14日、刈谷市で新たに約1万坪の事業用地を取得した。同社は2024年9月に同市で約3万坪の事業用地を取得。今回新たに取得した事業用地は、取得済の事業用地とは県道282号線を挟んだ場所に位置する。同事業用地が所在する刈谷市は、愛知県のほぼ中央に位置し、自動車関連企業の本社や工場が多く集積している地域。世帯平均年収が全国平均を大幅に上回り、長期的な人口増加が期待できる地域だという。同事業用地は、生活幹線道路に近接し、名鉄三河線・JR東海道本線「刈谷」駅へのアクセスに加え、名古屋市や豊田市など主要都市へも車で移動しやすい立地。同社では、この立地特性を活かし、複合商業施設の開発を計画中の既取得用地とのシナジーを意識した開発を進め、エリア一体のまちづくりに取り組むとしている。新規取得事業用地の名称は「愛知県刈谷市小山町開発プロジェクト」。所在地は愛知県刈谷市小山町3丁目18番他9筆。敷地面積は3万4,277.06㎡。...more2minPlay
January 14, 2026Yuge、蔵王温泉の旧旅館を改修、飲食店・物販・簡易宿泊所の複合施設「三浦屋」として1月15日に開業 山形県山形市「Yuge、蔵王温泉の旧旅館を改修、飲食店・物販・簡易宿泊所の複合施設「三浦屋」として1月15日に開業 山形県山形市」 2026年01月14日まちづくり会社の株式会社Yuge(山形県山形市、岡崎博門代表)は、蔵王温泉(山形県山形市)の高湯通りに位置し、長らく事業を停止していた旧旅館三浦屋を改修、飲食店・物販・簡易宿泊所の機能を備えた複合施設「三浦屋」として2026年1月15日に開業する。蔵王温泉は、約1900年の歴史を持つ温泉地。樹氷をはじめとする豊かな自然環境、温泉、スキー場など多様な魅力に恵まれているが、高湯通りを中心としたエリアの滞在機能が十分に整っておらず、来訪者が滞在しづらい状況が生じていたという。旧旅館三浦屋は、長年にわたり空き施設となっていた建物。同社では、高湯通りの要所となっている下湯共同浴場の隣という立地を活かし、同施設を来訪者の滞在・街歩きの「ハブ」となる複合施設として再生する。また、宿泊機能を簡易宿泊所とすることで、施設内に閉じた滞在ではなく、来訪者が自然と街へと滲み出し、地域に溶け込むような「温泉街に浸る滞在体験」の創出を目指す。1階の飲食店「喫茶乾燥室」では、ラウンジ空間にかつての高湯通りの絵画を設置。同じく1階の物販店舗では、街の魅力を持ち帰ることのできるお土産や、ここでしか手に入らない商品を展開する。2階の簡易宿泊所(全7室)では、歴史を感じさせる、温かみのある設えを継承した。複合施設「三浦屋」の所在地は山形県山形市蔵王温泉30-1。「喫茶乾燥室」と物販店舗は営業開始済。...more2minPlay
January 14, 2026ホテルグリーンパーク津とホテルグリーンパーク鈴鹿、三重の地酒と地元食材を楽しむ期間限定イベント「第3回 日本酒バル 26年冬」を3月1日まで開催 三重県津市「ホテルグリーンパーク津とホテルグリーンパーク鈴鹿、三重の地酒と地元食材を楽しむ期間限定イベント「第3回 日本酒バル 26年冬」を3月1日まで開催 三重県津市」 2026年01月14日株式会社グリーンズ(三重県四日市市、村木雄哉社長)は、同社が運営するホテルグリーンパーク津(三重県津市)とホテルグリーンパーク鈴鹿(三重県鈴鹿市)のホテル内レストランで、三重の地酒と地元食材を楽しむ期間限定イベント「第3回 日本酒バル 26年冬」を2026年3月1日まで開催する。期間中は、厳選した10蔵・12種の地酒を提供。蔵元ごとの特色を味わうことができるほか、地酒に合う三重の逸品も用意するという。また同イベントでは、同社の企画担当者が実際に蔵元を訪問し、直接インタビューした内容をもとにした記事を、特設ページで公開している。銘柄や蔵人の想い、酒造りの背景を知ることで、より深く地酒を楽しめるという。「第3回 日本酒バル 26年冬」の開催日時は2026年1月13日~3月1日の17時~21時(ラストオーダー20時30分)。開催店舗はホテルグリーンパーク津2階「津みやび」、ホテルグリーンパーク鈴鹿1階「鈴鹿みやび」。税込料金は60分飲み放題1,800円、グラス1杯680円。「ホテルグリーンパーク津」の所在地は三重県津市羽所町700、交通はJR紀勢本線・近鉄名古屋線「津」駅直結。「ホテルグリーンパーク鈴鹿」の所在地は三重県鈴鹿市白子4-15-20、交通は近鉄「白子」駅より徒歩10分。宿泊予約はホテルグリーンパーク津ホテルグリーンパーク鈴鹿...more2minPlay
January 14, 2026西日本鉄道、「春日原」駅直結の商業施設「レイリア春日原」の一部店舗を2月27日に先行オープン 福岡県春日市「西日本鉄道、「春日原」駅直結の商業施設「レイリア春日原」の一部店舗を2月27日に先行オープン 福岡県春日市」 2026年01月14日西日本鉄道株式会社(福岡市中央区、林田浩一社長)は、天神大牟田線「春日原」駅直結の商業施設「レイリア春日原」(福岡県春日市)の一部店舗を2026年2月27日に先行オープンする。グランドオープンは2026年6月の予定。先行オープンでは、スーパーマーケット、ファストフード、生活雑貨など6店舗がいち早く開業する。グランドオープン時には、飲食店や生活雑貨など6店舗が加わり、計12店舗のラインナップとなる予定。同社では、鉄道とバスの交通結節点となっている同駅に駅ナカ機能を付加することで、地域の人々が快適に過ごせる空間を提供するとともに、地域の活性化や発展に貢献するとしている。「レイリア春日原」の所在地は福岡県春日市春日原北町3丁目90他。延床面積は6,824㎡、賃貸面積は4,444㎡。建物は地上2階。...more2minPlay
January 14, 2026クロスホテル京都、友禅彫刻の制作実演とワークショップを1月23日・24日の2日間限定で実施 京都府京都市「クロスホテル京都、友禅彫刻の制作実演とワークショップを1月23日・24日の2日間限定で実施 京都府京都市」 2026年01月14日クロスホテル京都(京都市中京区、半明義宏総支配人)は、西村友禅彫刻店(京都市中京区)の西村武志氏を迎えた友禅彫刻の制作実演とワークショップを2026年1月23日・24日の2日間限定で実施する。同ホテルでは、地域や文化とつながるイベント「CROSS DELIGHTS」を開催しており、今回の同ワークショップは京都の伝統工芸の技にふれる「Discover Japan Craft」の第3弾となるもの。西村氏は、京友禅の型染めを支える専門職「友禅彫刻士」として長年技を磨いてきた。同氏が手掛ける型紙は、3枚の和紙に柿渋を塗り重ねて蒸し上げた「渋紙」を用い、小刀一本で複雑で繊細な文様を正確に彫り抜く伝統技術の結晶。呉服業界を取り巻く環境の変化により、伝統技術は存続の危機に瀕したが、2012年に京都市の「京都コンテンポラリー」プロジェクトに挑戦、海外デザイナーやバイヤーと共に新たな価値を生み出す取り組みを行い、技術の継承に努めているという。Discover Japanese Craft vol.3「西村友禅彫刻店 ワークショップ」の開催日時は2026年1月23日・24日の11時~12時・13時~15時。開催場所は同ホテルロビーラウンジ。所要時間は約60分。税込参加費は1名5,000円。内容はポストカード作り(1名1~3枚)、作品の展示販売。対象年齢は小学生以上(未就学児は要保護者同伴)。定員は各回4名、予約不要。「クロスホテル京都」の所在地は京都市中京区河原町通三条下る大黒町71-1、交通は京都市営地下鉄「京都市役所前」2番出口より徒歩約4分、京阪本線「三条」6番出口より徒歩約4分、阪急京都線「河原町」出口6より徒歩約7分。宿泊予約はクロスホテル京都...more3minPlay
January 14, 2026店舗流通ネット、新築商業ビル「TRUNK 大阪京橋」を建設、京橋駅徒歩2分圏内では12年ぶりの新築テナントビル 大阪府大阪市「店舗流通ネット、新築商業ビル「TRUNK 大阪京橋」を建設、京橋駅徒歩2分圏内では12年ぶりの新築テナントビル 大阪府大阪市」 2026年01月14日店舗流通ネット株式会社(東京都港区、青木達也会長兼社長)は、新築商業ビルブランド「TRUNK」シリーズの新規プロジェクトとなる「TRUNK 大阪京橋」(大阪市都島区)を建設する。同ビルブランドは、同社が用地仕入れから企画・設計・施工・テナント誘致・管理までを一貫して行うもの。今回の同プロジェクトは、同じく来年夏に竣工予定の「TRUNK大森」(東京都大田区)に続き通算8棟目となる。同プロジェクトの所在地は、JR・京阪電鉄・大阪メトロの3社・6路線が交差する「京橋」駅徒歩2分の立地。京橋エリアで新築のテナントビルが駅徒歩2分圏内に誕生するのは2013年以来、12年ぶりとなる。建物には、飲食店・美容室・エステ・ジム・スクール・事務所など幅広い業種・業態に対応できる柔軟な設計を採用、適度な広さを確保したフロアプランにより、出店者の理想的な店舗づくりを実現するという。外観デザインは、窓面積を大きく確保し、外からの透過性と開放感を持たせながらも、ルーバーによる適度な目隠しでスタイリッシュさと存在感のあるファサードを実現。同社の強みを活かし、商業ビルとしての使いやすさとデザイン性の両立を目指した設計とした。「TRUNK 大阪京橋」の所在地は大阪市都島区東野田町4-254-2(地番)、交通はJR・京阪・大阪メトロ「京橋」より徒歩2分。構造・規模は鉄骨造、地上9階建。用途は飲食・物販・サービス・医療等。竣工は2026年8月予定。...more3minPlay