「秋田キャッスルホテル、「ストロベリーフェア2026」を2月1日~4月30日に開催、シェフやパティシエが織りなす「いちご尽くし」の至福のひとときを提供 秋田県秋田市」 2026年01月20日秋田キャッスルホテル(秋田県秋田市、株式会社秋田キャッスルホテル、岸本洋喜社長)は、2026年2月1日~4月30日の期間、同ホテル内の3店舗で「ストロベリーフェア2026」を開催する。期間中は、人気のビュッフェやアフタヌーンティーに加え、限定カクテルなどホテルならではのバラエティ豊かなメニューをラインナップ。合わせて、好評の「ストロベリービュッフェ」は、5月のゴールデンウィークまで期間を延長して開催する。シェフやパティシエが織りなす「いちご尽くし」の至福のひとときを届けるという。期間中は、館内3つの店舗で11種類のストロベリーメニューを提供、パン、ケーキ、デザート、カクテルなどバラエティ豊かなメニューを用意する。イートインでは、いちごたっぷりのプレミアムパフェ(2,000円)や、地元「あきた野ワイナリー」の白ワインジュレを合わせたカクテル(3,500円)など特別な一品を、テイクアウトでは話題のスイーツをアレンジした「粒々いちごチョコのクルンジ」など、手土産にも最適な商品をラインナップするという。「ストロベリーアフタヌーンティー」では、シェフ、パティシエ、ブーランジェが、それぞれの専門分野から「いちご」の魅力を引き出した珠玉のティーセットを用意。趣向を凝らした全12種類のスイーツやセイボリーが、3段スタンドを華やかに彩る。「ストロベリービュッフェ」は、13種類のストロベリーメニューと充実した軽食を楽しめる、全30回の限定イベント。注目の新メニューは、いちごをあしらった「ミニマリトッツォ」や「マフィン」など。体験コーナーでは、自分だけの「ストロベリーパフェ」が作れる手作りコーナーを用意する。「ストロベリーアフタヌーンティー」と「ストロベリービュッフェ」の料金は1人5,000円。