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June 16, 2025奈良ホテル、仏顔デザインの冷えた美容マスクを用意する宿泊プランを提供、ご当地コスメで奈良県内での宿泊を促進 奈良県奈良市「奈良ホテル、仏顔デザインの冷えた美容マスクを用意する宿泊プランを提供、ご当地コスメで奈良県内での宿泊を促進 奈良県奈良市」 2025年06月16日奈良ホテル(奈良県奈良市)は2025年6月12日、風呂あがりに冷えた美容マスクを提供する宿泊プラン「2連泊限定プラン こころとからだを癒すリフレッシュの旅~朝食1回付~」の提供を開始した。同プランでは、化粧品の製造・販売を手掛ける株式会社マックス(大阪府八尾市、大野範子代表)が提供する、奈良のご当地コスメ「やまとcosmeticシリーズ」のユニークな仏顔デザインの美容マスクを活用し、冷えた美容マスクを用意。「奈良は日帰りで、京都や大阪に泊まる」という傾向が強い中、宿泊することで体験できる「奈良らしい魅力的なご当地サービス」を提供することで、奈良県内での宿泊を促進し、観光産業の発展に寄与するとしている。マックスは、社会課題の解決の一助が付加価値となるような化粧品の開発を目指しており、その一環としてご当地コスメ「やまとcosmetic」を2019年2月より発売。奈良を代表する県産品の柿の葉や日本酒などを原料とした保湿成分を配合することで、同県産の農産物や加工品にも興味を持ってもらい、同県の農業や観光産業の発展に寄与することを目的としている。商品は、洗顔石けん、美容液、美容マスク、ハンドジェルクリームなど、幅広いラインナップを揃えた本格的なスキンケアシリーズでありながら、パッケージは仏様や鹿などのイラストを施したユニークなデザインとなっており、お土産にもなるという。マックスでは、今回の同ホテルでのサービス開始を皮切りとし、同県内の他の温泉・宿泊施設にも冷やし美容マスク用の専用冷蔵庫を提供、同県内全域でこの取り組みを広げるとしている。「2連泊限定プラン こころとからだを癒すリフレッシュの旅~朝食1回付~」の提供期間は2025年11月30日まで。「奈良ホテル」の所在地は奈良県奈良市高畑町1096、交通は近鉄奈良線「近鉄奈良」駅東改札口B出口より徒歩約15分(タクシーで5分)。宿泊予約は奈良ホテル...more3minPlay
June 13, 2025丸正髙木商店、二条駅前の商業施設内で駄菓子テーマパーク「京・二条駅 昭和レトロ横丁 駄菓子ワールド」を6月20日に開業 京都府京都市「丸正髙木商店、二条駅前の商業施設内で駄菓子テーマパーク「京・二条駅 昭和レトロ横丁 駄菓子ワールド」を6月20日に開業 京都府京都市」 2025年06月13日菓子・食品の卸売を手掛ける株式会社丸正髙木商店(京都市中京区、高木輝代表)は、JR山陰本線「二条」駅前の商業施設「BiVi二条」(京都市中京区)内で、駄菓子テーマパーク「京・二条駅 昭和レトロ横丁 駄菓子ワールド」を2025年6月20日に開業する。同施設では、昭和の懐かしさを体感できる「レトロ横丁」を再現しながら、2,000種類以上の駄菓子を取り揃えた大型売り場を展開。駄菓子を通じ、昭和世代の大人には懐かしさを、若い世代には新しい体験を提供し、修学旅行生や海外のインバウンド旅行客にも「新しい京都の思い出」として楽しんでもらえる施設を目指す。同施設の売り場面積は約120坪。関西最大級となる2,000種類以上の駄菓子を取り揃え、昔ながらのうめジャム、キャベツ太郎、うまい棒やさくらんぼ餅、ラムネなど、昭和を象徴する駄菓子をラインナップした。店内では、駄菓子屋の軒先、赤電話、公衆電話ボックス、ダイハツミゼット、懐かしの広告看板、ブリキのおもちゃなど、昭和の時代背景を忠実に再現したほか、かつてデパートの地下にあった懐かしいお菓子売り場も再現。まるで映画のセットのような雰囲気の中で買い物を楽しむことができ、SNS映えするスポットも多数設置したという。「京・二条駅 昭和レトロ横丁 駄菓子ワールド」の所在地は京都市中京区西ノ京栂尾町107 BiVi二条内(JR山陰本線「二条」駅前)。開業日は2025年6月20日、(近隣住民向けプレオープンは6月18日)。...more2minPlay
June 13, 2025デベロップ、富岡市内では2店舗目となるコンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 富岡七日市」を6月14日に開業 群馬県富岡市「デベロップ、富岡市内では2店舗目となるコンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 富岡七日市」を6月14日に開業 群馬県富岡市」 2025年06月13日コンテナホテルを全国展開する株式会社デベロップ(千葉県市川市、岡村健史代表)は、コンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 富岡七日市」(群馬県富岡市)を2025年6月14日に開業する。同ホテルは、上信電鉄上信線「西富岡」駅より徒歩約8分、上信越自動車道「富岡」ICより車で約6分の国道254号沿いに所在。車で10分圏内には、「富岡工業団地」をはじめ、複数の工業団地が集積しており、近隣にはコンビニエンスストアや大型スーパーマーケット、飲食店があるため、出張など長期滞在でも快適に過ごせるとしている。なお同ホテルは、「R9 HOTELS GROUP」としては全国で119店舗目、「HOTEL R9 The Yard」シリーズとしては108店舗目、富岡市内では2店舗目の開業となる。「HOTEL R9 The Yard」シリーズは、建築用コンテナモジュールを利用した独立客室が特徴。客室内には、ベッド、ユニットバス、冷凍冷蔵庫、電子レンジ、加湿空気清浄機等を備えている。また、災害など有事の際には、客室をすみやかに被災地へ移設し、避難施設等に利用する「レスキューホテル」としての役割を担うことで、災害に強い社会をつくり、未来の命や暮らしを守ることを目指す。同ホテルの客室は、ダブル33室・ツイン5室の全38室。「HOTEL R9 The Yard 富岡七日市(ホテル アールナイン ザ ヤード トミオカナノカイチ)の施設場所は群馬県富岡市七日市832-1、交通は上信電鉄上信線「西富岡」駅より徒歩約8分、同「上州富岡」駅よりタクシーで約5分、上信越自動車道「富岡IC」より車で約6分。宿泊予約はHOTEL R9 The Yard 富岡七日市...more3minPlay
June 13, 2025阪急交通社と横浜市、災害時の協力に関する協定を締結 神奈川県横浜市「阪急交通社と横浜市、災害時の協力に関する協定を締結 神奈川県横浜市」 2025年06月13日株式会社阪急交通社(大阪市北区、酒井淳社長)と横浜市(山中竹春市長)は2025年6月12日、災害時の迅速な対応と緊密な連携・協力に関する災害協定を締結した。同社は、2024年4月に自治体の災害時に緊急支援を行うDHAT(Disaster Hankyu Assistance Team)を発足、危機管理への取組みを強化している。旅行事業で構築した自治体との関係性を活かし、全国各地で災害時での支援活動を推進しているという。一方同市は、日本で最も人口が多い政令指定都市。日本を代表する国際貿易港の横浜港を有し、その近辺には中華街や三渓園、みなとみらい地区など、多くの観光名所も有する。連携・協力に関する主な内容は下記のとおり。(1)横浜市が開設する避難所等の開設および運営に係る各種支援のための人材・資機材等の確保(2)横浜市内の物資集配施設(備蓄庫等)における荷役作業等のための人材・資機材等の確保(3)横浜市災害対策本部または区災害対策本部の各種業務支援のための人材・資機材等の確保(4)その他、協議により必要と認められる事項...more2minPlay
June 13, 2025JR西日本プロパティーズ、同社初となる医療ビル「Jプロクリニックステーション西宮門戸」をグランドオープン 兵庫県西宮市「JR西日本プロパティーズ、同社初となる医療ビル「Jプロクリニックステーション西宮門戸」をグランドオープン 兵庫県西宮市」 2025年06月13日JR西日本プロパティーズ株式会社(東京都港区、森克明代表)は、西宮市で同社初となる医療ビル「Jプロクリニックステーション西宮門戸」(兵庫県西宮市)を2025年5月1日にグランドオープンした。同物件は、阪急今津線「門戸厄神」駅より徒歩1分の立地。周辺は、日本有数の文教地区で、閑静な住宅街でもあり、文化・教育・住まいの3つの要素を兼ね備えたエリアだという。建物の外観は、木目調のやさしい感じとし、内装は明るくあたたかな雰囲気を意識することで、森の入口を連想させる空間づくりを行った。EVホール壁面の一部は、竣工記念イベントとして建築材料「ヘリンボーン」をテナントと共同で設置。入居テナント・建設会社・同社の一体感を持たせ、利用者だけでなく、同物件に関係するすべての人々愛されるような仕様を心掛けたという。また、建物は環境配慮型で、BELS認証を取得し、デザイン性と機能性を両立した。「Jプロクリニックステーション西宮門戸」の所在地は兵庫県西宮市門戸荘15番13号、交通は阪急今津線「門戸厄神」駅より徒歩1分。竣工は2025年1月31日。敷地面積は433.35㎡、延床面積は858.87㎡。構造・規模は鉄骨造・陸屋根地上3階建。テナント数は6区画。...more2minPlay
June 13, 2025三井ガーデンホテル仙台、6月14日に全面リニューアルオープン、大浴場などの利用を開始 宮城県仙台市「三井ガーデンホテル仙台、6月14日に全面リニューアルオープン、大浴場などの利用を開始 宮城県仙台市」 2025年06月13日三井ガーデンホテル仙台(仙台市青葉区)は、2025年6月14日に全面リニューアルオープンする。今回のリニューアルでは、「Stay in the Garden」と仙台の自然を掛け合わせた、ナチュラルで心地よい空間デザインに一新。館内でも緑や木陰を感じられるよう、心地よいやすらぎを提供するという。同ホテルは、仙台市営地下鉄南北線「広瀬通」駅西1番出口より徒歩1分の立地。繁華街の国分町は徒歩圏内にある。なお同ホテルでは、全面リニューアルオープンに先立ち、2025年4月9日より、一部先行リニューアルオープンを実施。6月14日には、大浴場、コインランドリー、自動販売機などの利用を開始する。「三井ガーデンホテル仙台」の所在地は仙台市青葉区本町2-4-6、交通は仙台市営地下鉄南北線「広瀬通」駅西1番出口より徒歩1分。宿泊予約は三井ガーデンホテル仙台...more2minPlay
June 12, 2025日本橋リバーウォーク、街づくりのプレゼンテーション拠点を開設し情報発信を本格始動、街づくり推進法人発足 東京都中央区「日本橋リバーウォーク、街づくりのプレゼンテーション拠点を開設し情報発信を本格始動、街づくり推進法人発足 東京都中央区」 2025年06月12日日本橋川沿いのエリアマネジメント法人、5つの再開発を推進する事業者、首都高速道路株式会社(東京都千代田区、寺山徹社長)は、「日本橋リバーウォーク」(東京都中央区)で官民地域一体で街づくりにかかわる様々な取り組みを実施、街づくりのプレゼンテーション拠点「VISTA」を開設し、情報発信を本格的に開始する。エリアの街づくりを推進する法人組織として、「一般社団法人日本橋リバーウォークエリアマネジメント」を2025年4月1日に発足した。「日本橋リバーウォーク」は、親水空間と川沿い歩行者ネットワークを中心に、5つの再開発区域とその周辺一帯を指すエリア名称。同エリアでは、首都高速道路日本橋区間地下化事業と5つの再開発事業が互いに連携し、空と川に開かれた街づくりを、国・東京都・中央区・首都高・再開発事業者を始めとする民間事業者が地域一体で進めている。5つの開発区域を合わせた面積は約11haとなり、広大な親水空間を創り出すことで、日本橋・八重洲エリアが東京の「水都」としての新しい顔となることを目指す。官民多様なプレイヤーが連携し、日本橋川沿いのインフラ整備と街づくりを行うため、「日本橋リバーウォーク」では、「東京の新しいランドマークとなる景観形成」「環境や生態系の確保による豊かな水辺の再生」「国内外の注目を集める国際都市への更なる進化」「高速道路機能の維持、舟運の活性化など交通利便性の維持・向上」「地域が育んできたイノベーションの連鎖の促進」「より多様な文化・産業の創出」の6つの重点課題に取り組む。2025年4月、日本橋・八重洲エリアで進んでいる5つの再開発区域と近隣エリアをつなぎ、一体感ある街づくりを進めるため、法人組織「一般社団法人日本橋リバーウォークエリアマネジメント」が発足。新たに誕生する様々な空間の利活用と情報発信を行うことで、エリア価値の向上を目指す。「VISTA」は、首都高速道路と関連企業が共同で運営するプレゼンテーション拠点。...more3minPlay
June 12, 2025名古屋マリオットアソシアホテル、世界各国の料理を楽しめる「ワールドグルメブッフェ〜ローストビーフ&ドルチェ〜」を7月29日まで開催 愛知県名古屋市「名古屋マリオットアソシアホテル、世界各国の料理を楽しめる「ワールドグルメブッフェ〜ローストビーフ&ドルチェ〜」を7月29日まで開催 愛知県名古屋市」 2025年06月12日名古屋マリオットアソシアホテル(名古屋市中村区、大本茂総支配人)は、同ホテル15階オールデイダイニング「パーゴラ」で、世界各国の料理を楽しめる「ワールドグルメブッフェ〜ローストビーフ&ドルチェ〜」を2025年7月29日まで開催する。同フェアでは、円安でまだ海外旅行は控えているという人にも、世界各国の料理を楽しんでもらおうというもの。ハワイ、韓国、タイ、イタリアなど、世界の名物料理が一度にブッフェで味わえるという。主なメニューは、インドネシアなどで食べられている屋台風焼きそばミーゴレン、スパイスが効いたシーフードグリーンカレー、トマトとクリームで煮込んだまろやかな味わいのチキンティッカマサラなど。同店名物のローストビーフや、ハワイ名物ガーリックシュリンプなども用意するという。「ワールドグルメブッフェ~ローストビーフ&ドルチェ~」の開催期間は2025年6月11日~7月29日。開催場所は同ホテル15階オールデイダイニング「パーゴラ」。開催時間はランチブッフェが11時30分~15時、ディナーブッフェが17時30分~22時(料理・ドリンクの提供は21時まで)。料金はランチが5,000円~、ディナーが6,000円~(日にち、時間帯により料金は異なる)。「名古屋マリオットアソシアホテル」の所在地は名古屋市中村区名駅1-1-4、交通はJR各線「名古屋」駅直結。宿泊予約は名古屋マリオットアソシアホテル...more2minPlay
June 12, 2025愛和、戸建て住宅のスケルトンリノベーションプロジェクトを始動、第1号プロジェクトで一般向け内覧会を6月28日に開催 福岡県福岡市「愛和、戸建て住宅のスケルトンリノベーションプロジェクトを始動、第1号プロジェクトで一般向け内覧会を6月28日に開催 福岡県福岡市」 2025年06月12日投資用アパートの企画・建築・販売を手掛ける株式会社愛和(福岡市博多区、阿部大輔代表)はこのほど、新事業として戸建て住宅のスケルトンリノベーションプロジェクトを始動した。第1号となる戸建て住宅のスケルトンリノベーションが完成したことを受け、2025年6月28日に一般向け内覧会を開催する。第1号プロジェクトでは、築30年以上の木造戸建てを、構造体のみを残す「スケルトンリノベーション」によって再構築。「スケルトンリノベーション」は、建物の構造体(骨組み)のみを残し、間取り・内装・外装・設備まで全面的に刷新する改修方法。ライフスタイルに合わせ、間取り・設備・デザインを一新することが可能で、環境負荷を抑えながら「新築同様の快適性」を実現するとしている。これまで投資用アパートの企画・建築・販売を手掛けてきた同社にとって、今回の取り組みは自社工務部が初めて実施する居住用住宅の再生プロジェクト。施主のライフスタイルに合わせ、間取りや素材も一から設計し直したという。同住宅は、実際に施主家族が住む予定で、設計には家族のライフスタイルや価値観を反映。事務所兼用だった住宅を自宅専用に大規模リノベーションした。「スケルトンリノベーションの家」内覧会の開催日時は2025年6月28日の10時~17時。会場は福岡市東区(西鉄貝塚線「香椎花園前」駅より徒歩5分)。参加方法は予約制。...more2minPlay
June 12, 2025JR東海グループとヒルトン、ホテルアソシア高山リゾートを「ヒルトン高山リゾート」として2026年秋にリブランド開業 岐阜県高山市「JR東海グループとヒルトン、ホテルアソシア高山リゾートを「ヒルトン高山リゾート」として2026年秋にリブランド開業 岐阜県高山市」 2025年06月12日東海旅客鉄道株式会社(名古屋市中村区、丹羽俊介社長)、ジェイアール東海不動産株式会社(東京都港区、谷津剛也社長)、株式会社ジェイアール東海ホテルズ(名古屋市中村区、伊藤彰彦社長)、ヒルトン(米バージニア州、クリストファJ.ナセッタ社長)の4社は、ホテルアソシア高山リゾート(岐阜県高山市)を「ヒルトン高山リゾート」として2026年秋にリブランド開業する。ホテルアソシア高山リゾート(総客室数290室)は、JR東海グループが1994年7月に開業したホテル。今回、ヒルトンと提携し、岐阜県初となるヒルトンのフラッグシップ・ブランド「ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ」としてリブランドする。リブランド開業後も、引き続きジェイアール東海ホテルズが運営を行う。リブランドにあたり、客室や共用スペースのインテリアデザインは、橋本夕紀夫デザインスタジオが担当。改装コンセプトは、高山の自然と人の手が生み出したユニークな造形や印象から得たインスピレーションをもとに「Art of Mountain Folk」とした。客室は、既存の70㎡のスイート客室に加え、90㎡のスイート客室を新設する。館内施設では、エグゼクティブラウンジやフィットネスなども新設するという。なお、ホテルアソシア高山リゾートとしては、2026年5月中旬まで営業する予定。「ヒルトン高山リゾート(Hilton Takayama Resort)」の所在地は岐阜県高山市越後町1134、交通は高山本線「高山」駅より無料シャトルバスで約8分。延床面積は約3万2,560㎡。構造・規模は鉄骨鉄筋コンクリート造、地上17階・地上12階、地下1階。客室数は283室(予定)。所有者はジェイアール東海不動産株式会社、運営者は株式会社ジェイアール東海ホテルズ。リブランド開業は2026年秋(予定)。...more3minPlay