Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
September 29, 2025【編集部取材】 コーヒーで地方創生はあり得るのか?(6)様々な形で新機軸の「萌芽」が続くコーヒー業界。しかし、その限界も見えてきた。 東京都江東区「【編集部取材】 コーヒーで地方創生はあり得るのか?(6)様々な形で新機軸の「萌芽」が続くコーヒー業界。しかし、その限界も見えてきた。 東京都江東区」 2025年09月29日一般社団法人日本スペシャルティコーヒー協会(東京都港区、加藤慶人会長)は2025年9月24日~27日の4日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)でコーヒーに特化した展示会「SCAJ ワールド スペシャルティコーヒー カンファレンス アンド エキシビション 2025」を開催した。今年で20回⽬となる同展⽰会には、約37の国・地域から、過去最多となる約450社の出展者が集結。会場内では、⽇本各地の個性的なカフェ&ロースターが集まる⼈気のエリア「コーヒービレッジ」を設定、7回⽬となる今年は過去最多の180社が参加、全国各地からカフェや豆の販売店などが出展し、大手とはひと味違う、アットホームな接客やユニークな展示で、多くの来場者が「全国旅行」を楽しんだ。今回の【編集部取材】でも、これまでに引き続き、「まちおこし」「地方創生」の視点から同展示会を取材した。<目次>(1)事業者は増えつつあるものの、課題も多い「国産コーヒー豆」(2)自家焙煎ブームで小型の焙煎機にも注目(3)その他、「まちおこし」で気になる周辺器具などの動き(4)地方の小さなカフェが同展に出展する意義とは続きを読む(note 遊都総研編集部取材頁へ移動します)note 遊都総研編集部取材頁 本編は有料(200円)となりますが、noteアカウント設定画面より領収書の発行が可能です。...more2minPlay
September 29, 2025ABホテル、北陸自動車道「武生」ICより車で約3分、大浴場完備の「ABホテル越前武生」を新規オープン 福井県越前市「ABホテル、北陸自動車道「武生」ICより車で約3分、大浴場完備の「ABホテル越前武生」を新規オープン 福井県越前市」 2025年09月29日ABホテル株式会社(愛知県安城市、沓名一樹社長)は2025年9月29日、新規ホテル「ABホテル越前武生」(福井県越前市)をグランドオープンする。同ホテルは、北陸新幹線「越前たけふ」駅より車で約4分、北陸自動車道「武生」ICより車で約3分の福井バイパス沿いに立地。敷地内には無料駐車場85台分を設置した。同ホテルの客室は、シングル・ダブル・ツインなど全121室。全室、洗面・浴室・トイレが同室のユニットタイプとしている。館内には男女入替性の大浴場やコインランドリーを設置。朝食は「Amenity Cafe」で6時30分~9時に無料で提供する。和洋ビュッフェ形式で日替わりメニューなども用意するという。「ABホテル越前武生」の所在地は福井県越前市横市町35-25-1、交通は北陸新幹線「越前たけふ」駅より車で約4分、北陸自動車道「武生」ICより車で約3分。宿泊予約はABホテル越前武生...more2minPlay
September 29, 2025ボールドライト、スマホのカメラ映像からAIが現在地を判定する技術を開発、京都駅構内のデジタルマップに導入 京都府京都市「ボールドライト、スマホのカメラ映像からAIが現在地を判定する技術を開発、京都駅構内のデジタルマップに導入 京都府京都市」 2025年09月29日ボールドライト株式会社(東京都新宿区、宮本章弘社長)は、施設ナビゲーション・プラットフォーム「メタマップ」の新機能として、スマートフォンのカメラ映像をAIで解析し、現在地を判定する国内初(同社調べ)の映像判定型屋内測位技術「メタマップ VISION」を開発、2025年9月26日より提供を開始した。第1弾では、1日の平均利用者数が約45万人のJR「京都」駅構内で、「京都駅デジタルマップ(Kyoto Station Smart Navi)」に導入。従来、屋内測位はビーコンやWi-Fiなど、電波強度を利用する方式が主流で、ネイティブアプリ開発が必須とされてきたが、「メタマップ VISION」では、スマートフォンのブラウザ上で直接利用可能なWebアプリとして屋内測位を実現。インストール不要で誰でも利用でき、開発・運用コストの削減と利用者の利便性向上を両立したという。同社は2022年より「メタマップ」の提供を開始。特定の施設やエリアを2D・3Dのインタラクティブなデジタルマップとして表現、経路検索・混雑情報・スタンプラリ・クーポン配布などの機能を統合することで、施設ナビゲーションと回遊促進を同時に実現するとしている。屋内施設では、GPSの精度や階層判定の困難さから「現在地の正確な取得」が大きな課題となっており、その解決策として従来はビーコンやWi-Fiによる測位方式が用いられてきたが、開発・運用コストが高く、利用者側にもアプリインストールの負担があったという。これに対し同社では、スマートフォンのカメラ映像をAIで解析する新方式を開発、Webアプリ上で屋内測位を実現する「メタマップ VISION」を開発したとしている。初回導入先となる京都駅では、京都市が2024年から観光課題対策のため、多言語化した京都市内の観光案内デジタルマップ「Kyoto Smart Navi」を運用してきた。...more3minPlay
September 29, 2025JR東海とまちなかラボ、中津川駅の待合室に面したスペースで地域の事業者による期間限定店舗を10月2日より展開 岐阜県中津川市「JR東海とまちなかラボ、中津川駅の待合室に面したスペースで地域の事業者による期間限定店舗を10月2日より展開 岐阜県中津川市」 2025年09月29日東海旅客鉄道株式会社(名古屋市中村区、丹羽俊介社長)と株式会社まちなかラボ(岐阜県中津川市、勝野安和代表)は、JR中央本線「中津川」駅(岐阜県中津川市)の待合室に面したスペースで、地域の事業者による期間限定店舗「Machi Ai NAKATSUGAWA(まちあい なかつがわ)」を2025年10月2日より展開する。同取り組みでは、以前営業していた店舗のレトロな空間を活用、駅を訪れる人々と地域の事業者をつなぐ交流拠点として、多彩な店舗が概ね1~2週間ごとに入れ替わりで出店。地域の発信拠点となっている駅を起点に、中津川周辺地域の食・文化を広く発信することで、地域事業者には新たな挑戦機会を、駅を訪れる人々には新しい発見を提供するという。初回に出店する「HIGASHIMINO STAND」は、東美濃・木曽・飛騨の街道が交わる中津川の地で、地域の人・物・情報が集まり「旅人のハブ」として交流を生み出すスタンドバー。今回の期間限定出店では、昭和レトロな店内で東美濃を代表する地酒の飲み比べのほか、クラフトビールやジン、お茶など地域の名産を味わえるとしている。美濃焼や地元の木製プレートなどの食器にもこだわり、作り手の個性と地域の文化を体感できるという。出店予定日時は2025年10月2日~14日の11時~21時。期間限定店舗「Machi Ai NAKATSUGAWA(まちあい なかつがわ)」の展開期間は2025年10月2日~2026年5月頃(予定)。展開場所はJR中央本線「中津川」駅構内 旧店舗スペー(岐阜県中津川市太田町2丁目1番3号)。...more3minPlay
September 29, 2025東急リゾーツ&ステイ、「東急ステイ京都三条烏丸 別館はなれ」を「HANARE by Tokyu Stay」として全面リニューアル、五感で巡る体験型ホテルに 京都府京都市「東急リゾーツ&ステイ、「東急ステイ京都三条烏丸 別館はなれ」を「HANARE by Tokyu Stay」として全面リニューアル、五感で巡る体験型ホテルに 京都府京都市」 2025年09月29日東急リゾーツ&ステイ株式会社(東京都渋谷区、粟辻稔泰社長)は、同社が運営する「東急ステイ京都三条烏丸 別館はなれ」(京都市中京区、西塚俊輔支配人)を全面リニューアル、名称を「HANARE by Tokyu Stay」へ改め、2025年9月29日に開業する。同ホテルでは、京都の伝統と革新が融合した新しい滞在体験として、香りや日本酒をはじめ、最新デジタルを駆使した茶道体験などのコンテンツ、周辺のグループホテル3店舗や近隣の商店等とも連携した、周遊を楽しめる仕組みなどを新設。多様化するニーズに対応し、快適な滞在空間と、ここでしかできない「五感で楽しむ京都体験」を提供するという。同ホテルの客室は、4つの「悠」「幽」「遊」「融」(ゆう)をキーワードにデザインした、全7タイプ・42室。東急ステイブランドならではの洗濯乾燥機やミニキッチンなどの滞在機能のほか、ゆとりあるセパレートタイプの洗面室を完備、家族やグループの旅行でもプライベート空間を確保できるとしている。付帯施設には、らうんじはなれ、デジタル茶室「茶幻 ~sagen~」があり、朝食は「東急ステイ京都三条烏丸」1階「京都ことこと」で提供する。「HANARE by Tokyu Stay」の所在地は京都市中京区両替町通姉小路下る柿本町410番地2、交通は京都市営地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池」駅6番出口より徒歩2分。宿泊予約はHANARE by Tokyu Stay...more2minPlay
September 26, 2025立山黒部アルペンルート、10月3日よりインターネットきっぷ販売サービス「WEBきっぷ」で深秋期利用分の販売を開始 富山県富山市「立山黒部アルペンルート、10月3日よりインターネットきっぷ販売サービス「WEBきっぷ」で深秋期利用分の販売を開始 富山県富山市」 2025.9.26富山県と長野県を結ぶ世界有数の山岳観光ルート「立山黒部アルペンルート」(運営:立山黒部貫光株式会社、富山県富山市、見角要社長)は、2025年10月3日よりインターネットきっぷ販売サービス「WEBきっぷ」で深秋期(11月4日~30日)利用分の販売を開始する。平野部はまだまだ秋の装いだが、アルペンルート内各地では11月上旬から一足早く冬の訪れを感じることができるという。深秋期は、雪が湖面に反射し、きらきらと輝く「みくりが池」や、初雪の白銀の世界をふわふわ飛んでいるかのような気分になれる「立山ロープウェイ」など、特別な景色を楽しめるとしている。期間中、立山黒部アルペンルートの最高地点「室堂(標高2,450m)」の室堂ターミナルでは、寒い日に嬉しいあったかグルメを販売。厳冬の立山越えを決行した戦国武将・佐々成政に由来する伝統料理を現代風にアレンジした「さらさら汁」とミニ白海老唐揚げ丼がセットになった贅沢な一品「さらさら御膳」(レストラン立山)や、水出しコーヒー・ホット(ティーラウンジりんどう)などを提供するという。「WEBきっぷ」とは、事前に立山駅発・扇沢発の乗車予約ができ、自動受取機で簡単に受け取れる便利なきっぷ。深秋期は扇沢発の区間のみ販売を行う。販売期間は10月3日15時~11月29日15時、利用期間は11月4日~30日の乗車時間8時30分~13時。...more2minPlay
September 26, 2025町家旅館を手掛けるNazuna、「Nazuna 京都 西本願寺」を10月1日に開業、閉業した旅館を再び旅館として再生 京都府京都市「町家旅館を手掛けるNazuna、「Nazuna 京都 西本願寺」を10月1日に開業、閉業した旅館を再び旅館として再生 京都府京都市」 2025年09月26日京都で町家旅館を手掛ける株式会社Nazuna(京都市下京区、渡邊龍一代表)は、新たな宿泊施設「Nazuna 京都 西本願寺」(京都市下京区)を2025年10月1日に開業する。これまで京町家の再生を通じ、「泊まる=体験」を提供してきた同社が、今回初めて町家以外の建物を再生。かつて「さくら本願」として親しまれた旅館を活用し、閉業後も丁寧に維持されてきた建物を壊すことなく再び旅館として蘇らせるという。館内ロビーには、現代作庭家・重森千青氏監修の枯山水の石庭を配置。白砂と石、苔が織りなす静謐な空間が、訪れる人をチェックインの瞬間から京都ならではの文化体験へと誘うとしている。客室は、二間続きの広々とした和室で、専用浴槽を備え、団欒と静寂を両立するラグジュアリーツイン「空景(KUKEI)」、京町家の意匠を残す和室に、趣の異なる2つの浴槽を設置したデラックスキング「石音(SEKION)」など全5室。客室には「石庭キット」を備え、自身で枯山水を作り上げる体験も楽しめるという。夜食には、手まり寿司から着想を得た「手まりおにぎり」を無償で用意する。「Nazuna 京都 西本願寺」の所在地は京都市下京区仏具屋町228-2、京都市営地下鉄烏丸線「五条」駅5番出口・8番出口より徒歩約11分、JR各線「京都」駅より徒歩約14分。宿泊予約はNazuna 京都 西本願寺...more2minPlay
September 26, 2025日本郵政グループとJR東日本グループ、駅販売商品を郵便局で受け取れるサービス「えきぽす」のトライアルを実施 新潟県新潟市「日本郵政グループとJR東日本グループ、駅販売商品を郵便局で受け取れるサービス「えきぽす」のトライアルを実施 新潟県新潟市」 2025年09月26日日本郵政グループとJR東日本グループは、駅販売商品を郵便局で受け取れるサービス「えきぽす」のトライアルを実施する。両グループは、2024年2月21日に締結した「社会課題の解決に向けた連携強化」に関する協定に基づき、「郵便局・駅の地域コミュニティ拠点化」の実現を目指しており、今回の同取り組みもその一環。今回のトライアルでは、JR東日本グループのJR東日本新潟シティクリエイト株式会社(新潟市中央区、中川裕司社長)が運営する駅ビル「CoCoLo新潟」(新潟市中央区)の一部店舗の商品を、新潟太平郵便局(新潟市東区)で受け取ることができるという。同サービスは、購入者がJR東日本が提供するモバイルオーダーサービス「JRE MALLオーダー」で注文を行い、日本郵便が提供する郵便局間配送サービス「ぽすちょこ便」で地域内輸送を行うことで、低廉な手数料負担で郵便局で購入商品を受け取ることが可能になる仕組み。トライアルにより、スキーム、オペレーション、マーケットの各観点を検証、新しい地域内物流となることを目指す。駅販売商品郵便局受け取りサービス「えきぽす」の取扱商品数は「CoCoLo新潟」4店舗の約40商品(常温商品)。税込手数料は1購入(会計)につき150円。注文可能期間は2025年9月24日〜12月1日、受取り可能日は2025年10月1日〜12月5日の毎週水・木・金曜日。受取り郵便局は新潟太平郵便局(新潟市東区太平2-15-3)。...more2minPlay
September 26, 2025博報堂と陸前高田市、地方創生に関する包括連携協定を締結、政策アドバイザーに戦略クリエイティブ・ディレクター・北川佳孝氏が就任 岩手県陸前高田市「博報堂と陸前高田市、地方創生に関する包括連携協定を締結、政策アドバイザーに戦略クリエイティブ・ディレクター・北川佳孝氏が就任 岩手県陸前高田市」 2025年09月26日株式会社博報堂(東京都港区、名倉健司社長)と陸前高田市(佐々木拓市長)は2025年9月24日、地方創生に関する包括連携協定を締結した。合わせて、市長付き政策アドバイザーに、博報堂の戦略クリエイティブ・ディレクター・北川佳孝氏が就任した。同社はこれまで、新たな地域社会の創生に向け、シティプロモーション、地域ブランドづくり、地域のマーケティング人材育成、地域独自の産業育成・観光振興や地域の生活インフラを活用した事業開発の支援など、地域独自の様々な課題解決に取り組んできた。一方同市は、人口減少や少子高齢化に加え、震災による自治会の解散や住宅再建に伴う他地域からの移転者の増加によるライフスタイルの変化等により、地域を取り巻く環境が大きく変化している中、活力ある地域社会を維持するため、コミュニティ推進協議会をはじめ、地域の団体・企業との「協働」を掲げた取り組みを推進してきたという。今回の包括連携協定締結により、同社は同市が目指す持続性の高い地域運営に向け、東北博報堂をはじめグループ各社と連携し、地域の企業・団体・アカデミア等と協働することで、産官による新たなビジネス共創を目指す。また、博報堂の戦略クリエイティブ・ディレクター・北川佳孝氏が、同市における政策的事項および専門的事項について助言や提言を行う、市長付き政策アドバイザーに就任。専門的な知見・経験に加え、博報堂グループのアセットを活用し、市政に貢献しうる構想について提案、市長とともに推進するとしている。任期は2025年9月24日~2026年3月31日(期間満了以降については別途協議)。...more3minPlay
September 26, 2025クロスホテル札幌、共和町とタイアップ、「米どころ共和町新米フェア」を10月1日~11月17日に開催 北海道共和町「クロスホテル札幌、共和町とタイアップ、「米どころ共和町新米フェア」を10月1日~11月17日に開催 北海道共和町」 2025年09月26日クロスホテル札幌(札幌市中央区、三上直也総支配人)は、2025年10月1日~11月17日の期間、北海道共和町(成田慎一町長)とタイアップし、同町の魅力を発信する「米どころ共和町新米フェア」を開催する。同ホテルでは、北海道の魅力を発信する事業を行っており、今回の同取り組みもその一環。同町は、米産地として特A地域にランクされ、蛋白値も低く美味しさでは道内でもトップレベルと言われている。同フェアでは、同町の新米「ななつぼし」を、白米だけでなく、炊き込みご飯、キッシュなどでも提供。その他、同町内で収穫されたじゃがいも、長ネギ、しいたけも素材を楽しめる調理法で提供するという。朝食ビュッフェでは、バランスに優れた味わいで、北海道を代表するブランド米の一つ「ななつぼし」を、シェフが浸水時間にこだわりふっくらと炊いた白米をはじめ、同町産のしいたけと秋の味覚・鮭を一緒に炊いた炊き込みご飯、同町産の馬鈴薯をまるごと蒸してバターや塩辛で楽しむ北海道風のふかし芋など、素材を味わえる調理法で用意。土日祝限定のランチビュッフェでは、米を土台に同町産の野菜を使用したライスキッシュや、長ネギを使用したポタージュなど、秋の素材をフレンチ風にアレンジして提供する。 また、2階ロビーでも、そばや米菓子やグッズなど、お土産にぴったりな商品を販売するという。同町によるホテルでのプロモーションは今回が初めての試みで、成田慎一町長は「全国的な異常気象により農作物の影響が懸念される中、今年も共和町は順調に収穫できている。おいしい新米で町の魅力を伝えたい。」と話している。「クロスホテル札幌」の所在地は札幌市中央区北2条西2-23、交通はJR各線「札幌」駅、札幌市営地下鉄各線「大通」駅より徒歩5分。宿泊予約はクロスホテル札幌...more3minPlay