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May 19, 2025ザ グラン リゾート有馬、どこか懐かしく、落ち着いたレトロ居酒屋「紀龍」をオープン 兵庫県神戸市「ザ グラン リゾート有馬、どこか懐かしく、落ち着いたレトロ居酒屋「紀龍」をオープン 兵庫県神戸市」 2025年05月19日株式会社HESTA大倉(東京都千代田区、鬼塚友章社長)は2025年5月17日、同社グループが運営するホテル「ザ グラン リゾート有馬」(神戸市北区)でレトロ居酒屋「紀龍(きりゅう)」をオープンした。同店は、東大阪市宝持で愛されていた居酒屋「輝竜」が新たな名称で同ホテル移転オープンしたもの。同ホテルは、素泊まり専用のホテルとして営業していたが、同店では、宿泊客以外の人も、どこか懐かしく、落ち着いた昭和レトロな居酒屋を楽しめるという。店内では、おつまみからボリューム満点のメニュー、そして〆の麺類まで、多様なメニューを用意。サクッと飲みたいときや宴会利用など、様々ななシーンで利用できるとしている。主なメニューは、アゴスジスタミナ炒め(税込600円)、紀龍の手羽唐(税込価格1,000円)、紀龍の鉄板鍋チュクミ風(税込1,200円)など。「居酒屋 紀龍(きりゅう)」の所在地は同ホテル1階。営業時間は17時~ラストオーダー22時30分。定休日は毎週月曜日、同ホテルの休館に準じる。「ザ グラン リゾート有馬」の所在地は神戸市北区有馬町1740-1、交通は神戸電鉄有馬線「有馬温泉」駅より徒歩約15分。宿泊予約はザ グラン リゾート有馬...more2minPlay
May 16, 2025南海電気鉄道、現在運行中の観光列車「天空」に代わり、高級感のある新たな観光列車を2025年度末より運行 和歌山県高野町「南海電気鉄道、現在運行中の観光列車「天空」に代わり、高級感のある新たな観光列車を2025年度末より運行 和歌山県高野町」 2025年05月16日南海電気鉄道株式会社(大阪市中央区、岡嶋信行社長)は、現在南海高野線「橋本」駅(和歌山県橋本市)~「極楽橋」駅(和歌山県高野町)間で運行中の観光列車「天空」に代わり、高級感のある新たな観光列車を2025年度末より運行する。新たな観光列車は、南海本線「難波」駅(大阪市中央区)~「極楽橋」駅間を4両編成で運行。各車両に特色を持たせ、内装やインテリアは高級感を重視し、快適な座席とパノラマビューを楽しめる車窓などを設計するとしている。また、移動手段としてだけではなく、列車の旅そのものが特別な体験となるよう、アテンダントによるきめ細やかな対応や、地元の食材を使用した食事を提供するなど、良質でホスピタリティあふれるサービスの提供も計画。高野山観光だけでなく、ラグジュアリーな旅行を好む人々などをターゲットに、南海沿線の魅力を存分に楽しんでもらうことを目指す。なお、新たな観光列車では、付加価値に見合った料金設定を検討するという。...more2minPlay
May 16, 2025川奈ホテル、映画「マリリン・モンロー 私の愛しかた」の公開を記念し、一足先に鑑賞できる特別先行上映会を5月27日に実施 静岡県伊東市「川奈ホテル、映画「マリリン・モンロー 私の愛しかた」の公開を記念し、一足先に鑑賞できる特別先行上映会を5月27日に実施 静岡県伊東市」 2025年05月16日川奈ホテル(静岡県伊東市、和田恵里総支配人)は、2025年5月30日より公開される映画「マリリン・モンロー 私の愛しかた」の公開を記念し、一足先に同作品を鑑賞できる特別先行上映会を5月27日に実施する。同作品は、2025年6月1日に生誕99年を迎えるマリリン・モンローの誕生日を祝したもの。当日は、昭和初期に貴族の夜の楽しみだった場所でもあり、映画館としても使用されてきた、同ホテルのクラシックな第二ロビーで同作品を上映する。マリリン・モンローは、ジョー・ディマジオとの新婚旅行の際、同ホテルに「お忍び」で来訪したことが知られているという。当日は、同作品の上映だけでなく、マリリン・モンローが滞在した際のエピソードなどを盛り込んだ歴史館内案内のほか、マリリン・モンローが実際に泊まった「本館オーシャンビューラグジュアリーツイン」の見学、彼女が愛した復刻版オムライスの試食会などを予定。参加者は、歴史ある空間で特別なひと時を過ごせるとしている。祝・生誕99年!映画公開記念「マリリン・モンロー 私の愛しかた」特別先行上映会イベントの開催日時は2025年5月27日の11時~14時15分。開催場所は同ホテル第二ロビー。開催人数は15組・30名(定員になり次第締め切り)。先行予約は宿泊客が5月16日10時~、一般予約が5月18日10時~(宿泊客優先、一般予約開始前に締め切りとなる場合あり)。料金は無料、電話予約で受付。「川奈ホテル」の所在地は静岡県伊東市川奈1459、交通はJR伊東線・伊豆急行線「伊東」駅より無料送迎バス(定時運行・要予約)で約30分、同駅よりタクシーで15分。宿泊予約は川奈ホテル...more3minPlay
May 16, 2025横浜市立大学など、日本の「へき地」と都市部における医療の質の格差論文や報告書を網羅的に収集し、現状と課題を整理 神奈川県横浜市「横浜市立大学など、日本の「へき地」と都市部における医療の質の格差論文や報告書を網羅的に収集し、現状と課題を整理 神奈川県横浜市」 2025年05月16日横浜市立大学大学院データサイエンス研究科ヘルスデータサイエンス専攻の金子惇准教授らの研究グループは、日本の「へき地」と都市部における医療の質の格差について、これまでに発表された論文や報告書を網羅的に収集し、現状と課題を整理した。同研究は、カナダWestern大学のMaria Mathews教授や島根県雲南市立病院の太田龍一医師との共同研究。同研究成果は、国際学術誌「BMC Health Services Research」に掲載されている(2025年5月9日オンライン)。日本には約6,800の島々があり、人口の約9%が過疎地域に居住している。同研究では、2006年以降に発表された論文5,020件から、「へき地」と都市部の医療格差に関する国内の研究を整理し、15件の研究を分析。医療の質の3つの要素である構造(人口当たりの医師数など)・過程(治療実施率など)・結果(死亡率など)を「へき地」と都市部で比較したところ、「へき地」の方が比較的質が劣るという研究が多く見られたが、医師の診療の幅が広いなど、へき地の方が質が高い傾向を示す研究もあったとしている。また、多くの研究が病院を対象としており、診療所などのプライマリ・ケア(身近にあって、何でも相談にのってくれる総合的な医療)に関し、「へき地」と都市部の医療の質を比較したものは殆ど無かったという。さらに、「へき地」と都市部の指標が研究ごとに異なり、比較が難しいという課題も判明した。...more2minPlay
May 16, 2025道の駅おがわまち、5月30日にリニューアルオープン、「食」と「文化」を丸ごと楽しめる「食×工芸体験型パーク」に 埼玉県小川町「道の駅おがわまち、5月30日にリニューアルオープン、「食」と「文化」を丸ごと楽しめる「食×工芸体験型パーク」に 埼玉県小川町」 2025年05月16日アイル・コーポレーション株式会社(さいたま市浦和区、町田哲雄代表)・株式会社TTC(静岡県熱海市、河越康行代表)が管理運営し、株式会社LSP(埼玉県小川町、河越敬仁代表)が施設運営を担う「道の駅おがわまち」(埼玉県小川町)は、2025年5月30日にリニューアルオープンする。同施設が所在する埼玉県小川町は、観光と産業の拠点づくりを目指し、1990年11月に開館した埼玉伝統工芸会館(道の駅おがわまち)を再整備する取り組みを進めてきた。今回のリニューアルでは、地元農産物や特産品が並ぶ物販エリアと食事処が入る「産業地域振興施設」を新たに整備。さらに、町の伝統産業「手漉き(すき)和紙」を体験できる和紙工房や和紙売店などを備えた既存建物を改修、新たに「伝統工芸施設」として、同町の「食」と「文化」を丸ごと楽しめる「食×工芸体験型パーク」に生まれ変わるという。新設する「産業地域振興施設」のうち、物販エリアでは、生産者から届く地元産の食材(葱・芋など)の他、地元食材を使用したベーカリーやスイーツなどを販売、おにぎりのテイクアウト専門店も入居する。同駅オリジナルのお土産品も多数展開するという。食事処には、有機野菜や深谷ねぎ、発酵食品など地元食材を堪能できる「里山ごはん食堂」が出店。店内・テラス席合わせ約140席を用意する。さらに、小川和紙に触れ、学び、紙漉き体験も可能な「伝統工芸施設」、電動の自転車・トゥクトゥク・キックボードの貸出し等を行う「関連施設」も隣接、家族で1日楽しめるとしている。「道の駅おがわまち」の所在地は埼玉県比企郡小川町大字小川1220-1。面積は2万3,893㎡。駐車台数は206台。施設設備はトイレ38器、情報提供施設、休憩施設、観光案内スペース、キッズスペース、非常用電源、備蓄倉庫、貯水槽、公衆無線LAN、物販施設、飲食施設、イベント広場、バス停留所、EV充電施設、紙漉き体験施設、展示施設。...more3minPlay
May 16, 2025hotel around TAKAYAMA、宿泊客が不要となった衣類などを地域の慈善団体に寄付できる仕組みを導入 岐阜県高山市「hotel around TAKAYAMA、宿泊客が不要となった衣類などを地域の慈善団体に寄付できる仕組みを導入 岐阜県高山市」 2025年05月16日株式会社グリーンズ(三重県四日市市、村木雄哉社長)は2025年5月11日、同社が運営する「hotel around TAKAYAMA」(岐阜県高山市)で、宿泊客が不要となった衣類などを地域の慈善団体に寄付できる仕組みを導入した。同社によると、近年、ホテルでは宿泊客(特にインバウンド旅行者)が旅行中に不要となった新品同様の衣類や靴などを客室に残して帰るケースが増えているという。今回導入した同取り組みは、スタッフによる遺失物の保管・管理や廃棄にかかる業務負担を軽減すると同時に、地域社会や環境への貢献を目指すもの。高山市社会福祉協議会を通じた寄付の仕組みとしては、同ホテルが初の連携事例となる。同ホテルでは、客室内のオープンクローゼットに「不用品寄付シール」(5枚/S字フック付き)を設置。宿泊客が寄付を希望する衣類などにシールを貼ることで、意思表示が可能となる。宿泊客のチェックアウト後、客室清掃スタッフが寄付対象物を回収し、専用ボックスに保管。一定量が集まり次第、寄付対象物は、高山市社会福祉協議会と救援衣料・フードチャリティー実行委員会を通じ、岐阜市のNPO法人に寄付され、必要とされる人々に届けられる。寄付対象は、衣類・靴・防寒具・タオルケットなど、再利用可能なものに限定しており、同ホテルでは月10件程度の寄付を見込む。「hotel around TAKAYAMA」の所在地は岐阜県高山市花岡町1-42-7、交通はJR高山本線「高山」駅より徒歩4分、高山駅バスセンターより徒歩3分。宿泊予約はhotel around TAKAYAMA...more3minPlay
May 15, 2025共立メンテナンス、天然温泉のビジネスホテルを福井県敦賀市で7月18日に、島根県雲南市で7月30日にそれぞれオープン 福井県敦賀市「共立メンテナンス、天然温泉のビジネスホテルを福井県敦賀市で7月18日に、島根県雲南市で7月30日にそれぞれオープン 福井県敦賀市」 2025年05月15日ビジネスホテル「ドーミーイン」やリゾートホテル「共立リゾート」を全国展開する株式会社共立メンテナンス(東京都千代田区、中村幸治社長)は、「天然温泉 若狭の湯 ドーミーイン敦賀」(福井県敦賀市)を2025年7月18日に、「天然温泉三刀屋の湯 ドーミーインEXPRESS出雲の國 雲南」(島根県雲南市)を2025年7月30日にそれぞれオープンする。「天然温泉 若狭の湯 ドーミーイン敦賀」は、JR各線・ハピラインふくい「敦賀」駅より徒歩約8分の立地。館内には、天然温泉大浴場やシルキー風呂、高温ドライサウナなどを完備する。朝食には、ご当地料理「ソースかつ丼」をはじめ、約45種類の和洋バイキングを用意するという。「天然温泉三刀屋の湯 ドーミーインEXPRESS出雲の國 雲南」は、松江自動車道「三刀屋木次」ICより車で約1分のロードサイドホテル。館内には、天然温泉大浴場や高温ドライサウナを完備する。朝食には、ご当地料理「焼き鯖ちらし寿司」「あなご飯」をはじめ約40種類の和洋バイキングを用意するという。内装には、「たたら製鉄」や「石州瓦」など、雲南の文化を彷彿させるモチーフを取り入れながら、出雲の民芸「藍染」「組子細工」を感じる装飾を随所に採用した。「天然温泉 若狭の湯 ドーミーイン敦賀」の所在地は福井県敦賀市本町2-8-17、交通はJR各線・ハピラインふくい「敦賀」駅より徒歩約8分。建物は地上10階。客室数は全199室(シングル17室・ダブル114室・クイーン16室・ツイン48室・トリプル2室・ユニバーサルツイン2室)。共用設備は大浴場2ヵ所(温泉内風呂・半露天風呂・シルキー風呂・オートロウリュ高温ドライサウナ・水風呂)・湯上がり処・マンガコーナー・ランドリーコーナー・レストラン・喫煙ブース。オープンは2025年7月18日。...more3minPlay
May 15, 2025東伊豆町観光協会、「静岡のみずべ100選」の大川温泉・竹ヶ沢公園で「第23回 ほたる観賞の夕べ」を5月30日~6月8日に開催 静岡県東伊豆町「東伊豆町観光協会、「静岡のみずべ100選」の大川温泉・竹ヶ沢公園で「第23回 ほたる観賞の夕べ」を5月30日~6月8日に開催 静岡県東伊豆町」 2025年05月15日一般社団法人東伊豆町観光協会(静岡県東伊豆町、加藤昌利代表理事)は 2025年5月30日~6月8日の10日間、大川温泉(静岡県東伊豆町)で「第23回 ほたる観賞の夕べ」を開催する。期間中は、「静岡のみずべ100選」にも選定された大川温泉・竹ヶ沢公園で、ほたるが舞う癒しのイベントを展開。公園入口では提灯の貸し出しを実施、和装との相性も良く、のんびりと散歩を楽しめる。散策のラストには、昔ながらの縁日風「ほたる市」が登場、地元の特産品やグルメも楽しめるという。会場となる伊豆・大川は、天城山脈の麓に位置し、水が奇麗であることから、ほたるが住み着く清流があり、星もよく見える静かな場所。参加者は、夜の同公園から、わさび田のある散策路(約800mの下り坂)で、提灯を片手に夜道を散策しながら、ほたる観賞と夜店を楽しめる。なお、同公園の駐車場は利用不可となるため、海沿いの臨時駐車場と駅よりシャトルバスを運行する予定。「第23回 ほたる観賞の夕べ」の開催日時は2025年5月30日~6月8日の19時30分~21時(雨天中止)。開催場所は静岡県賀茂郡東伊豆町大川846-9 大川竹ヶ沢公園。誰でも来場可能、来場者には「ほたる育成金(300円~)」への協力を呼び掛けている。宿泊予約は大川温泉の温泉旅館・ホテル一覧...more2minPlay
May 15, 2025京阪電鉄不動産、八幡市のマンション建設予定地で陣屋の一部とみられる遺構を確認、歴史的背景に関する講演会を5月24日に開催 京都府八幡市「京阪電鉄不動産、八幡市のマンション建設予定地で陣屋の一部とみられる遺構を確認、歴史的背景に関する講演会を5月24日に開催 京都府八幡市」 2025年05月15日京阪電鉄不動産株式会社(大阪市中央区、道本能久代表)は、計画中のマンション建設予定地(京都府八幡市)で、八幡市が2024年8月~11月に橋本陣屋跡の発掘調査を実施したところ、陣屋の一部とみられる遺構が確認されたことから、同遺構の歴史的背景に関する講演会を2025年5月24日に開催する。講師は京都橘大学文学部歴史学科の後藤敦史准教授。テーマは「幕末の政局と八幡 -橋本陣屋跡遺構の出土に寄せて-」。日本では、幕末の安政5年(1858年)、幕府が日米修好通商条約を締結したことにより、幕府と朝廷の関係が悪化。幕府は朝廷との関係修復のため、京都の警護・防備を朝廷に約束し、その一環として淀川沿いに台場等を設置した経緯がある。橋本陣屋は、台場のひとつ「楠葉台場」の駐屯地として用いられていたという。講演会「幕末の政局と八幡 -橋本陣屋跡遺構の出土に寄せて-」の開催日時は2025年5月24日の13時~14時。会場は京都府八幡市橋本焼野7-2(埋蔵文化財発掘調査現場、京阪本線「橋本」駅より徒歩3分)。事前予約不要、駐車場無し。講演会終了後、14時30分より、八幡市教育委員会による現地説明会を開催予定(協力:京阪電鉄不動産株式会社)。...more2minPlay
May 15, 2025ふくしまみらいチャレンジプロジェクト、大阪・関西万博の期間限定企画で被災15市町村の食品や物産品を販売 福島県田村市「ふくしまみらいチャレンジプロジェクト、大阪・関西万博の期間限定企画で被災15市町村の食品や物産品を販売 福島県田村市」 2025年05月15日福島県浜通り地域等15市町村の事業者の販路拡大等の支援を行う「ふくしまみらいチャレンジプロジェクト(福島相双復興推進機構委託事業)」は、2025年5月20日~24日の期間、大阪・関西万博の期間限定企画「FUKUSHIMA FUKKO – TRANSFORMATION: F-X」で物販を実施する。同プロジェクトは、避難指示対象となっている福島県被災15市町村(田村市・南相馬市・川俣町・広野町・楢葉町・富岡町・川内村・大熊町・双葉町・浪江町・葛尾村・飯舘村の12市町村と、いわき市・相馬市・新地町の3市町)の事業者支援に向けた取り組み。対象事業者が地域のけん引役となり、復興・再生を加速させることを目指す。期間中は、同県が誇る選りすぐりの商品をラインナップ。震災からの復興を遂げ、日々進化を続ける福島の地で生まれた美味しい食品や魅力的な物産品を、この機会に体感してもらいたいという。「FUKUSHIMA FUKKO – TRANSFORMATION: F-X」での出店日時は2025年5月20日~24日の9時~18時。会場は大阪・関西万博(大阪市此花区)EXPOメッセ「WASSE」Southエリア。入場料は万博入場料のみ。予約不要。なお、特別企画では2025年5月22日限定で、能登地域とのコラボレーションブースに模様替えする予定。...more2minPlay