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写真家・サタマサトと古性のちがお送りする本ラジオ「雨の日の午前3時」。
4年ぶりにタイ・チェンマイに暮らしてみて、日々感じていたことをそのままお伝えする息抜き会。
「自分にとって心地よい暮らしとはなんなのか」「何故チェンマイなのか」など、包み隠さずお話ししています。
住む場所が変わることは、自分や周り、考え方にも大きく影響する。
そんな事をひしひしと感じたチェンマイ滞在でした。
11冊目に続いて、タイのお話です。
11冊目: https://spotifyanchor-web.app.link/e/NCfnfJeoXyb
12冊目にご紹介するのさんの「秘密結社LADYBIRDと僕の6日間」という一冊。
本を読んだきっかけや概要をサタマサトがご紹介します。
- 著者
喜多川 泰(きたがわ やすし)
勉強も部活も恋も、何もかも中途半端な18歳の少年が出会ったのは、
鳥肌が立つくらい本気になって“今”を生きている大人たちだった。
本をみる | https://amzn.to/3GPMqeO
写真家・サタマサトと古性のちがお送りする本ラジオ「雨の日の午前3時」。
日本から台湾に戻ってきた佐田と、4年ぶりにタイ・チェンマイにいる古性がお送りしています。
主に古性がチェンマイの話を。
何故チェンマイにきたのか・現在の気持ちなど、この先も忘れたくない気持ちをそのまま閉じ込めました。
少しでも異国の空気をお裾分けできたら嬉しいです。
写真家・サタマサトと古性のちがお送りする本ラジオ「雨の日の午前3時」。
年の瀬なので、台湾と日本から「2022年どうだった?」の雑談会。
古性が2022年に出版した書籍 雨夜の星をさがして 美しい日本の四季とことばの辞典 の感想や、
来年したいことなどをゆるりと。
作業のお供に聴いてもらえたら嬉しいです。
本をみる |:https://amzn.to/3VDBnZP
9冊目にご紹介するのはさんの「憂鬱でなければ仕事じゃない」という一冊。
本を読んだきっかけや概要をサタマサトがご紹介します。
- 著者
星野源: ドラマ「逃げ恥」「真田丸」大ヒット曲「恋」に「紅白」出場と、2014年以降、怒濤の日々を送った2年間。瞬く間に注目を浴びるなかで、描写してきたのは、周囲の人々、日常の景色、ある日のできごと、心の機微……。その一篇一篇に写し出されるのは、星野源の哲学、そして真意。
- 本の概要
星野源が、雑誌『ダ・ヴィンチ』で2014年12月号より連載スタートした、エッセイ「いのちの車窓から」。第1巻となる単行本は2017年に刊行し、ベストセラーに。【累計42万部突破】となる大人気エッセイ集、待望の文庫化!
本をみる | https://amzn.to/3ErP5Ky
8冊目にご紹介するのはブルック・ニューマンの「リトル ターン」という一冊。
本を読んだきっかけや概要を古性のちがご紹介します。
- タイトル:リトル ターン
- 著者:ブルック・ニューマン
作者: 情報無し。リトル ターンの続編で「ロスト ターン」がある
コアジサシという一匹の鳥が、ある日いきなり飛べなくなってしまって「逆に今までなんで飛べてたっけ?」と疑問を持ち、自分自身ととことん向き合って空に帰っていく話。飛べなくなった彼と地上で仲良くなるのもややこしい話し方をするカニだったり、一輪の花だったりユニーク。
「僕はかんがえた。この蝶は 夜には昼間の星のようなものかもしれない そこにあっても みえない存在なのだと」
飛んでいる時は気づかなかった、自分の影の存在に気づくコアジサシ。
全部で30Pくらいの、非常に考えさせられる一冊です。
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写真家・サタマサトと古性のちがお送りする本ラジオ「雨の日の午前3時」。
7冊目にご紹介するのは午後さんの「憂鬱でなければ仕事じゃない」という一冊。
本を読んだきっかけや概要をサタマサトがご紹介します。
- 著者
見城 徹
見城徹/1950年静岡県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。75年角川書店入社。93年同社を退社し、幻冬舎を設立。2003年ジャスダック上場。2011年MBOにより上場廃止。著書に『編集者という病い』『異端者の悦楽』など。
藤田 晋
藤田晋/1973年福井県生まれ。青山学院大学経営学部卒業。97年インテリジェンス入社。98年同社を退社し、サイバーエージェントを設立。2000年史上最年少26歳で東証マザーズ上場。著書に『渋谷ではたらく社長の告白』『藤田晋の仕事学』『藤田晋の成長論』『起業家』など。
- 本の概要
小さなことにくよくよしないで、大きな仕事ができるわけがない。「極端」こそわが命。憂鬱なことが三つ以上ないと不安になる見城徹と、たぎる情熱をクールなオブラートに包んで激しくスウイングする藤田晋―。ふたつの魂が交錯した瞬間、とてつもないビジネスマンの聖書が誕生した!何が大切で、何が無駄か?あなたの臓腑をえぐる35の言葉。
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写真家・サタマサトと古性のちがお送りする本ラジオ「雨の日の午前3時」。
6冊目にご紹介するのは午後さんの「眠れぬ夜はケーキを焼いて」という一冊。
本を読んだきっかけや概要を古性のちがご紹介します。
- 著者
午後 『眠れぬ夜はケーキを焼いて』著 | ESSEにて連載中 |
- 本の概要
コミックエッセイ「眠れぬ夜はケーキを焼いて」は、基本レシピ本なのだけどちょっと一風かわっていてエッセイや日々の気づき、みたいな視点からもたのしむことができる、第8回レシピ本大賞 コミック賞受賞した本です。
飼い猫にぐちを漏らしてみたり、
簡単なレシピは真似してみたくなるものばかり。
疲れているときに何度も繰り返し開きたくなる本です。
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写真家・サタマサトと古性のちがお送りする本ラジオ「雨の日の午前3時」。
5冊目にご紹介するのは小橋賢児(こはし・けんじ)さんの「セカンドID 「本当の自分」に出会う、これからの時代の生き方」という一冊。
本を読んだきっかけや概要をサタマサトがご紹介します。
- 著者
LeaR株式会社代表取締役。クリエイティブディレクター。
1979年、東京都生まれ。1988年に俳優としてデビューし、NHK朝の連続テレビ小説「ちゅらさん」など、数多くの人気ドラマに出演。2007年に芸能活動を休止。世界中を旅しながらインスパイアを受け、映画やイベント製作を始める。
- 本の概要
【人気俳優】→【突然の休業】→【世界をまわる旅人】→【死の淵をさまよう病人】→【日本を代表するマルチクリエイター】いくつもの“アイデンティティ”を生きてきた著者が初めて語る、これからの時代を生きるために必要な「セカンドID」という生き方とは? 「僕らはまだまだ人生という名の旅の途中。この多様化した世界で、もうひとつの自分のアイデンティティ、つまり『セカンドID』をもつことが、人生の旅をさらに楽しくしてくれる秘訣なんじゃないかと思う」――Prologueより 「ULTRA JAPAN」「STAR ISLAND」など、数十万人を感動の渦に巻き込み、いま最も“気づきの場”を提供する男・小橋賢児――初の著書! ▼contents▼Chapter1 セカンドIDは、僕たちの経験の中に Chapter2 ゼロになることを恐れない Chapter3 本当の自分を解放しよう Chapter4 人生は「想定外」に出会うことで広がっていく Chapter5 セカンドIDを持って、本当の自分とつながる。
本をみる | https://amzn.to/3QziqGc
写真家・サタマサトと古性のちがお送りする本ラジオ「雨の日の午前3時」。
4冊目にご紹介するのは雪舟 えまさんの「凍土二人行黒スープ付き」という一冊。
本を読んだきっかけや概要を古性のちがご紹介します。
- 監修者
1974年札幌市生まれ。 作家、歌人、ボーカルとして活動。 著書に歌集『たんぽるぽる』、小説『タラチネ・ドリーム・マイン』『バージンパンケーキ国分寺』『プラトニック・プラネッツ』『幸せになりやがれ』『恋シタイヨウ系』『凍土二人行黒スープ付き』など。 ユニークな言語感覚できらめく世界を描き出す新時代の幻想文学の旗手。
- 本の概要
寒い星を舞台にした3部作になっている異世界旅行記のような作品。
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