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「伝えたい気持ちはあるのに、うまく言葉にできない」
今回は、東京都内の特別支援教室で18年間教鞭を執り、ドリームマップファシリテーターとしても活動する現役教員の方をゲストにお迎えしました。
前編では、ご自身のお子さんの不登校をきっかけに特別支援教育へ進んだ原点や、現場で感じるリアルな子どもたちの姿について伺います。文字や言葉だけにとらわれず、写真や絵を使って直感的に表現するドリームマップが、なぜ子どもたちの安心感や自信につながるのか?
大人ができる「肯定的な場づくり」のヒントが詰まった対談です。
感想・ご質問はInstagramのDMから【ポッドキャスト】とお送りください。
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「夢を描くこと」は、立派なキャリアや目標を掲げることだと思っていませんか?
前回に引き続き、キャリア支援やnote発信で活躍中の認定ドリームマップファシリテーター/中島睦季(ジャンちゃん)さんとお届けする後編は、「夢」へのプレッシャーがふっと消えるお話です。
キャリア支援に携わりながら、子育てを中心に自分らしいペースで活動を続ける彼女が語る「夢と生き方のリアル」。
マンガの主人公たちが教えてくれる、迷いながらも自分らしく進むヒントとは?
「夢を描くとは、未来を決めることではなく、今の自分を見つめ直すこと」――。
どんな生き方でも「私はこれでいい」と前を向ける、温かなメッセージをお届けします。
中島睦季さんの情報はこちらから
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▶ ゆめのチカラLINE公式お友だち追加で、オンライン無料勉強会「主体性のスイッチを入れる共育勉強会(60分)」が受けられます。
「このままでいいのかな」
今回のゲストは、キャリア支援やnote発信で活躍中の認定ドリームマップファシリテーター/中島睦季(ジャンちゃん)さん。
子育て中のブランクに悩み、「自分には何もない」と焦り苦しんだ日々を乗り越えた彼女がたどり着いたのは、「人生に、一つも無駄な経験なんてない」という確信でした。
もがいた時間も、人知れず流した涙も、すべてがあなただけの“強み”に変わっていく――。
聴き終えたあと、今の自分をぎゅっと抱きしめたくなるような温かな対話を、ぜひお受け取りください。
中島睦季さんの情報はこちらから
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「お店を作ってみたものの、動けない」——そんな迷走の日々を過ごしていた石塚友里さん。ドリームマップ®と出会ったことで、自分が本当にやりたいことが明確になり、少しずつ人生が動き始めました。
今回のゲストは、栃木県那須塩原市で「ごきげんスタンド」を営む認定ドリームマップファシリテーター・石塚友里さん。
なぜ友里さんは夢を形にできたのか。
また、代表理事・三輪裕子から学んだ「受け入れる」と「受け止める」の違いは、今も友里さんの心に深く残っています。
夢があるのに動けない方、自分らしい人生を歩みたい方にぜひ聴いていただきたいエピソードです。
石塚友里さんのお店「ごきげんスタンド」の情報はこちらから
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ゆめのチカラのポッドキャストが、2026年7月に月間1,008ダウンロードを達成!累計は14,823 ダウンロードとなりました。
今回は、87回の配信と35名のゲストインタビューを通して、私大崎玲子(ゆめのチカラ理事)が改めて確信した「ドリームマップ®の価値」についてお話しします。
夢がある人だけのものではないドリームマップ®。
35 名の人生に共通していたこととは何か。
教育に関わる方、子育てや仕事を頑張る方に、ぜひ聴いていただきたい内容です。
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「母親なんだから」
そんな思いから、本当はやりたいことがあるのに心の奥へしまい込んでいませんか?
今回のゲストは、39歳でCDデビューを叶えた佐藤利沙さん。
実は、CDデビューそのものが目標だったわけではありません。
そしてもうひとつ、心に残った言葉がありました。
半信半疑ながらも、自分がやりたいことや好きなことを少しずつ周囲に話してみると、応援されるはずがないと思っていた家族や仲間たちが、思いがけず応援団になってくれたのです。
気づけば、かつて諦めたはずの歌とダンスが人生の真ん中に戻り、39歳でのCDデビューという未来へ。
「私なんて…」
そんな言葉で自分を止めてしまうことはありませんか?
教育現場で子どもたちの夢を応援している先生方や、仕事・家事・子育てに毎日全力で向き合う女性たちにこそ聴いてほしいエピソードです。
自分の「好き」に素直になること。
その小さな一歩が、思いもしなかった未来につながるかもしれません。
「私も、本当にやりたいことを見つけてみたい」
そんな気持ちが芽生える、勇気と希望にあふれた後編をぜひお聴きください。
佐藤利沙さんの情報はこちらから
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「昔は好きだったけれど、もう今さら…」
今回のゲストは、39歳でCDデビューを果たした佐藤利沙さん。
自分の本音と向き合い、「本当にやりたいこと」を見つけたことで、忘れていた夢が再び動き出します。そして気づけば、CDデビューという想像もしなかった未来へ。
夢を叶えるために特別な才能や若さは必要なのでしょうか?
子どもたちのために頑張る教育関係者の方、仕事・家事・子育てに奮闘する女性たちへ。
「私ももう一度、自分の夢を大切にしてみたい」
佐藤利沙さんの情報はこちらから
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「生まれた場所で、子どもの可能性が決まってしまう」
ポッドキャスト後編のゲストは、前回に引き続き、小規模小学校を年間400 回以上巡り、スポーツを届けている黒部雅統さん。
今回は、ドリームマップ®ファシリテーター養成講座を受けた黒部さんが、実際に『自分で動き出した』その後の物語です。
なんと、徳島県で初となるサッカーチームでのキッズドリームマップを企画・実現。
「資格を取ったら終わり」ではなく、目の前の子どもたちに何ができるかを考え、自ら監督に提案し、一歩を踏み出しました。
印象的だったのは、黒部さんのこんな想い。
「どこに生まれても、どこに育っても、夢を描ける子どもでいてほしい」
都会だから、田舎だから。
そんな『地域格差』によって、子どもの未来が狭まってほしくない——。
そのために、離島や山奥の小規模校へ通い続ける理由。そして、サッカーだけではなく、夢を描くことがなぜ必要なのか。
教育に関わる方、子どもの未来を本気で考えたい保護者の方にこそ聴いてほしい回です。
黒部雅統さん(NPO法人スポーツ巡回ネットワーク)の情報はこちらから
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10 人くらいの小規模小学校、日本にどのくらいあると思いますか?
そして、その小規模校にサッカーを届ける活動をしているのが、黒部雅統さん。
徳島県の離島や山奥など、全校生徒がたった6人という学校にも足を運び、年間400回以上、子どもたちにスポーツの楽しさを届けています。
しかも、ただサッカーを教えるだけではありません。
「公式戦を経験したことがない子どもたちに、試合の場をつくりたい」
そんな想いで、誰も行かない場所へ、飛び込んでいく方なんです。
でも、黒部さんが本当に向き合っていたのは、『子どもの心』でした。
「サッカーもいい経験になる。でも、サッカーだけでは引き出せない子どもたちの想いを、どうしたら引き出すことができるんだろう?」
その問いの先で出会ったのが、ドリームマップ®。
しかも驚きなのが、体験ゼロでファシリテーター養成講座に参加したということ。
なぜ、そこまで惹かれたのか?
今回のポッドキャストでは、教育現場や地域格差のリアル、そして「夢は、大人が押し付けるものじゃない」という想いまで語ってくださいました。
「子どもにもっと自分で考えて動いてほしい」
黒部雅統さん(NPO法人スポーツ巡回ネットワーク)の情報はこちらから
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一生懸命関わっているのに、子どもが主体的にならない。
「将来の夢?別に…」
そんな言葉に、胸がザワッとしたことはありませんか?
実はそれ、“やる気”の問題ではなく、発達心理学で説明できることなのかもしれません。
今回のポッドキャストでは、発達心理学者・長田みずえ先生をお迎えした勉強会「夢を描くことの心理学的効果」で学んだ内容をもとに、
✔ なぜ夢を描くと、人は動き出すのか?
を、参加者のリアルな声や私自身の感想も交えてお届けします。
長田先生のこんな言葉が、とても印象的でした。
そしてもう一つ。
AI 時代の今だからこそ、
教育関係者の方、子どもの主体性や夢にモヤモヤしている方に、ぜひ聴いていただきたい回です。
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