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海外での子どものサッカーの試合の話。
そもそもそういう子どもの危険行為に対して監督や親が何も咎めないというのは衝撃。
「ルールは逆に上手く使って勝利に近づけ」という教え方を子どもの頃からしている国とそうではない国では、価値観の根本が変わっていきそう。
とはいえ、僕は相手を怪我させることを肯定することはまずないけど。
シンガポールのSNSで時々、近所のママ・パパさんが告知していた「レモネードスタンド」。
米国ではこういったことでビジネスの基礎を子どものころから学ぶそう。
もう少し大きくなったら我が家の息子にもやらせたいなあ。
仕事で少しずつ使う回数が増えてきた英語でのメール。
日本でも頻繁に使っていた「了解です」。
以下のような表現をするらしい。
I understand
I get it
Noted
でも場合によって使い分ける模様。
現場からは以上です。
周りを見渡すと、シンガポールのお子さんは「習い事」に積極的な印象を受けます。とは言え、そのきっかけのほとんどは親御さんによるものでしょうけれど。
今回は、我が家の「習い事」が決まるまでのお話です。
これだけ英語が辿々しい中、英語で採用面接をすることになる。大丈夫か、わたし。当たり前だけど、面接は日常会話じゃないもんなあ。
聞き取れずに相手に聞き返しまくって、キレられないか心配で仕方ない。でも英語上達に向けてコツコツ頑張る。
息子のクラスメートのママさんと誕生日に関して喋っていたら、ものすごい偶然に出くわしました。
・誕生日が1日違い(まあまあある)
・年齢が一緒(なかなかない)
・母の誕生日が前日(めったにない)
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