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先日からスタートし挑戦しているポッドキャスト番組
「最初はみんなゼロだった」を配信してみます。
毎回変わる個性豊かな登場人物たちの挑戦の物語を通して、仕事・働き方・生き方の多様性をお伝えしていきます。同時に、僕の挑戦でもありますw
空き時間にでも、是非よろしければ聴いていただけると嬉しいです!
▼第1回
幻の落花生をピーナッツバターに! NutsによるNutsのための物語(24:54)
→アメリカの会計事務所を辞めて、
故郷の浜松でピーナッツバターブランド「杉山ナッツ」を立ち上げた杉山さんのゼロから始まる物語です。
▼キャプター
・英単語「nuts」の意外な意味
・アルバイト先で迎えた転機
・馬車馬のように働いたインターン時代
・人生を変えた『ウォールストリートジャーナル』
・遠州小落花を求めて
・イチから土を作る
・雑草との終わりなき格闘
・全然甘くない“ピーナッツバター”
・アメリカでは一瓶20ドル!
・自分で線路を作る
***番組について***
「最初はみんなゼロだった」は、ひとりで可能性を切り拓いてきた知られざる「挑戦者」や未知の「スポット」を訪ね、思いっきり深掘りして紹介する音声ノンフィクション番組です。
ナビゲーター:フックセンチョウ(フクシマヒロキ)
取材・文:川内イオ
色々自分でできるようになってきた3歳の息子が、
最近は自分で歯磨き粉を歯ブラシにつけたがります。
昨夜はそんな息子が思いもよらない行動をしてました(汗)
先日、日本語がとても上手なシンガポール人のガイドさんに案内してもらい、
シンガポールの歴史を巡る街歩きツアーをしてきました。
音声のみですが、少しでも雰囲気が伝わると嬉しいです。
話がうまく噛み合わない部分もありますが、その辺はご愛嬌ということで。
楽しんでいただけるようでしたら、
今後も何回かに分けて、さまざまなツアーの模様をお届けしてまいります。
「女性の社会進出」について、英語の授業でのディスカッションでもたまに出てくるのをみて、国際的なテーマなんだなあと感じます。
このテーマについて、シンガポールで主夫として生活する僕が考えることをお話させていただきました。
・この選択をした理由
・周囲の反応
・社会的な自己実現は男性だけの特権ではない
・人生100年時代 長い人生を楽しく幸せに生きるために
・とはいえ世代や業界によって理解度はまだまだ低い
・隣にいるパートナーが最も理解している存在でありたいと思う
ここシンガポールで、日本茶は、カフェやコンビニでもスーパーでもどこでも見かけ、かなり溶け込んでいる印象です。
果たしてシンガポールは世界的にみてどのくらい日本茶が好きなのか?そもそも私たち日本人が誇る日本茶の産業は現状どんな感じなのか・・・、ふと思って調べてみました。
すると昔から存在していて当たり前すぎた存在の日本茶について、知らないことがたくさんありました。
そしてこの収録を聴いて、もし日本茶🍵についてご興味を持っていただけたら、僕が先日始めた音声番組も是非覗いてみて頂けると泣いて喜びます!
27分59秒あるので・・・お時間がある時にでも
▼最初はみんなゼロだった|音声ノンフィクション番組
https://anchor.fm/3t4kktcr31g/episodes/ep-e12da2q
「日本一」の称号を受け継ぐ茶師の挑戦|究極の茶葉と秘伝の園(27分59秒)
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