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夕方のプレイグラウンド(公園)には、幼稚園や小学校帰りの多くの子どもたちが集まって遊んでいます。
そこでは多種多様な国の子ども達がキャッキャしながら遊んでいて、その状況をふと客観的に見た時にものすごく面白い国だなと感じました。
僕の身の回りの人たちを挙げても、さまざまな国の人が、さまざまな国の人と出会い、自分だけの人生を見つけて過ごしているのがシンガポールの面白いところです。
そして、国籍、宗教、文化、そういった分類はこの国で他者と関係性を作る上ではあまり意味をなさなそうです。
あくまで人対人でコミュニティーが出来上がっている場所かもしれません。
今でこそ少し慣れてきましたが、引越し当初は英語がほとんど聞き取れず焦っていました。
店員さんから聞かれる質問に混乱多発。今回はそんな中から3つご紹介します。
まずは写真をご覧ください。
本日のテーマはこちら!「お楽しみ時代の初め」
このコーナーでは、シンガポールの街で見つけた変な日本語を紹介ていきます。
日本人がみると明らかに「ん?」なものでも、なんだか愛らしく見えてしまうのが不思議な感覚です。
先日、シンガポールで健康診断を受けてきました。
視力検査はアイコンが「C」ではなく、数字で、そして真面目な場なのにナレーションが笑わせてきます。
また、めちゃめちゃ緊張した人生初の全身麻酔&胃カメラの様子もお話しています。
息子が使い始めた英語をご紹介していきます。
同時に、幼稚園で日常的に登場する言葉なんでしょうね。
家では、日本語といくつかの英語が混ざって、ルー語になってきています。
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