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2歳、3歳の息子は、先週からここシンガポールのプリスクールと言うローカルの学校に通っています。
ここでは中国語の先生と、英語の先生がそれぞれ各クラスにいますが、日本語の先生はいないため、日本語なしで1日を過ごします。
息子たちにとっては日本語が通じないのは初めは酷でしょうが、入学時にスクールの先生方は口を揃えて「すぐにどちらも覚えます、心配ない」と言ってくれ、安心するとともに、子どもの覚える力ってすごいなと。
で、今日、さっそく面白い進展がありました。
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シンガポールで仕事が終わる時間は、17時の定時。
その時間になると一斉にみんな仕事を終わりにして
思い思いのプライベートを楽しむのが普通なようです。
シンガポールでは、病気になってもしっかり会社休んで治してから働く、と言う週間が根付いています。
本日は、「この病気になった時にしっかり休む」ということが、
なぜ実現できているのかと言うお話です。
シンガポールの公用語の一つは英語ですが、
欧米の人が理解できないこの国特有の表現があるようです。
妻が以前タクシーに友人と乗っていた時の話です。
シンガポールではお酒は適度に飲んで、早めに帰る、のが一般的。
日本でよく目にする、繁華街や終電間近の駅前で泥酔する人を、
シンガポールではあまり見かけないそうです。
さて、そのワケは?
その国独特の自販機ってありますよね。
東京では以前「ダシ」の自販機を見たことがありますが、
ここシンガポールでは、搾りたてジュースが飲める自販機があります。
シンガポールの食を伝える上で欠かせないのが「コピ(KOPI)」です。コーヒー=コピとなります。
今日はロケ収録してます。
街中で時々、スマホを耳に当てずにスマホのマイク音声入力の方に向かって一言二言しゃべりかける人を見かけます。
何してんだろ?と気になっていたことに対する答えが(合ってるかわからないけど)少し出たかな?
まだ日常生活の中で英語に触れる機会は少ないんですけど、
街に出ていろんなものを見る中で彼らが自然に興味が出たと思われる英語が最近あります。
子どもが英語を身につけていくその一歩目を見た気がしました。
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