中川雅仁のい氣い氣ラジオ

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中川雅仁のい氣い氣ラジオ episodes

  • Vol.595 氣が移る
    カウンセラーをしている方から、鬱のお客さんの話を聞いているうちに、自分も鬱になってしまったというご相談がありました。親身に話を聞いているうちにマイナスの氣の影響を受けてしまったようです。自分の氣のエネルギーが下がっていると、周りのマイナスの影響を受けやすくなるものです。また、このご相談者は、過去に鬱になっていたけれど寛解していたということですから、何か家系の深いところにあるマイナスの氣があって、それが呼び込むようになって調子を悪くしたようにも考えられます。周りにも、調子の悪いご家族がいらっしゃるようです。自分の氣を高めることで、周りの人たちも良くなることに繋がりますので、真氣光を十分に受けていただきたいと思います。
    14 min
  • Vol.594 地位や名誉、財産へのこだわり
    「会社で出世しない」と馬鹿にされる人を目の当たりにした方のご相談から、マイナスの氣の影響によって、地位や名誉、お金などの財産に強いこだわりがうまれる場合を解説しました。名家など強いプライドをもつ先祖が関係していたり、さらにはその家系に恨みや妬みをもつようなマイナスの氣が影響を与えていることで、お金や地位など目に見える結果に執着することが多くなるようです。実際には、それでは魂の光にならず、亡くなった後も苦しい状態が続きますから、今のうちに自分からプラスの氣を発せられる心の持ち方を学び、目には見えないものを大事にする価値観を取り入れましょう。
    12 min
  • Vol.593 接客業なのに笑えない
    接客業なのに笑えないという方、マナースクールにも通って、いろいろなことも習ったのに、笑顔が続かないという相談を受けました。頭では分かっていても、心に余裕が無いと、心から笑えないということがあります。マイナスの氣が邪魔をするように働いているからです。ですから氣を高められると、マイナスの氣の影響が無くなり、心に余裕が生まれることで、自然に笑えることが多くなります。接客業は多くの人に会うことで、光のような氣をお分けする大事な職業です。真氣光を利用して、自分の光を増やし、たくさんの方と良い縁をつくっていただきたいと思います。
    11 min
  • Vol.592 氣を出せるようになりたい
    「真氣光研修講座に参加すると誰でも氣が出せるようになるのでしょうか?」という質問にお答えして体験談を交えて解説しました。「氣が感じられない」という方でも、真氣光を頻繁に受けていくことで、感じられるようになったり、周りに良い変化を目の当たりにすることで氣の効果が実感できたりするものです。研修講座では、氣を出す側、受ける側に分かれて発光練習(氣の中継実習)をやっています。そして実際にどんな風に感じたのかを、お互いに情報交換するのです。体験談のように、半信半疑でやってみた方も、実際に氣を受けてもらったら、相手の方から「良かった」と言って貰えるようです。氣を出すことに興味のある方は、自分の気持ちの裏には「氣が出せるようになって周りに送って欲しい」という、ご先祖などプラスの氣の影響を受けている場合がありますので、ぜひ研修講座に参加していただきたいと思います。
    12 min
  • Vol.591 ペットの供養について
    実家の庭に埋めていたペットの遺骨が出て来たので、引き取って御自宅に保管しているという人の話から、ペットの供養について解説しています。この方の場合、偶然にも遺骨が出て来たのは、魂となったペットが分かって欲しいと思っていることも考えられます。氣を送って供養することは、ペットと飼い主の双方にとって良いでしょう。氣グッズなどで真氣光のエネルギーを送ることで、関係している魂に光を送り、成仏させることができます。また、この方も区切りをつけ、遺骨は土に返す等ができると、ペットも安心するでしょう。
    12 min
  • Vol.590 頼まれ事と氣の話
    何かを頼まれたとき、しぶしぶ引き受けたことはありませんか?会長は、先代に何か頼まれたときには、いつもしぶしぶ・嫌々引き受けていたら、「どうせ引き受けるなら気持ち良く引き受けなさい」と、教えられたということです。しぶしぶ引き受け、嫌々やっていると、折角しているのに、その間ズーッとマイナスの氣の影響を受けてしまいます。もしかすると、引き受けられることで大きな成長に繋がることだから、話が来ているのかもしれません。何事も積極的に行動することでプラスの氣の応援が増えるものですから、注意したいものです。
    12 min
  • Vol.589 自分以外の人に氣が届く

    一般的に気功というと、自分の氣を高める為のものですが、真氣光では自分ばかりではなく、先祖など亡くなった人にも氣が届くと説明しています。セミナーで「何故、氣が届くと分かるのですか?」という質問がありました。それは、真氣光を受けている人が自分とは違う人の気持ちを感じたり、亡くなった人に代わって実際に声に出してしゃべったりするなど、その人自身が何らかのかたちで、それを感じられるからなのです。これまでたくさんの方が、そのような体験をしていますが、大事な事は、亡くなった人たちの気持ちを知って、それをヒントや参考にして自分の考えや行動を変えられるかということです。それができることによって、さらに辛い気持ちで亡くなっている人たちに良い氣が届くのです。

    11 min
  • Vol.588 ミスを誘うマイナスの氣
    佐久間さんが、仕事でケアレスミスが多い自分に気がつきました。これは、どうも中学生のときからマイナスの氣の影響を受けていたようです。マイナスの氣はチョットしたミスを誘い、その人を落ち込ませようとするものです。ですから、何でもないところをミスしたり、ミスしたことに目が行かなかったりするのです。このようなマイナスの氣への対策法は、付け入る隙を与えないことです。そのためには間違わないように気をつけようと自分に言い聞かせ、訓練・練習することです。周りの縁ある方の中には、良いお手本の方がいらっしゃるものですから、それを参考にすることで、だんだんとマイナスの氣は邪魔できなくなるでしょう。さらには日頃から、真氣光をしっかり受けて、氣を充電しておくことも大事ですので、お忘れ無く。
    14 min
  • Vol.587 被害妄想
    佐久間さんが同窓会に参加して、昔のことを思いだしたそうです。自分は、いじめられていたと思っていたけど、事実をよく思い出してみると違っていて、それは自分の被害妄想だったと気づいたそうです。その人を幸せにしたくない、人間関係を悪くさせたいマイナスの氣の影響を受けると、何でもないようなことでも、すごく悪く捉えてしまうことがあります。あたかも妄想のように、被害が無かったことも、あったかのように錯覚してしまうのです。真氣光の氣を受けることで、マイナスの氣の影響が無くなり、感情を抜きにして事実だけをしっかりと見ることができるようになります。もしかすると過去の悪い出来事は、被害妄想かもしれませんので、思い当たる方は、しっかりと氣を受けてみてください。
    12 min
  • Vol.586 気をつけての本当の意味
    ある方から、「気をつけて」と何回も言われたことで、かえって具合が悪くなったという話から、その原因について考えてみました。どうも、この言葉の背景には心配心があり、それが更なるマイナスの氣を集めてしまったようです。私たちは、誰かのことを心配してしまうことがありますが、それがかえってマイナスの氣を呼び込む結果になることがあるものです。この言葉の本当の意味は、自分に良い氣を集め、そして良い氣をお送りすることが、「(良い)氣を付けて」ということでしょう。実際に、真氣光のエネルギーを利用して、良い氣をお送りするには、どのようにするのかということも解説しました。
    11 min

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