中川雅仁のい氣い氣ラジオ

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中川雅仁のい氣い氣ラジオ episodes

  • Vo.457 個人用の氣中継器、ハイゲンキミニ・Pタイプ
    胃下垂を治したくて、先代の本「治らぬ病気は胃下垂を疑え」を見て来て下さった方がいました。
    いろいろな本で、真氣光を知る人がいます。初めて真氣光を知った人は、お試し1ヶ月フリーパスを購入してセンターに通ってみられる方が多いです。
    体験をとおして良さを分かっていただけた方には、氣中継器をお薦めしていますが、氣中継器の中で、最も手軽に購入できるものにハイゲンキミニ・Pタイプがあります。
    今回は、購入された方の体験談をご紹介します。
    13 min
  • Vol.456 足の話とヘルシー氣サポーターの紹介
    日本語には、「揚げ足を取る」「足を引っ張る」「足を洗う」など、足に纏わる諺がいくつもあります。これは、昔から足が体の中でとても重要な役割をしているばかりではなく、自由に動けることは、気持ちの面と関連しやすいこともあり、暗い気持ちのまま存在するマイナスの氣とも関係が深いところです。

    真氣光では、足首、手首、腰、首など、体の中でのマイナスの氣が溜まりやすいとされる部位に合わせたサポーターがあります。今回は、足首サポーターの改良品を紹介しています。

    氣のサポーターを利用することで、真氣光のエネルギーを体に取り入れやすくなります。それは自分のみならず、周りにも伝わります。是非お試し下さい。
    13 min
  • Vol.455 家族のご縁と真氣光
    今回は、中川雅仁が結婚したことに触れ、家族のご縁から大きな学びが得られること、そして、何歳になっても人生を豊かにする視点についてお話しします。

    先妻を亡くして以来、一人で暮らしておりましたが、寂しかった部分も多分にあったと、今、振り返ることが出来ます。
    結婚を決心できたのも、色々なご縁や、見えないプラスのエネルギーのおかげです。

    「真氣光のエネルギーを利用することで、絡まった糸が解けていくよう」とは、東京センタ−の佐久間郁子さんの体験です。

    今後も番組を通して、リスナーの皆さんに、さらに良い氣のエネルギーが届けられるよう、頑張りたいと思います。
    13 min
  • Vol.454 焦りと氣について
    焦る、急いでやったのに、かえって時間がかかる。慌てると、心が穏やかでなくなる状態になる時があります。

    十分に準備をして、さらには場数を踏んで経験を増やすことで、心の余裕が作れるようになり、何事も難無く出来るようになることがあります。

    さらには、真氣光のエネルギーを利用すると、最悪の状態を回避できるようになったり、一見マイナスの状態でも、プラスの応援を感じられる事があります。

    自分一人で抱えきれなくなった時、時間に余裕がないと感じる事が多くなった時、真氣光のエネルギーをご活用ください。
    13 min
  • Vol.453 誰でも守られている プラスの氣について
    これまで、守られているなと感じた事はありますか? 人によっては宝くじが当たった事や、交通事故を回避出来た事。些細な事から、不幸中の幸いとも思える、大難を小難に変えられた方もおられます。



    普段、気がつかなくても、誰でもマイナスの出来事から、守っているプラスの氣、応援のエネルギーがあります。



    ついつい、良くない出来事ばかり目についてしまいがちですが、朝、目が覚めて、ご飯を食べて、用を足すことも、当たり前なことではありません。



    真氣光のエネルギー利用すると、一見良くない事も、プラスに変えられたり、良い事に気がつきやすくなります。
    13 min
  • Vol.452 人の話が耳に入らない時
    馬の耳に念仏という諺があります。いくらよいことを言い聞かせても、まるで理解できなかったり、まともに耳をかたむける気がなく、何の効果もないことのたとえですが、そればかりではなく、自分にとって都合の良くないこと、聞きたくないことを聞けなかったり、言葉では分かるのに、頭に入らない時があります。逆に、何度同じ事を伝えても、伝わらなかったり、分かってもらえない時もあります。

    マイナスの氣のエネルギーの影響を受けていると、このような状態になる場合があり、真氣光を受けて氣のエネルギーを充電していくと、徐々に聞けるようになったり、聞き入れてもらえることがありますので利用してみてください。

    また、なぜ聞けないのか?と、相手を咎めるばかりではなく、自分も人の話を聞けなくなっていないか、振り返る事も大事です。
    12 min
  • Vol.451 恨みを持つ魂の影響を受けると?(2)
    恨みなどネガティブな思いを持つ魂は、強いマイナスの氣となって私たちに影響を与えます。どのようなことが起こるのか?よくあるのは、誰かに対して怒りたくなる、嫌みなどを言いたくなる、妬みやひがみが多くなる…等、そのような気持ちにさせられて、私たちの人間関係を壊すように働きます。
    このような場合には、つい人のせいにしがちですが、自分に影響を与えているマイナスの氣を意識しなければ、同じような悪い事が続いたり繰り返されるばかりで、なかなか良くなりません。
    それらを意識して、真氣光を受けることで、解決につながることがありますので、お試しください。
    13 min
  • Vol.450 恨みを持つ魂の影響を受けると?
    前回、体が無くなっても氣は残り、それを霊や魂と呼ぶと説明しました。特に恨みなどネガティブな思いを持つ魂は、強いマイナスの氣となって私たちに影響を与えます。つい失敗してしまう、上手く行かないことが多い、不運が続く……これは自分ばかりではなく、家族や親戚などに及ぶこともあります。
    この原因は、先祖の時代の恨みや妬みなどマイナスの氣が、いまだに私たちに思いをぶつけてきていることにあります。真氣光を受けることで、それが浮き出てきて分かることがあります。
    このようなマイナスの氣は、仏壇やお墓にお参りしても解決しません。真氣光を受けて、そちらを意識できることで、原因がわかるだけでなく解決につながりますので、ぜひお試しください。
    13 min
  • Vol.449 体はなくなっても氣は残るとは?
    目には見えないけれど、私達の体の中には、氣のエネルギーがあり、さらには意識や心という要素もあり、この氣(エネルギー)と体と心は相互に繫がっています。例えば、体が不調になったり、心に強いストレスを感じると、氣のエネルギーが落ちてしまうのです。



    体がなくなっても、気持ちを伴ったエネルギー体つまり氣は残り、これは霊や魂と呼ばれます。私達は、このエネルギー体である氣に少なからず影響を受けています。



    特にマイナスの氣の影響を受け暗い気持ちが長引いた時、真氣光のエネルギーを受けると、原因に気がついたり、良い方向に流れていくことがあます。
    13 min
  • Vol.448 スポーツと氣の話
    オリンピックに因んで、SASスタッフのスポーツの経験談と共に、氣を高めるお話しをしたいと思います。

    スポーツで上を目指したこと、厳しくても好きだから続けられたこと、誘われて何でもできるようになったこと、社会人になってから始めたこと、それぞれに学びがあります。

    氣というエネルギーの観点から考えると、体・心・氣の間には相互に繋がりがあります。厳しい環境においても、体を動かすことを続けることで、少々のことでは負けない強い心が養われ、氣が高まるのです。

    大人になると、学生の時ほど運動する時間を作るのは難しいかもしれませんが、家の中でもできるストレッチやヨガ、週に1回でも体を動かす日を作る等、何か続けられることで氣が高まります。
    13 min

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