中川雅仁のい氣い氣ラジオ

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中川雅仁のい氣い氣ラジオ episodes

  • 第227回 イライラの話
    イライラとマイナスの氣。

    人で混雑していたり車の渋滞に巻き込まれるとイライラします。

    体も心も疲れてしまって、怒りや不平不満が出てくることがあります。

    せっかく遊びに行っているのにマイナスの氣を引き寄せてしまうことになります。

    どんな状況であっても、イライラしないように、日ごろからいいところ探しを心掛けておくといいでしょう。

    いいところ探しを続けることで腰痛が良くなったという体験談もあります。

    イライラはマイナスの氣ととても波長が合うので注意してください。
    15 min
  • 第226回 氣のヘッド
    ハイゲンキのヘッドの話。

    月刊ハイゲンキの巻頭対談。シンガーソングライターのナシルさんをゲストに迎えましたが、

    そのきっかけを作ってくれたのが東京センターの佐久間さんでした。

    あるラジオ番組で知り合ったとき、ナシルさんが疲れているようだったのでハイゲンキのヘッドを当ててあげたら元気になったそうです。

    それがきっかけでナシルさんは真氣光に興味をもってくださいました。

    ヘッドは、氣の中継器・ハイゲンキが中継した氣を出すという役割があります。

    さまざまな種類のヘッドがあって、

    用途によって使い分けることができます。

    ヘッドについてのお話しをしています。
    15 min
  • 第225回 感謝3(洗心)
    不幸中の幸い。

    洗心の指標「感謝」について東京センターの佐久間さんとお話しします。

    感謝の3回目です。

    お手紙をちょうだいしました。

    80歳のお母さんがけがをしたのですが、けがしたことを嘆くのではなく、不幸中の幸いを探すようにしていたことに感動したというお便りでした。

    マイナスの氣による事故だとか病気であっても、

    そこに幸いな部分を探し出し、感謝の気持ちをもつと、

    マイナスの氣にもプラスの氣にも光が届き、

    よりいっそう、応援を受けるようになります。

    どこにでも感謝の材料はありますので、

    それを探して感謝することを心掛けてください。
    15 min
  • 第224回 市川さん(正会員)
    ゲスト:会員の市川さん

    会員の市川さんにお話をうかがいました。

    市川さんは、潰瘍性大腸炎で苦しんだ時期がありました。

    西本先生や川嶋先生を通して真氣光を知り、ハイゲンキや氣グッズを使うようになり、研修講座に参加しました。

    今は、真氣光と漢方薬で潰瘍性大腸炎をコントロールしています。

    東京センターにもよく来られていて、会員さん同士の交流を楽しんでいます。

    本人のエネルギーも高まってきたのでしょう、さまざまなことにも挑戦し始めていると言います。
    15 min
  • 第223回 感謝2(洗心)
    身近なことに感謝する。

    先週に引き続き、洗心の指標、「感謝」について、お話ししています。

    親など身近な人に感謝するのは難しいもの。

    しかし、考えてみれば、親にしてもらったことというのはいくらでもあります。

    真氣光研修講座では、石井光先生に内観の実習をお願いしています。

    身近な人に対して、「してもらったこと」「して差し上げたこと」「迷惑をかけたこと」を思い出します。

    ああ、こんなにもたくさんしてもらったことがあるんだということい気づくと、

    そこに感謝が生まれます。
    15 min
  • 第222回 感謝(洗心)
    感謝の生活をなせ。

    洗う心の指標の感謝の生活について、東京センターの佐久間さんとお話ししています。

    月刊ハイゲンキでありがとう農法の村上貴仁さんと対談をしたお話をしました。

    感謝することががプラスの氣を集めてくることがよくわかる話でした。

    老人ホームで働いている方の体験談があります。入所者の方がごはんをうまく食べられないので困っていました。

    村上さんとの対談を読んで、その入所者の方に、「食べてくれてありがとう」と言うようにしたら、

    ごはんを吐き出すことなく、ほとんど食べてくれたそうです。

    感謝の心をもって生活することはとても大切です。
    15 min
  • 第221回 村上貴仁さん
    村上貴仁さん(ありがとう農法)との対談。

    月刊ハイゲンキの巻頭対談で、佐々木ファームの村上貴仁さんのお話しをお聞きしました。

    村上さんは、洞爺湖で「ありがとう農法」という農業を行っています。

    彼がこの農法を始めたきっかけは、当時4歳だった長男の大地君を亡くしたことでした。

    悲しくて、何もできな状態になってしまいましたが、

    亡くなった大地君の魂を感じることで、村上さんは立ち直ります。

    そして、作物はもちろん、雑草にも虫にも病原菌にも感謝する「ありがとう農法」へとつながっていきます。

    魂となった大地君が応援しているとしか思えないことが次々と起こったという体験も聞かせていただきました。
    15 min
  • 第220回 明るく(洗心)
    明るい心とは。

    洗心の指標の二番目は「明るい心」。

    どうしたら明るい心で生きられるか。東京センターの佐久間さんと話しています。

    明るい心というのは、うきうき、わくわく、いきいきといった言葉で表現できます。

    ときめきとか気持ちが晴れるとか、それも明るい心です。

    毎日の生活の中に、明るくなれることはいくらでもあるはずです。

    佐久間さんは、お気に入りの美容院で髪の毛を切るとき、

    とても明るい気持ちになれるそうです。

    一人ひとりが、自分が明るくなれれることをもっているといいでしょう。

    氣を受けると、さらに明るい気持ちは増すはずです。
    15 min
  • 第219回 強い心(洗心の指標)
    強く生きるとは?

    洗心の指標のひとつに「強く」というのがあります。

    マイナスの氣に負けない強い気持ちとはどういうことか、東京センターの佐久間さんとお話ししました。

    体調が悪くて、働けないと思い込んでいた人の体験談です。

    その方は、真氣光と出会って、氣を受けているうち、働く気になれましたが、痛みが出たりして、何度もくじけそうになりました。

    これはマイナスの氣の影響だと思い、「負けないぞ」と言い聞かせ、休まずに仕事に出かけました。

    それで、自信が出てきて、働くのもつらくなくなりました。

    マイナスの氣は、変わりたくないので、何かをしようとする人をくじけさせようとします。

    氣を充電すると、そんなマイナスの氣に負けないように生きようという意欲=強さが出てきます。

    マイナスの氣に負けない強さをもってください。
    15 min
  • 第218回 氣で実力発揮
    受験生に氣を送る。

    東京センターの佐久間さんに氣の体験談を聞きました。

    佐久間さんのお嬢さんは大学受験。受験に合わせて、氣を送らせていただきました。

    そしたら、親子ともども緊張することもなく、お嬢さんも実力が十分に発揮できたそうです。

    受験というと、どうしても不安や心配が先立ちます。

    しかし、不安や心配をもって試験に望むと、思うように実力が出せない場合があります。

    そういうときには、

    ぜひ真氣光を活用していただき、リラックスして試験に臨んでいただければと思います。

    どんなときも、自分の実力が発揮できるよう、氣の活用をおすすめします。
    15 min

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