最近、AI音声入力をいろいろ試していて、ちょっと面白い変化を感じています。
これまで音声入力は「補助ツール」くらいの感覚だったんですが、精度や整形能力がかなり上がってきていて、もしかしたら入力の主役が変わるタイミングに来ているのかもしれません。
今回は、実際に Typeless を使ってみた体験をベースに、
・AI音声入力はどこまで使えるのか
・キーボード入力と何が違うのか
・もし音声入力が当たり前になったら、仕事やUIはどう変わるのか
そんなことを、思考ログ的にゆるく話しています。
音声入力は確かに速い。でも、喋ることと考えることの関係はまだちょっと不思議な感じもしています。
この変化が一時的な便利ツールなのか、それとも入力革命の入り口なのか。そんなことを考えてみた回です。
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