【~2025/9】PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~

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【~2025/9】PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~ episodes

  • オファーされる人財になるために必要な経験&インフラとは? PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/31放送 - PROTOタイプから何タイプへ?―田中 伸明さんの場合―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社イー・ファルコン 代表取締役、株式会社i-plug 取締役、一般社団法人 人的資本経営推進協会 理事 田中 伸明さん(のぶさん)をお招きします。

    のぶさんはアフラックを経てグロービスに転職し人材開発及び組織開発を支援。同時にグロービス経営大学院に通学し、そこで出会った仲間と就活生のための求人サイト「OfferBox」を提供するi-plugを2012年に創業。i-plugではさまざまな役割を歴任し、2019年よりCFOとして上場準備・審査対応、IRの立ち上げをリード。2022年9月よりi-plugの100%子会社である株式会社イー・ファルコンの代表取締役に就任し、適性検査及びパーソナリティデータの新しいスタンダードの創造を目指し取り組み中です。また人的資本経営推進協会 理事も務めています。


    そんな就活生と企業の人財開発&分析インフラを支えるのぶさんに深堀していく内容はというと…


    ・「オファー型就活」を立ち上げたきっかけ…
    ・社員一人一人を資本として投資する「人的資本経営」…
    ・適性検査を真に使いこなすために企業が見るべきこと…
    ・OfferBoxを使っている学生を通じて見えてくるもの…

    …などなど、そもそもどこから就活に手を付けたらよいかわからない就活生が自らを分析するためのノウハウや、それを通じてまずは自分の興味に一歩踏み出してみることの大切さ、また適性検査を企業がどうやって見て活用するのかにも迫ります。のぶさん曰く、これまでOfferBoxを通じて見えてくるものはOfferBoxだけを使って先に進んだわけではないということ。自らをブラッシュアップしていくことと、インターンや企業からの反応から自らオファーされる「人財」にアップデートしていける人が未来を切り開きます。そして、そのための手段はすぐそこに開かれています!

    20 min
  • クリエイティブとブランディングとマーケティングの融合したその先へ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/24放送 - 次世代に伝えたいこと―何かいいからこっちかな?で選ぶのもヨシ!―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオにOff Beat株式会社 代表取締役CEO 井手 大貴さんをお招きします。

    井手さんは関西大学 商学部出身。 2015年に大学を休学し、イベント制作会社を創業。 関西で最年少で約5000人規模の大型音楽フェスを実施。 2016年に自身の会社でインフルエンサーマーケティング事業、デザイン・クリエイティブ事業を開始。2018年に事業譲渡。 2018年にサイバーエージェグループ 株式会社CAM(旧:C.A.Mobile)に入社。 2020年6月にOff Beat株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。2024年に株式会社新大陸グループにハーフジョイン。現在に至ります。

    そんな「クリエイティブ」と「マーケティング」の可能性を追求する井手さんに深堀していく内容はというと…


    ・関西一デカいイベントを作ろうと思い立った創業時…
    ・イベント時の「助け合い」から感じた人の縁…
    ・競合との差別化の細やかな違いや顧客との約束に忠実であることの大切さ…
    ・トレンドを作れるクリエイティブ・ディレクターの資質…

    …などなど、イベントを通じて得られた「他者とのつながり」の重要性、細やかな対応から得られる信頼性や人間力、自らのモチベーションと技量の見極めの大切さについて語ります。新人として大切なことは「素直で前向き」なこと。経験や技術は社会に出てたくさん積むことができますが根本的な人間性―誠実さは最終的に会社とあなた自身のブランディングとして次に繋がる一手になるでしょう。

    2 min
  • クリエイティブとブランディングとマーケティングの融合したその先へ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/24放送 - 就活時代のノウハウ・リアル―起業と就活の狭間で見出したマーケティング力のちから―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオにOff Beat株式会社 代表取締役CEO 井手 大貴さんをお招きします。

    井手さんは関西大学 商学部出身。 2015年に大学を休学し、イベント制作会社を創業。 関西で最年少で約5000人規模の大型音楽フェスを実施。 2016年に自身の会社でインフルエンサーマーケティング事業、デザイン・クリエイティブ事業を開始。2018年に事業譲渡。 2018年にサイバーエージェグループ 株式会社CAM(旧:C.A.Mobile)に入社。 2020年6月にOff Beat株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。2024年に株式会社新大陸グループにハーフジョイン。現在に至ります。

    そんな「クリエイティブ」と「マーケティング」の可能性を追求する井手さんに深堀していく内容はというと…


    ・関西一デカいイベントを作ろうと思い立った創業時…
    ・イベント時の「助け合い」から感じた人の縁…
    ・競合との差別化の細やかな違いや顧客との約束に忠実であることの大切さ…
    ・トレンドを作れるクリエイティブ・ディレクターの資質…

    …などなど、イベントを通じて得られた「他者とのつながり」の重要性、細やかな対応から得られる信頼性や人間力、自らのモチベーションと技量の見極めの大切さについて語ります。新人として大切なことは「素直で前向き」なこと。経験や技術は社会に出てたくさん積むことができますが根本的な人間性―誠実さは最終的に会社とあなた自身のブランディングとして次に繋がる一手になるでしょう。

    12 min
  • クリエイティブとブランディングとマーケティングの融合したその先へ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/24放送 - 井手さんへの領域深堀―顧客との約束に忠実であれ―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオにOff Beat株式会社 代表取締役CEO 井手 大貴さんをお招きします。

    井手さんは関西大学 商学部出身。 2015年に大学を休学し、イベント制作会社を創業。 関西で最年少で約5000人規模の大型音楽フェスを実施。 2016年に自身の会社でインフルエンサーマーケティング事業、デザイン・クリエイティブ事業を開始。2018年に事業譲渡。 2018年にサイバーエージェグループ 株式会社CAM(旧:C.A.Mobile)に入社。 2020年6月にOff Beat株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。2024年に株式会社新大陸グループにハーフジョイン。現在に至ります。

    そんな「クリエイティブ」と「マーケティング」の可能性を追求する井手さんに深堀していく内容はというと…


    ・関西一デカいイベントを作ろうと思い立った創業時…
    ・イベント時の「助け合い」から感じた人の縁…
    ・競合との差別化の細やかな違いや顧客との約束に忠実であることの大切さ…
    ・トレンドを作れるクリエイティブ・ディレクターの資質…

    …などなど、イベントを通じて得られた「他者とのつながり」の重要性、細やかな対応から得られる信頼性や人間力、自らのモチベーションと技量の見極めの大切さについて語ります。新人として大切なことは「素直で前向き」なこと。経験や技術は社会に出てたくさん積むことができますが根本的な人間性―誠実さは最終的に会社とあなた自身のブランディングとして次に繋がる一手になるでしょう。

    10 min
  • クリエイティブとブランディングとマーケティングの融合したその先へ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/24放送
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオにOff Beat株式会社 代表取締役CEO 井手 大貴さんをお招きします。

    井手さんは関西大学 商学部出身。 2015年に大学を休学し、イベント制作会社を創業。 関西で最年少で約5000人規模の大型音楽フェスを実施。 2016年に自身の会社でインフルエンサーマーケティング事業、デザイン・クリエイティブ事業を開始。2018年に事業譲渡。 2018年にサイバーエージェグループ 株式会社CAM(旧:C.A.Mobile)に入社。 2020年6月にOff Beat株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。2024年に株式会社新大陸グループにハーフジョイン。現在に至ります。

    そんな「クリエイティブ」と「マーケティング」の可能性を追求する井手さんに深堀していく内容はというと…


    ・関西一デカいイベントを作ろうと思い立った創業時…
    ・イベント時の「助け合い」から感じた人の縁…
    ・競合との差別化の細やかな違いや顧客との約束に忠実であることの大切さ…
    ・トレンドを作れるクリエイティブ・ディレクターの資質…

    …などなど、イベントを通じて得られた「他者とのつながり」の重要性、細やかな対応から得られる信頼性や人間力、自らのモチベーションと技量の見極めの大切さについて語ります。新人として大切なことは「素直で前向き」なこと。経験や技術は社会に出てたくさん積むことができますが根本的な人間性―誠実さは最終的に会社とあなた自身のブランディングとして次に繋がる一手になるでしょう。

    39 min
  • クリエイティブとブランディングとマーケティングの融合したその先へ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/24放送 - PROTOタイプから何タイプへ?―井手 大貴さんの場合―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオにOff Beat株式会社 代表取締役CEO 井手 大貴さんをお招きします。

    井手さんは関西大学 商学部出身。 2015年に大学を休学し、イベント制作会社を創業。 関西で最年少で約5000人規模の大型音楽フェスを実施。 2016年に自身の会社でインフルエンサーマーケティング事業、デザイン・クリエイティブ事業を開始。2018年に事業譲渡。 2018年にサイバーエージェグループ 株式会社CAM(旧:C.A.Mobile)に入社。 2020年6月にOff Beat株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。2024年に株式会社新大陸グループにハーフジョイン。現在に至ります。

    そんな「クリエイティブ」と「マーケティング」の可能性を追求する井手さんに深堀していく内容はというと…


    ・関西一デカいイベントを作ろうと思い立った創業時…
    ・イベント時の「助け合い」から感じた人の縁…
    ・競合との差別化の細やかな違いや顧客との約束に忠実であることの大切さ…
    ・トレンドを作れるクリエイティブ・ディレクターの資質…

    …などなど、イベントを通じて得られた「他者とのつながり」の重要性、細やかな対応から得られる信頼性や人間力、自らのモチベーションと技量の見極めの大切さについて語ります。新人として大切なことは「素直で前向き」なこと。経験や技術は社会に出てたくさん積むことができますが根本的な人間性―誠実さは最終的に会社とあなた自身のブランディングとして次に繋がる一手になるでしょう。

    17 min
  • 専門職大学で学べること&学ぶべきこと PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/17放送 - 古屋先生が次世代に伝えたいこと―PROTOタイプは複数作れる―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに開志専門職大学 事業創造学部 教授・RUFT株式会社 代表取締役 古屋 光俊さんをお招きします。

    古屋さんは東京工業大学 電子物理工学修士、早稲田大学 博士(商学) を持っています。三菱商事にて、宇宙、ベンチャー投資、PwC、IBMにてコンサルティング、ベンチャー企業経営…と多彩な方面で活躍しています。並行して開志専門職大学の起業家教育研究センター長も務めています。


    そんなコンサティング実務と未来の経営者を育てるセンター長の両輪で活躍する古屋さんに深堀していく内容はというと…


    ・そもそも「専門職大学」とは?…
    ・多くの企業を渡り歩いてから大学で教えるようになるまで…
    ・在学中に「自分とは何か」を磨くため必要な経験…
    ・新人時代にやっておきたい「失敗」…

    …などなど、起業を志すのに必要な学生をサポートするために学校側で必要なものと「大学で学んでいくべきこと」とは何なのか、同大学のキャリアセンターの小林さんと交えながら迫ります。大学での4年間は1年ごとの「目標」と何らかのゴールを目指す「目的」を意識しながら動いてみることが重要。4年間に色々なことを試して自らの「可能性」を見つける…または方向性を見出だすためにトコトンやることが「新しいこと」を創造できる人材になる近道なのです。

    2 min
  • 専門職大学で学べること&学ぶべきこと PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/17放送 - 次世代のキャリア開拓―「目的」と「目標」を立てて学ぶべし―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに開志専門職大学 事業創造学部 教授・RUFT株式会社 代表取締役 古屋 光俊さんをお招きします。

    古屋さんは東京工業大学 電子物理工学修士、早稲田大学 博士(商学) を持っています。三菱商事にて、宇宙、ベンチャー投資、PwC、IBMにてコンサルティング、ベンチャー企業経営…と多彩な方面で活躍しています。並行して開志専門職大学の起業家教育研究センター長も務めています。


    そんなコンサティング実務と未来の経営者を育てるセンター長の両輪で活躍する古屋さんに深堀していく内容はというと…


    ・そもそも「専門職大学」とは?…
    ・多くの企業を渡り歩いてから大学で教えるようになるまで…
    ・在学中に「自分とは何か」を磨くため必要な経験…
    ・新人時代にやっておきたい「失敗」…

    …などなど、起業を志すのに必要な学生をサポートするために学校側で必要なものと「大学で学んでいくべきこと」とは何なのか、同大学のキャリアセンターの小林さんと交えながら迫ります。大学での4年間は1年ごとの「目標」と何らかのゴールを目指す「目的」を意識しながら動いてみることが重要。4年間に色々なことを試して自らの「可能性」を見つける…または方向性を見出だすためにトコトンやることが「新しいこと」を創造できる人材になる近道なのです。

    17 min
  • 専門職大学で学べること&学ぶべきこと PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/17放送 - 古屋先生のドメイン―企業を渡り歩いてから教育者になるまでに見えてくるもの―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに開志専門職大学 事業創造学部 教授・RUFT株式会社 代表取締役 古屋 光俊さんをお招きします。

    古屋さんは東京工業大学 電子物理工学修士、早稲田大学 博士(商学) を持っています。三菱商事にて、宇宙、ベンチャー投資、PwC、IBMにてコンサルティング、ベンチャー企業経営…と多彩な方面で活躍しています。並行して開志専門職大学の起業家教育研究センター長も務めています。


    そんなコンサティング実務と未来の経営者を育てるセンター長の両輪で活躍する古屋さんに深堀していく内容はというと…


    ・そもそも「専門職大学」とは?…
    ・多くの企業を渡り歩いてから大学で教えるようになるまで…
    ・在学中に「自分とは何か」を磨くため必要な経験…
    ・新人時代にやっておきたい「失敗」…

    …などなど、起業を志すのに必要な学生をサポートするために学校側で必要なものと「大学で学んでいくべきこと」とは何なのか、同大学のキャリアセンターの小林さんと交えながら迫ります。大学での4年間は1年ごとの「目標」と何らかのゴールを目指す「目的」を意識しながら動いてみることが重要。4年間に色々なことを試して自らの「可能性」を見つける…または方向性を見出だすためにトコトンやることが「新しいこと」を創造できる人材になる近道なのです。

    9 min
  • 専門職大学で学べること&学ぶべきこと PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/5/17放送
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに開志専門職大学 事業創造学部 教授・RUFT株式会社 代表取締役 古屋 光俊さんをお招きします。

    古屋さんは東京工業大学 電子物理工学修士、早稲田大学 博士(商学) を持っています。三菱商事にて、宇宙、ベンチャー投資、PwC、IBMにてコンサルティング、ベンチャー企業経営…と多彩な方面で活躍しています。並行して開志専門職大学の起業家教育研究センター長も務めています。


    そんなコンサティング実務と未来の経営者を育てるセンター長の両輪で活躍する古屋さんに深堀していく内容はというと…


    ・そもそも「専門職大学」とは?…
    ・多くの企業を渡り歩いてから大学で教えるようになるまで…
    ・在学中に「自分とは何か」を磨くため必要な経験…
    ・新人時代にやっておきたい「失敗」…

    …などなど、起業を志すのに必要な学生をサポートするために学校側で必要なものと「大学で学んでいくべきこと」とは何なのか、同大学のキャリアセンターの小林さんと交えながら迫ります。大学での4年間は1年ごとの「目標」と何らかのゴールを目指す「目的」を意識しながら動いてみることが重要。4年間に色々なことを試して自らの「可能性」を見つける…または方向性を見出だすためにトコトンやることが「新しいこと」を創造できる人材になる近道なのです。

    43 min

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この番組では様々な業界で活躍するゲストをお呼びし、企業理解やキャリア選択に悩む学生の「働く」に関する考え方や視野を広げていきます。第1週~3週は若手起業家の山本と岡本の二人が、第4週では、転職の女神こと森本千賀子がパーソナリティを務めます。