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ニュースメディア「AERA」の記事は、どんな人たちが書いているの? 普段はあまり表に出ることのない編集部員たちを引っぱり出し、取材の裏話や気になるニュースなど様々なテーマで“だべり”ます。脱線もぶっちゃけ話も無礼講! リスナーの皆さんからの質問にも全力でお答えしますので、ぜひフォローしてお楽しみください。【AERAのだべらじおYouTube版:https://www.youtube.com/p... more
FAQs about AERAのだべらじお:How many episodes does AERAのだべらじお have?The podcast currently has 171 episodes available.
December 04, 2024橋本環奈より浜崎あゆみの博多弁に萌え? テレビ見るのも仕事「ドラマウォッチャー」の“通”な推しドラ今週のだべらどっと。のテーマは「朝ドラ」。読者アンケートの結果、好きな朝ドラ1位に輝いた名作は? ドラマウォッチャー・矢崎Dの今期の推しドラは? 「記者たるものどんなドラマでも1話は見ろ!」という教えがあるほど奥深いドラマの世界ですが、超強力な“鹿児島弁の呪い”にかかりあわてふためく福島Dはそれどころではないようで…。「あまちゃん」見ないと人でなし?/東北弁と鹿児島弁は似ている/「虎に翼」人気で国民審査に異変/ドラマに描かれる“がめつい”記者像にげんなり/お色気ビデオを借りた少年時代の悲劇/我々だって真面目な話できるもん!…などーーー【出演】大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】NHK朝ドラは国民の「習慣」? 好きな作品1位は「カーネーション」「あさが来た」を抑えた名作【読者アンケート結果発表】★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more36minPlay
November 27, 2024トールとグランデってどっちがデカいの⁉ “スマホながらメシ”の是非より、スタバの頼み方が知りたいお年頃今週のだべらどっと。のテーマは「ながらメシ」。ごはんを食べながらスマホをいじることのアリナシを審議していると、「一人で外食できない」という中年男性のリアルなお悩み相談に突入。「店の前でモジモジしちゃう」切ない理由とは? ちなみに、スマホながらメシはともかく、パンのキャッチボールは完全にアウトです!のびたラーメン嫌いじゃない/「〇〇マシマシ」とか分からない!涙/優先順位はハンバーガー<本/記者クラブでマインスイーパー/赤羽の町中華ならダラダラOK⁉/もはや新聞の存在を知らない高校生/「新聞読む子かわいい」byゆうちゃみ…などーーー【出演】大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】「スマホながらメシ」は罪なのか 街中華でスポーツ新聞の”新聞おじさん”と根本的に違うワケ★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more34minPlay
November 20, 2024スコティッシュフォールドは「病気の猫」、18歳から組める「猫ローン」…猫ブームの裏の悲しすぎる現実【後編】今週のだべらどっと。は先週に続き、ペット業界の問題を追い続ける朝日新聞の太田匡彦記者をお招きしました。猫需要が急増する今、年に4回も出産させたりと、犬とはちがった悲劇が起きています。3匹の保護猫と暮らす太田記者は、明け方猫のうんちで目覚めても、「猫のトイレで寝させて頂いている」と話す愛猫家。犬派→猫派になるのは「浮気」じゃありません…!汗獣医師会が8週齢規制に反対したわけ/1日12時間以上照明をあてて「増産」/“スコ座り”は関節が痛いから/折れ耳の野良猫がいる異常/「パンくん」は大問題/猫の生き方に気づいた猫/朝日新聞にいると犬を飼えない!?…などーーー【出演】太田匡彦さん(朝日新聞文化部)、大谷百合絵、矢崎慶一【太田さんの書籍】猫を救うのは誰か ペットビジネスの「奴隷」たち【太田さんの記事】坂上忍が信頼できると感じた記者の「怒り」 犬や猫が“奴隷”になるペットビジネスの凄惨な闇を暴く猫に1日12時間以上照明をあてると… 大ブームの裏にある「地獄」とは?ペットショップチェーンCoo&RIKU社長「ペットショップはなくなったらいい」 訴訟中の業界最大手が模索する“道”とは★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more31minPlay
November 13, 2024ペット繁殖業者の「無資格で帝王切開」は常識だった…取材歴17年の記者が明かす“業界”の闇【前編】今週のだべらどっと。はペット業界の問題を追い続ける朝日新聞の太田匡彦記者をお招きしました。行政に情報開示請求をしたり、子犬子猫のオークションを粘り強く取材したりと、企業の取材拒否の壁をこじ開けてきた太田記者。何年も金網ケージに閉じ込められ、用済みになったら農薬で殺処分…胸がしめつけられるような残酷な事実とは。誰も取材してこなかったペット業界/河川敷に大量遺棄/死ぬまで放っておく「引き取り屋」/愛護団体に「下請け愛護」批判/夜の街で子犬をプレゼント/ペットショップの店頭から犬猫が消える理由/狭いケージで暴れる犬、あきらめてうずくまる猫…などーーー【出演】太田匡彦さん(朝日新聞文化部)、大谷百合絵、矢崎慶一【太田さんの書籍】猫を救うのは誰か ペットビジネスの「奴隷」たち【太田さんの記事】坂上忍が信頼できると感じた記者の「怒り」 犬や猫が“奴隷”になるペットビジネスの凄惨な闇を暴く猫に1日12時間以上照明をあてると… 大ブームの裏にある「地獄」とは?ペットショップチェーンCoo&RIKU社長「ペットショップはなくなったらいい」 訴訟中の業界最大手が模索する“道”とは★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more36minPlay
November 06, 2024「牛乳漬けごはん」をサラサラと!? 給食の思い出話で、牛乳をイッキした少年時代(今は酒)にしんみり今週のだべらどっと。のテーマは「給食」。コッペパンに給食袋に「鼻から牛乳~♪」…3人それぞれ、小学生時代の思い出を引っぱり出して懐かしみました。好きな子に給食をよそってもらえてウキウキになったり、嫌いな子の中華丼からうずら卵を抜く「ささやかな抵抗」を試みたり。三つ子の魂百まで、って割と真理です。わかめごはんに牛乳ってどうなん?/ナイフがないなら手で食べよう/熊本(のガールズバー)で飲める「コメコ」/俺の盃(脱脂粉乳)が飲めないのか?/パン派vsごはん派/約50年前の給食にボルシチ/でも令和はカルパッチョ/大田区限定「たこぺったん」…などーーー【出演】大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】給食から「揚げパン」が消える? パン業者の相次ぐ「撤退」の背景に「給食費無償化」と厳しすぎる「縛り」全国に蔓延する「刑務所の食事よりひどい給食」の実態 エビフライはゼロになり、急増したのは切り干し大根… 「パンの耳」を見かけなくなった意外な理由 品川区の街のパン屋をはしごして見えてきたこととは★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more34minPlay
October 30, 2024「サムライ、サムライ!」と迫りくる巨大ロシア人 登山に旅行に夜の街…命の危機(?)から生還するヒント今週のだべらどっと。のテーマは「登山」。登山家の娘の意識低い系山登り話は置いておいて、トークは「油断して死にかけた話」の披露合戦へ。ロンドンのバスで突然の爆発音、歌舞伎町や六本木の“高嶺”を目指すも滑落…。数々の武勇伝を経た教訓は、スリルを味わうなら“装備”は万全に。ちなみに、年をとると記憶もカネも立場もなくなるらしいです(笑)登山の目的はカップ麺/野毛山は山か丘か/日本最低峰は〇m/幼稚園生が行くストリップ劇場?/もっさい九大生「芋九」/“時枝様”の怪/矢崎Dの年金問題の結末/明日できることは今日やるな/リクエスト来たらMC歌います(涙)…などーーー【出演】大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】遭難が日本一多い山は富士山ではなく「高尾山」 標高599メートル「下りの山道」に潜むホントの危険★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more36minPlay
October 23, 2024「あなたはToDoリストを作る人じゃない」と部下に言われ…話題のMBTI診断をやってみたらケンカ勃発⁉今週のだべらどっと。のテーマは「MBTI診断」。会社の人事に使われたり友達を失ったり(!?)、最近流行りの性格診断を3人がやってみました。意外な一面があぶりだされる結果に盛り上がるも、いつしか「カリスマ性ない」「論理的じゃない」などと“削り合い”が始まり…。「討論者」のはずの〇〇氏は「ばーかばーか!」で応戦です(笑)マラカス振ったお祭り野郎/植物界のカリスマ爆誕☆/動物占いは“コモリグマ”/タワマンのベランダでサンマ焼いてみた/AERA dot.無料会員制度始めてみた/天の声(日ハムファン)から阪神ファンに喝!/石破さんもきっとリスナー…などーーー【出演】大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】「お前、陰キャじゃん!」“MBTI診断”を受けた結果、決めつけに嫌気さして仕事や仲間から離れるZ世代も★AERA dot.無料会員登録はこちらから♡★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more34minPlay
October 16, 2024退職代行からのカムバック採用ってアリ⁉ 会社を辞めたい50代と会社にしがみつかざるを得ない50代の悲哀今週のだべらどっと。のテーマは「退職代行」。在りし日の矢崎Dが鬼ディレクターのいる番組制作会社を辞めた時の衝撃の言い訳(?)とは。定年後は小学校の先生になることを夢見る50代と、野山に帰る以外に道はあるのかとおびえる50代。居場所探しに悩むみなさん、「だべらどっと。」なら誰でもウェルカムですよ!(割とガチ)金魚も身内/矢崎D、年金もらえない説/会社は辞めたくないが1ヵ月入院したい/ふらっと生きたいな♡/家具が何もない朝日新聞記者の家/芸能人のセカンドキャリア「相棒」説/居場所、地球。…などーーー【出演】大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】退職代行をLINEをブロックする感覚で使った25歳男性の後悔 「ダメなら戻ればいいかと…」★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more33minPlay
October 09, 2024追悼・山藤章二さん ジャガイモなのに似ている…!似顔絵の概念を変えた“天才風刺画家”の素顔9月30日、イラストレーターの山藤章二さんが亡くなりました。週刊朝日の名物連載「ブラック・アングル」や「似顔絵塾」を手がけた巨匠の在りし日の姿を、元担当編集者が明かします。積もる話は、週刊朝日休刊の舞台裏へと転がり…。新旧編集部員が集結した伝説の最終号表紙、大谷は「ポンコツ記者」、矢崎Dは「チンピラ」に扮しました(笑)山藤さん担当の仕事は“ダベり”/学生時代に似顔絵塾に応募してみたら…/実は画家志望だった福島D/上司を風刺?新聞社内のふざけた年賀状/編集部で殴り合い事件/パンケーキは毎週食べません!…などーーー【出演】藤井達哉さん(AERA dot.編集部)、大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】【訃報】稀代の風刺画家、山藤章二さん死去 「週刊朝日」を後ろから開かせ続けた45年★編集部員全員集合!週刊朝日最終号はこちら★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more36minPlay
October 02, 2024車の中で原稿カキカキ、酒盛り中でも「帰ってこい」と緊急招集…ここヘンだよ記者のお仕事!今週のだべらどっと。のテーマは「記者の仕事場」。それぞれ会社派/自宅派/カフェ派の3人が、自分なりの仕事スタイルや記事の書き方について明かします。徹夜で同僚と麻雀に興じ、朝寝していると鳴り響くポケベル。「おい、一面で抜かれてんぞ」。……なんて、下手な怪談より背筋の凍る昔話も、時効を信じて世に放ちます!総局長がキッチンでおつまみ作り/記者と警察官が雀卓を囲む“裏の意味”/「その記事オモロいの?」にカルチャーショック/脳内で原稿を書け!/録音NGなら全部覚えろ!/本当に怖いのは、お互い録音しあう“超オープン取材”…などーーー【出演】大谷百合絵、矢崎慶一、福島慎吾【紹介したニュース記事】「カフェでお仕事」コーヒー1杯で“長居”問題に店が悲鳴 「8割がカフェワーカー」の切ない現実★感想やリクエストはコメント欄、もしくはこちらから...more36minPlay
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