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AI画像生成で思い通りのバナーが作れず、何度もガチャを繰り返していませんか?
実は大切なのは、プロンプトの細かい言い回しよりも、その前のデザイン設計です。誰に・何を・なぜ・どのように伝えるかを5W1Hで整理し、必要な素材、ラフ、情報の優先順位、配色、フォント、レイヤー構造まで決めてからAIにプロンプトを作らせる。この順番にすると、迷いが大きく減ります。
素材のポーズ変更は別チャットで済ませる、守ってほしい部分だけを明確に指定する、生成結果は一つずつ修正するなど、実践で使えるコツもまとめました。
▼実例とコピペ用プロンプトはこちら
https://x.com/MatoToushi/status/2086744715257606427
「私なんかが答えていいのかな」と迷っているうちに、誰かの書き込みが流れていってしまう。コミュニティでよくあるこの状態、実はすごくもったいないです。有益なことを言わなきゃ、と気負わなくて大丈夫。「わかります、私も同じところで悩んでます」と共感するだけでも、勇気を出して書いた人は救われます。その積み重ねが「ちゃんと反応してくれる人」という印象になって、誰かに仕事を頼みたくなったときに真っ先に思い出してもらえる——コミュニティで信頼を貯めていく方法について話しました。書き込みが苦手な人こそチャンスです、という回です。
AIツールやAIコーディング、動画やセミナーで情報だけ集めても「結局どれをどう使えばいいの?」と焦ってしまう。その覚え方、実はもったいないかもしれません。近道は、まず誰かの実例をそのまま動かしてみること。動かして、つまずいて、原因を切り分けながら調べる——この実践のくり返しでしか身につかない、という話をしました。チャット・ワーク・コードの違いや、デスクトップアプリを入れられるかどうかで作業がどう変わるかにも触れています。
AIツール作り、やってみたけど続かない。そんな人に向けて、バイブコーディングの楽しさと上達の本質について話しました。
ポイントは「作って終わり」にしないこと。自分で使って、不便に気づいて、ブラッシュアップする。この繰り返しでしか伸びません。
デザコンでは、Discordの見出し装飾みたいな「自分のちょっとした手間」を解消するツールから、連鎖的に新しいツールが生まれています。私自身、Claudeのモデル切り替えを使って、消えたブログデータをローカルに置いたまま復元できました。
学びは自分ごと化してこそ。明確なゴールを自分で決めて、まずは動く。AI、今やらんでいつやるの!?という回です。
せっかく入ったコミュニティは見るだけじゃもったいない、という話。自分が書き込みや発言を重ねてフリーランスの仕事につながった実体験をもとに、コミュニティの活かし方をゆるく語ります。
副業は本業より頑張らないと成果が出なくて当たり前、という話。応募して落ちても「ダメな理由が分かった」ととらえて改善していく考え方や、最低でも1〜3年は続けるつもりでいることの大切さを語ります。
デザイナーがSNSをやるとデザインが上手くなる、というテーマ。発信の前に、いいねやコメントで情報をもらったらお返しする練習をすること自体が、相手の悩みに向き合うデザインの訓練になるという話です。
デザイン作業を劇的に早くするショートカットの話。オプション+ドラッグで複製、シフト併用で角度固定など具体例を紹介しつつ、こうした小技は聞ける環境がないと気づけないという話もゆるく語ります。
AIにデザインは代替されないと思う理由の話。細かい文字組みや色味の最終判断はやっぱり人の仕事。一方でイラストや写真素材はAI画像生成でかなり代替できてきていて、講座生のコンペ作品を例に感じたことを語ります。
1年間立てた目標をやり切れる人は8%ほど、という数字から始まる回。目標シートで1年後のゴールを月単位まで細分化して日々の行動に落とし込むやり方や、自分の価値観の変化についてゆるく語ります。
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