奥侑樹の奥行きのあるラジオ

奥侑樹の奥行きのあるラジオ

By 奥侑樹Education
Download on the App Store

奥侑樹の奥行きのあるラジオ episodes

  • 47 【Gender Talk】1946年衆議院議員選挙|「選択と決定の感度」と日本の社会|陰謀論と「主観的合理性」への想像力|挨拶の意義| 子どもの権利と「個体認識」

    今月のジェンダートークは、ポッドキャスト制作論から始まり、戦後初の女性議員の歴史、教育・少子化問題、そして「挨拶の本質」まで、多岐にわたるディープなトークをお届けします! 慶應義塾大学・清水唯一朗氏の論文を紐解き、1946年の衆院選で39名もの女性議員が誕生した背景や、その多様性について議論。さらに、世界的な少子化と若者の地方流出について、ヘーゲルの「選択と決定の感度」をヒントに、固定的な人間関係がいかに私たちの自由を奪っているかという鋭い仮説を展開します。少年野球の開会式への怒りから生まれた「パロキアリズム」の考察など、日常のモヤモヤから社会構造を分析したエピソードです。クラファン支援: 気軽にできるソーシャルアクションの面白さ歴史の中の女性議員: 1946年に39名の女性議員が誕生した理由と「多様性」他者への想像力: 陰謀論を「主観的合理性」で理解する難しさ少年野球のリアル: 大人のエゴと、地元への過剰な愛着(パロキアリズム)なぜ若者は流出するのか: 抑圧される「選択と決定の自由」挨拶の本質: 子どもの権利と、関係性を結ぶ「個体認識」のサイン【紹介した主なコンテンツ・キーワード】 清水唯一朗氏の論文 / FIFTYS PROJECT / トークニズム / 内田樹「主観的合理性」 / 筒井淳也氏の新聞記事 / ヘーゲル「選択と決定の感度」・「日本初の女性議員三九名」はどこへ行ったのかhttps://aslp.law.keio.ac.jp/pdf/AN00224504-20240128-0137.pdf・https://www.sra-chiki-lab.com/reaserch-result/128/・「女性政治家」「女性候補者」が増えることの社会的影響に関する調査報告https://www.sra-chiki-lab.com/reaserch-result/67/・NPO法人SITERSの中高生と大人向け「痴漢についてのハンドブック」https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000174921.html・『加速する少子化』人口の〈海外流出〉に備えを(2026年4月10日日本経済新聞)https://www.nikkei.com/article/DGKKZO95553910Z00C26A4KE8000/・みんなでまとめた誰も置き去りにしない活動のためのガイドを届けたい! - CAMPFIRE (キャンプファイヤー)https://camp-fire.jp/projects/928305/view挑発には乗らない。リベラル劣勢の時代にどう闘うのか全米初のトランス女性下院議員の軌跡 『明日は変わる』を翻訳出版したい! | THOUSANDS OF BOOKShttps://greenfunding.jp/thousandsofbooks/projects/9231・映画「金子文子 何が私をこうさせたのか」https://kanekofumiko-movie.com/・深澤ゼミ #22 現代史①1945~54 婦人参政権・国鉄三大事件・逆コース|ゲスト:深澤真紀(4/14)#ポリタスTVhttps://youtu.be/Et-l9pVDEhI?si=3EG7BeVv3KNAfSrn・『学問としての教育学』苫野一徳https://amzn.asia/d/01hkOkgv・『民主主義』文部省https://amzn.asia/d/0arAaHCh・『プロ目線のPodcastのつくり方』野村高文https://amzn.asia/d/0ieHvGiQ・『となりの陰謀論』鳥谷昌幸https://amzn.asia/d/04FvxF4mお便りフォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4f1xtZFhF5Ryn8RBSAroizEtIwa1bNQB3xDe9wBWC4397tQ/viewform?usp=header

    1 hr 52 min
  • 46 【Gender talk】『BUTTER』| 『「日本スゴイ」のディストピア』|ゼロワン議会問題|共産党フォビア|ジェンダーFAQ|しょぼいフェミニズムアクション| AI時代の外国語教育

    今回のジェンダートークは、小説の感想から始まり、戦前の教育と現代の学校の共通点、地方議会のリアル、そしてAI時代の教育論まで、幅広く語り合いました! 柚木麻子『BUTTER』を読んで感じた男性の生活能力の重要性や、『「日本スゴイ」のディストピア』から紐解くブラックな学校文化のルーツ。さらに地方議会に女性議員が増えない理由や、ジェンダー平等に対する「よくある反対意見」への回答も用意しました。 少年野球での「しょぼいフェミニズムアクション」や、自動翻訳時代に外国語を学ぶ意味など、日常の気づきから社会の仕組みまでたっぷり考察したエピソードです。お便り、感想はこちらhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4f1xtZFhF5Ryn8RBSAroizEtIwa1bNQB3xDe9wBWC4397tQ/viewform?usp=header

    2 hr 19 min
  • 44【議員トーク】vol. 19 緒形尚副議長:1500部を手配りする副議長が歩く、真庭のリアルと議会改革|2026.3.9

    今回のゲストは、真庭市議会議員として13年目(旧町議時代を含めると通算5期)を迎え、現在副議長を務める緒形尚議員です。元々は睡眠時間3時間で歯科技工の仕事をこなす職人でしたが、青年会議所(JC)や商工会青年部での活動を通じ、「若手の声を直接行政に届けたい」「一度きりの人生、このままでいいのか」と一念発起し、38歳で旧湯原町議会議員に初当選を果たしました。番組では、2ヶ月かけて約1500部の議会報を自らの足で手配りする地道な活動の裏側や、前回のコロナ禍とは打って変わって多忙を極める副議長としての充実した日々について語ります。また、奥様を亡くし、地域の温かい助け合いの中で男手一つで子育てを乗り越えた感動的なエピソードも披露し、地域コミュニティへの深い感謝を語ります。一方で、前回の選挙での「投票率65%という数字に、非常にショックと危機感を覚えた」と語る大方副議長。若い議員からの提案を積極的に受け入れ、議場でのコンサート開催や議場開放など、真庭市議会をより開かれた場にするための「議会改革」に力を注いでいます。議論を尽くし、最終的には全員で協力して同じ方向を向くという「真庭市議会の強み」を、副議長ならではの視点で語っていただきました。さらに、人口減少が進む地域における教育のあり方として現在力を入れている、こども園・小学校・中学校を連携させ、市外・県外からも人が集まる魅力的な学校づくりを目指す「湯原学園構想」のプロジェクトについても深く掘り下げます。現場主義を貫く人間味あふれる素顔と、地域の未来を見据えた熱い思いをぜひお聞きください!議員トーク達成度 20/21

    43 min
  • 45【Gender Talk】あなたのフェミニズムはどこから?映画「バービー」|一般質問|『豊岡メソッド』| 株式会社Coten|男性育休|『イン・ザ・メガチャーチ』|衰退のデザイン

    1ヶ月半ぶりのジェンダートーク! 今回は約2時間にわたる濃厚なエピソードです。 育休中に3食作っただけで過剰に褒められる違和感や、復帰後の上司からの「ちょっとは休めた?」という言葉への絶望など、実体験に基づくジェンダーバイアスを深掘りします。さらに、市議会で「市長はフェミニストですか?」と問うた白熱のエピソードから、映画『バービー』や朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』が描く中高年男性の孤独と「視野狭窄」まで話題は多岐にわたります。誰も褒めてくれない「雪かき仕事」が報われる社会について、一緒に考えてみませんか?【トピック】 ・映画『バービー』とエンタメの力 ・議会で問う女性管理職比率とジェンダーインクルーシブ ・育休のリアルと「雪かき仕事」 ・学校教育に潜む男性性 ・中高年男性の孤独と「衰退のデザイン」**【書籍・漫画・エッセイ】*** **『豊岡メソッド』**https://amzn.asia/d/07SzQGs7 市議会での一般質問で、市役所の女性管理職比率の低さやキャリア課題を指摘するために引用・朗読された本です。* **『私は男でフェミニストです』**https://amzn.asia/d/0gcIlCVM 話者の一人が育休取得前に読み、自分が家事をして過剰に褒められる違和感など、ジェンダーバイアスに気づくきっかけになった本として紹介されています。* **少女漫画(『りぼん』、『ちゃお』など)** 話者の一人が自身のジェンダー観のルーツを振り返る中で、幼少期に妹の漫画をよく読んでいたと語られています。* **『学校の男性性を問い直す』**https://amzn.asia/d/08jXCive 1年に1回のピーキングを求める入試制度や、10分間という短い休憩時間が、女性の身体的バイオリズム(生理など)を考慮していない「男性的なシステム」であると指摘している本です。* **「イン・ザ・メガチャーチ」**朝井リョウ https://amzn.asia/d/05Cvcyma 中高年男性の孤独や推し活、視野を広げたことでかえって「視野狭窄」に陥ることの恐ろしさを、圧倒的な解像度で描いた物語として深く考察されています。**【映画・ドキュメンタリー】*** **『バービー』**https://wwws.warnerbros.co.jp/barbie/ 女性が公共空間で感じる視線やマンスプレイニングなど、ジェンダーの課題をエンタメとして見事に描いた秀作として絶賛されています。* **『じぶん、まる!いっぽのはなし』**https://opoponax.jp/ 元保育士で性的マイノリティの主人公が、自身の「弱さ」を自己開示する姿を追った、全編インタビュー形式のドキュメンタリー映画です。**【ポッドキャスト・動画・その他のメディア】*** **「COTEN RADIO(コテンラジオ)」**https://gender-inclusive-lp.coten.app/ 株式会社COTENの「ジェンダーインクルーシブ」の取り組みを議会で引用したエピソードや、自分と違う価値観(ダブルスタンダード)を許容するための学びの源として度々言及されています。* **「ポリタスのプレミアムトーク」**https://www.youtube.com/channel/UCNYWtRrq3KKVKNp9iXxJwAA 上野千鶴子氏が出演し、「男が変わるのは切実な他者か自身の被害から」と語った番組として紹介されています。* **「超相対性理論」**https://open.spotify.com/show/5xCiKGwndGU37pIuJTXpmD 物事を考える上で「具体と抽象を行き来する」ことの重要性を語っているポッドキャスト番組として言及されています。* **「ノウカノタネ」**https://mintane.com/pod/ COTEN RADIOと同じく、多様な価値観を学び、ダブルスタンダードを許容するための参考ポッドキャストとして名が挙がっています。* **「朝日新聞ポッドキャスト」**https://mintane.com/pod/ 映画『バービー』の評論や、核兵器共有、選択的夫婦別姓の問題について、賛否両論をフラットに学べる番組として紹介されています。* **企画展「性別越境の歴史学―男/女でもあり、女/男でもなく―」を展示解説!! **https://youtu.be/LxlqzXAYyx0?si=owiXAuBuOYCcTEts 「稚児」など、古代日本の資料から読み解く男女の境界が曖昧な存在について解説した30分ほどの動画として紹介されています。

    1 hr 52 min
  • 43【議員トーク】vol. 18 福島一則議員:辞表提出から選挙まで2週間|「嘘をつく人間は許さない」義理人情と信用で道を拓く|倉庫も自分でDIY|嫌だっ「監査委員」で見えたもの|2026.1.26

    「真庭はひとつ」を合言葉に、平成の大合併の嵐の中で政治家へ転身した福島一則議員。会社を辞めてわずか2週間で選挙戦に突入した激動のデビューから20年余り。 誹謗中傷を乗り越えて実現した「天の川こども園」のエピソードや、農機具メーカー出身ならではの視点で進める「農地と道路」の整備、そして「倉庫も自分で建てる」という豪快なDIY趣味まで。 「嘘をつく人間は許さない」という義理人情を信条に、今日も現場で汗をかく76歳の素顔に迫ります。議員トーク達成度 19/21

    45 min
  • 42 【Gender Talk】文化人類学 | 中高年男性 | ミドルエイジ・クライシス | ケアの論理 | 実家 | 伸び縮みする家族観 | 選択的夫婦別姓 | ウィークネス・フォビア

    「無知な人々が間違った政治家を選んだ」と嘆くことは、社会の分断を加速させるだけかもしれない——。 今回のテーマは、政治、ジェンダー、そしてケア。明治期に「作られた伝統」である夫婦同姓や家制度の影響を紐解きながら、現代の男性が陥る「ウィークネス・フォビア(弱さ嫌悪)」の正体に迫ります。 専門家にお金を払って解決する「選択の論理」だけでは満たされない、日常的な「ケアの論理」とは何か? 面倒くささの中にこそある、人間関係の豊かさについて語りました。• 政治と分断: 他者の「内的合理性」を無視してはいけない• 家族の定義: 「実家」という言葉への違和感とアドホックな家族観• ジェンダー: 「主人」「嫁」という呼称と、明治期に作られた男性性• 男性の孤独: 朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』に見る、弱さをさらけ出せない中高年男性• ケアの論理: ケアとは実験であり、言葉にならないシグナルへの応答である今回の読書会の課題図書• 『文化人類学の思考法』(松村圭一郎 編) 真庭市で開催された読書会の課題図書です。今回は第3部(第10章〜第13章)を中心に議論されています。https://amzn.asia/d/iPnFmGvその他の書籍・論文• 『人類学者のレンズ』 読書会の1冊目として取り上げられた書籍です。https://amzn.asia/d/ir3SvQg• 『イン・ザ・メガチャーチ』(朝井リョウ) 中高年男性の孤独や「ウィークネス・フォビア(弱さ嫌悪)」を議論する際に、「イン・ザ・メガチャーチ」の内容が詳細に紹介されています。https://amzn.asia/d/2HbtpMx• 「ウィークネス・フォビアの形成―明治期少年世界に見る男性・ジェンダー」 『ジェンダー史学』第3巻(2007年)に収録された論文。今回の読書会の課題文献の一つとして、明治期以降のメディアが形成した男性像について議論されています。https://www.jstage.jst.go.jp/article/genderhistory/3/0/3_0_33/_article/-char/ja/• 『文化系のための野球入門』 明治期のジェンダー観や「武士道」のリバイバルについて話す際に引用されています。https://amzn.asia/d/cu0hF8r• 『創られた伝統』(エリック・ホブズボーム、テレンス・レンジャー編) 初詣や夫婦同姓などの「伝統」が、実は明治以降に作られたものであるという文脈で紹介されています。https://amzn.asia/d/9v0swKaアニメ・ポッドキャスト• 『とっとこハム太郎』(アニメ) エンディングの「今日も楽しかったね、明日もきっといい日になるよね」というセリフが、日常的なケアや関係性のあり方として引用されています。• 「COTEN RADIO(コテンラジオ)」(ポッドキャスト) 他者を無知だと断じることの危うさについて語られています。• 「朝日新聞ポッドキャスト」(ポッドキャスト) 神田大輔氏が出演している「選択的夫婦別姓」に関する回が紹介されています。

    1 hr 17 min
  • 41 年末年始の乱読・乱観録:映画6本・書籍16冊:軍事独裁|自己矛盾|平方根スケール|暮らしの動線|1階革命|自己刷新|システムの隙間|アートと社会|議員のプライド|ケア|推し活

    年末年始及びインフルエンザ療養期間に、映画6本と書籍16作品を「乱読・乱観」した記録です。『KCIA』『ソウルの春』などの韓国政治映画から、オードリー・タン『Plurality』や『コミュニティナース』といった社会実装へのアプローチ、さらには内田樹・鷲田清一の哲学、朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』まで多岐にわたります。独裁、ケア、推し活……ジャンルを越境するインプットを通じて、現代社会のシステムや「暮らしの動線」について思考を巡らせる、3月議会に向けたウォーミングアップ回です。【映画】KCIA 南山の部長たちソウルの春タクシー運転手 約束は海を越えてLA・LA・LANDEverything Everywhere All At Oneウィキッド教皇選挙【書籍】オズの魔法使いPlurality(著:オードリー・タン、グレン・ワイル)https://www.plurality.net/コミュニティナース (著:矢田明子)地域が動く経営戦略:公益経営のすすめ(著:矢田明子ほか)マイパブリックとグランドレベル (著:田中元子)1階革命(著:田中元子)過疎ビジネス(著:横山勲)反知性主義者の肖像(著:内田樹)素手のふるまい(著:鷲田清一)しんがりの思想(著:鷲田清一 )※音声内では「しんがりの哲学」と言及*今回は読んでいない宇多田ヒカル論(著:杉田俊介)これだけは知っておきたい 議会・公務員の議会対応(著:藤川潤)自治体予算の基本が1冊でしっかりわかる本(著:定野司)家父長制の起源(著:アンジェラ・サイニー、訳:道本美穂)すべての、白いものたちの(著:ハン・ガン、訳:斎藤真理子)能力主義をケアでほぐす(著:竹端寛)家族は他人、じゃあどうする(著:竹端寛)イン・ザ・メガチャーチ(著:朝井リョウ )正欲(著:朝井リョウ ) *今回は読んでいない

    49 min
  • 40【議員トーク】vol. 17 森脇正和議員 3回断った後継者|木材加工会社の社員から53歳での転身劇|消防団40年の指名感|と地域の絆 2026.01.13

    今回のポッドキャストは、真庭市議会議員(2期目)の森脇正和議員をゲストに迎えしました。木材加工会社の社員として充実した日々を送っていた森脇議員。前議員からの出馬要請を**「子育て中」を理由に3回断り、4回目でようやく引き受けた**という経緯を持ちます。25年勤めた会社を退職し、「きこりになってもいい」という覚悟で挑んだ53歳の転身劇と、その後の議員活動について語ります。**【主なトピック】*** **お祭り男と消防団40年**:駅伝や雪合戦など地域イベントへの積極参加と、副方面隊長まで務めた消防団活動で培った地元との深い絆。* **外から見て気づく真庭の凄さ**:他地域の視察を通じて再認識した、真庭市の「バイオマス発電(燃料調達の安定性)」や「生ゴミ分別」の先進性。* **苦手分野への挑戦**:予算書の読み解きに苦労した1期目を経て、現在は最も苦手とする「文字とデザイン」を扱う**広報編集特別委員長**として奮闘する日々。* **58歳はまだ若手?**:かつてはスポーツ万能、現在は「日本酒党」の森脇議員が語る、平均年齢65歳の議会における立ち位置。地域密着で汗をかく、等身大の議員の素顔に迫るエピソードです。議員トーク達成度 17/21

    37 min

About 奥侑樹の奥行きのあるラジオ

From the publisher's feed

奥侑樹の奥行きのあるラジオは、独立系土着政治家・フリーランス英語教師・Education Artistの奥侑樹が政治、教育、英語教育、言語、テック、時事問題などを、時にはゲストを招きながら話すポッドキャストです。