Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,404 episodes available.
March 08, 2025【バレー】注目対決はサントリーが大阪Bにストレート、東京GBはSTINGS愛知にフルセット勝利 SV男子8日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENは5試合が行われた。(括弧内の順位は試合開始時点)おおきにアリーナ舞洲ではホームのサントリーサンバーズ大阪(3位)が大阪ブルテオン(1位)との上位対決に臨み、セットカウント3-0のストレートで勝って今季25勝目をあげた。大阪Bは4敗目。岡崎中央総合公園 武道館ではホームのジェイテクトSTINGS愛知(5位)が東京グレートベアーズ(4位)と対戦し、セットカウント2-3でフルセットの激闘に敗れて今季16敗目を喫した。東京GBは今季20勝目。リクルートスタッフィング リック&スー旭川体育館ではホームのヴォレアス北海道(10位)がウルフドッグス名古屋(2位)と対戦し、セットカウント1-3で敗れて今季29敗目を喫した。WD名古屋は今季28勝目。エフピコアリーナふくやまではホームの広島サンダーズ(7位)がVC長野トライデンツ(9位)と対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝って今季13勝目をあげた。日本製鉄堺体育館ではホームの日本製鉄堺ブレイザーズ(6位)が東レアローズ静岡(8位)と対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝って今季14勝目をあげた。...more2minPlay
March 08, 2025【バレー】東地区は埼玉アザレアのプレーオフ進出が決まる。西地区はフラーゴラッド鹿児島が20勝目 V男子8日、バレーボール男子・V.LEAGUE MENは7試合が行われた。(括弧内の順位は試合開始時点)池の川さくらアリーナではホームのつくばユナイテッドSun GAIA(東地区3位)が埼玉アザレア(東地区2位)との上位対決に臨み、セットカウント2-3でフルセットの激闘に敗れて今季10敗目を喫した。つくばユナイテッドSun GAIAは順位を1つ下げて4位に後退した。勝った埼玉アザレアはプレーオフ進出を決めた。西部生涯スポーツセンターではホームの奈良ドリーマーズ(西地区8位)がフラーゴラッド鹿児島(西地区2位)と対戦し、セットカウント0-3のストレートで敗れて今季20敗目を喫した。勝利したF鹿児島は今季20勝目。FUKAI SQUARE GARDEN 足利ではホームのレーヴィス栃木(東地区5位)が長野GaRons(東地区6位)と対戦し、セットカウント3-2でフルセットの激闘に勝って今季12勝目をあげた。碧南市臨海体育館ではホームのアイシンティルマーレ碧南(東地区3位)がクボタスピアーズ大阪(東地区4位)との上位対決に臨み、セットカウント3-0のストレートで勝って今季17勝目をあげた。南あわじ市文化体育館ではホームの兵庫Delfino(西地区9位)がきんでんトリニティーブリッツ(西地区5位)と対戦し、セットカウント1-3で敗れて今季23敗目を喫した。きんでんは今季17勝目。北ガスアリーナ札幌46ではホームの北海道イエロースターズ(東地区1位)が東京ヴェルディ(東地区8位)と対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝って今季22勝目をあげた。...more2minPlay
March 06, 2025【バレー】SVLがマチェイ・ムザイ(東京GB)による試合中の差別的発言に対する制裁を決定。公式試合出場資格停止10試合、制裁金50万円。所属クラブにも制裁 SV男子一般社団法人SVリーグ規律委員会(委員長:國分裕之)は、2025年3月1日(土)に開催された2024-25大同生命SV.LEAGUE MEN 第17節 東京グレートベアーズvs大阪 ブルテオンGAME1において、東京グレートベアーズのマチェイ・ムザイ選手が相手チーム選手に対し、人種に関する差別的な発言をしたことに対し、下記の通り制裁を決定した。 また、同委員会は当該選手に対し今回の行為について強く反省を求めるとともに、所属クラブに対しても以降同様の発言または行為が二度と繰り返されることのないよう、所属する全選手・スタッフに対する指導・教育プログラムを展開することを要請した。...more1minPlay
March 04, 2025【バレー】石川祐希所属ペルージャはレギュラーシーズン2位でプレーオフへ「充実したシーズンだった」 イタリア1部プロバレーボールプレーヤーで日本代表の石川祐希が所属するイタリア・セリエAのペルージャは現地時間の2日、レギュラーシーズン最終の22節でピアチェンツァと対戦。セットカウント3-1(25-19、25-16、25-27、25-14)で勝利した。石川は第3セットの相手にセットポイントを握られた場面でコートに立ったが、それ以外の出番はなかった。 ペルージャのレギュラーシーズンの成績は20勝2敗勝ち点57。1位のトレンティーノとは僅かなセット率の差で、最終2位でプレーオフに臨むこととなった。プレーオフ準々決勝の相手はモデナ(レギュラーシーズン7位)となる。 試合後の石川のコメントは、以下の通り。ピアチェンツァ戦は3対1で勝つことができました。 僕の出番はありませんでしたが、しっかり勝ち切れてプレーオフに良い雰囲気で臨めそうです。 この試合でレギュラーシーズンが終わり、セット率の関係で2位という形にはなってしまいましたが、シーズンを通しては2敗のみでしたので、良い形でレギュラーシーズンを終えることができたと感じています。 また、僕自身は試合に出場したりしなかったりではありましたが、充実したシーズンだったと思っています。まだ課題はあるので、引き続きその課題に取り組んでいきます。 この後はプレーオフとチャンピオンズリーグの準々決勝が始まりますが、ここからは結果にこだわって戦うべき期間になるので、しっかりと目の前の試合をー戦ー戦、戦っていけるようにしたいと思います。...more2minPlay
March 04, 2025【バレー】PFU 池谷優佳が今季限りでの現役引退を発表 SV女子バレーボールSV女子のPFUブルーキャッツ石川かほくは4日、同チームのリベロ・池谷優佳選手が今シーズンを最後に現役を引退することを発表した。池谷選手は東京都出身。下北沢成徳高から日本体育大を経て、2020年、久光スプリングス(現・SAGA久光スプリングス)に入団。2023年4月に一度現役引退を発表するが、現役続行を決意し、同年7月に現所属のPFUに移籍加入し、2シーズン活動した。同選手のコメントは以下の通り(チーム公式サイトより)。いつも沢山の応援ありがとうございます。 今シーズンで引退することを決断致しました。 現役続行を決意し環境を変えてからの2シーズン、良い時もそうでない時も、自分自身と向き合いながらとても濃い時間を過ごすことができました。 移籍してきた私を温かく受け入れて下さったPFUブルーキャッツ石川かほくの皆様、変わらず応援し続けてくれるファンの皆様、そしてこれまで関わって下さった沢山の方々のおかげで私は今、この決断ができています。 そのすべてに感謝します。 最後に「続けてよかった」と心から思えるその瞬間まで、皆様の前でバレーボールを楽しみ、競技人生を終えたいと思います。...more2minPlay
March 03, 2025【バレー】運動推進企業「リィ」とアスリートパートナー契約を締結した「サントリーサンバーズ大阪」の小野寺太志選手が「運動を通じて健康やスポーツの楽しさや素晴らしさを広めていきたい」。SV復帰は「今月中にも」運動推進企業として、スポーツの支援に特化した児童福祉施設「Lii sports studio」を全国で展開する株式会社「リィ」(名古屋市)は3月3日、バレーボール男子日本代表でSVリーグ「サントリーサンバーズ大阪」の小野寺太志選手と、アスリートパートナー契約を締結したことを大阪市内で発表した。同社は来月、インドネシアで女性向けフィットネスの1号店をオープンするほか、子供からお年寄りまで「運動により心身健康で、明日にドキドキできる毎日をつくる」社会の実現に向けた新たな事業展開を計画しており、小野寺選手にはアスリートとしての豊富な経験をもとに、運動の楽しさや重要性を広く発信してもらう。 会見で廣瀬あゆみ社長は「今は発達に課題のあるお子様に対し、運動による支援を届ける施設を全国に23店舗展開していますが、今後は発達に課題のあるなしに関わらず、大人や子供、高齢者や病床で動けない子供たちに何らかの形で運動の機会を届けたい。運動をすることによって心身が健康になるので、幼少期に運動が苦手や運動嫌いになってしまう子供を減らしたい。運動が好きなまま大人になって、生涯、運動習慣のある大人を増やしていきたい」と経営理念を説明。小野寺選手には「アスリートの方も意外に幼少期にいろいろな運動経験をされてきているからこそ、このスポーツをやりたいと思った時に高みを目指せたと思う。そこを発信していただいて、運動が楽しくて大好きな子供を増やしていくことに寄与してほしい」と大きな期待を寄せた。...more2minPlay
March 03, 2025【バレー】1日にプレーオフ進出を決めたVT三重が25勝目。東西の2位・埼玉、F鹿児島も勝ち星を重ねる V男子2日、バレーボール男子・V.LEAGUE MENは6試合が行われた。(括弧内の順位は試合開始時点)YohaSアリーナ~本能に、感動を。~ではホームの千葉ZELVA(東地区7位)が埼玉アザレア(東地区2位)と対戦し、セットカウント1-3で敗れて今季20敗目を喫した。埼玉は今季17勝目で2位をキープしている。南さつま市加世田運動公園体育館ではホームのフラーゴラッド鹿児島(西地区2位)が近畿クラブスフィーダ(西地区7位)と対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝って今季19勝目をあげた。日野市市民の森ふれあいホールではホームの東京ヴェルディ(東地区8位)がレーヴィス栃木(東地区5位)と対戦し、セットカウント0-3のストレートで敗れて今季20敗目を喫した。R栃木は11勝目。宮前スポーツセンターではホームの富士通カワサキレッドスピリッツ(東地区4位)が長野GaRons(東地区6位)と対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝って今季14勝目をあげた。ロートアリーナ奈良ではホームの奈良ドリーマーズ(西地区8位)がきんでんトリニティーブリッツ(西地区5位)と対戦し、セットカウント2-3でフルセットの激闘に敗れて今季19敗目を喫した。きんでんは16勝目。四日市市総合体育館ではホームのヴィアティン三重(西地区1位)がクボタスピアーズ大阪(西地区3位)との上位対決に臨み、セットカウント3-1で勝って今季25勝目をあげた。クボタスピアーズ大阪は順位を1つ下げて4位に後退した。V.LEAGUE MEN・2日の結果@YohaSアリーナ~本能に、感動を。...more2minPlay
March 02, 2025【バレー】ヴィアティン三重、セットを奪取するも勝利には届かず。仙台・栁下夏苗が要所で相手の流れを断ち切る V女子3月2日、バレーボール女子・V.LEAGUE WOMENは四日市市総合体育館、OKBぎふ清流アリーナ、猫田記念体育館、水島緑地福田公園体育館で4試合を開催した。四日市市総合体育館で開催されたヴィアティン三重対リガーレ仙台の対戦(GAME2)は前日と打って変わってヴィアティン三重の健闘が光った一戦になった。ホームでの連敗を避けたいヴィアティン三重は、今最も勢いのあるチーム、リガーレ仙台を相手にフロアディフェンスで気迫を見せる。 堅守に定評のある仙台のお株を奪う粘りを発揮し、拾って繋いでスパイカーにボールを託した。 VT三重の攻撃陣もそれに応え、時に強打で、時に軟打で仙台のディフェンスを翻弄した。 特に第2セットはVT三重の各選手がゾーンに入ったような躍動を見せ、25-18で仙台からセットを奪取した。VT三重に勝機が見えた中、その流れを断ち切ったのが、仙台のアウトサイドヒッター栁下夏苗だった。苦しい展開の中、栁下はサーブレシーブの軸としてボールを捌きつつ、要所でスパイクを決め、じりじりとVT三重の勢いを削いでいく。 派手さはないが、ボディーブローのように確実に相手の気勢を挫く栁下の攻撃が、高いパフォーマンスでコートを制圧しかけたVT三重の動きを止めていった。 第3セットは接戦となったが、栁下そして途中出場の加藤彩夏主将の活躍などで仙台が25-23と競り勝ち、形勢逆転した仙台は第4セットを25-16で押し切った。仙台・田中千代美監督は「相手が昨日とは違うと感じた。昨日は落としていたボールも拾って繋いできた。何かが違うと、選手たちも戸惑いがあったと思う。...more3minPlay
March 02, 2025【バレー】NEC川崎のチャンピオンシップ進出が決まる。SAGA久光がデンソーに2連勝。首位大阪MVが埼玉上尾に敗れる SV女子写真:ⓒSV.LEAGUE2日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENは7試合が行われた。(括弧内の順位は試合開始時点)紫波町総合体育館ではホームのPFUブルーキャッツ石川かほく(9位)がAstemoリヴァーレ茨城(8位)と対戦し、セットカウント3-1で勝って今季15勝目をあげた。つるしんアリーナ小真木原ではホームのアランマーレ山形(13位)がNECレッドロケッツ川崎(3位)と対戦し、セットカウント0-3のストレートで敗れて今季29敗目を喫した。NECレッドロケッツ川崎は25勝目をあげ、チャンピオンシップへの進出を決めた。スカイホール豊田ではホームのクインシーズ刈谷(10位)が岡山シーガルズ(12位)と対戦し、セットカウント3-1で勝って今季14勝目をあげた。Life partner Arenaではホームの大阪マーヴェラス(1位)が埼玉上尾メディックス(4位)との上位対決に臨み、セットカウント1-3で敗れて今季6敗目を喫した。埼玉上尾は今季22勝目。ヤマト市民体育館前橋ではホームの群馬グリーンウイングス(14位)が東レアローズ滋賀(7位)と対戦し、セットカウント0-3のストレートで敗れて今季32敗目を喫した。東レ滋賀は今季20勝目。ヴィクトリーナ・ウインク体育館ではホームのヴィクトリーナ姫路(5位)がKUROBEアクアフェアリーズ(11位)と対戦し、セットカウント3-0のストレートで勝って今季22勝目をあげた。SAGAアリーナではホームのSAGA久光スプリングス(6位)がデンソーエアリービーズ(2位)と対戦し、セットカウント3-1で勝って今季21勝目をあげた。...more2minPlay
March 02, 2025【バレー】サントリーのチャンピオンシップ進出が決まる。大阪Bは東京GBにフルセット勝利 SV男子写真:ⓒSV.LEAGUE2日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENは5試合が行われた。(括弧内の順位は試合開始時点)ANCアリーナではホームのVC長野トライデンツ(9位)がサントリーサンバーズ大阪(3位)と対戦し、セットカウント1-3で敗れて今季24敗目を喫した。勝ったサントリーはチャンピオンシップへの進出を決めた。チャンピオンシップ出場を決めたのは大阪B、WD名古屋に続いて3チーム目。有明コロシアムではホームの東京グレートベアーズ(4位)が大阪ブルテオン(1位)との上位対決に臨み、セットカウント2-3でフルセットの激闘に敗れて今季15敗目を喫した。大接戦を制した大阪Bは今季29勝目。このはなアリーナではホームの東レアローズ静岡(8位)がヴォレアス北海道(10位)と対戦し、セットカウント3-2でフルセットの激闘に勝って今季9勝目をあげた。岡崎中央総合公園 武道館ではホームのジェイテクトSTINGS愛知(5位)が日本製鉄堺ブレイザーズ(6位)と対戦し、セットカウント1-3で敗れて今季15敗目を喫した。パークアリーナ小牧ではホームのウルフドッグス名古屋(2位)が広島サンダーズ(7位)と対戦し、セットカウント3-2でフルセットの激闘に勝って今季27勝目をあげた。...more2minPlay
FAQs about バレーボールマガジン:How many episodes does バレーボールマガジン have?The podcast currently has 3,404 episodes available.