バレーボールV,LEAGUE DIVISION1MENのVC長野トライデンツ(本拠地:長野県南箕輪村)は、ミドルブロッカーの三輪大将が退団することを明らかにした。これまでにキャプテンの池田幸太ら6選手も引退・退団を発表している。三輪大将コメント(公式サイトより) #19 MB 三輪大将 選手いつも沢山の熱いご声援をありがとうございました。この度、2022-23シーズンを持ちまして退団する事になりました。 ファンの皆様には、とても勇気づけられ、この1年間で自分自身とても成長ができた1年間でした。チームメイト・スタッフ・ファンの皆様本当にありがとうございました。 今後ともVC長野トライデンツの応援、よろしくお願いいたします。4月30日時点での引退・退団発表者 #2 OP 須貝 祐介 選手選手4年間応援ありがとうございました。 怪我に泣かされ続けた4年間でしたが、ファンの皆さんのおかげで頑張れた4年間でもありました。 また、V1リーグという舞台で、仲間と共に様々な経験をさせてもらいながら楽しく過ごしてこれたのは、支援して頂いた会社をはじめ、スタッフ、チームサポーター、そして多くのファンの方々の支えがあったからと思っております。 残念ながら僕自身は最高のパフォーマンスをお見せする事が出来ずに引退となりますが、シーズンを入替戦まで戦い抜いた仲間達がこれからも頑張って皆さんに最高のパフォーマンスを届けてくれると思います。 これからは、選手ではなく個人として、陰ながらチームの応援をして行きたいと思います。 本当に応援ありがとうございました。