バレーボールマガジン

バレーボールマガジン

By 有限会社スタジオイチマルハチ
Download on the App Store

バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】VC長野に備一真(昨季大分三好)が入団 「沢山の『勝ち』を共有できるように頑張ります」V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのVC長野トライデンツ(本拠地:長野県南箕輪村)は19日、リベロの備一真が入団することを発表した。備は昨季大分三好ヴァイセアドラーでプレーし、サーブレシーブランキング上位につけていた。●プロフィール(公式サイトより) #12 備 一真 KAZUMA SONAEポジション        リベロ 生年月日         1998年1月6日 出身地          鹿児島県 出身校          鹿児島商高(鹿児島)→大同大→大同特殊鋼レッドスター→ 大分三好ヴァイセアドラー【備一真選手のコメント】 この度、VC長野トライデンツに入団することになりました。 新しい環境の中で自分自身の新しい挑戦ができる事、非常に嬉しく思います。 チームメイトや関係者、ファンの皆様と沢山の「勝ち」を共有できるように頑張ります。応援宜しくお願いします。
    1 min
  • 【バレー】VC長野 川村慎二氏(前パナソニック監督)が監督に就任「 勝つことは容易ではありませんが、着実に一段一段を積み重ね成長していきます」V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのVC長野トライデンツは16日、川村慎二氏が監督に就任したことを発表した。川村氏は前パナソニック監督で3冠、連覇の実績がある。【プロフィール】(公式サイトより)■氏名: 川村 慎二(Shinji Kawamura)■生年月日: 1978年5月2日■出身地: 滋賀県【川村慎二監督のコメント】 今回監督としての機会を作っていただけたこと、本当に感謝しております。勝つことは容易ではありませんが、着実に一段一段を積み重ね成長していきます。関係者ならびにファンの皆様に支えていただいている事への感謝を忘れず、頑張ります!新なチャレンジを、このVC長野のメンバーで迎えられることが楽しみです。よろしくお願いいたします。
    1 min
  • 【バレー】群馬銀行が会見。齋藤真由美新監督、新加入の白岩蘭奈ら選手も登場。新ロゴマークやユニフォーム発表など
    バレーボールV2女子の群馬銀行グリーンウイングスは15日、GBスポーツセンター(群馬県前橋市)で2022-23シーズンの新体制発表記者会見を行った。 会見は4部構成で行われ、最初に宇津木幸夫部長から新ロゴとキャラクター、新ユニフォームの発表があった。新ロゴマークは群馬県の地形と羽ばたく羽をバレーボールに見立てたもの。新ロゴマークは群馬銀行の女性行員のデザインによるもので、群馬県の県の鳥「やまどり」をモチーフに、頭に県の花「レンゲツツジ」をあしらっている。マスコットキャラクターの愛称は公募により決定。7月31日まで応募を受け付けている。詳細はこちら。 続いて、新ユニフォームと背番号変更の発表があり、背番号が変わった田中瑠奈(背番号1)、栗栖留生(背番号5)、藤井寧々(背番号7)の3選手がスポルディング社製の新ユニフォーム姿で登場。栗栖選手は「大学(日体大)時代と同じスポルディングのユニフォームは動きやすく、肌に優しい素材」、藤井選手は「カッコよく、細く見えるデザイン」など、それぞれ感想を話した。
    2 min
  • 【バレー】NEC 曽我啓菜の勇退を発表
    バレーボールV1女子のNECレッドロケッツは15日、曽我啓菜選手の勇退(退団)を発表した。今後については未発表。 曽我選手は2019年に金蘭会高から同チームに入団。アウトサイドヒッターとして活躍した。また、入団1年目にU20(ジュニア)女子世界選手権代表となり、金メダル獲得に貢献。ベストアウトサイドヒッター賞も受賞した。2020年にシニアの日本代表に初選出され、今年度も日本代表登録メンバー39人に名を連ねている。 曽我選手のコメントは、以下の通り(チーム公式サイトより)。3シーズンという短い間でしたが、いつも沢山の励ましやご声援をありがとうございました。今、3年を振り返ってみると、日本一を目指してチームのメンバーやスタッフ、そしてクルーのみなさんと一緒に必死に駆け抜けた時間は、濃密で本当にあっという間でした。嬉しい事より苦しい事のほうが多かったかもしれません。 ですが、いつも助けてくださる先輩方や後ろで支えてくださっていたスタッフの方々、どんな時も明るく前向きに励ましてくださったクルーの皆様のおかげで、苦しさも乗り越える事ができました。 ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございました。レッドロケッツのメンバーとして経験させていただいた沢山のことを、これからの人生に生かして更なる成長を遂げられるよう、前向きに頑張って行きたいと思っています。そして、皆さまどうぞ、これからもレッドロケッツの応援、宜しくお願いします。
    2 min
  • 【バレー】PFU 鏡原叶悠が退団
    バレーボールV1女子のPFUブルーキャッツは13日、同チームの鏡原叶悠(かのは)選手が退団することを発表した。同選手は東九州龍谷高→筑波大から2021年に入団し、1年間リベロとして活動した。 コメントは、以下の通り。(チーム公式サイトより)平素よりブルーキャッツへの多大なるご支援ご声援ありがとうございます。この度、7月末をもって退団させていただく運びとなりました。約1年という短い期間ではありましたが、ブルーキャッツに所属し素晴らしいチームメイトとプレー出来たことは私の一生の財産です。バレーボールを通じて多くの方と出会えたことや、たくさんのかけがえのない経験が出来た私は本当に幸せ者だったと思います。今後は第二の人生へ進みますが、これまで私に関わってくださった方々や温かく応援してくださったすべての方々への感謝の気持ちをもって退団のコメントとさせていただきます。今後も変わらずブルーキャッツへのご支援ご声援の程、よろしくお願いいたします。
    2 min
  • 【バレー】女子代表、ブラジルに1-3で敗れ、ベスト8で大会を終える VNL準々決勝
    バレーボールネーションズリーグ(VNL)は13日、トルコのアンカラでファイナルラウンド準々決勝の試合を行い、日本はブラジルと対戦。1-3で敗れ、ベスト8で大会を終えた。 日本のスターティングメンバーは、古賀紗理那(主将)、島村春世、井上愛里沙、林琴奈、山田二千華、関菜々巳、リベロ・小島満菜美。 第1セット、ブラジルのリードで進むが、山田二千華がスパイクとブロックの連続得点で9-8と逆転。相手のミスにも助けられ、12-9でテクニカルタイムアウトを迎える。その後、古賀のスパイク、井上のサービスエースなどで連続得点し、20-14と点差をつけてリードするも、相手も連続得点で追い上げる。デュースにもつれ込み、最後は林のスパイクがブロックされ、27-29でセットを落とした。 第2セット、セッター・松井珠己、第1セットで山田と交代で入った小川愛里奈をスタートから起用。第1セット同様、中盤まで日本がリードするが、テクニカルタイムアウト明けにブラジルがキャプテン・ガビの攻撃などで連続得点。古賀のスパイクで16-16と同点に持ち込み、終盤も第1セット同様デュースに。古賀がスパイクとブロックで連続得点して26-25とするも、ここからブラジルはすぐに逆転し、最後は古賀のスパイクがアウトになり、26-28でこのセットも失った。 第3セット、第2セット途中から投入された佐藤淑乃をスタートから起用。序盤は競り合いとなるが、古賀、島村の活躍で日本が抜け出す。佐藤、林もスパイクを決めて17-12。
    2 min
  • 【バレー】リオ・東京五輪代表の石井優希が初のフォトブック『泣き虫の笑顔』を出版。本書より厳選5点をご紹介!
    バレーボールでリオ、東京と2大会連続の五輪出場を果たした久光スプリングス・石井優希が初のフォトブック『泣き虫の笑顔』を株式会社ワニブックスから出版。2022年3月30日より絶賛発売中だ。●楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/17082978/ ●Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4847071670/ 全国の本屋さんでも!初のフォトブックは、選手としてキャリアをスタートさせた神戸で撮影。思い出の地で見せるリラックスした表情はもちろん、コートで戦う凜々しい姿や、さらには幼少期の可愛らしいカットまで、石井優希のすべてが詰まった1冊となっている。ロングインタビューでは、笑顔の裏にあった涙のワケや、ひとりの女性としての幸せなどのトークも。ここではそのフォトブックの中から厳選した数点をご紹介しよう。フォトブックにはたくさんのポートレート、オフショットが掲載されている。 『泣き虫の笑顔』 石井優希:著 仕様:B5判・並製 頁数:96頁 定価:1,980円(税込) 発売日:2022年3月30日 発行:ワニブックス【著者プロフィール】 石井優希(いしい ゆき) 1991年5月8日、岡山県倉敷市生まれ。身長180cm。ポジションはアウトサイドヒッター。母の影響で小学校2年生から本格的にバレーボールを始める。倉敷市立東陽中学校を経て、就実高校へ進学。春高バレーやインターハイなどに出場。3年生ではチームのキャプテンを務める。2010年に久光製薬スプリングス(現・久光スプリングス)に入団。
    3 min
  • 【バレー】男子代表、準々決勝は日本時間22日午前1時からフランスと対戦 VNLファイナルラウンド
    国際バレーボール連盟(FIVB)は12日、イタリアのボローニャで20日から24日まで開催される「FIVBバレ-ボールネーションズリーグ2022」男子大会ファイナルラウンド準々決勝の対戦カードが決まったことを発表した。 日本は現地時間21日18時(日本時間22日午前1時)からフランスと対戦する。フランスとは予選ラウンド第2週フィリピン大会で対戦し、ストレートで敗れており、ベスト4進出を懸けてリベンジを挑む。なお、テレビ放送は22日21時からBS-TBSでの録画放送がある。 ファイナルラウンドの競技日程は、以下の通り。
    1 min
  • 【バレー】女子代表、VNLファイナルラウンド出場選手14人を発表。佐藤淑乃が復帰し、宮部藍梨が外れる
    公益財団法人日本バレーボール協会は12日、7月13日(水)から17日(日)まで、アンカラ(トルコ)で開催されるFIVBバレーボールネーションズリーグ2022女子大会のファイナルラウンドに出場する選手14人を発表した。予選ラウンド第3週カナダ大会のメンバーから宮部藍梨が外れ、第1・2週のメンバーで第3週は外れていた佐藤淑乃が復帰した。なお、ファイナルラウンドには14人に宮下遥、宮部藍梨を加えた16人で遠征する。 女子日本代表は13日、日本時間21時(現地時間15時)から準々決勝でブラジルと対戦。勝利すれば、開催方式は異なるが、2大会連続のベスト4進出となる。 出場メンバー14人は、以下の通り。
    1 min
  • 【バレー】U20女子、中国をストレートで破り、金メダル。MVPに上村杏菜(金蘭会高2年) 第21回アジアU20(ジュニア)女子選手権
    第21回アジアU20(ジュニア)女子バレーボール選手権大会は11日、カザフスタンのヌルスルタンで決勝戦が行われ、日本は中国と対戦。3-0(25-16、25-21、25-22)のストレートで勝利し、金メダルを獲得した。中国とは予選ラウンドでも対戦したが、その時にはストレートで敗れていたため、雪辱を果たす結果となった。 決勝戦の日本チームのスターティングメンバーは、深澤つぐみ(東レ)、加地春花(トヨタ車体/主将)、堤亜里菜(明海大1年)、本田凛(筑波大1年)、古川愛梨(下北沢成徳高3年)、上村杏菜(金蘭会高2年)、リベロ・德本歩未香(金蘭会高3年)。  試合映像はアジアバレーボール連盟公式 Facebook(https://fb.watch/ebVEPRU274/)にて視聴可能。 また、個人賞では、MVPとベストアウトサイドヒッターに上村杏菜(金蘭会高2年)、ベストセッターに主将の加地春花(トヨタ車体)、ベストリベロに德本歩未香(金蘭会高3年)が選出された。 最終順位は、以下の通り。
    2 min

About バレーボールマガジン

From the publisher's feed

バレーボールのニュースをお届けします。代表やVリーグ、大学バレー、高校バレーなど。

More shows like バレーボールマガジン

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト by Chronicle

News Connect あなたと経済をつなぐ5分間 #ニュースコネクト

19 Listeners