バレーボールマガジン

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By 有限会社スタジオイチマルハチ
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バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】男子代表VNLブルガリア戦メンバー発表。カナダ戦から変更なし
    日本バレーボール協会は21日、イタリアで行われているネーションズリーグ第13戦・ブルガリア戦ベンチ入りメンバーを発表した。第12戦のカナダ戦から変更はなく、藤井直伸、大竹壱青、高橋健太郎がベンチから外れた。日本時間19:00試合開始。 BS-TBSで21日22:00から放送予定。有料のvolleyball.tvではリアルタイムで配信。
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  • 【バレー】男子代表、五輪12名発表! 石川祐希主将、西田有志、髙橋藍、清水邦広ら
    日本バレーボール協会は21日、東京オリンピックに出場する男子代表12名を発表した。FIVBの主催する大会やV.LEAGUE は14名登録だが、五輪は総参加人数を減らすために、どの球技でも最小の人数での登録が義務付けられている。 今年度から主将となった石川祐希をはじめ、サウスポーの若きエース西田有志、大学生で抜擢された髙橋藍などが名を連ねる。
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  • 【バレー】女子日本代表、セルビアにストレートで快勝し、予選ラウンドを12勝3敗で終える。石井優希「出番の少なかった選手による初のメンバー構成で勝てて嬉しい」 VNL
    イタリア・リミニで開催中のバレーボールネーションズリーグは20日、女子予選ラウンド最終戦(第15戦)が行われ、日本はセルビアと対戦。お互いに控え選手中心のメンバー構成で戦い、日本は3-0(25-12、25-22、25-15)で快勝した。 日本のスターティングメンバーは、石井優希、芥川愛加、鍋谷友理枝、奥村麻依、関菜々巳、林琴奈、リベロ・井上琴絵。 第1セットは日本がサーブで攻め、ブロックも機能し、25-12でセットを先取。第2セット序盤は第1セットと同じような流れで進行するが、中盤からセルビアのブロックにつかまり始め、24-22まで追い上げられる。しかし、最後は林のスパイクが決まり、25-22で逃げ切った。第3セットも林が好調で、対角の石井のスパイクも決まり始め、連続得点で14-3と点差を広げた。その後、セルビアも粘りを見せたが、最後は石井のスパイクで25-15でストレート勝利した。 この試合で最多得点(14点)の石井は「今まで出番が少なかったメンバーでの初めて作ったチームでこのような結果が出せて嬉しい。日本のサーブが序盤から走り、相手のコンビを作らせなかったことがひとつの大きな勝因だと思う。ファイナルに向け、この3日間でコンディションを整え、コンビの精度、サーブレシーブの連係など細かいところを調整して臨みたい」と話した。 この試合は21日16時30分からBS-TBSにて放映される。また、女子の次戦は6月24日のファイナルラウンド準決勝となり、日本時間の23時からブラジルと対戦する。 21日は日本時間19時から男子日本代表がブルガリアと対戦。
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  • 【バレー】女子日本代表 VNLセルビア戦ベンチ入りメンバーを発表。島村、田代が外れ、芥川、関がベンチ入り
    日本バレーボール協会は20日、イタリア・リミニで開催中のネーションズリーグ(VNL)2021女子の予選ラウンド最終戦となる第15戦・セルビア戦に出場するメンバー14人を発表した。第14戦・ドイツ戦のメンバーから島村春世、田代佳奈美が外れ、芥川愛加、関菜々巳がベンチ入りした。また、予選ラウンド全15戦を通して、長岡望悠のベンチ入りはなかった。 セルビア戦は20日、日本時間22時から。有料のvolleyball.tvではリアルタイムで配信される。テレビ放送は21日16時30分からBS-TBSにて。 セルビア戦ベンチ入りメンバー14人は、以下の通り。
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  • 【バレー】女子代表、ドイツを3-1で下し、11勝3敗でファイナルラウンド進出が決まる。島村春世「今日の試合の出来は50点くらい。相手のミスに助けられた」VNL
    イタリア・リミニで開催中のバレーボールネーションズリーグは19日、女子の第14戦が行われ、日本はドイツ対戦。3-1(25-23、19-25、26-24、25-15)で勝利して、11勝目を挙げ、予選ラウンド最終日を待たずに上位4チームによるファイナルラウンド進出を決めた。 日本のスターティングメンバーは、黒後愛、古賀紗理那、島村春世、山田二千華、石川真佑、籾井あき、リベロ・小幡真子。 第1セットを接戦の末先取したものの、第2セットは終盤でドイツの勢いを止められず、19-25で落とした日本。第3セットはデュースになりながらも石川のスパイク、山田のサービスエースなどで何とか取り切ると、第4セットでようやく本来のペースを取り戻し、25-15でこのセットも奪取して勝利した。 この試合ではサービスエースもあり、13得点を挙げた島村は「出来はチーム全体として50点くらい。数字に表れない小さなミスが多く、相手のミスに助けられた試合展開だった。ファイナル進出を決めるために勝たなければならない試合で、3位か4位かでファイナルで当たるチームが決まるので、3-0か3-1で3ポイントとって勝ちたいと思っていた。明日のセルビア戦はファイナルにいい状態で入れるようにしっかり3ポイントをとって勝つことが目標。そのための道筋としてはサーブで攻め、相手を崩すこと。相手はミドルが強く、乗せてしまうといいゲームをされるので、サイドで勝負できるような試合運びに持っていきたい」と話した。 女子の予選ラウンド最終戦のセルビア戦は20日、日本時間22時から。テレビ放送は21日16時30分からBS-TBSにて。
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  • 【バレー】女子日本代表 VNLドイツ戦ベンチ入りメンバーを発表。ドミニカ共和国戦から変更なし
    日本バレーボール協会は19日、イタリア・リミニで開催中のネーションズリーグ(VNL)2021女子の第14戦・ドイツ戦に出場するメンバー14人を発表した。第13戦・ドミニカ共和国戦のメンバーから変更はなく、長岡望悠、芥川愛加、関菜々巳がベンチアウトとなった。 ドイツ戦は日本時間の19日20時開始で、有料のvolleyball.tvでリアルタイム配信される。テレビ放送は19時54分からBS-TBSにて生中継されるほか、地上波のTBSで25時58分(翌1時58分)から録画放送がある。 ドイツ戦ベンチ入りメンバー14人は、以下の通り。
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  • 【バレー】日本バレーボール協会 会長に嶋岡健治氏が再任「五輪で最高の成績がおさめられるよう、全力でバックアップする」
    日本バレーボール協会(JVA)は18日、2021年度第3回理事会(臨時)を開き、同日付で会長に嶋岡健治氏、副会長に松下敬氏、河本宏子氏が選任されたことを発表した。嶋岡会長は再任で3期目となる。松下氏も再任。河本氏は新任(前理事)。 嶋岡会長のコメントは以下の通り。 今般の新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりなられた方々に謹んで哀悼の意を捧げますとともに、感染拡大により日常生活に影響を受けられている全ての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。  東京2020オリンピックの開幕を35日後に控え、再び会長に選任いただき改めて身の引き締まる思いであります。これまでの約5年間の強化の総決算となるオリンピックでは、最高の成績が収められるよう引き続きJVAの総力をあげてバレーボール、ビーチバレーボール日本代表チームのバックアップを行っていく所存です。  同時に財政基盤の安定化はJVAの最重要課題であり、東京2020オリンピック以降の経営環境に対応できる中期経営計画の策定を行い、全員参加型で推進いたします。新型コロナウイルス感染症を契機に働き方や生活様式が大きく変わり、スポーツを取り巻く環境も変わりました。応援してくださる皆さまのご意向にしっかりとお応えできるよう耳を傾け、また、加盟団体や関係部署間でも今まで以上に丁寧にコミュニケーションをとることで連携を図ってまいります。JVAを支えてくださる加盟団体、新理事、職員一丸となりバレーボールの普及・強化に取り組んでまいります。
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  • 【バレー】女子代表、ドミニカ共和国にフルセットで大逆転勝利。籾井あき「ミドルを活かせなかったことが反省点」 VNL
    イタリア・リミニで開催中のバレーボールネーションズリーグは18日、女子の第13戦が行われ、日本はドミニカ共和国と対戦した。 日本のスターティングメンバーは、黒後愛、古賀紗理那、島村春世、荒木絵里香、石川真佑、籾井あき、リベロ・井上琴絵。    日本は最初の2セット、攻撃がなかなか決まらず、ドミニカの高いブロックにつかまり、リベロ・カスティージョにも拾われて連取されるが、第3セット以降、石川真佑、黒後愛のスパイクが決まり出し、フルセットに持ち込んだ。最終セットはリリーフサーバーで出場した林琴奈のサービスエースなどもあり、最後は島村春世が決めて、セットカウント3-2(18-25、24-26、25-22、25-15、15-11)で勝利した。日本の通算成績は10勝3敗。 試合後、セッターの籾井あきは「最初の2セットは前衛の攻撃が2枚の時に相手にブレイクされることが多く、フロントの選手に負担がかかっていた。3セット目以降はミドルやパイプも織り交ぜるように心がけた。5セット目のキーポイントは林選手のサーブポイントと、黒後選手のアタックの調子が上がってきたこと。ミドルを活かせなかったことが反省点なので、次の試合ではアタッカー全員が活きるバレーをしたい。オリンピックでも対戦するドミニカに勝てたのはチームにとって大きいが、してはいけないミスも多く、相手のミスにも助けられた」と話した。 次戦は19日、日本時間20時からドイツと対戦する。テレビ放送は19時54分からBS-TBSにて生中継。地上波のTBSでは、25時58分(翌1時58分)から録画放送がある。
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  • 【バレー】女子日本代表 VNLドミニカ共和国戦ベンチ入りメンバーを発表。ベルギー戦から変更なし
    日本バレーボール協会は18日、イタリア・リミニで開催中のネーションズリーグ(VNL)2021女子の第13戦・ドミニカ共和国戦に出場するメンバー14人を発表した。第12戦・ベルギー戦のメンバーから変更はなく、芥川愛加と関菜々巳がベンチアウト。今大会、ここまでまだ一度もベンチ入りしていない長岡望悠は今回もベンチから外れた。 ドミニカ共和国戦は日本時間の18日19時開始で、有料のvolleyball.tvでリアルタイム配信される。テレビ放送は同日の19時30分からBS-TBSにて。 ドミニカ共和国戦ベンチ入りメンバー14人は、以下の通り。
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  • 【バレー】PFU デンソーから田原愛里が移籍加入
    PFUブルーキャッツは18日、田原愛里選手の加入を発表した。  田原選手は文京学院大女子中高を卒業後、2015年にデンソーエアリービーズに入団。セッターとして6シーズン活動し、今年5月に移籍希望で同チームの退団を発表していた。 プロフィールは、以下の通り。
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