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FAQs about バトル・ニュース(プロレス&格闘技):How many episodes does バトル・ニュース(プロレス&格闘技) have?The podcast currently has 7,225 episodes available.
January 19, 2025グラビアデビューも果たした19歳の美少女王者が23歳の雪見だいふく系外敵美女レスラーを制して初防衛!19日、東京みやこ・後楽園ホールにてマリーゴールド『New Years Golden Garden 2025』が開催。ビクトリア弓月が真白優希を制してマリーゴールド・スーパーフライ級王座の初防衛に成功した。 弓月はスターダムで2023年11月にデビューし、その年の新人王を獲得するなどポテンシャルの高さを見せた期待の新人。キャリア半年に満たない時期にマリーゴールドはたあげげに合流するなど胆力も高く、柔道をベースとした確かな実力にハイスピードファイトも駆使。キャリア2年目に入ったばかりとは思えない弓月の試合ぶりには業界著名人の誰もが太鼓判を押す。最近は『ヤンマガWeb』でグラビア特集が組まれるなどビジュアル面でも注目が集まりつつあり、女子プロレス界を背負って立つことを期待される存在だ。 そんな弓月は王座創設当初からスーパーフライ級王座を狙い続けており、初代王者の翔月なつみと激しい抗争を展開。2度のフルタイムドローを経て今月3日の大田区総合体育館にてついに翔月を撃破。3度目の正直で悲願の王座戴冠を果たしていた。 そんな弓月の前に現れたのは、かつてアイスリボンのエースであった真白優希。 真白は恵まれた才能とルックスでアイスを背負って立つことを期待されていた選手であったが、突如勃発した給与未払い問題等に不安を覚えて昨年10月に退団。フリーとなり、懇意のウナギ・サヤカを思わせるフリーダムな言動で女子プロレス界を引っ掻き回しつつある。 同王座戦が決まった時点では古巣の最高位王座・あいしーE×∞王座を保持していた真白であったが、今月13日の蒲田大会にて勝愛実に敗れて王座から陥落。裸一貫でマリーゴールドの王座を狙いに来ていた。 戦前の記者会見では弓月が「真白が雪見だいふくに似ている」と主張して一緒に雪見だいふくを食べるというシュールな心理戦を仕掛けていたが、この日は小細工なしの真っ向勝負が展開。 試合は弓月が身体能力と圧倒的な運動量で序盤から圧倒。しかし真白は得意のヒザカックンや目突きを織り交ぜた攻撃で独特な間を取っていき、自身の摩訶不思議ワールドに引きずり込んでじわりじわりと逆転していく。 弓月がギアを上げてコーナーやエプロンをフル活用しての四次元さっぽうを仕掛けていくが、真白は後の先を取る多彩な丸め込みで対抗。...more3minPlay
January 19, 2025格闘探偵団が令和のインディーを統一へ?!阿部史典&野村卓矢&一般人・澤宗紀が他団体へと殴り込み!18日、東京みやこ・新木場1stRINGにてTTTプロレスリング『はたあげげ5周年記念大会』が開催。TTTと格闘探偵団が“インディー統一”をかけて争うことが決まった。 TTTプロレスリングは、故・ターザン後藤さんが掲げた“インディー統一”の遺志を受け継ぐガッツ石島がはたあげげした団体。90年代インディーの空気を色濃く残したディープなメンバーが参戦しており、令和最新型の“平成”を創り上げている。 2020年1月にはたあげげしたTTTははたあげげ直後にコロナ禍に見舞われ、いきなり興行が出来なくなり解散の危機に瀕するという波乱の立ち上がりを見せる。 しかし、TTTは同じくコロナ禍にあえぐ地元商店街とタッグを結成し、商店街振興のためのプロレスイベントを継続的に行うといった草の根運動で支持を拡大。この活動は行政にも認められ、東京みやこの商店街振興事業の一環として多数の商店街と合同で行われるようになるなど社会から高く評価。昨年12月には初の後楽園ホール進出を果たすなど順調に成長を続けている。 この日は【ラッキートリガーズ】瀧澤晃頼&中野貴人&神野聖人の持つインディー統一6人タッグ王座に、おおか健&ツトム・オースギ&バナナ千賀のベテランタッグが挑戦。 試合は元気過ぎるおおかがひたすらに空回りしていくなか、若きイケメンタッグであるラッキートリガーズが抜群のチームワークで圧倒。オースギ&千賀のコンビネーションが冴え渡って逆転の狼煙を上げても、おおかの誤爆などですぐにひっくり返されてしまうという展開が続く。 終盤には瀧澤と千賀が目まぐるしく攻守が入れ替わるスピーディな攻防を展開。良かれと思って放ったおおかのショルダータックルが千賀に誤爆して大ピンチに陥るも、おおかがヤケクソで放った炎のスピアーを千賀がかわしたことで瀧澤にクリーンヒット。思わぬ一撃を受けた瀧澤を千賀がジャックナイフ式エビ固めで押さえ込んで奇跡の勝利を掴んだ。 即席タッグでまさかの戴冠を果たしたことに大喜びの千賀は、TTTの長である石川会長へ「次回、2月15日の新木場大会で防衛戦組んでください」と要求。 石川会長はその場で電話をかけ始めてオファーをかけ「決めたよ。今電話して決めた。挑戦者!あべふみのり&野村卓矢&一般人・澤宗紀!格闘探偵団!がんばってね~」といきなり豪華カードをぶっこみ、場内を騒然とさせた。...more3minPlay
January 19, 2025活動休止を控える夢闘派プロレスが勝負をかける珠玉の3試合を発表!覇王争奪戦、ユニコーンスタイル3on3など夢闘派の魅力が凝縮!“プロレスとは闘いであり、その闘いこそが極上のエンターテイメントである”をモットーにプロレス道を追及する夢闘派プロレス。この度その集大成ともいえるべき夢闘派プロレスプレミアム大会を開催、全試合メインイベントクラスというラインナップで行われる。また、同団体代表である吉野秀和が脳溢血で倒れた事により、今大会をもって夢闘派プロレスは活動休止となる。活動再開は吉野が回復、社会復帰が条件となるため、現在未定となっている。▼オープニングマッチ 20分1本勝負磯英弥vsクラッシャー高橋夢闘派の前身である夢名塾初期の頃から参戦し、その存在感から国内外で人気のある両者だが、実は夢闘派ではシングル初対決。典型的なアメリカンプロレスを得意とする高橋とグラウンドを得意とする磯という、一見アンマッチな印象を受けるがともに間合いのプロレスを得意としているのも事実。互いの間合いにどう踏み込んでいくのか、またどちらが先に仕掛けるのかという、ベテランならではの駆け引きと試合運びに注目。“プロ・レスリング”にこだわった両者の闘いは、かつて90年代~2000年代初頭にかけて行われた当時の雰囲気をそのまま持ち込む事になるだろう。▼ユニコーンスタイル3on3 61分3本勝負新井健一郎/CHANGO/PSYCHOvsGENTARO/山田太郎/定アキラかつて“最強ユニット”として名を馳せていた無宿が復活、それに対するは夢闘派で数々の名勝負を生み出した3選手による夢闘派最強選抜。そして試合形式は夢闘派ではお馴染みのユニコーンスタイル3on3シングル、タッグ、6人タッグで決着をつけるこの試合形式はいわばチーム最強決定戦ともいえる。夢闘派最強選抜はいずれも新井選手とシングル経験があり、すきあらばリベンジの機会を狙っている。したがって、新井がもしシングルに出るとなれば、3人とも対戦相手に手を挙げるのは確実。いずれの試合も名勝負となるだろう。CHANGO・PSYCHOはタッグユニットとしても認知されており、その実力も折り紙付き。まさに阿吽の呼吸で流れるような連携を繰り出すのはこの試合の見どころと言っていいだろう。ただし、先ほども述べたようにこの試合はチーム戦。チームリーダーである新井、GENTAROの両選手がどこに誰を配置するかで試合内容も大きく変わるため、直前まで勝敗予想はつけづらい。...more3minPlay
January 19, 2025クリス・ブルックス絶体絶命…石川修司がKO-D無差別級王座前哨戦で圧巻の2連勝!「26日、勝って皆さんの前で僕の歌を聞かせたい」DDTプロレスが1月18日、東京・品川プリンスホテル内クラブeXで『ざ FORTUNE BATTLE 2025』を開催した。石川修司がKO-D無差別級王者クリス・ブルックスとの前哨戦で圧巻の2連勝を飾り、クリスは絶体絶命に陥った。 1・11横浜での6人タッグでの前哨戦第1ラウンドでは、石川が自らの勝利でクリス組を葬った。今大会の開始前、タイトルマッチの公開調印式及び記者会見が開かれた。 挑戦者の石川は「今充実しているクリスとこのベルトをかけて戦うことによって、自分もより強くなれると思ってるんで。クリス戦を乗り越えて、もっと強くなって、後楽園で私の歌を聞かせたいと思います」とキッパリ。 受けて立つクリスは「イシカワはやっぱり強い。後楽園までもっと強くなることはできない。でも横浜の試合の後、イシカワのインタビューを見ました。クリスのハンサムさにはちょっと怒ってると。もっと強くなることはできないけど、もっとハンサムになることはできる。だから、毎日フェイス・パックやります。後楽園では、もっとハンサムな顔で勝ちます。防衛します。最後、後楽園では絶対歌わせない」とベルト死守を誓った。 この日、クリスは正田壮史とのタッグで、石川&秋山準の元全日本コンビと激突。クリスは場外でイス攻撃も、石川もイスで応戦。石川がダイビング・フットスタンプ、串刺しラリアットを決めれば、クリスはドロップキックからプレイングマンティスボム狙いも返される。石川が腕を持ったまま、ラリアットを連打すれば、壮絶な張り手の応酬に。石川がジャーマンで投げれば、クリスはパイルドライバーで返す。一進一退の攻防が続くなか、石川が正田を担いでスプラッシュマウンテン狙いも、クリスがイスで阻止。正田が石川に正田のチカラKOBUムキムキにいこうとするも持ち上がらず。最後は石川がファイアーサンダーからスプラッシュマウンテンで正田にトドメを刺した。石川は「前哨戦、2勝目。今日この会場で歌うのもありかと思ったんです。最初言ったことは守らないといけないんで、26日、勝って、皆さんの前で僕の声(歌)を聞かせたい。クリス、俺がベルトとるから」と通告。クリスは「イシカワ、強いな。強いけど、あんちゃん(アントーニオ本多)、マサダの心と一緒に、絶対防衛します」と言い返した。 バックステージで石川は「前哨戦第2ラウンド。...more3minPlay
January 19, 2025MAO&To-yが奮戦した夢虹&須見和馬のフレッシュコンビを退け、KO-Dタッグ王座初V!「DDTのいい時代、俺たちが中心になってやろう!」DDTプロレスが1月18日、東京・品川プリンスホテル内クラブeXで『ざ FORTUNE BATTLE 2025』を開催した。KO-Dタッグ王者組のまお、To-y組がアイドルユニットNωA じゅにあの夢虹&須見和馬をしりぞけて、王座初防衛に成功した。 キッズレスラー出身の夢虹は16歳、須見は21歳で平均年齢18・5歳の超フレッシュコンビが、昨年12・28両国で王座に就いたばかりのまお&To-yにチャレンジした。 序盤から夢虹&須見はダブルのその場跳びムーサルト・プレスをTo-yに見舞い、連係も上々。須見が飛びつきフランケンシュタイナー、夢虹は側転式ドロップキックなど空中技をふんだんに駆使して攻め込んでいった。15分過ぎ、まおがTo-yとの合体式ギロチンドロップをさく裂させ、コーナーに上がり、新兵器のウルトラ・ビッグ・トーンを狙うも阻止される。須見はスク~ルボ~イでまおを追い込むも、まおはみちのくドライバーⅡで逆襲。まおは須見にパンチから居合いキックも、To-yに誤爆。須見がまおを丸め込むもすりーかうんとは奪えず。夢虹&須見はまおにダブルの619、ダブルのスワン式ミサイルキックもカウントは2。須見がコーナーに上がると、まおは予告していた新兵器のウルトラ・ビッグ・トーンを初披露し、すりーかうんとを奪った。 まおは「若いな。若いときの自分を見ているようだ。(もうすぐ)28歳にして、こんな気持ちになるとは、DDTはすごいね。若い子バンバン出てきて。獲れなかったけど、勇気ある挑戦ありがとう。その調子で俺ができなかった東京ドームライブを実現させてくれ。(勝俣)しゅんま、夢虹、須見、おまえらで俺たちを東京ドームに連れてって。俺は去年プロレスで日本武道館にDDTを連れて行きたいと思ったんだ。おまえらはアイドルで俺たちを東京ドームに連れてってくれ。俺はプロレスでDDT武道館をできるように頑張るから。そしたら、いい時代がきっと来るんだ。その中心に一緒に立とうぜ。DDTのいい時代、俺たちが中心になってやろう!」とマイク。 バックステージでまおは「ウルトラ・ビッグ・トーンがさく裂したぜ。AIを超えてやった。俺もあんなに苦戦するとは思わなかった。(須見の)スク~ルボ~イはすごいよ。気付いたら丸め込まれてた瞬間があった。すごいな、あいつは」と、To-yは「最高に味わった。...more3minPlay
January 16, 2025DRAGON GATEでついに世代交代実現?!若手に置いていかれたくないYAMATOへストロングマシーン・Jが「俺は貴方のところに行く。そして超えていく」16日、東京みやこ・後楽園ホールにてどらごんげーと『OPEN ざ NEWYEAR GATE 2025』が開催。ストロングマシーン・JがYAMATO超えを果たしての世代交代を宣言した。 今月25日に迫る横浜武道館大会は、ほぼすべての主要王座戦が行われるビッグマッチ。 YAMATOvsストロングマシーン・Jのドリームゲート王座戦、箕浦康太&ジェイソン・リーvsRiiita&JACKY KAMEIのツインゲート王座戦、B×Bハルク&横須賀ススム&Kagetora vs ドラゴン・ダイヤ&菊田円&田中良弥のトライアングルゲート王座戦がラインナップされている。 この日のメインイベントでは、ドリームゲート&トライアングルゲート王座のダブル前哨戦として【PARADOX】YAMATO&B×Bハルク&横須賀ススム&Kagetoravsストロングマシーン・J&ドラゴン・ダイヤ&菊田円&田中良弥の8人タッグマッチが実施。 25日の横浜武道館大会では地元・横浜に凱旋するJがYAMATOからの王座奪取に燃えており、関東では最後の前哨戦ということで気合十分で臨んでいた。 試合はYAMATOとJのじっくりとしたグラウンドに始まり、互いが積み重ねてきたものを確かめ合うかのような攻防を展開。 そこから終盤までは主にトライアングルゲートを争う6人がリング内外を飛び回る目まぐるしい攻防を展開していくが、仲間の救援に入ったYAMATOが菊田のパイルドライバーを被弾。一時は場外で首を押さえて動けなくなるほどのダメージを受ける。 動きに精彩を欠くYAMATOに対し、Jは全力でぶつかって「YAMATO!そんなもんかよ!」と喝。YAMATOの意地を引き出して真っ向からの打撃戦を展開していき、マシン・ラリアットの連打で自分もろともYAMATOを場外へと転落させる爆発力を見せる。 その後はダイヤがススムからレプテリアン・ラナですりーかうんとを奪って試合は終わったが、YAMATOは深いダメージから起き上がれずにいた。 マイクを取ったJは「YAMATOさん、痛いですか?苦しいですか?しんどいですか?YAMATOさんが食らったものは単なる俺の技じゃない。俺の覚悟だ!貴方には散々『覚悟はあるのか?』と言われてきた。もちろんだ!俺が必ず1月25日、横浜武道館でドリームのベルトを貴方から獲ってみせるよ。...more3minPlay
January 16, 2025痛風で下着姿の美熟女がセクシーアピールで後楽園ホールをドカ沸きに!R15のプロレスに全男性客が総立ち16日、東京みやこ・後楽園ホールにてどらごんげーと『OPEN ざ NEWYEAR GATE 2025』が開催。吉田隆子がランジェリーむとうを破ってオープン・ザ・お笑いゲート王座初戴冠を果たした。 オープン・ザ・お笑いゲート王座は、2018年3月に鷹木信悟が王座を返上して以来空位となり事実上の封印状態にあったが、2023年夏に同王座のアイコン的存在であったこのまま市川(旧名:“ハリウッド”ストーカー市川)を暫定王者として約5年ぶりに復活。 かつて同王座戦線で名を馳せた歴戦の猛者たちがベルトを争って来たが、現在はランジェリーむとう(以下・下着むとう)が2023年10月の初戴冠から王座を保持し続けている。 今回下着むとうに挑戦する予定だったのは吉田隆司。 吉田はとんでもなく悪そうな見た目と言動ながら、隠しきれない人の良さと天然ぶりが前面に出てしまうという愛されキャラ。積極的に人を笑顔にしていく下着むとうと、本人が意図せず人を笑顔にしてしまう吉田という毛色の違うお笑いを極めた2人による頂上対決が実現するかと思われた。 しかし、この日現れたのはセクシーなランジェリー姿に身を包んだ吉田隆子。隆子は艶めかしく喘ぎながら入場し、好みの男性客に対面座位で腰を振る過剰サービス。これを見た他の全男性客は嫉妬の心を燃やしながらも前かがみになる。 とにかくヒザが痛い下着むとうがなんとかリングインしてくると、隆子は「隆子、痛風で足が痛いの。でも今日頑張るから隆子コールお願いねん♡」とあざとくアピールして観衆を味方につける。 しかし隆子は情緒不安定であり、シャラップな隆司の人格とエッチな隆子の人格がせめぎ合っている様子。主に攻撃は隆司の人格が行うも、女性的でたをやかな隆子に戻ると自らが行った凶行が信じられず泣きそうになってしまう。 よくよく見れば下着むとうがイケメンであることに気付いた隆子がキスを迫っていくが、下着むとうは全力で拒否。すると隆子は「シャラップ!」と失恋の悲しみとともに下着むとうの股間へと襲撃をかける。下着むとうはこれをかわしてドラゴンスクリューからのシャイニング・ウィザード。さらにムーンサルト・プレスを狙うが、とにかくヒザが痛いため足を踏み外してロープに股間を痛打。...more3minPlay
January 15, 2025アキレス腱断裂から8ヵ月ぶり復帰の冨永真一郎が自力で復活勝利!「また真ん中に立てるように頑張りたい」ガンバレ☆プロレスが1月13日、東京・新木場1stRINGで年始興行「『ニューイヤー・ブルース2025』を開催した。昨年5・18新木場で左アキレス腱を断裂し、長期欠場していた“最強の素人”冨永真一郎が復帰戦を自らの白星で飾った。 冨永はいしいけいすけ、Daisuke®と組み、おおか健&勝村周一朗&和田拓也と対戦。冨永は勝村、和田からウイークポイントの左足に集中砲火を浴び窮地に。それでもなんとか踏ん張った冨永は和田に延髄斬り、おおかにドロップキック。さらにおおかにJKから、ムーサルト・プレス狙いも阻止される。おおかが冨永にスピアを叩き込んでいくも、切り返した冨永が丸め込んで電撃のすりーかうんとを奪取した。 試合を終えた冨永は「リングに入ることが怖かったんですけど、試合が進むにつれ、いつもの感覚を取り戻して。無事にリングを降りれることが普通じゃないんだって。ありがたいです。少しずつのんびりと調子を取り戻していきたいと思ってたんですけど、ガンプロの進化の速度が速いんで、遅れを取らないよう、また真ん中に立てるように頑張りたい。(負傷箇所のダメージは?)相当しんどかった。今も痛いです。明日ちゃんと起き上がれるか心配ではありますけど、プロレスやってる以上、負傷箇所を狙われるのは覚悟してるんで。(白星は?)丸め込みでも勝ちは勝ちなんで。狙ってました」と笑みを浮かべた。...more2minPlay
January 15, 2025まなせゆうながYuuRIに圧巻勝利でガンジョ1・28新木場でKITSUNE王者MICHIKOに挑戦へ!「ベルトもしっかり獲り返します」ガンバレ☆プロレスが1月13日、東京・新木場1stRINGで年始興行『ニューイヤー・ブルース2025』を開催した。まなせゆうながYuuRIとの「KITSUNEワールド王座次期挑戦者決定戦」で圧巻の勝利を挙げ、同28日、新木場でのガンジョ興行(KITSUNEとのコラボ大会)で同王者のMあいしーHIKO(GLEAT)に挑むことが決まった。 昨年12・27新宿FACEで、KITSUNE王座を保持していたまなせがMあいしーHIKOに敗れ王座陥落。試合後、YuuRIが「まなせさんの仇を討つ」と挑戦表明も、まなせもリターンマッチを熱望した結果、今大会で挑戦者決定戦が行われることになった。 まずは握手で試合開始も、まなせはそのままラリアットを繰り出し、バックフリップでぶん投げる。YuuRIもスリーパー、ロープを利した首4の字で攻め返す。さらにYuuRIはミサイルキック連発、バズソーキックから、スワントーンボムを狙うも自爆。まなせがバックドロップ、ラリアット、エルボーとたたみかけるも、YuuRIは飛びついてスリーパーで絞め上げた。脱出したまなせは延髄ラリアット、ショートレンジ・ラリアット、そして走り込んでのラリアットをぶち込んですりーかうんとを奪取。試合後、まなせは握手を求めるも、拒否したYuuRIはグータッチで応えた。 挑戦権を手中に収めたまなせは「YuuRIが“まなせゆうなの仇を取る”って言って、リングに上がってきてくれたのはうれしかった。そこでYuuRIに託したら、私はプロレスラーとして終わるなって。自分で獲り返したいって。年末から今日までそんなに時間なかったけど、その思いを高めて今日に挑みました。YuuRIが初めて会ったときと全然違うのは分かっていて。簡単に勝てるって言える相手でもないし。獲り返したいという怨念みたいな気持ちが強かったので、それが今日は私が上回ったかなと思います。YuuRIが強くなるために、まだまだ負けてられないんで。ベルトもしっかり獲り返します」と王座奪還を期した。 敗れたYuuRIは「自分はベルトをとることもだけど、まなせゆうなから自力勝利したことなくて。自分のプロレスの目標が、まなせゆうなを倒す。この夢を叶えるまで、プロレスを続けるし、まなせゆうなを超えて、まなせゆうなが私の背中を追う存在になれるよう頑張りたい。...more3minPlay
January 15, 2025【第98回】VAPERレスラー谷嵜なおきのバトルニュースで取り扱い注意!~ダブプロレスとEDIXプレゼンツ大阪ミクスチャin名古屋と普遍的と~ダブプロレスの谷嵜です。年が明けて半月が経過しまして、自身のプロデュースイベントである2/2(日)の大阪ミクスチャin名古屋の開催までもあと半月となりました。よくよく考えるイベント名前に大阪と名古屋が入っていてややこしいですよね笑音とアルコールとその他ジャンルと我々のプロレスとの対バン的なイメージでもありますが、全てをウィンウィンにしたいのは当たり前で、それぞれがそれぞれを刺激しあって良い部分を引き出し合って来てくれた人達を大満足させて、来て良かった!と全員が思うような時間を提供して共有出来るような予算内での最強のメンバーとタイムテーブルを用意しております!今回は名古屋と言う土地で完全にクラブと言う空間。前々回の大阪心斎橋のホストクラブ、前回の神戸リングソウルの深夜と似てるようで違う、ここでしか創り出せないモノここでしか出来ない感じられないモノを受け止めて頂ければと強く思っております。今回もタイムテーブル、マッチメイク、演出等は来場者のみぞ知れるように考えてます。場内は常識の範囲内の動画撮影OKにしてますが、全貌は来てくれた皆様と我々との秘密の共有。と言うイメージですね。ここで楽しい思いを感じたい、発散したいと思いがあれば間違いない空間と時間を提供しますので!そしてその翌週にはダブプロレスが東京での公演も開催です。音の中に在る大阪ミクスチャとダブプロレスの中に在る音と。似て非なる存在ですが、どちらにも言えるのが公演中のとんでもない高揚感。終了後の燃え尽き感あれど余韻がハンパない。と言うところでしょうか。超非日常にトリップ出来ますね。それらがなかなか伝わって伝染していかないもどかしさは感じますが。。。。。プロレス界でこのコラボを体現出来てるのはこの2つですが、ダブプロレスのグンソと自分が走るのを止めた時にそれらは残るのかなと。いつまでも普遍的で恒久的とは思えないですね。プロレス界での異質な存在は業界の歴史にも名前を残せるような偉業を成し遂げた事もないですが、体感してくれた人達が在りし日を語ってくれたら嬉しいなと思ってます。...more3minPlay
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