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FAQs about バトル・ニュース(プロレス&格闘技):How many episodes does バトル・ニュース(プロレス&格闘技) have?The podcast currently has 7,200 episodes available.
May 26, 20266・7後楽園でのプリプリ王座戦に向け両者火花!荒井優希「積み重ねたものを全部ぶつけて勝ちたい」上福ゆき「女・上福33歳、初夏頑張ります!」東京女子プロレスが5月22日、東京・新宿FACEで『TJPW SPRING つあー 2026 ~NEXT DOOR~in SHINJUKU』を開催した。大会開始前に6・7後楽園ホールでのプリンセス・オブ・プリンセス選手権試合(王者=荒井優希vs挑戦者=かみふくゆき)のタイトルマッチ調印式が行われ、両者火花を散らした。 これまでインターナショナル・プリンセス王座、プリンセスタッグ王座を戴冠したことがあるが、最高峰プリプリ王座へは初挑戦となるかみふくは「私キャリア初めての、この白いプリンセス・オブ・プリンセスのチャンピオンベルトに挑戦します。意気込み、まあアンチエイジングって言ったんですけど、何より日頃から応援してくれている仲間、先輩、後輩、そして特に応援してくれてるみんなが頑張れ頑張れうるさい。本当にうるさい。頑張ってね、頑張ってねって。分かってる。でも今までだったら嫌だ嫌だって言ってたけど、こんなに愛すべき人々が私を応援してくれてるなら、私もそれに応えなきゃなって思うので。女・かみふく33歳、初夏頑張ります!」と力を込めた。 今回で3度目の防衛戦になる荒井は「今回はかみふくさんが挑戦者ということで、かみふくさんとはタッグのベルトもインターナショナルのベルトも タイトルマッチをしてる数少ない方なんですよ。そのために荒井の中でなんか、使う技が似てたりとか、そういうのもあって絶対負けたくないっていう気持ちをとてもくすぶってくる選手でもあるので。今回この白いベルトをかけて戦うからには荒井が5年間で磨き上げた(ビッグ)ブーツ、 しっかりかみふくさんに積み重ねたものを全部ぶつけて、荒井が今回勝ちたいなと思ってます」と防衛を期した。 荒井が意気込みを語ると、かみふくは「アンタ、顔蹴ったら許さないからね!」とクギを刺していた。...more3minPlay
May 24, 202617歳の女子高生がシューティングスタープレス!母の前で男に顔面を踏まれる衝撃デビュー戦!23日、TOKYO SQUARE in Itabashiにて『アップタウン レベルアップ2』が開催。“パルクールアイドル”サイラ(亀井彩桜)がプロレスラーとして正式デビューした。 サイラはN高に通う17歳の現役女子高生でありながら、パルクールのプロチームに所属し全日本選手権U-16で年間ポイントランキング1位に。さらに女子フリースタイル2位、女子スピード3位という実力と人気を兼ね備えた次世代スターだ。 パルクールは2024年パリオリンピックでお披露目され、アーバンスポーツとして正式競技化に向けた動きが世界で行われている。将来の日本代表として期待されるサイラだが、小学生の頃にセンダイガールズのプロレスサークルにかよっており、子供の頃の夢はプロレスラーになることだった。 そんな中、2月3日のアップタウン新宿FACE大会で黒潮TOKYOジャパンが「新しい事をしてみたい」と、一回だけ練習に来ていたサイラを客席からリングに呼び込み、「顔がいい!」と連呼して突然試合をすることに。サイラは黒潮とシングルマッチを急遽行い、黒潮のジャケットパンチ、パイルドライバー、スワントーンボムを受け切るとフランケンから人工衛星DDTで突き刺し、ムーンサルトを投下してわずか5分で勝利した。 デビュー戦から元WWE選手に勝利したサイラだったが、「緊張はしたんですけど飛ぶたびに楽しさの方が勝ちました」と笑顔を見せるもイケメンは自分に勝ったサイラを不合格に。 この試合はエキシビション扱いとなり、この日アップタウン所属&プロレスラーとしての正式デビュー戦が行われることとなった。 相手はTAJIRIの弟子である児玉裕輔。男子選手相手となったが、そもそもエキシビションで黒潮に勝利しているためサイラは気負った雰囲気なくピンクのジャージ姿でリングにあがる。 児玉がヘッドロックで捕らえるも、抜けたサイラがコルバタで場外に投げ捨てエプロンを走り込んでの場外クロスボディ。だがこれを児玉がキャッチするとそのままエプロンへフェイスバスターで叩きつける。 ブーイングを浴びる児玉は、母親が来ていることを知るとサイラの顔面を踏みつけながら母親にアピール。サイラは必死にエルボーを打ち込んでいき、ドロップキックで場外に落とすとケブラーダを発射する。...more3minPlay
May 23, 2026ダンプ松本がロッシー小川にリングからメッセージ!「やっと自分の場所を見つけたかな?笑って上向いて太陽を見て生きてってくれ」23日、EBARA WAVE アリーナおおた(大田区総合体育館)にてマリーゴールド2周年記念大会『MARIGOLD SHINE FOREVER 2026~A Glorious Celebration~』が開催。第4試合に出場したダンプ松本がリング上からロッシー小川へメッセージを送った。 第4試合に極悪同盟の騎馬に乗って入場したダンプは、対戦相手のメガトンに竹刀攻撃、場外乱闘、一斗缶攻撃、フォークを額に刺して流血させるなど昭和のヒールの怖さを見せつけ、わずか5分で勝利。 試合後にメガトンが「私が!マリーゴールドの!新・極悪女王になってやるよ!」と吠えたため、ダンプは「どこもかしこもさ、極悪の名前を使ってさ、極悪女王の名前を使ってさ、いろんな団体でやってるけどさ、本当に極悪女王になれるのか?勝手にな、やたらにな、極悪女王の名前を使うな!10年早いんだよ!いろいろなとこで極悪女王の名前使ってるけどよ、極悪とか使ってるけど、そんなもんじゃねーんだよ。なあ小川さん?極悪作るの大変だったよな?全女の時。そんな言ってすぐなれるもんじゃねーんだよ」と女子プロレス界の昨今の風潮に苦言を呈する。 そして本部席にいるロッシー小川をリング上から見下ろし「おい社長、小川さん、全女の時からね、ダンプが新人の時から一緒なんだよ。ロッシー小川、やっと自分の場所を見つけたかな?辛いことがたくさんあると思うし、嫌なことだらけだと思うけど、笑って上向いて太陽を見て、生きてってくれ。俺は戦友だと思ってるんで。頑張ろうな。ロッシー、頑張れや。また呼んでくれよな」とメッセージ。 ロッシーは「困ったメッセージですね(苦笑)次々選手流血させられたら困っちゃう」と言いながらも、嬉しそうな表情を見せた。...more3minPlay
May 22, 2026藤波辰爾が成田蓮にシングルで敗北!HOTにボコボコにされるもウルフアロンが乱入し救出!22日後楽園ホールにてふじなみたつみデビュー55周年記念イヤー第一弾大会『NEVER GIVE UP 2026 PHASE-1』が開催。メインイベントではふじなみたつみvs成田蓮が行われた。 今年の新日本プロレスはたあげげ記念日に10人タッグマッチで出場した藤波と息子のLEONAだったが、対戦相手のHOUSE おぶ TORTURE(以下HOT)による凶器攻撃や試合介入に苦しめられる状況に。最後はLEONAがHOTのトーチャーツールによる凶器攻撃から高橋裕二郎のピンプジュースですりーかうんとを奪われた。 この行動に怒り心頭の藤波は「猪木さんの闘魂をぶち込んでやる」と、ドラディションでの成田とのシングルマッチを決定。LEONAも裕二郎とのシングルマッチが決定し、いざ会見となるが成田はまさかのドタキャン。これにキレた藤波は新日本福岡大会のバックステージに乱入し成田へ詰め寄っていた。 この日も藤波がコールされるなり成田が殴りかかり場外乱闘で試合開始。成田はイス攻撃から鉄柱に叩き込み、リングに投げ入れるとガットショット。だがキャッチした藤波がドラゴンスクリューを繰り出し、場外へ転がった成田へ藤波はお返しとばかりに鉄柱に叩きつけ、リングに投げ入れるとチョーク攻撃でコーナーに押し込む。だが高橋裕二郎がレフェリーの気を引き、成田がトーチャーツールで殴りかかる。その後も裕二郎と成田の二人がかりで攻めていくが、LEONAがリングに駆け上がると成田にビンタから裕二郎にドラゴンスクリュー。場外に転がった裕二郎をLEONAはヘッドロックで捕らえバックステージに連行する。 藤波が成田にドラゴンスリーパーやコブラツイストで攻めるも、成田がナックルからDOUBLE CROSS。さらに地獄の断頭台からフォールしすりーかうんとを奪った。 成田と裕二郎は試合後も藤波をボコボコにしていくが、ウルフアロンが突如リングに上がりHOTを排除する。 ウルフは「今日ここで藤波さんと試合するって聞いて、お前が悪いことできねーように監視してたんだよ!俺とお前の決戦は6月14日大阪城ホール、お前が今持ってるNEVERのベルト、必ず取り返して見せる。おい成田、その日まで震えて眠れ」と挑発。 これに藤波も「俺も大阪城にいろんな思い出があるけど。ぶっ潰してあいつを。俺の分まで」と思いを託した。...more3minPlay
May 21, 2026VHSが公認凶器の王座戦でゴキブリが新王者へ!「いま非常に経済が混沌としています」16日、新木場1stRINGにてTTTプロレスリング『RISING4』が開催。メインイベントではマスクドミステリーの持つTTT認定インディー統一無差別級王座に【ゴキブリ商会】藤原しゅうおう(ふじわらしゅうおう)が挑戦した。 TTTプロレスリングは、故・ターザン後藤さんが掲げた“インディー統一”の遺志を受け継ぐガッツ石島がはたあげげした団体。90年代インディーの空気を色濃く残したディープなメンバーが参戦しており、令和最新型の“平成”を創り上げている。 はたあげげ直後にコロナ禍に見舞われていきなり解散の危機に瀕したTTTだったが、その後は右肩上がりに勢力を拡大。2024年12月28日に後楽園ホール大会へ初進出し、2025年1月9日に2回目の後楽園大会を実施。2027年1月9日にも後楽園大会開催が決まっているなど、団体は上昇気流に乗っている。 4月大会でおおか健に流出していたベルトを取り戻したミステリーは、「3年近くぶりにこのベルトが俺の腰に帰ってきました。これからこのベルトを持って、俺がこのTTTマット引っ張っていく。そして、遠い未来だけど見えてる未来。27年1月9日後楽園ホール大会でタイトルマッチやって、ちゃんとベルトを持って降りる。その長い道筋が今見えています。ただまだまだ超えていかなきゃいけない相手がいます。俺がシングルマッチで1回も勝ったことがない相手の一人。このTTTのはたあげげ戦で、俺が持っていたミズーリ州ヘビー級のベルトをとられた相手。藤原しゅうおう、まず藤原しゅうおうを踏み越えて俺の旅がまた始まるんだ」と次期挑戦者にしゅうおうを指名。 しゅうおうは「生活困窮者のために仮想通貨の秀コインを作って広めていく」と長々と宣伝をしながらも、『VHSマッチ(=ビデオテープが公認凶器となるデスマッチ)』でなら王座戦を受けると要求し、ルールは棚上げにされながらも王座戦は決定した。 試合開始前にノーDQマッチへ変更され、しゅうおうがリングにVHSを大量にバラマキ試合開始。 グラウンドの攻防はミステリーが潰していくも、しゅうおうはVHSで顔面を打ち付けて逃れ、さらにVHSテープを引っ張り出してのチョーク攻撃とVHSを巧みに使って攻めていく。...more3minPlay
May 21, 2026悪に染まったかつてのパートナーと凶器で殴り合い!反則上等の王座戦を終えシングルで決着戦へ16日、新木場1stRINGにてTTTプロレスリング『RISING4』が開催。TTT認定インディー統一タッグ王座決定戦として、【ゴキブリ商会】橋之介(はしのすけ)&吉田綾斗(よしだあやと)vs神崎ユウキ(かんざきゆうき)&定アキラ(じょうあきら)が行われた。 3月の新木場大会で【ゴキブリ商会】藤田ミノル&吉田綾斗が保持していたタッグ王座に2024年からタッグを組んでいる【神橋】神崎ユウキ&橋之介が挑戦。だが試合は両軍セコンドが雪崩込んでの乱戦となりノーコンテストへ。事態はこれだけに終わらず、橋之介が神崎の顔面をベルトで殴りつけゴキブリ商会入りするというバッドエンドとなっていた。 団体の規定でノーコンテストの場合は王座剥奪となり、この状況にキレたガッツ石島が神崎と組んで橋之介&吉田との王者決定戦を要求し、4月大会で行われたもののゴキブリ商会がリングに雪崩込んでの乱闘でノーコンテストに。 この試合を見ていた定アキラが「橋之介、現実言ってやろうか?お前寒いぞやってること。ベビーとかヒールとか関係なく、コスチューム変えて、髪色ももっと赤くして、入場テーマも変えて、新しくしてるつもりだろうけど、はっきり言うぞ?誰も客望んでねーし、お前滑ってんだよやってることが。半人前だこの野郎。おい、ガっちゃん(ガッツ石島)に変わって、俺がもっかい神崎と組んで挑戦しようと思う。なぁ、ぶっ殺すぞお前」と挑発し、殺伐とした雰囲気でこの日の試合が決定していた。 試合が始まると神崎と橋之介はリング内外構わず殴り合いに。定と吉田もビッグブーツでの蹴りあいから、定がスクラップバスターで叩きつける。神崎が吉田にドラゴンスクリューから足4の字固めで捕らえるも、橋之介がカットすると神崎は吉田そっちのけで橋之介と場外乱闘へ。 神崎が竹刀を持ち出しゴキブリ商会を次々殴りつけていくと、味方であるはずの定も殴りつけて大暴走。竹刀を奪おうとしたレフェリーも突き飛ばし、橋之介の持っていたベルトを奪って顔面を殴りつけると、そのままマウントをとり顔面にナックル連打。レフェリーがあわてて試合をとめ、セコンド総出で神崎を引き剥がした。 ブチギレたままの神崎は「おい橋之介!このままいつまでもタッグでお茶濁してる場合じゃねーだろうよ!俺とお前で!シングル!今やってやろうか!?」と殴りかかろうとするが、橋之介は「おい落ち着けよ。...more3minPlay
May 21, 2026愛人トリオが年商90億の社長たちを倒し、適当にあしらってきた友人にコンプラスレスレの土下座要求16日、新木場1stRINGにてTTTプロレスリング『RISING4』が開催。【チームカーベル】カーベル伊藤&新(あらた)&ブレイザー丹内(たんない)の持つTTT認定インディー統一6人タッグ王座に神野聖人(かみのまさと)&中野貴人(なかのたかと)&千賀達人(せんがたつひと)が挑戦した。 TTTが管理するインディー統一6人タッグ王座は、3月に日本のプロレスラーで(自称)納税金額第1位、創業20年間真っ黒字、年商90億の株式会社カーベルの社長であるカーベル伊藤と、社員でもあるプロレスラーのブレイザー丹内&新(あらた)による【チームカーベル】が、ほぼ全員がなんらかの黒帯を持つという武闘派集団【黒帯軍団】に勝利しベルトを奪取。 4月大会で黒帯軍団の一人であったバナナ千賀がプロレスリングBASARAで活躍する“愛人タッグ”中野貴人&神野聖人に「実はわたくし終生のライバルカーベル伊藤というものがいます。一般人(澤宗紀)が頼りにならないし、(ツトム)オースギなんてもっと頼りにならない。是非一緒にベルトに挑戦してくれませんか?」と協力を要請すると愛人タッグは即答で承諾。千賀は本名である千賀達人として“愛人トリオ”を結成し王座挑戦が決定した。 試合はカーベルがタイガーステップからソバットと初代タイガーマスクムーブで攻めていき、神野へ「31歳来いよ」と挑発。チョップを受けると痛さと自分が55歳であることをアピールしながら「全然痛くないから来いよ」と挑発し直し、神野のチョップをガードして徹底的な腕攻め。さらに「31歳に55歳がプロレス界最強の技を見舞うぞ」とカンチョー攻撃を繰り出し悶絶させる。 新が出てくると愛人トリオが連携攻撃で攻め立て、ならばとチームカーベルは寝ている相手の上を3人で乗り越えていくカーベルトレイン。ブレイザーと神野がショルダータックルの激しいぶつかりあいを見せ、打ち勝った神野が中野を肩車してファンタスティックフリップを投下する。最後は神野がブレイザーをオリンピックスラムで叩きつけ、ラリアットでなぎ倒しすりーかうんとを奪った。...more3minPlay
May 20, 2026伊藤道場・17歳の結菜(ゆな)がマスクウーマンとしてデビュー戦!「応援してくれる人たちに笑顔と頑張る力を与えられるような選手になりたいです」17日、超満員に膨れ上がった伊藤道場の新木場大会で、17歳の新人・結菜(ゆな)が渡辺智子を相手にデビューを飾った。昨年の春に中学を卒業した結菜は全日本女子プロレスに憧れて伊藤道場の門を叩き、宮城県から単身で上京。1年間の練習を経て迎えたデビュー戦に、マスクを着けての入場で会場を驚かせた。 試合前、憧れの存在である前田薫(KAORU)さんからサプライズで激励を受けた結菜は、キャリア37年の渡辺を相手にドロップキックやエルボーを連発していく。しかしクロスボディーをキャッチしてマットに叩きつけた渡辺は、サソリ固めに捕らえて貫録のギブアップ勝ち。マイクを持った渡辺は「1つだけ言っていい?アンタが生きてきた昨日までの17年間と、今日からの結菜の人生。自分でどうにでも変えれるよ?とにかく感謝と笑顔だけは忘れずに頑張ってください」とエールを贈り、会場が温かい拍手に包まれる。試合を終えた結菜は「すごい緊張したんですけど、自分が出せることを精いっぱい出したつもりです。緊張で体が動かなくなっちゃってキックとかもいつもの練習通りとはいかなかったんですけど、自分を応援してくれる人たちに笑顔と頑張る力を与えられるような選手になりたいです」と意気込みを語った。...more2minPlay
May 20, 2026JTO板橋大会で各選手が自己主張!稲葉ともかはTAKAみちのくに最後の一騎打ちを要求!16日、JTOが板橋大会を開催。この日は練習生による2つのエキシビションマッチを含む全10試合&3時間という大ボリュームとなった。稲葉あずさはTAKAみちのくとの一騎打ちに序盤から猛攻を仕掛けるも、丸め込まれて勝利には届かず。試合後、あずさは8月7日に同所での自主興行開催を発表し、女子選手との対戦に乗り気でないTAKAに対しhotシュシュ・緋彩ませとのシングルマッチを通告。続いて稲葉ともかがリングに上がり、これまで何度も対戦して勝利をつかめていないTAKAに対し“最後のシングルマッチ”を要求し、6・13横浜で実現することになった。 メインイベントは王者・MIRAIに神姫楽ミサが挑戦するJTOガールズ選手権試合(※通常のプロレスルール)で、激しいラリアットの応酬から最後はMIRAIが左腕での一撃でV4を達成。試合後、『ビッグフュージョン』ジャンボ井上&ビッグ春華がリングに上がりミサと柳川澄樺の持つJTOガールズタッグ王座への挑戦を迫り、7月に後楽園で開催される7周年記念大会での対戦が濃厚に。MIRAIは次の挑戦者にAoiを指名し、6・13横浜でのタイトルマッチが決定した。『JTO SPECIAL』日程:2026年5月16日(土)開始:18:00会場:東京・TOKYO SQUARE in Itabashi観衆:112人▼第6試合 30分1本勝負○TAKAみちのく6分28秒 ジジィキラー返し●稲葉あずさ▼メインイベント JTO GIRLS選手権試合 30分1本勝負〔王者〕○MIRAI(みちのくプロレス)15分48秒 ラリアット→片エビ固め〔挑戦者〕●神姫楽ミサ(フリー)※第6代王者が4度目の防衛に成功。...more3minPlay
May 20, 2026【第130回】VAPERレスラー谷嵜なおきのバトルニュースで取り扱い注意!~ダブプロレスと電波支配と地方酒行脚と~ダブプロレスの谷嵜です。スマホの電波が届かない場所で、ただ時間を潰さないといけない状況の時、皆様はどうお過ごしでしょうか?自分が今居るところは山奥過ぎて電波が届いてない。ではなく、人が多すぎて多分電波をアレするところがキャパオーバーしてるような、大規模な花火大会とか行くと陥ってたようなタイプです。が、そんなところで気分を変えて人混みを尻目に公園のベンチなんかに座りながら今回はしたためておりますコラム。スマホ隆盛以前はどうしてたかなと考えるとなかなか思い出せませんが、当時は『やがて来るこの日は時間を潰さないとといけない状況になる。』と言うのが事前に分かっていた場合は、マンガ週刊誌や単行本を用意してたような気がします。現代はスマホやタブレットでも見れるので事前準備は必要ないし当たり前と思ってます。なので唐突な無電波はちょっと怯みます。今は何をしてても電波に支配されているような気持ちにもなります。通信状態ONでないと何も進められない。AIに頼り過ぎる。等、ちなみに今回の画像はAIに頼りきり、ダブプロレスの谷嵜なおきがライブハウスでプロレスの試合をしてるところを描いてみてとリクエストしてみた物です。色々注文つけたりの末かなり近づいたのですが、途中ツッコミたくなる部分がちょくちょく出て来たり、ある程度完成形でもなかなか面白いです。多分こうやってAIに仕事が奪われて行くのでしょうか。この先にどんな未来が待ち受けているのか今度ダブプロレスのみやこ市伝説マスターこと岡田剛と話をしてみたいと思います。無駄な前置き長くなりましたが、この間はダブプロレスの可部大会が地元の皆様の協力のお陰もあり大盛況で幕を閉じました。噂通りフェスで2回お邪魔しただけですが、めっちゃ良い街です可部。フェスでの楽しさは勿論ですが、街並みも凄く気になってます。決して大きくはないストリートにそそる飲食店が並んでます。最近は良い感じに趣がある居酒屋でじんわり飲むのが落ち着くようなサイクルになっているのもあり、次の可部での噂通りフェスの後は可部飲み行脚なんかしてみたいな、出来たら良いなと期待を寄せております。店から店へと留まる事知らぬアルコールジプシーのように。某番組の朝まで梯子酒みたいなように。体は疲弊しててもその日の昂りで脳が覚醒して、野外での試合で大量に汗をかいた後に飲む生ビールは想像しただけで生唾飲みます。...more3minPlay
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