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FAQs about バトル・ニュース(プロレス&格闘技):How many episodes does バトル・ニュース(プロレス&格闘技) have?The podcast currently has 7,200 episodes available.
May 16, 2026“岐阜から全国へ”アイドル×プロレスラー・星乃純奈が2年目に突入!14日、岐阜県を拠点とし“岐阜市観光宣伝隊”など多くの肩書きを持つアイドルユニット『蜂蜜★皇帝』(はちみつエンペラー)が、毎月恒例となっている東京定期公演を開催した。メンバーの星乃純奈は昨年5月に柳ケ瀬プロレスからデビューしており、アイドル活動とプロレスラーを両立。今月4日の1周年記念試合では師匠であるマリ卍とのタッグで沙恵&クッキーと対戦し、初の自力勝利を上げている。 「自分でも一瞬、状況を飲み込めなくて…“いますりーかうんと取ったよね?上がってないよね?”みたいな感じでした(笑)。マリさんのおかげで勝てたっていうのはあるんですけど、自分の力ですりーかうんとを取ることができてとても嬉しかったです。今後は他団体さんでもしっかり力を見せつけられるように頑張りたいなって思います。蜂蜜★皇帝では去年の10周年の勢いを保ったまま、ゆくゆくは海外遠征とかできたらいいなって思ってます」と意気込みを語った。...more2minPlay
May 15, 2026LLPW-XとT-HEARTSが初の合同興行開催!ファン参加型の新企画も発表!12日、用賀にある株式会社東京組にて神取忍率いるLLPW-Xと堀田祐美子率いるT-HEARTSが記者会見を開き、初の合同興行となる5・30東京タワー大会『CHALLENGE!!~この一歩が、すべてを変える。~』の概要と、ファン参加型の新たな企画が発表された。 神取は「堀田選手と30年闘ってきたなか、初めてタッグを組むというイベントを開催します。“チャレンジ”ということでウチの里奈、そして叶ミク選手にも頑張ってもらいたい。個人的にはですね、一緒に堀田選手とできるっていうのはすごく嬉しく思ってます。その理由はギャビ・ガルシアと闘う時、自分が骨折をして欠場になって堀田選手が“やります”と言ってくれた、あの勇気。そこにすごく恩義を感じていて。何が正解で何が間違いかまったくわからない時代なんですが、とにかくさまざまなチャレンジをイベントを開催したいと思います」とあいさつ。 堀田は「30年前『L-1』という金網の中に入る試合で、女子で初めてオクタゴンを作って駒沢でやったのを、今でも覚えております。すごく怖かったです。でも、チャレンジをできて私は今があるなっていう部分で、神取さんにものすごく感謝をしております。去年ぐらいから神取さんといろいろ交流を深め試合もそうですが、YouTubeを撮ったりとか。いろいろ模索して、未来にチャレンジというコンセプトでやっていくことになりました。ここまで(長く)プロレス業界にいる神取忍・井上貴子と、私は“絶対何かできる”という自信は持っております。でなければ、こういう大会を開催もしないし、その思いを里奈選手、叶ミク選手がどのように思ってくれているかなという。LLPW-Xにたくさんいい選手もいて、まだ上には挙がってきてないですけれども…豊田紗也夏もそうですがホントに頑張ってもらって、盛り上げていってもらいたいと思っております」と意気込み。 井上貴子は同じくLLPW-X所属の高校生レスラー『わかな』との対戦に、「いま彼女は高校生をやりながらプロレスをやっているっていう、すごく恵まれた環境で“勢いよく成長してくれてるな”ってところなんですけども、(同じカードに)名前を並べるのがどういうことなのか?っていうのをわかってもらう試合になると思います。わかながすべてを変える日が早く来るのを願ってます」と話した。...more3minPlay
May 13, 202613年越しでシェイン・ヘイストがKENTAを破りGHC王座初V!遠藤哲哉が6・25後楽園で挑戦へ5月13日、東京・後楽園ホールにてプロレスリング・ノアが『LEGACY RISE 2026』を開催。GHCヘビー級王者シェイン・ヘイストが13年越しでKENTAを破り初防衛に成功。次期挑戦者には遠藤哲哉が名乗りを挙げ、6・25後楽園でタイトル戦が行われることが決まった。 シェインは2011年に留学生として来日し、その後NOAHの所属選手として活躍。2016年にWWEに戦場を移し、新日本プロレスを経て今年4月にKENTA率いる『WHITE RAVEN SQWAD』新メンバーとしてNOAHに帰還。5・2両国国技館でYoshiki Inamuraを撃破し同王座を戴冠すると、初V戦の相手には2013年9月7日ディファ有明での同王座戦で敗れたKENTAを指名した。 開始間もなく、KENTAがロープブレイクの際に張っていくと張り合いに発展。ミドルキックの応酬から場外戦になると、KENTAはサッカーボールキック連打、ブレーンバスターを炸裂。リングに戻るとKENTAはボディシザース、逆片エビ固めで絞め上げた。再び場外に転じると、シェインはエプロンに強烈なパワーボムで叩きつけた。 コーナーでの攻防から、KENTAは掟破りの昇龍こぶし、トルネード・スタンガン、ダイビング・ラリアットもカウントは2。シェインは場外に落とすとプランチャを発射。KENTAはイス盛りの上にスイングDDT。シェインはブレーンバスターボム、シットダウン式パワーボムも2カウント。KENTAはGAME OVER、投げっ放しタイガースープレックス、ブサイクへのヒザ蹴りと猛攻。今度はシェインが掟破りのgo 2 sleepを繰り出せば、KENTAはカナディアン・デストロイヤー、本家go 2 sleepを叩き込んだ。KENTAが張り手連発、バズソーキックを見舞えば、シェインはラリアット、変型バックドロップ、昇龍こぶし、パイルドライパーと怒涛の攻め。さらにシェインはショートレンジのラリアット、ボムバレーデスでトドメを刺した。 シェインは「ドリーム・カム・トルー。ありがとう、KENTAさん」とマイク。ここで遠藤がリングに上がり「シェイン、おめでとう。前回の新宿FACEで君はこの場所を夢が叶う場所だって言ってくれたよね?君に出会って、まだ1ヵ月ぐらい。...more3minPlay
May 13, 2026鷹木信悟が『信』の由来でもある武田信玄公の講演会に出演決定!NHKドラマ歴史考証担当とともに神田明神で武将を語る!約1300年の歴史を誇る江戸総鎮守・神田神社(神田明神)にて、6月8日(月)に徳川家康公と武田信玄公の魅力を徹底解剖する講演会の開催が決定。NHK大河ドラマ『どうする家康』の歴史考証を担当した歴史化の平山優さんとともに、新日本プロレスの鷹木信悟の登壇が決定した。 天下人・徳川家康にとって武田信玄は「永遠の壁」であり最大の師。家康公が愛した神田明神を舞台に、信玄公の魅力を徹底解剖するスペシャルイベントが開催されることに。 イベントの主催者は「神田明神に関係する徳川家康公の最大のライバルは武田信玄公です。家康公と信玄公のイベントを神田明神で企画した際、戦国時代研究者では最も有名な平山優先生に登壇してもらうことは既定路線でした。さらに戦国時代が大好きで「信」の文字は武田信玄公や織田信長公からとられ、さらに信玄公の本拠地・山梨県生まれであるという鷹木信悟さんは今回最もふさわしい登壇者です。さらに戦うプロレスラーの観点から戦国武将を話せる唯一の人とも言えます」と鷹木信悟出演の経緯を語る。 鷹木は「さあ、キタ!遂にきました。いつかこのようなイベントに参加したいとずっと思ってました。18歳まで山梨県で育ったので武田信玄公はずっと影響を受けておりました。近年では大河ドラマ「どうする家康」も録画して観るのが巡業から帰って過ごすオフの1番の楽しみでしたから。6月8日当日はとても充実したついたちになると思います」とワクワクしている様子。 以前鷹木は平将門公を祀っている神田明神で必勝祈願も行っており、縁ある地への出演に期待が高まる。 チケットはチケットペイにて発売中ではあるが、会場がそう広くないため興味のある人は早めの確保が望まれる。...more3minPlay
May 09, 2026井原良太郎のバンテージ巻き“Mr押忍”がふんどしスタイルで圧巻の勝利!注目のタイヤファイト喧嘩神輿VS内田ノボルは2勝1引き分け新潟初となる『タイヤファイトNIIGATA大会T-0019』が、同県燕市のSPORTS DOJO KAGAYAKIにて開催された。大会はKAGAYAKI主宰で、第11代マーシャルアーツ日本キックボクシング連盟ウェルター級王者の伊達皇輝が陣頭指揮を取り、大成功を納めた。 まさに、圧巻の勝利だった。メインには『ブレイキングダウン19名古屋大会』メインイベンター、初代バンタム級王者井原良太郎のバンテージ巻きの仕事を完璧にこなし勝利に貢献した“Mr押忍”中川達彦が、地元新潟の魔人を44秒2タイヤアウトで下した。 1本目のタイヤアウトをもぎ取ったあと、何を思ってか空手着を脱ぎ捨てトレードマークのふんどし1丁になった中川。そこから力強く四股を踏む2本目へ突入。相手の低姿勢からの必死の反撃を受けたが、この日の中川は決して慌てない。顔面への緩急織り交ぜた集中攻撃から、テクニカルなサークリングで相手のバランスを崩して勝利した。 試合後、マイクをとった中川は「男同士が殴り合う。そうして試合後は握手をし合う。新潟の皆さんの前でタイヤファイトを見せれてよかったです。押忍!」と大会を締めくくった。 格闘技界のデビルマン、元祖K-1で名をはせた内田ノボルは、今回の注目集団『新発田喧嘩台輪し組(しばた けんか だいわ しぐみ)』と3連戦。新潟県新発田市は喧嘩神輿が有名で、その血気盛んなヘビー級軍団と内田は対戦した。 初戦こそ、あまり痛くないドラ・グローブの扱いに苦戦していた内田だったが、2戦目から左右のフックを織り交ぜた闘いに慣れて連勝。三回連続の内田のマイクは会場に来ていた子供達には大人気で、強烈にキャラクターを印象づけた。 今回の大会を手がけた“伝説の豪腕”伊達皇輝は「本当に面白かった。また、やりたい!」とタイヤファイトの競技性をべた褒め。入江タイヤファイト連盟会長は、全国ナンバー1を決める6月26日のタイヤファイトJAPAN2026に新潟の推薦選手を入れると、新潟県タイヤファイターのレベルの高さを認めていた。...more3minPlay
May 09, 2026喧嘩自慢が後頭部を殴り試合中断!RIZINファイターが気合で戦い抜きBreakingDownフライ級次期挑戦者へ5月9日、みやこ内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。メインイベントでは【初代BDフライ級王者】野田蒼vs【三河幕府の若頭/茨城喧嘩自慢】KINGカズが行われた。 【Dream Seeker】野田蒼は高校1年生でK-1アマチュア全日本大会で優勝、アマチュア14冠などの華々しい実績を残しており、2024年3月にはRIZIN出場を果たした格闘エリート。BD17で初代フライ級王者となるが、BD19で【沖縄のバケモノ】龍志にKO負けし王座陥落。 KINGカズは地下格出身の喧嘩自慢であり、北海道喧嘩自慢の小林大希、大阪喧嘩自慢のシェンロン、沖縄喧嘩自慢のなおた、【信州の喧嘩猿】かずきんぐから勝利。龍志に18.5で敗北したものの、BD19では【北の一撃旋風脚】西島恭平にKO勝利している。 この試合の勝者がフライ級次期挑戦者へ。 カズが突進するが野田が下がりながらフックを顔面に当て、そこから殴り合うがケージ際でブレイク。 カズのストレートに野田がガードしてもつれてブレイク。 カズが飛びヒザも着地したところを野田がフックもダウン判定にならず。 カズのジャブで野田がヒザをつくもダウン判定にならず。 野田が飛びヒザもカズがクリンチしてもつれてブレイク。 お互いパンチが交差するがもつれてブレイク。お互い手を出していくが決め手無く判定へ。判定0-0で延長戦へ。 カズがワンツーも野田もカウンターを放つが浅い。 カズがローで牽制し飛び込むが、野田がクリンチしてブレイク。 お互いパンチを振り回すと野田が一瞬ヒザをつくがダウンにならず続行。 お互い足をとめて殴り合うとカズがふらついてケージを背にする。野田が攻めようとするもカズが切り返したところで野田がケージにもたれかかるが、カズが後頭部に左右のフックを打ち込み野田が崩れ落ちる。ドクターチェックとなり、回復を待つ。しばらくして再開へ。 殴り合いになり、野田がヒザを狙うが浅い。お互い攻めきれず時間切れ。 判定3-0で野田の勝利となった。野田「ちょっと後味悪い形でマイク持たせてもらってるんですけど、僕は絶対ベルト取り返そうと思ってこの舞台また帰ってきて、もう1回やったらすぐ龍志にも勝てると思ってるんで、今年兄弟で絶対ベルト巻くんでよかったらこれからも応援よろしくお願いします。...more3minPlay
May 09, 20262年間使われなかった男が「BreakingDownの自称喧嘩自慢、ただの悪さ自慢」と演説も「長いし全然面白くねー」と言われ試合も敗北5月9日、みやこ内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。セミファイナルでは【2014年修斗新人王&MVP】ケオンvs【正義のスーパーヒーロー】ウルシマンがベアナックルルール1分3Rで行われた。 BD13.5で【博多の虎】虎之介にKO勝利しているもののなかなか本戦に出れず、BD19オーディションで朝倉未来が「強すぎて相手が居ないからMMA部門を作る」と太鼓判を押していたケオンが参戦へ。 BD15の『BREAKING DOWNvsDEEP対抗戦』で【ダークヒーロー】よーでぃーにKO負けしていたDEEPの【逆境ドリーマー】ウルシマンとSNSで因縁があるとのことで、お互い口論となりベアナックルルールで試合が決定した。 前日会見でケオンは「2年間使われずにオーディションだけ呼んでいただいてありがとうございました。ちょっと世間に勘違いさせないんでほしいんでいまのうち言っときたいんですけど、コンセプトの喧嘩自慢、喧嘩自慢と悪さ自慢全然ちげーからな。なぁ?悪さなんかよ、雑魚でもカスでもバカでもゴミでも誰でもできんだよ。それでイキられちゃ困るんだよこっちは。なぁそうだろ?喧嘩だろ?ポテンシャルか努力か、根性なんだよ。それを俺が見せっから使ってくれよもうちょっとよ。エンタメできねーかもしんねーけど、リアル届けっから使ってくれよ。なげーよ待たせんのが。ちびっこ、喧嘩自慢に憧れんのいいけど、ちゃんと間違えんなよ憧れる先。BDの自称喧嘩自慢、ほとんどニセモンだから。ただの悪さ自慢だから。誰がかっこいいか間違えんじゃねーぞちびっこたち。溝口さんよろしくお願いします。以上です」と演説。 ウルシマンは「おまえみたいなやつ溝口さんに刺さるわけねーだろ今のトークも長いし全然面白くねーしよ!」と一蹴した。 試合はケオンがローからウルシマンのフックを避けてタックルも、ウルシマンがキャッチしてケージに押し込みブレイク。 ケオンが前に出てケージに押し込むがブレイク。 ケオンがローから左フックで巻き込んで倒し、そのままパウンドを落としていき、亀になろうとしたウルシマンにバックから攻めようとするが10秒ルールがあるためブレイク。 ケオンがパウンドからフロントネックで捕らえ、そのまま絞るがブレイク。 ケオンがヘッドロック気味に捕らえてコツコツ殴っていくが1R終了。...more3minPlay
May 09, 2026元地下格王者から茨城喧嘩自慢のLone Wolfが殴り合いで勝利!「名前覚えてもらえますかね?」5月9日、みやこ内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。第11試合では【スマイルキラー】SHUTA vs【北関東Lone Wolf/茨城喧嘩自慢】龍盛(りゅうせい)が行われた。 龍盛はBD1勝1敗であり、BD19.5オーディションではBD19で【瞬刻のこぶし】金剛駿にKO負けしたアマチュアDEEP出身の員也とスパーし勝利。これが認められ、BD19で【ど根性逆境ファイター】涼太に敗北した元・益荒男王者のSHUTAとの対戦が決定した。 お互いミドルから足を止めての打ち合いに。ケージ際になりブレイク。 打ち合いからSHUTAのミドルがローブローになりタイムストップ。 再開し、打ち合いから龍盛がハイ。SHUTAもミドルを当ててノンストップで打ち上うとSHUTAのフックが顔面を捕らえると龍盛が下がるが、SHUTAは追いかけて打ち合いを続ける。龍盛のフックも顔面を捕らえるとシュートがケージを背負うが、ブレイクするとお互い再度ノンストップの打ち合い。判定0-0で延長へ。 SHUTAがソバットも、打ち終わりに龍盛が前に出てケージ際に。これはSHUTAが切り返すもブレイク。 龍盛が前に出て殴り合おうとするがクリンチになりブレイク。 龍盛がローからワンツー。これが顔面を捕らえ、SHUTAがケージを背負うがストレートで押し返していき、龍盛がケージを背負うとブレイク。 SHUTAのバックブローが捕らえるも、龍盛は構わずストレートから殴り合う。そのまま時間切れ。 判定3-0で龍盛の勝利となった。龍盛「いやー最高だね!名前覚えてもらえますかね?誰やねんて言われてから相当頑張りました。今日はモギさんがね、一発目にすんげー仕事してくれたんで、自分も気合入りました。メインでね、カズさんがまたすんげーKO見せてくれると思うんで、そこは期待してください。福岡大会20よければ自分のこと使ってくれると嬉しいです。...more3minPlay
May 09, 2026給料の上がらないフィッシュマンと芸人のゴングマンがブレイキングダウンで遭遇!5月9日、みやこ内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。第8試合では【富山湾から這い上がる狂魚】フィッシュマンvs【挑戦のゴングを鳴らすギャガー】ゴングマンがMMAルール1分3Rで行われた。 アマチュアDEEPで5戦5勝のフィッシュマンが、給料も上がらない自分の人生を変えるためにBD17.5に参加したものの、【サイガジムの秘密兵器】杉村昴汰にMMAルールで敗北していた。 お笑い芸人としても活動しており『KROSS×OVER』初代スーパーライト級王者である【芸人格闘家】ゴングマンもBD17.5に参加し、【DEEP☆KあいしーK王者】TETSUに敗北。現在サイガジムでMMAの練習をしているというゴングマンとフィッシュマンがMMAルールで戦う事となった。 フッシュマンが飛びヒザもゴングマンが冷静に受け止める。フィッシュマンがタックルも切り、フィッシュマンがワンツーからタックルもゴングマンは切っていく。 フィッシュマンがローからフックも、打ち終わりにゴングマンがフックを狙うが避けたフィッシュマンがタックルからケージに押し込むがブレイク。 フィッシュマンが飛びヒザも、着地したところをゴングマンがフックをあてる。打ち合いになるとゴングマンがラッシュを仕掛け、フィッシュマンはふらつくが一度離れたところで1R終了。 2R、フィッシュマンは飛びヒザもゴングマンはキャッチするがブレイク。ここでタイムストップとなり、両者の出血を確認。 再開し、フィッシュマンがローからハイで牽制。ゴングマンが左右のジャブを放つと打ち合いになり、ゴングマンのストレートがフィッシュマンのフックをかいくぐって当てていく。フィッシュマンは突き飛ばして距離をとるが、レフェリーがフィッシュマンの鼻血を見てタイムストップ。 再開し、フィッシュマンが飛び込んでフック。さらにハイからバックブローで牽制するも、全て避けたゴングマンがフィッシュマンがクリンチ。ここで2R終了。 3R、ゴングマンがカウンターのジャブを当てていき、フィッシュマンがミドルを打ち込んでいく、ローで牽制するが打ち終わりにゴングマンがワンツー。フィシュマンがフックを当ててタックルでケージに押し込むがブレイク。 フィッシュマンがまわし蹴りからバックブローで牽制するが、見切ったゴングマンがストレートやフックをコツコツ当てていく。...more3minPlay
May 08, 2026島田裕二レフェリーが元セクシー女優参戦の新アンダーグラウンドイベントをプロデュース!「スピードスケートの髙木菜那、やり投げの北口榛花を狙いたい」5月8日、創業96年の新宿・水たき玄海本店にてPPPTOKYOが記者会見を開催。島田裕二レフェリーのスーパーバイザー就任と新ブランドの発足を発表した。 島田レフェリーはPRIDEやK-1、ハッスルなどで活躍し、ONE Championshipなどでヘッドレフェリーを務めながらコンパス幼保園市川校を開校し園長に。そんな島田レフェリーがPPPTOKYOの三富兜翔代表と意気投合し、「発想力が面白い」とPPPTOKYOのスーパーバイザーに就任することになった。 さらに島田レフェリー考案のルールによる新ブランド『PARADISE CLINCH(パラダイス・クリンチ)』が発足。2カウントフォール&ギブアップのみでの決着になり、打撃技無しの女子選手限定興行となる。 会見に出席した島田レフェリーは「三富代表とプロレスってだんだんだんだん闘いがないんじゃないかなっていう話をする中で、三富代表自身も柔術を習っていて柔術イコール戦いじゃないんですけど、やっぱり相手を制圧するとか、相手を極める技術だったりっていうのはやっぱりプロレスにも必要なんじゃないかなって。今ちょっと魅せるプロレスがどんどんどんどん主流になっている中で、極めるだけではなくて制圧するだったり、指先の細かいテクニックだったり、キャッチレスリングがあったりとか、そういう部分を出していったら面白いんじゃないのかって。寝技が中心のブランドにはなるんですけど、だといって別になんかきめっこをするようなイベントではなくて。自分の得意な技に行くまでの所作っていうのが今のプロレスには足りないんじゃないかなと思うので、どう自分のフィニッシュホールドに持っていくか、こういうプロレスをちょっとやっていくのもありかなと思う。ベーシックなものが積み重なっていくと、大きな会場でやっても自分のフィニッシュホールドに自信が持てるようになる。そのプロレスの所作っていうのを、僕なりにこのリングというかステージで表現したいなと思ってこのブランドを立ち上げた。長い目で見ていただいて、もしかしたらめちゃくちゃつまらないかもしれないし、めちゃくちゃ面白いかもしれないですけど、長い目で見てるとやっぱこういうですね、グラウンド技を出していくっていうイベントが大事なんじゃないかなと思うので、ぜひ、ちっちゃく期待してください」と立ち上げの経緯を語った。...more3minPlay
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