バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • 王者ロンダ・ラウジーと挑戦者決定ガントレット戦を制したラケル・ロドリゲスのSD女子王座戦が決定
    イリノイ州シカゴのオールステート・アリーナにて行なわれたスマックダウンが日本時間12月25日に配信され、王者ロンダ・ラウジーが次週、王座挑戦者決定ガントレット戦を制したラケル・ロドリゲスとSD女子王座戦で対戦することが決定した。 SD女子王座挑戦者決定ガントレット戦が行われると、ザイア・リーがエマ、ティーガン・ノックスを脱落させたものの、先週、ロンダ&シェイナに襲撃されて腕を負傷しているラケルが強行出場すると、激闘の末にザイア、リブ・モーガン、ソーニャ・デビルを次々とテハナボムで沈めて勝利を収めた。 これでラケルが王座挑戦権を獲得したかに思われたが、そこへ突如現れた王者ロンダが「もう1人対戦相手がいるわよ」と言うとシェイナ・ベイズラーが登場してガントレット戦に急遽参戦。ラケルは負傷した左腕に集中攻撃を浴びて付けていたアームスリングを取られるも、勝ち誇るベイズラーを背後から丸め込んですりーかうんと。この結果、次週のSDでロンダ vs. ラケルのSD女子王座戦が決定した。
    2 min
  • “名誉兄弟”サミ・ゼインが“元盟友”ケビン・オーエンズ&ジョン・シナを挑発「レインズを認めることになる」
    イリノイ州シカゴのオールステート・アリーナにて行なわれたスマックダウンが日本時間12月25日に配信され、“名誉兄弟”サミ・ゼインが次週タッグ戦で対戦する“元盟友”ケビン・オーエンズ&ジョン・シナに「お前たちはレインズを認めることになる」と挑発した。 ザ・ブラッドラインがSDオープニングに登場するとポール・ヘイマンは「次週はビッグマッチだ!ローマン・レインズ&ゼインがオーエンズ&シナを倒すことになる」と激戦必至のタッグ戦に言及した。さらにWWEユニバーサル王者レインズは「その通りだ。わかってると思うが、俺は奴らを倒す」と王者の貫禄を示すと、様子のおかしいゼインに声を掛けた。 ゼインは会場からの“ウーシー”チャントの中で話し出すと「俺はトップに立つべきなんだ。最高のグループでファミリーでもあるブラッドラインを見つけたんだから。でもオーエンズが邪魔をする」とブラッドラインと徹底抗戦する“元盟友”に触れ、続けて「シナを連れてくるだって?ブラッドラインに手を出したらどうなるか分からせてやる。お前たちはレインズを認めることになる」と挑発してレインズとハグを交わした。
    2 min
  • 「勝った方の美女とめっちゃイチャイチャできんの楽しみにしてます」イケメンとのハグを賭けて女子レスラーがクリスマスに欲望むき出しの激闘!
    12月24日、クリスマス・イブのしんきばふぁーすとりんぐで夏すみれ自主興行『Not Forever』が開催。今の夏の大半が詰まった濃密な空間で選手関係者ファンの全てが寂しさを埋めた。 スターダムがブシロード態勢となり色々あった2019年の12月に、夏は自主興行『Forever』を開催。かつての大江戸隊メンバーで『最高で最悪な!我ら!大江戸隊!フォーエヴァーーッッ!!!』と絶叫する大団円で幕を閉じていた。 それから夏は紆余曲折の末に精神を病み、プロレス界から姿を消すことに。だが仲間たちの支えにより今年5月にフリーランスサミット『NOMADS’』の主催者としてプロレス界に復帰し、11月末にはスターダムに2年ぶりの復帰を行うと元大江戸隊の葉月とタッグを組んで現大江戸隊の刀羅ナツコ&鹿島沙希と対戦。 試合は大江戸隊の乱入によりノーコンテストとなり、リーダーのナツコが「今日闘って、よぉ~~く分かった!夏、お前はずっとテメーの頭の中の記憶で生きてろよ。私は今の大江戸隊と前に進むだけなんで」と吐き捨てリングを後に。 夏は握手を求めてきた葉月の頭をビンで殴りつけてKOすると「もう思い出の中に生きたくない。『大江戸隊の夏すみれ』とか『スターダムによく上がってる夏すみれ』とか、この団体ありきはもう懲り懲りなんだよ!」と胸中を吐露し、過去と決別していた。 3年前の自主興行の『Forever』を覆す形になった今の夏すみれによる『Not Forever』。『NOMADS'』『暗黒プロレス組織666』『P.P.P.TOKYO』と今の夏を構成する団体やプロモーションの選手たちによる試合が行われ、あべふみのりvsタイガースマスクの試合中には夏が突如リサイタルを始める場面も。 メインイベントでは夏&雪妃真矢vsYAKO&山下りなの試合が行われ、勝者にはイケメンからのハグが贈られる事に。
    3 min
  • 胸毛ニキとちゃんよたのBreakingDownタッグが勝利で2022年試合納め!「ブレイキングダウンで知ってくれる人がすごく増えた年でした」
    12月24日、クリスマス・イブのしんきばふぁーすとりんぐで夏すみれ自主興行『Not Forever』が開催。セミファイナルではP.P.P.TOKYOと暗黒プロレス組織666の対抗戦が行われた。 現在夏がレギュラー参戦している両団体の対抗戦となり、PPPからは総帥の三富兜翔と、ブレイキングダウン参戦で話題沸騰の“胸毛ニキ”八須こぶし太郎&“筋肉系女子Youtuber”のちゃんよたが参戦。666からはONRYO&YANAGAWAのロスインモルタレスにNOMADS'で初登場した闇落ち高瀬みゆきが合流した。 試合は八須が捕まり、ロスインモが胸毛やすね毛にテープを張って一気に剥がすというアイデンティティを崩壊させるような攻撃で痛めつける。これをちゃんよたが持ち前のパワーでふっ飛ばし、高瀬をスクワット式バックフリップで迎撃。さらに三富とちゃんよたが連携攻撃でONRYOとYANAGAWAを蹴散らし、雄叫びを上げて胸毛をむしった八須が新技の胸毛ニキクラッチ(=前方回転エビ固め)でYANAGAWAを丸め込みすりーかうんと。 2022年の試合納めを勝利で終えたPPP軍。ちゃんよたが「スターダムさんはじめBreakingDownもあり、すごく知ってくれる人が増えた年でした」と振り返れば、八須も「私もBreakingDownで勝ち負けありましたが、それを通じて人間関係とか、PPPTOKYO見に来てくれる方もたくさん増えて、本当に良かったなと思います」と笑顔。三富総帥は「僕は二人みたいな人材を引き続き育てて、またPPPをさらなる上のステージに持っていきたいと思いますんでまずは来年1・15大阪、2・7新宿FACE、5・16後楽園ホール、全部盛り上げてもっと上のステージに行きたいと思いますんでよろしくお願いします」と代表としての覚悟を語った。
    3 min
  • 退団から4年ぶりの再会!中学生からギャルに成長したマリカと海外団体で体重倍増の優宇が「古巣に恥をかかせない」
    12月24日、クリスマス・イブのしんきばふぁーすとりんぐで夏すみれ自主興行『Not Forever』が開催。第1試合では元東京女子プロレスの同期であるゆうと小橋マリカが4年ぶりにリングで再会した。 ゆうとマリカは2016年1月4日の東京女子プロレス後楽園ホール大会でデビュー。 ドラマティクドリームファイターとしてDDTグループの理念を2つ名に背負って闘っていたゆうだったが、世界進出への思いが強くなり2018年に東女を退団。翌年にはイギリスの女子団体EVE所属となり、日本と海外を行き来する活躍を見せている。 マリカは当時中学生でデビューし、高校生になる時に受験勉強のために一時休業。無事受験に合格すると、『egg』の読者モデルとなりJKギャルレスラーとして成長した。今年4月に東女を退団し、11月より元ユニオンプロレスの三富兜翔が総帥を務める『P.P.P.TOKYO』を主戦場に活躍中である。 マリカはあのうサオリ、ゆうは青木いつ希をパートナーにタッグマッチで激突し、ゆうと青木がパワーで試合を圧倒。あのうがウラカンラナや丸め込みで勝機を引き込もうとするが、マリカとゆうになるとチョップの打ち合いでマリカが撃沈。さらにゆうはマリカとあのうをまとめてキャノンボールで圧殺し、マリカへダイビングボディプレスを投下し豪快に勝利した。 ゆうは「自分とマリカはほんとに同じ日にデビューした正真正銘の同期なんで、あんとき中学生でしたけど気づいたらあんなドギャルになってて、ほんとなんかお母さんびっくりしちゃうみたいな(笑)でもきっとマリカも色んな気持ちがあって団体辞めてフリーの道を選んだと思うんで、自分もどれだけフリーが大変かわかってるし、何か自分にできることは応援したいなって思う。でもリングで闘った時は敵なので、良きライバルでいられるように私もマリカも頑張っていきたいと思います。古巣が一緒だということは古巣に恥をかかせないようなフリーでいなきゃいけないと思うので頑張っていかなきゃいけない」とフリーの先輩としてコメント。 マリカは「退団されてから一回も会ったことがなくてほんとに4年ぶりの再会がリングでした。フリーになってから一つ一つ超えていかなきゃいけない壁というか目標が見えてきて、今日は頑張ろうと思う一つの種になりました。
    3 min
  • 鈴木軍が11年の歴史に幕!涙と雪が舞い散るリングに飯塚高史も復活し全員集合の大団円!
    23日、東京みやこ・後楽園ホールにて新日本プロレス『JRA有馬記念presents Road to TOKYO DOME』が開催され、鈴木軍が最後の試合を行った。 2011年5月3日、福岡で始動した鈴木軍。新日本プロレスやNOAHなどあまたの団体を股にかけて活躍し華々しい成果を残してきたが、今年12月14日に鈴木みのるが突然鈴木軍の年内解散を宣言。わずか半月の間に鈴木軍は様々な清算を済ませ、同月19日の『タカタイチ2人合わせて50周年サヨナラタカタイチ興行』ではタイチとあべみほの関係も1つの終りを迎えた。 鈴木軍のラストマッチは、鈴木みのる&ランス・アーチャー&エル・デスペラード&TAKAみちのくvsタイチ&ザック・セイバーじゅにあ&金丸義信&どうきとフルメンバーによる8人タッグマッチ。さらにタイチが継承した飯塚高史の魂であるアイアンフィンガーフロムヘルもともにリングインし、合計9名が集った。 試合は結成メンバーであるみのるとタイチの対面に始まり、組み合わず真っ向からの打撃合戦を展開。 続いて、ジュニアタッグ界の顔でもあった金丸とデスペラードのパートナー対決では、この2人だからこそ出来る読み合いに読み合いを重ねる高度な攻防が展開される。 TAKAとどうきの対面では巧みなジャベの掛け合いで場内を沸かせ、ランスとザックの対面ではザックが体格差を物ともせず打撃戦を挑んでいきランスが純粋なパワーで封殺するというド迫力ファイトを見せる。 中盤にみのるとザックの対面となると、みのるが「ヤングボーイ!」と挑発しながらナニかを伝えるかのようなエルボーの猛連打。足関節の取り合いからザックがジャパニーズ・レッグロール・クラッチホールドを決めるも即座にみのるがスリーパーホールドで切り返し、ゴッチ式パイルドライバーを狙うが、タイチがみのるをアックスボンバーで叩き伏せ、金丸がランスにウイスキーミストからのドロップキック。デスペラードが金丸をバックドロップで排除すると、どうきがデイブレイク。TAKAがビッグブートでどうきを排除すると、ザックがTAKAのみちのくドライバーIIをかわしてネックツイスト。それぞれが紡いできた歴史が交差する激しい攻防が展開される。 全員がダウンする中、みのるが全員にストンピングで活を入れ、みのるが敵味方関係なく全員と1vs1で打撃戦を展開していく。
    3 min
  • クリスマス・イブに女子レスラーたちがカワイイ特別衣装で登場!サンタがブランド品をプレゼント!
    12月24日、クリスマスイブの後楽園ホールにサンタクロースが舞い降りた。 この日行われたスターダム後楽園ホール大会の第2試合では、『クリスマスプレゼント争奪戦』と題された【STARS】いわたにまゆ&葉月&コグマ&飯田沙耶vs【Queen's Quest】はやししたうたみ&レディ・C&妃南&天咲美由による8人タッグマッチが実施。 試合前に勝利した選手にはブランド品が贈られると告げられると、ノータッチルールの試合は混迷を極める自体に。 勝利チームではなく勝利者のみにプレゼントが贈られるということもあり、フォールをすると敵味方関係なくカットに来る試合は、全員トナカイコスチュームで暑さと動きにくさで体力を削られたQueen's Questが劣勢となり、明らかにサイズが合っていない衣装で奮闘したレディ・Cがいわたにのムーンサルトに沈んだ。 勝利したいわたにまゆには、ロッシー小川サンタがプラダの財布をプレゼント。 喜ぶいわたにだったが、バックステージで袋をかけられ視界が奪われたすきにコグマが財布を奪っていった。
    2 min
  • 次期王座挑戦者グレイソン・ウォーラーが隠し鉄製ベストで王者ブロン・ブレイカーを粉砕
    日本時間12月22日にNXTが配信され、“アイアン・サバイバー”こと次期王座挑戦者グレイソン・ウォーラーが隠していた鉄製ベストでNXT王者ブロン・ブレイカーを沈めて術中にはめた。 『NXTデッドライン』の男子アイアン・サバイバー・チャレンジを制した次期王座挑戦者ウォーラーがNXTエンディングに登場すると「俺は待つつもりはない。今、ここでNXT王座を奪取してやる」と王者ブレイカーを呼び出した。しかし、反応のないブレイカーに対して「臆病者だったのを忘れていたよ。俺はすぐに史上最高のNXT王者になるからな」とさらに挑発すると、クラクションを鳴らしたブレイカーの車が会場に到着。 ウォーラーはリングに走り込んできたブレイカーのスピアーを浴びたが、逆にブレイカーの方がマットに撃沈。するとウォーラーが自身のジャケットを脱いで隠していたベストから鉄板を投げ捨てると「NXT:New Year‘s Evilでもお前の裏をかいて王者になってやる」と王座奪取を宣言した。
    2 min
  • DDTが12・29TDCホールに向け文京区でゴミ拾い! 西村修は文京区議会に“ケツ出し禁止条例”を提起!?
    DDTプロレスが今年最後のビッグマッチ『NEVER MIND 2022』(12月29日、TOKYO DOME CITY HALL)に向けた直前特別企画として、同22日、「文京区ドラマティック・ドリーム・クリーン大作戦!」と題し、文京区内のゴミを拾うボランティアイベントを開催した。 同団体では2012年に新宿・歌舞伎町で同様の企画を実施したことがあるが、今回は文京区役所の全面協力を得て、10年ぶりにゴミ拾いを実施した。 イベントに先駆けて、成澤廣修文京区長が「文京区には東大など19の大学がある。東大病院などがあって医療の街。隣は講道館、野球は東京ドーム、日本サッカー協会、日本バスケットボール協会があります。何よりも後楽園ホールというプロレスの聖地もある。その後楽園周辺を掃除していただきたい。DDTさんのご協力に感謝します」とあいさつ。 クリーン大作戦には西村修文京区議、川松真一朗みやこ議のほか、DDTから高木三四郎、彰人、たかおそうま、まお、うえのゆうき、小嶋斗偉、樋口和貞、おおいしまこと、HARASHIMA、遠藤哲哉、岡田佑介、岡谷英樹、高鹿佑也、木曽大介レフェリー、加藤憲リングアナが参加。ファンも20人ほどが集まって、文京シビックホール周りを起点にゴミ拾いがスタート。2班に分かれて、文京区役所、地下鉄・後楽園駅、東京ドーム周辺、そして最後には会場となるTOKYO DOME CITY HALL周辺を約1時間半かけて清掃した。 ゴミ拾いを終えた高木は「10年前、新宿でゴミ拾いしました。TDCホールに向けて、できることはないかと思ったとき、10年前を思い出して、西村先生にご協力いただいて。20人以上来てくれて、ありがたい。今回の選手はほぼやったことなくて、いい経験になりました。お客さんと共同で清掃するので、触れ合いも生まれたり、社会貢献も必要です」と述べた。 TDCホール大会では、フェロモンズ討伐に向け、彰人、西村、川松、かつまたしゅんま組が飯野“セクシー”雄貴、だんしょく“ダンディ”ディーノ、いまなり“ファンタスティック”夢人、竹田“シャイニングボール”光珠組と「解散&愛犬コントラ一日体験入店」マッチで対戦する。フェロモンズを巡っては、際どい露出やお下劣な攻撃が原因で、DDTが後楽園ホールを出禁になりかねない事態に陥っている現状だ。
    3 min
  • 11年ぶり“U”が結んだ運命のリマッチ!現在進行系の“U”はハードヒットとLIDETだけではない!
    12月3日に開催された九州プロレス・アクロス福岡大会において、佐々木日田丸が次の対戦相手としてパンクラスMISSIONの佐藤ひかるをリング上から指名。佐藤もこれを了承し、2012年8月25日・田村潔司プロデュース興行『U-FILE SPECIAL』以来の二人のシングル対決が、1・3九州プロレス新宿FACE大会にてUWFルールで実現する事となった。 運命的な再戦と言える11年振りの両者による一騎打ちは、試合前から熾烈な舌戦が繰り広げられている。佐藤ひかるは「初めて佐々木恭介を見たのは20年前のパンクラス。とにかく目付きが嫌いでした。それから幾度となく試合をして、その度に彼が「俺たちがUの灯を〜」というたびに一緒にしてくれるなと心底思いました。見た目も中身も生理的に受け付けない佐々木恭介が、2022年の冬になってまで「佐藤ひかると闘いたい」と言い出したそうです。何かしらの罪に問えるならそうしたいほどの嫌悪感に包まれています。佐々木恭介を褒める点は万にひとつもないですが、ただひとつ「U」に拘りを持っているのだけは見逃せません。本人は高田◯彦や田村◯司のつもりでしょうが、客観的に見れば100歩譲ってトム・バ◯トンです。正月早々、わざわざ関東まで来て佐藤ひかるを指名してくるなんて狂気の沙汰としか思えません。200%負けるのに。それでもやりたいという佐々木恭介に、もう一度厄年となるよう掌底を叩き込みたいと思います。佐々木恭介。今までありがとうございました。お前の役目はもう終わった。正確には15年前ぐらいに終わった。大して疲れてないだろうけどもう休め」と痛烈なコメント。 2015年、九州プロレス入団時に本名である佐々木恭介から、当時在住していた大分県日田市にちなみ、佐々木日田丸に改名した佐々木。 お構いなしのコメントを出す佐藤に対し佐々木も「まあ、長々とコメントしてましたが、要約するとアイツも俺の事が好きなんだな、と。俺から言わせればお前こそ自分の事を鈴木み◯るや高田◯彦や船木◯勝と思ってるんじゃないか、と。まあ、それは人それぞれ、それぞれのUがあると思うんで、俺は何も否定しない。彼が現在進行形でUを継続してるというのは意識していたからこそ、いつかアイツと試合を、という気持ちはあったけど、関わると面倒くらいから。意識しだしたのは初めて対戦した時からかもしれないな。
    3 min

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