バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • WWEが2023年にNXTヨーロッパを立ち上げ
    WWEはNXTブランドが2023年に向けたNXTヨーロッパの立ち上げを発表した。 WWEタレント・クリエイティブのバイスプレジデントであるショーン・マイケルズは「ヨーロッパ全土でのライブイベントとタレント発掘の成功を受けて、NXTを英国以外にも拡大する絶好の機会であると確信している」とコメント。 2016 年に発足したNXT UKは称賛を受け、リア・リプリー、ドゥドロップ、グンター、ブッチなどのWWEメインロースターの才能を育成。NXTヨーロッパはブランドとそのヨーロッパに焦点を当てたタレント発掘を再構築する。 NXTヨーロッパのデビューに先立ち、NXTとNXT UKのスーパースターをフィーチャーしたプレミアムライブイベント「ワールズ・コライド」が米国時間9月4日 午後4時(日本時間9月5日午前5時)にWWE ネットワークでライブ配信される。
    2 min
  • 現役女子レスラー人気1位のスターライト・キッドが上場企業とタッグでアパレルプロデュース!自身がファッションモデルへ!
    人気女子プロレス団体『STARDOM(スターダム)』に所属し、東京ドームや日本武道館でも闘っている美人マスクウーマンのスターライト・キッド。地上波出演などでも話題となり、先日行われた『プロレス総選挙』では現役女子レスラーの中で一位となった彼女が『R4G(アールフォージー)』とのタッグでアパレルプロデュースを行うことが発表された。 『R4G』はAZUL(アズール)やSLY(スライ)など有名なブランドを有する上場企業バロックジャパンリミテッド社のいちブランド。東京ガールズコレクションやガールズアワードでは乃木坂46や欅坂46メンバー、なえなのら有名インフルエンサーなどを起用しており、歌い手Adoとコラボレーションしたサンリオの新キャラクター『アドローザトルマリィ』とのコラボも発表されている。 今回のコラボプロデュースに向けてスターライト・キッドは「闇に踊るスカイタイガー、スターライト・キッドです。今回は男女兼用でももちろん着れるんだけど、とくに女の子のプ女子が可愛く着こなせるようなデザインを重視して作った。足長効果に見えるフレアパンツだったりとか、パーカーとかカーディガンもダボッと大きめで着てる感じにしてるからね。女の子がでっかいの着たらめっちゃかわいいんじゃないかなって思って作ってみました。あとはスターライト・キッドシールもすごい可愛いんだよ。あとあとあと!キャップの刺繍部分めちゃくちゃかっこいいから!そこも要注目。私自身初めて、普段じゃ作れない商品をたくさん作らせてもらってデザインも一つ一つにすごいこだわって、いっぱいSLKグッズ出ちゃうから!SLKファンのお前らは、全部買ったらいいことあるかもね♪」とコメント。 実際に発売される商品は、スターライト・キッドの略称である『SLK』を打ち出したトラックパンツやキャップ、リストバンドや化粧ポーチの他、オリジナル刺繍柄のカーディガンなど男女問わずにキメられるデザインがラインナップ。購入差限定特典も用意されている。 スターライト・キッド本人によるイメージカット撮影やデザインにかける思いなどは、R4Gやスターダムの公式Youtubeチャンネル、R4G公式SNSにて随時公開される予定だ。
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  • 『ケンガンアシュラ』や『ダンベル何キロ持てる?』作者のヤバ子氏と初代タイガーマスクの息子・佐山聖斗の公開トークショーが神田明神で開催決定!
    東京・神田明神にて、9月3日(土)に『世界の格闘技~ケンガンアシュラ、ケンガンオメガ×神田明神~』の開催が決定。 『ケンガンアシュラ』や『ダンベル何キロ持てる?』の作者であるサンドロビッチ・ヤバ子氏と、“初代タイガーマスク”佐山サトルの息子であり格闘家の佐山聖斗が公開トークショーを行う事となった。 神田明神は武道の神様である平将門を祭っており、かつては武道の道場も近隣にあまたく存在していた。 佐山サトルの道場も神田明神の近くにあったという縁から、3年ほど前より佐山サトルによる講演や、初代タイガーマスクコラボの勝守りの授与などが行われている。 また、格闘漫画の『ケンガンアシュラ』、続編の『ケンガンオメガ』も神田明神とコラボを行ってきた縁があり、今回はその両者が交わることとなった。 日程は未定ながらもRIZIN参戦が発表されている聖斗と、漫画家ながらもブラジリアン柔術や総合格闘技を嗜んでいるヤバ子氏がどのような異種格闘技戦を行うのか? 当日は『ケンガンアシュラ・ケンガンオメガ原画』×『神田明神所蔵資料』となる『世界の格闘技』展も資料館で行われているということで、是非格闘技ファンは足を運んでもらいたい。
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  • 「みんな俺を信じてくれ。俺はオカダに勝つ!」ウィル・オスプレイが内藤哲也との初シングル戦を制してG1 CLIMAX優勝決定戦進出!オカダ・カズチカとの因縁決戦へ!
    17日、東京みやこ・日本武道館にて『新日本プロレスSTRONG SPIRITS Presents じーわんくらいまっくす 32』が開催され、オカダ・カズチカ、ウィル・オスプレイがファイナルトーナメント決勝戦に駒を進めた。 『じーわんくらいまっくす』は新日本プロレスのヘビー級選手によるシングルリーグ戦であり、優勝者が1月の東京ドーム大会でIWGP世界ヘビー級王座などの王座に挑戦することが慣例となっているため、下半期のヘビー級戦線の行方を占う最大のイベントとして知られている。 例年は真夏に行われるシリーズであったが、世界中がコロナ禍に見舞われてから大幅な大会スケジュールの変更を余儀なくされていた中、今年は3年ぶりに“真夏のじーわん”が復活。22年ぶりの4ブロック制での開催となり、総勢28選手が参戦している。 今年のじーわんくらいまっくすは、日本武道館3連戦で覇者を決定。 “世界一過酷なリーグ戦”とも呼ばれるこのじーわんくらいまっくすを勝ち抜き、Aブロックからはオカダ・カズチカ、Bブロックからはタマ・トンガ、Cブロックからはないとう哲也、Dブロックからはウィル・オスプレイがファイナルトーナメント準決勝進出を決めた。 メインイベントでは、ないとうとオスプレイの準決勝が実施。 両者の発のシングルマッチとして注目を集めていたこの試合はないとうがオスプレイの世界最高峰のスピードに対抗しつつ、多彩なネックブリーカーを軸に首への集中攻撃を展開。ないとうが大技を狙い始めると、オスプレイはサマーソルトキック→延髄斬り→スパニッシュフライなどの目まぐるしい連撃で巻き返そうとするも、ないとうは雪崩式リバースフランケンシュタイナーという超大技を決めて突き放す。 ないとうはオスカッターを回避してデスティーノを狙うが、オスプレイはチェルシー・グリンで切り返し、ヒドゥンブレイドを発射。これもかわしたないとうがコリエンド式デスティーノで叩きつけるもカウントは2。信じられないといった表情のないとうがデスティーノを狙うも、着地したオスプレイがヒドゥンブレイドからストームブレイカーで叩きつけてすりーかうんとを奪った。 マイクを取ったオスプレイは、「ないとう、最高の試合だった。ワンモア!オネガイシマス!5月からの3ヶ月俺はじーわんくらいまっくすで闘うために牙を研ぎ、闘い続け、決勝戦に進出した。
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  • 大仁田厚が船木誠勝とFBW旗揚げ戦9・23大阪でサプライズタッグ結成! “世界一過激な電流爆破デスマッチ”で西村修の無我軍と最終決着戦
    新団体「FBW(ファイヤー・ブラスト・レスリング)」のはたあげげ2DAYS(9月23日&24日、大阪・花博記念公園鶴見緑地ハナミズキ付属展示場)の初日のメインイベントで、“邪道”大仁田厚が船木誠勝とよもやのタッグを結成することが8月17日までに電撃決定した。 7月17日に開催されたファイヤープロレス・花博記念公園大会で、邪道軍(大仁田、雷神矢口組)が無我軍(西村修、吉江豊組)と対戦。試合に乱入したミスター・ポーゴ(シャドウWX)が大仁田を襲撃し、それがきっかけとなり邪道軍が敗退。ポーゴは無我軍と共に勝ち名乗りを挙げたが、西村は怪訝そうな顔をしていた。 そして、8月ついたちの記者会見でポーゴが「俺は無我にはならないけど、西村と組む。本意じゃないけど、打倒大仁田で一致してる。オマエはパートナーに誰かを用意しろ!」として、9・23大阪での西村との合体を大仁田に通告。大仁田は自身のパートナーXを近日中に発表するとしていた。 そこで、大仁田は「7・17大阪では無我軍に負けている。今度は負けるわけにはいかないから、強力なパートナーが必要」として、白羽の矢を立てたのが船木だった。両者は超戦闘プロレスFMW、超花火で抗争を繰り広げ、2016年7月24日の大阪大会と2017年2月26日の八王子大会で、電流爆破デスマッチ(爆破王選手権)で一騎打ちを行った。戦いを通して認め合った2人は同3月5日、名古屋大会で初のタッグを組み、電流爆破デスマッチでたなかまさと、TARU組に勝利した経緯がある。そこで今回、大仁田が船木に共闘オファーをしたところ、船木が快諾し、5年7ヵ月ぶり2度目のタッグ結成が決まった。船木なら電流爆破の経験も豊富で、大仁田にとっては、このうえなく強力なパートナーになりそう。 これを伝え聞いた西村は、もともとポーゴの動向に懐疑的だったこともあり、パートナーをいったん白紙に戻し、Xを投入することを予告。9・23大阪のメインは大仁田、船木組VS西村、X組となった。試合形式は未定ながら、大仁田は「世界一過激なプロレスを見せる」として、“世界一過激な電流爆破デスマッチ(仮)”が行われる。 なお、この一戦は大仁田が出演する劇場映画「BUGSⅡ」のプレゼンツマッチとなるが、同作に出演し脚本・監督を務めるロックバンドmil9のBILLYが大仁田組のセコンドに就く。
    3 min
  • リドルとロリンズの延期となっていた遺恨戦が「WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル」で決定
    リドルがセス“フリーキン”ロリンズと乱闘となって一度は延期となった2人の遺恨戦が「WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル(CATC)」で決定した。ロリンズがリングに登場すると「リドルが重大発表をするようだ。奴の引退発表を最前列で聞くためにここに来た」とカーブストンプでドクターストップに追いやったリドルを挑発した。すると会場ビジョンに現れたリドルは「試合復帰の許可が出た!次に会う時はロリンズと勝負してやる」と一度は延期となった対決に闘志を燃やしたが、ロリンズに「何度やっても結果は同じだ」と反論されると家ではなく会場にいることを明かしてリングに全力疾走。リドルは蹴りの連打やスープレックスで襲い掛かるとロリンズにエプロンに叩きつけられて激しい乱闘となったが、解説席上のカーブストンプを狙ったロリンズに強烈なヒザを叩き込んで一蹴した。その後、リドルがバックステージで「CATCでロリンズに挑戦する」と対戦要求すると2人の対戦が正式に決定した。ウェールズ・カーディフで開催される30年ぶりの英国スタジアムイベント「WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル」は日本時間9月4日にWWEネットワークで配信される。
    2 min
  • アスカ&アレクサがトーナメント1回戦を突破!次週の準決勝で対戦するイヨ&ダコタと一触即発に
    WWEより日本時間8月17日に、ワシントンD.C.のキャピタル・ワン・アリーナにて行なわれたロウが配信され、アスカ&アレクサ・ブリスがドゥドロップ&ニッキー・A.S.H.を下してWWE女子タッグ王座決定トーナメント1回戦を突破すると試合後には次週の準決勝で対戦するイヨ・スカイ&ダコタ・カイらと一触即発となった。 アスカがトーナメント1回戦でドゥドロップ&ニッキーと対戦すると序盤からアレクサと連携したショルダータックル、ダブルドロップキック、ダブルヒップアタックを次々と決めてチームワークを発揮した。さらにドゥドロップにヒップアタック、ニッキーにスープレックスを決めれば、ニッキーのクロスボディで反撃されて白熱の攻防を展開。終盤にはドゥドロップのみちのくドライバーを浴びるも、アレクサのDDTからアームバーでドゥドロップを捕まえてタップ勝ち。アスカ&アレクサが見事トーナメント1回戦を突破した。試合後にはアスカ&アレクサが「WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル(CATC)」でタッグを組むロウ女子王者ビアンカ・ブレアに祝福されながら勝利をアピールしているとそこへ現れたCATCの6人タッグ戦、次週、トーナメント準決勝で対戦するベイリー&イヨ&ダコタに挑発されてスタッフたちが止めに入る一触即発の睨み合いとなった。ウェールズ・カーディフで開催される30年ぶりの英国スタジアムイベント「WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル」は日本時間9月4日にWWEネットワークで配信される。
    2 min
  • 【第42回】VAPERレスラー谷嵜なおきのバトルニュースで取り扱い注意!~ダブプロレスとBASARAと引退と言う現実と~
    ダブプロレスの谷嵜なおきです。ダブプロレス、プロレスリングBASARAを特に贔屓にして頂いてるファンの皆様には毎年恒例のこの季節がやって来たと感じる方が多いのではと思います。年に一度ダブとBASARAが集う日。5年前の夏に突如遺恨なき対抗戦が始まり毎年夏にだけダブとBASARAで対抗戦をしてました。新型コロナが流行る前、BASARAも飲み放題プロレス宴を開催していた頃。ダブプロレスも振る舞いテキーラなんかをしてた頃。突如始まった対抗戦は信じられない熱を帯てました。何故にいがみ合ったのか理由もないけどダブファンBASARAファンを巻き込み、熱狂の渦中に誘ってました。今でも鮮明に覚えているのが、何回目かは忘れましたが新宿フェイスでのDDTさんのビアガーデンプロレスのBASARA枠で行われた時。当時持っていたダブヘビー級のベルトをかけての阿倍ふみのりとの闘いですね。ダブとBASARAが交わるんやから仕方ないやろとばかりに、お客さんも爆飲みしてもOK!みたいな空気で開場時から主催者発表600人集まった会場内はビアガーデンと言う事もあり異様な出来上がり具合でしたね。あの時のダブとBASARAの闘いとアルコールでリンクされた熱を越える空間は昨今あまり感じた覚えが無かったですね。そして何より、ビアガーデン週間でのお酒の売上の断トツトップを取り、その枠で用意していたお酒が完売してしまい夜のDDTさんの枠用に残してた分から補充したと聞きました。それだけ飲みたくなる空間だったのかと、他の枠に勝ったぞと言う興奮がありましたね。対抗戦をしていた頃はダブ勢BASARA勢共に『ダブBASARA』だ『BASARAダブ』だとどちらの団体が先に名前を呼ぶのかとそんな小さな事でも対抗心を燃やしてましたが、語呂的にダブBASARAがしっくりくるのかなと思って今では便宜上そう呼んでますが、コロナ禍に突入して、ダブBASARA名物?の超アルコールも摂取出来ずモヤモヤする日常では対抗戦どころじゃない、生きなければと言う事で共存しようと『R.E.S.P.E.C.T』とタイトル名も一新。今年も8月25日(木)18時30分新宿フェイス、9月9日(金)大阪梅田TRADと開催します。是非ともその熱量を感じに来て頂ければと思っております。新宿ではアルコールの提供は検討中。大阪ではアルコール提供予定。
    3 min
  • オカダ・カズチカ、タマ・トンガ、内藤哲也、ウィル・オスプレイがG1 CLIMAXファイナルトーナメント準決勝進出!「G1 CLIMAXってさ、こんなもんじゃないでしょ?」
    16日、東京みやこ・日本武道館にて『新日本プロレスSTRONG SPIRITS Presents じーわんくらいまっくす 32』が開催され、ファイナルトーナメント準決勝進出の4選手が決定された。 『じーわんくらいまっくす』は新日本プロレスのヘビー級選手によるシングルリーグ戦であり、優勝者が1月の東京ドーム大会でIWGP世界ヘビー級王座などの王座に挑戦することが慣例となっているため、下半期のヘビー級戦線の行方を占う最大のイベントとして知られている。 例年は真夏に行われるシリーズであったが、世界中がコロナ禍に見舞われてから大幅な大会スケジュールの変更を余儀なくされていた中、今年は3年ぶりに“真夏のじーわん”が復活。22年ぶりの4ブロック制での開催となり、総勢28選手が参戦している。 今年のじーわんくらいまっくすは、日本武道館3連戦で覇者を決定。 “世界一過酷なリーグ戦”とも呼ばれるこのじーわんくらいまっくすを勝ち抜き、Aブロックからはオカダ・カズチカ、Bブロックからはタマ・トンガ、Cブロックからはないとう哲也、Dブロックからはウィル・オスプレイがファイナルトーナメント準決勝進出を決めた。 Dブロック公式戦で行われたウィル・オスプレイとジュース・ロビンソンの試合は、IWGP USヘビー級王座を巡っての因縁の行方にも注目が集まる試合。入場中のジュースをオスプレイが花道で襲撃して始まる荒れた立ち上がり。ジュースはラフさっぽうで終始優位を握り、レフェリーが気絶したリング上でオスプレイに急所蹴りを見舞いIWGP USヘビー級のベルトで殴打。場外パイルドライバーからパルプフリクションを決めるもオスプレイはなんとか返し、ザ・ロックスライドを着地してのヒドゥンブレイドを叩き込んでカウント3。取り戻したUSヘビー級のベルトを掲げた。ないとうはゆっくりと入場コスチュームを脱いでザックに投げつけるなど挑発を重ねていき、ブチ切れたザックがビッグブートを叩き込み試合開始。ザックは怒りに任せてないとうの顔面をガンガン踏みつけて行くが、ないとうはのらりくらりとかわして丸め込みを連発。ザックも多彩な丸め込みで応戦してザックドライバーを狙うが、ないとうが首固めで切り返してカウント3。1分58秒の早業で試合を決めた。 ジェイがタマをばれっとくらぶから追放したことで深まっている両者の因縁。
    3 min
  • あやまんJAPANのセクシー攻撃で真面目な空手家がパリピ堕ち!マジックミラー号マスクを倒して老人福祉施設・あやまんランドの建国を宣言!
    16日、東京みやこ・SOD えるえーNDにて、SOD×P.P.P.TOKYOのコラボ興行第3弾『The New びぎにんぐ of “P”arty~狂宴~』についての記者会見が行われ、あやまんJAPANがマジックミラー号マスクへの“刺客X”の正体を明かした。 『P.P.P.TOKYO』は“令和のバブル”をテーマにセクシー男優のしみけんがアドバイザーを務めるプロレス団体。慶應義塾大学卒の元・博報堂レスラー三富兜翔が総帥としてプロデュースし、シャンパンタワーやテキーラが飛び交うパリピ興行を開催している。 PPPでは昨年よりソフト・オン・デマンド株式会社(SOD)とのコラボを行っており、新宿歌舞伎町にある『SOD えるえーND』での路上プロレスや、五反田にある『HOTEL SARA GRANDE』で史上初のラブホテルプロレスを開催するなど新進気鋭のプロレス団体として急成長中。2021年9月には筋肉系YouTuberやセクシー女優としても活躍しているちゃんよたもプロレスラーデビューを果たすなど、プロレス界の内外に大きな話題を振りまいている。 P.P.P.TOKYOには、SODとのコラボから生まれたマジックミラー号の魂を宿したマスクマン“マジックミラー号マスク”が存在し、7月に行われた記者会見では、マジックミラー号マスクが9月14日に行われるSOD×PPPのコラボ公演『The New びぎにんぐ of “P”arty~狂宴~』に出場することが発表。 しかし、突如会見会場にあやまんJAPANが乱入して「バブリーでセクシーなイベントがあるって聞いてきたんだけどぉ~?バブリーとセクシーと言えばあやまんJAPANでしょ!P.P.P.TOKYOにしてもナマジョにしても、あやまんJAPANパクリ過ぎでしょ?!」と、PPPおよびSOD女子社員(生中野女子。通称ナマジョ)に因縁をつけると、ナマジョの下平玲夏さんが「あやまんJAPANは平成で終わったんですよ。令和はナマジョです!下品なエロしか出来ない人には負けません」と真っ向から対立。あやまんJAPANvsSOD女子社員の抗争が勃発してしまった。 これにより、あやまんJAPANからマジックミラー号マスクに“刺客X”が送られることとなり、マジックミラー号マスク with ナマジョvs刺客X with あやまんJAPANの対抗戦が決定された。
    3 min

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