バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

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By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • “米人気YouTuber”ローガン・ポールと“裏切者”ミズの対戦が「サマースラム」で決定
    WWEより日本時間7月20日に、フロリダ州タンパのアマリー・アリーナにて行なわれたロウが配信された。 登録者数2350万人の米人気YouTuberローガン・ポールが元パートナーの裏切者ザ・ミズと「サマースラム」で対戦することが決定した。ポールが裏切り行為の言い訳をする元パートナーのミズと対峙すると「WWEと契約したからお前をサマースラムでぶっ倒せる」と対戦要求をした。するとミズに「確かにお前は世界的スターでフロイド・メイウェザーとも対戦したが、ここではルーキーだ。お前の挑戦はお断りだ」と対戦を拒否されるとポールは笑いながら「そう言うと思ってたよ。ミズのパンツの中はブルーベリー2個だな」と侮辱して怒ったミズに対戦を承諾させた。さらにポールがヒートアップしたミズと乱闘になるとチャンパも現れてすうてきふりとなったが、何とか反撃して抜け出すとミズを挑発しながらその場をあとにした。ポール vs. ミズの対戦が行われる「サマースラム」は日本時間7月3ついたちにWWEネットワークで配信される。
    2 min
  • 【第40回】VAPERレスラー谷嵜なおきのバトルニュースで取り扱い注意! ダブプロレスと移動諸々と名無しさんの衝撃と
    ダブプロレスの谷嵜なおきです。巡業や連戦がある団体に所属している頃は、その所属団体が巡業コースを用意してくれていて連戦に乗っかり、ホテルも移動も特に何も考える事無く巡業バスに乗り込み身を委ねるだけでした。5年程前からダブプロレス所属になり、限りなくフリーランスに近く縛りもほぼ無く自由過ぎる社風なので自分でオファーを受けて東京大阪や名古屋福岡、その他各地諸々で連戦になったりもします。それも有難い事に離れた土地を行ったり来たりと言う事も生まれてしまいます。何年か前にあったのが夜東京→翌日昼沖縄→翌日昼東京→大阪。みたいなのも。そんな時は宿泊をどこでするか、コスチュームをどこでどのタイミングで洗濯出来るのか。これが結構考えどころで、コスチュームは出来れば試合が終わってスグに洗濯したい派なので、もちろん乾燥機にもぶち込めないし、自然乾燥する時間はあるのか。他にも季節によっては寒い土地から常夏のような場所に行く時の服装の問題もあるし、台風シーズン、世間の連休と被ったりして思うような移動手段が取れなかったりも。旅の基本は荷物を少なく。と思ってるので、着替えも最低限にとどめたい。しかしコスチュームは参戦団体によっては別バージョンも用意したりもするので、かさ張ります。最近は谷嵜グッズを作ってないのでアレですが、グッズも多く用意しすぎて売れ残ってスーツケースが重たいままと言うのも寂しいし、少なすぎて『まだ売れたのに!』と言うのも勿体ない気もします。その時々をしっかりとシュミレーションしてリアルに想像する事が難しかったりします。昔はどんなに試合で疲れてても、打ち上げ等で泥酔状態で朝を迎えても、練習生が部屋まで起こしに来てくれたり(自分はどんな状態でもちゃんと起きて出発時間は守ってましたよ!)団体が用意しているバスの出発時間に間に合えば、あとは何も気にせずバスでぐったりするだけで、長時間のバス移動で膝とか首とか腰とかしんどい~ってのがありつつも、勝手に試合会場やホテル等の目的地まで運んで貰えます。今は全て単体で動くので、試合会場の最寄り駅からスーツケースをコロコロと引っ張って歩かないといけないし、タクシー使ったり、新幹線、在来線を乗り換えしたり、移動ルーティンの時間を気にしなければならない。移動時間中に寝たかったり、諸々やる事がある時は新幹線こだまが結構良かったりもするのも知りましたね。
    3 min
  • “筋肉女子Youtuber”ちゃんよたが“デスマッチ・アマゾネス”山下りなとの死闘を経て憧れの夏すみれ戦へ!
    19日、東京みやこ・新木場1stRINGにてP.P.P.TOKYO『マッスル“P”パーティー~筋肉龍神祭~』が開催され、ちゃんよたと山下りながシングルマッチで激突した。 『P.P.P.TOKYO』は“令和のバブル”をテーマにセクシー男優のしみけんがアドバイザーを務めるプロレス団体。慶應義塾大学卒の元・博報堂レスラー三富兜翔が総帥としてプロデュースし、シャンパンタワーやテキーラが飛び交うパリピ興行を開催している。 PPPでは昨年よりソフト・オン・デマンド株式会社(SOD)とのコラボを行っており、新宿歌舞伎町にある『SOD えるえーND』での路上プロレスや、五反田にある『HOTEL SARA GRANDE』で史上初のラブホテルプロレスを開催するなど新進気鋭のプロレス団体として急成長中。 “筋肉Youtuber”として7.92万人の登録者を誇り、セクシー女優としても活躍するちゃんよた。PPPで初めてプロレスを観戦し、夏すみれの試合を見て『私もカッコよくて強いだけじゃなくて、すごくキレイで華のある女性になりたい』と憧れプロレスラーの道へ進み、プロレスの合同練習を週2、パワーリフティングの練習を週6、さらに柔術の練習も行いながら、K-1ヘビー級ファイターの京太郎と公開練習も開催。パワーリフティングの全国大会にも出場し、昨年9月についにPPP初の生え抜き女子プロレスラーとしてデビューを果たした。  ちゃんよたのデビュー時期は夏が肩の負傷による長期欠場でプロレス界から離れていた時期であり、接点がないまま約半年が経過。しかし、夏すみれが表舞台に戻ってきた今年3月に2人はついに対面。 夏は『自分に憧れてプロレスラーになったというちゃんよたの存在が復帰の原動力の1つになった』としつつも、格の違いから対戦は拒否。夏の“お友達”を納得させれば対戦してもいいという条件を付けて幾度も試練を課し、それを乗り越えたちゃんよたは9月14日の新宿FACE大会にて夏とタッグマッチで闘うことが決定。 この日ちゃんよたは最後の試練として夏の練習生時代からの盟友・山下りなを相手にシングルマッチを行った。 ちゃんよたはmaruマッスル&ハリマッスルとともに『行くぜっ!怪盗少女』に合わせて踊りながら入場。
    3 min
  • 初V期す山下実優が「東京プリンセスカップ」ベスト8進出決めた! 「気を抜かず角田をしっかり倒して勢いづいていければ」
    東京女子プロレスの夏のシングル最強決定トーナメント「第9回東京プリンセスカップ」が7月18日、東京・両国KFCホールで3日目を迎えた。優勝候補の一角で初Vを目指すやましたみゆは2回戦でらくを破ってベスト8進出を決め、同3ついたち、東京・大手町三井ホールでの準々決勝でかくた奈穂と対戦する。 山下の入場時、らくはリング上に枕を置いて寝込んで幻惑。ゴングが鳴って、山下がのぞき込むと、らくが首固めで丸め込んだ。山下に返されると、らくはおやすみエクスプレスから枕で殴った。これで目が覚めたか、山下は蹴り、コブラクラッチで攻めていくも、らくもフェースバスター、脳天チョップ、フロント・ネックロックで反撃。山下はリターン・クラッシュ、串刺し式のハイキックを叩き込むも、らくも脳天チョップ連打で返した。らくはハリケーンターンからドクターイエローを狙うも、一瞬のすきを突いた山下がSkull Kickを叩き込んで勝負を決めた。 変則ファイターのハイパーミサヲ、らくから連勝した山下は「もういけるんじゃないかと思ってます。次はかくた。去年1回戦で勝ってるんですけど、そこからどんどん強くなってると思うので。気持ち的には乗ってきてるんで、気を抜かずにしっかり倒して、もっと勢いづいていければなと思ってます」とコメント。 らくは「メチャクチャ強かったです。久しぶりに(山下と)シングルやって。私の人生が変わったのは、山下さんとの初めてのシングルだったので。山下さんとシングルするときは、人生のターニングポイントになることが多くて。負けちゃったので、まだまだ頑張りたいと思います」と前を向いた。
    2 min
  • SKE48荒井優希が乃蒼ヒカリに惜敗し「東京プリンセスカップ」準々決勝進出はならず! 「来年は優勝したいです」
    東京女子プロレスの夏のシングル最強決定トーナメント「第9回東京プリンセスカップ」が7月18日、東京・両国KFCホールで3日目を迎えた。2度目の出場となったSKE48荒井優希は2回戦で乃蒼ヒカリに惜敗し、準々決勝進出はならなかった。 序盤、荒井はショルダータックル、エルボー、ボディスラムで積極果敢に攻め込むも、乃蒼はヒールホールドで捕獲。荒井がドロップキック、ビッグブーツ、スリーパーと猛攻をかけ、激しいエルボー合戦に発展。荒井がサソリ固めで絞め上げれば、脱出した乃蒼はブリザード・スープレックス、トラースキックで反撃。荒井は後頭部にFinally(カカト落とし)を繰り出すも、乃蒼はなんとかエスケープ。正面から狙った荒井のFinallyを阻止した乃蒼は、トラースキックからブリザード・スープレックス・ホールドを決めてすりーかうんとを奪取した。 一進一退の攻防を制した乃蒼は「なんとか勝てました。相手はタッグチャンピオンで、すごく怖かったけど、自分が勝ちたい気持ちが勝ったのかなって思います。次は尊敬してやまない坂崎ユカさんと(7・31大手町三井ホールで)当たるんですけど、全力で勝っていきたいと思います」とマイク。 惜しくも先輩超えがならなかった荒井は「タッグのベルトもとったので、少しでも強さを見せて上にいきたかったので悔しいです。悔しい気持ちが大きいんですけど、ヒカリさんには優勝してもらいたいと思ってます。次があったら、今日よりもっと強い荒井優希を見せられるよう頑張ります。(来年は?)こんな状態で言うのもなんですが、優勝したいです」と悔しさをあらわにしていた。 一方、ベスト8進出を決めた乃蒼は「ギリギリ勝てたなって。荒井ちゃんとシングル決まってからすごい緊張して。どんどん成長していく荒井ちゃんに超えられるわけにはいかないなって。その気持ちだけで勝てたのかな」と試合を振り返った。そして、準々決勝での坂崎戦に向け「初めてのプリンセスカップの相手がユカさんで惨敗。何もできず負けたって悔しい思いがあって。ユカさんはあこがれの先輩であって、理想のレスラー。ここさえ乗り越えれば優勝も近いのかなって。油断せずどんどん勝ち上がっていきたい」と優勝を見据えていた。
    3 min
  • 22歳でキャリア12年の柊くるみが大怪我を乗り越え復帰戦でチーム200kgと怪獣大決戦!
    17日、東京みやこ・新木場1stRINGにて『プロミネンス第4戦 ~柊くるみ復帰~』が開催され、柊くるみが約1年1ヶ月ぶりの復帰を果たした。 プロミネンスとは、2021年末を以てアイスリボンを退団した世羅りさ、柊くるみ、夏実もち(※宮城もちから改名)、藤田あかね、鈴季すずの5名で結成されたデスマッチ&ハードコアユニット。全員フリーランスながらユニットとして活動をともにしていく形式であり、男子団体・女子団体を問わず幅広く参戦している。 くるみはアイスリボンでキッズレスラーとして10歳でデビューしており、22歳の若さでキャリア12年を誇るベテラン。 昨年6月に左ヒザ前十字靭帯断裂による再建手術のため長期欠場に入り、欠場中の状態でアイスリボンを退団しプロミネンスへ。プロミネンスの興行では甲斐甲斐しくスタッフ業務に従事している姿が見られた他、プロミネンスがスターダムへと乗り込んでいった際には強力な用心棒として活躍。今月8日のスターダム『NEW BLOOD3』ではバックステージでスターダムの至宝・赤いベルト(ワールド・オブ・スターダム王座)を持つしゅりを襲撃し、スリーパーホールドで失神させるなど圧倒的な強さも発揮している。 そんなくるみは、6月のプロミネンスはたあげげ第3戦にて復帰を宣言し「復帰戦はやっぱりデカい相手と試合をしたい」として橋本千紘&ゆうvsみずなみりょう&柊くるみのタッグマッチをぶち上げ。AEWでも活躍する世界のみずなみをパートナーに“チーム200kg”の橋本&ゆうを招聘した。 試合は序盤から小細工なしのパワーvsパワーのぶつかり合いとなり、一般的な女子プロレスとは一線を画すショルダータックルやラリアットの衝突音に観衆から驚きの声が上がる。 くるみは、自身と同じくキャノンボールを使うゆうをキャノンボールの競演を見せたり、同じくサンセットフリップ使いである橋本とサンセットフリップ合戦を展開したりと真っ向から張り合っていき、チーム200kgの合体技・200kgプレスをみずなみと協力してデッドリードライブで次々と放り捨てるなど豪快なパワーファイトを見せる。 くるみは橋本に人でなしドライバーを決めてからダイビングボディプレスを発射も、橋本がこれを回避したため自爆。
    3 min
  • HARUKAZEが恩人・真琴と8・13後楽園で一騎打ちへ!「5年間で成長した姿を真琴さんに見てもらいます!」
    ガンバレ☆プロレスが7月17日、東京・王子Basement MON☆STARで「爆裂みやこ市BURST CITY 2022」を開催。HARUKAZEがこの日、タッグを組んだ真琴に8月13日、後楽園ホールでの一騎打ちを要望し、おおか健代表がゴーサインを出した。この日、第1試合で真琴とのコンビで春日萌花、YuuRI組と対戦したHARUKAZE。スピアの同時発射など好連係を見せ、最後は真琴が「盛艶のうねり」を決めて勝利を飾った。試合後、HARUKAZEは涙ながらに真琴への感謝の言葉を述べる。「私は5年か4年かもっと前か……私じゃないような……中の人のような人がスターダムでデビューして、11ヵ月後に退団しました。眼窩底(がんかてい)骨折して目が開かなくなって、外に出るのが怖くなって、ずっと引きこもっていたんですね。ある日、そんな引きこもりの私に面識のなかった真琴さんが『今度興行をやるので出てくれませんか?』と声をかけてくれて。それをキッカケにリハビリをして、真琴さんの自主興行で再デビューをさせていただきました。その後、なんやかんやあって覆面でやっているんですけど、まだ私がプロレスラーを続けていられるのは真琴さんのおかげです!」続けて8・13後楽園での一騎打ちを要望し、真琴も快諾。その後、この話を聞いたおおか代表がゴーサインを出して両者のシングルマッチが正式決定した。HARUKAZEは「5年間で成長した姿を真琴さんに見てもらえるように、私も頑張ります!」と意気込んだ。
    2 min
  • ガンバレ世界無差別級王者・今成夢人が8・13後楽園での防衛戦を明言!挑戦者に入江茂弘を熱望「僕が入江さんに挑戦したい」
    ガンバレ☆プロレスが7月17日、東京・王子Basement MON☆STARで「爆裂みやこ市BURST CITY 2022」を開催。スピリット・オブ・ガンバレ世界無差別級王者のいまなり夢人が8月13日、東京・後楽園ホールでの防衛戦を明言し、その挑戦者にいりえしげひろを指名した。先の大田区総合体育館大会(同10日)でおおか健との死闘を制し、初防衛に成功したいまなりが挑戦者として熱望したのは入江だった。いまなりは選手入場式でその理由を「2020年10月6日の後楽園大会で『たった一人メインイベントに出るべき人間じゃなかった』と言われました。あのときの言葉、ひとときも忘れたことはありません」と語ると、「僕が入江さんに挑戦したい!」と8・13後楽園で同王座を懸ける意向があることを明かした。バックステージでいまなりは「入江さんがあのとき、厳しい言葉を投げかけてくれたから、僕はあのとき、ゼロから這い上がりました。あのときメインイベントやって、ガンバレ☆プロレスでもずっと第1試合で組まれたんですよ。そこからコツコツコツコツ積み上げてきました。だから今、ようやくこのタイミングで、入江さんに『お願いします』と言える立場になった」と入江への思いを吐露した。
    2 min
  • 新王者リブ・モーガンがナタリアを撃破「サマースラムでも私をSD女子王者と呼ぶことになるわ」
    WWEより日本時間7月17日に、フロリダ州オーランドのアムウェイ・センターにて行なわれたスマックダウンが配信された。 新SD女子王者リブ・モーガンがナタリアとのコンテンダーズ戦を制すると、ロンダ・ラウジー相手のSD女子王座戦を前に「サマースラムでも私をSD女子王者と呼ぶことになるわ」と王座防衛を宣言した。 「マネー・イン・ザ・バンク」でMITBキャッシュインによるSD女子王座初戴冠を成し遂げた新王者リブがナタリアとコンテンダーズ戦で激突するとナタリアのビンタを浴びながらも、ドロップキック2発を放って攻め込んだ。 終盤にはナタリアに強烈なパワーボムからアンクルロックで捕まってピンチとなったが、これをなんとか抜け出すとオブビリオンを叩き込んでコンテンダーズ戦を制した。 試合後のインタビューでリブは「弱者として人生を歩んできたけど、サマースラムでも私をSD女子王者と呼ぶことになるわ」とタイトルを掲げて王座防衛を宣言した。王者リブ vs. ロンダのSD女子王座戦が行われる「サマースラム」は日本時間7月3ついたちにWWEネットワークで配信される。
    2 min
  • “Mr. MITB”セオリーが「サマースラム」を前にザ・ブラッドラインの圧力で醜態を晒す
    WWEより日本時間7月17日に、フロリダ州オーランドのアムウェイ・センターにて行なわれたスマックダウンが配信された。 「サマースラム」でのキャッシュインを狙う“Mr. MITB”セオリーがWWEユニバーサル王者ローマン・レインズ率いるザ・ブラッドラインに圧力をかけられるとマットキャット・モスのポスト攻撃を食らって醜態を晒した。 “Mr. MITB”セオリーがモスとの対戦を前にブラッドラインのポール・ヘイマンに「サマースラムでのキャッシュインはビジネス的に意味がない。私が王座戦をセットするからすべてを委ねてくれ」と握手を求められると、「アドバイスはありがたいが、俺はレスナーかレインズにキャッシュインして新王者になるんだ」と言って断った。 試合ではセオリーが鉄製ステップに自爆したモスにドロップキックを決めれば、モスにクローズラインやスピアーで反撃されたが、場外戦でモスの勢いに押されると堪らずMITBブリーフケースで攻撃しまい反則負け。さらに試合後には “ブラッドラインの手下”と化したサミ・ゼインやウーソズに因縁をつけられて1対3の劣勢となるとすきを付いたモスにポスト攻撃で襲われて醜態を晒した。 セオリーがボビー・ラシュリーとのUS王座戦に加えて、MITBキャッシュインを予告している「サマースラム」は日本時間7月3ついたちにWWEネットワークで配信される。
    2 min

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