バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • “太陽の戦士”サレイが抗争するティファニーをタップ負けに追い込んで仕返し
    WWEより日本時間3月3ついたちに配信されたNXTにて、“太陽の戦士”サレイが抗争するティファニー・ストラットンの試合で妨害しに現れると舌戦でティファニーをタップ負けに追い込んで仕返しした。 ティファニーがアイビー・ナイルとの対戦で渾身のクローズラインを決めてチャンスを迎えると突如会場から謎の煙が上がり始めた。するとそこから太陽ネックレスを破壊されたサレイがリングコスチュームで現れて因縁のティファニーと激しい舌戦を展開すると、この妨害のすきにティファニーはアイビーのドラゴンスリーパーを決められてタップ負けに追い込まれた。
    1 min
  • 紫雷イオが「NXTスタンド&デリバー」を前に王座奪取を宣言
    WWEより日本時間3月3ついたちに配信されたNXTにて、しらいいおがケイ・リー・レイと共に「NXTスタンド&デリバー」のNXT女子王座フェイタル4ウェイ戦で挑む王者マンディ・ローズを挑発して王座奪取を宣言した。 イオはケイ・リーと共に映像で登場すると「私たちはマンディらに仕返しするためにチームを組んだ」と王者を挑発するとケイ・リーは「私が王者になったらマンディのように助けはいらない。ベストな王者になるだろう」と王座奪取に自信を示した。これにイオは「ケイ・リーを倒すことになっても私が勝つ」とパートナーにも容赦せずに王座獲りを宣言するとケイ・リーは「やってみるといいわ。がんばって」と日本語を交えて答えた。
    1 min
  • “2大王者”レインズとレスナーがWM王座統一戦を前に王座奪取を宣言
    ペンシルベニア州ピッツバーグのPPGペインツ・アリーナにて行なわれたロウが日本時間3月30日に配信され、ユニバーサル王者ローマン・レインズとWWE王者ブロック・レスナーが「レッスルマニア38(WM)」の王座統一戦を前にロウに登場するとお互いに王座奪取を宣言した。 レスナーがロウ・オープニングに登場して「俺たちが向かうのはスープレックスシティだ。WMでは逃げる場所はないぞ!」とレインズに忠告すると「WMでは俺が2本の王座ベルトを掲げて“新統一王者”と呼ばれるだろう」とレインズとの史上最大のレッスルマニア決戦に向けて意気込んだ。その後、一方のレインズがウーソズ&ポール・ヘイマンと共にリングに上がると「WM34のレスナー戦では一族を失望させたが、俺はその状況を一変させた」と過去の対戦に言及。さらに「俺はレスナーから全てを奪う。ヘイマンを奪い、王座の最長保持記録も塗り替えた。最後は奴の王座ベルトを奪ってやる」と王座奪取を宣言してレスナーを挑発した。
    2 min
  • ビンス・マクマホン会長がセス“フリーキン”ロリンズのWM出場を明言!対戦相手は当日発表
    ペンシルベニア州ピッツバーグのPPGペインツ・アリーナにて行なわれたロウが日本時間3月30日に配信され、ビンス・マクマホン会長が「レッスルマニア38(WM)」の出場が決まらないセス“フリーキン”ロリンズをオフィスに呼び出してWM出場を明言すると対戦相手は当日に発表することを決めた。 これまでロリンズは“WMトークショー争奪”でケビン・オーエンズ、“WMエッジ戦争奪”でAJスタイルズと対戦するも敗戦してWM出場のチャンスを逃すと突如ビンス会長からオフィスに来るように呼び出された。ビンス会長はロリンズに「罰金か、それとも解雇か?」と呼び出しの理由を聞かれると「ロリンズがWMに出場できないなんて。早く俺に言えば良かったのに」と話を切り出した。さらに「ロリンズはレッスルマニア38に出場するが、対戦相手は俺が決めるからリングで知ることになる」とロリンズのWM出場を明言するも対戦相手を当日発表することを伝えた。
    2 min
  • “EST”ビアンカ・ブレアがKOD2連打!ロウ女子王者ベッキー・リンチを返り討ちにして斬髪制裁
    ペンシルベニア州ピッツバーグのPPGペインツ・アリーナにて行なわれたロウが日本時間3月30日に配信され、“EST”ことビアンカ・ブレアが「レッスルマニア38(WM)」のロウ女子王座戦を前に斬髪を狙う王者ベッキー・リンチの襲撃をKOD2連打で返り討ちにすると大観衆の前でベッキーの髪をハサミで切り刻んで制裁した。 ビアンカがリングに登場して「WMでは私が王座奪取して新王者としてリングを降りるのよ」と王座奪取を宣言するとそこへ現れたベッキーにパイプ椅子で襲撃され、さらに大型ハサミでビアンカの髪が狙われた。しかし、ビアンカがベッキーを持ち上げてKOD2連打で返り討ちにすると放置されたハサミを掴んでベッキーの髪を斬髪。スタッフも現れて制止する中、ビアンカは何度もベッキーの髪を切り刻んで制裁した。
    1 min
  • 中邑真輔&リック・ブーグスがWMを前にロウで王者ウーソズと大乱闘
    ペンシルベニア州ピッツバーグのPPGペインツ・アリーナにて行なわれたロウが日本時間3月30日に配信され、中邑真輔&リック・ブーグスが「レッスルマニア38(WM)」のSDタッグ王座戦を前にロウ・メイン戦後の王者ウーソズを襲撃して大乱闘となった。 スマックダウン所属の中邑&ブーグスがロウ・メイン戦のリングサイドに登場すると「レッスルマニア38」で対戦する王者ウーソズと“RKブロ”ことロウタッグ王者ランディ・オートン&リドルのタッグ王者対決を観戦した。試合は白熱の攻防を展開も試合途中にストリート・プロフィッツのRKブロ襲撃で反則裁定となると試合後には中邑&ブークスがウーソズを襲撃して4チームが大乱闘に。中邑がジェイを蹴り飛ばせば、ブーグスもベンチプレスで持ち上げたジミーをロープに投げ飛ばして一蹴。一方、RKブロは襲撃されたストリート・プロフィッツにRKO連打を放って返り討ちにした。
    2 min
  • スタイナー・ブラザーズ(リック&スコット・スタイナー)の2022年WWE殿堂入りが決定
    スタイナー・ブラザーズ(リック&スコット・スタイナー)が2022年の名誉殿堂「WWEホール・オブ・フェーム」入りすることが発表された。 2022年度の殿堂者としてはジ・アンダーテイカー、ベイダー、シャーメル、シャド・ガスパード(ウォリアー賞)に続いて第5号となる。スタイナー・ブラザーズは1989年にタッグを結成すると1993年にはWWEに登場して祭典「レッスルマニアIX」でヘッドシュリンカーズに勝利。同年6月にはWWEタッグ王座を獲得するなど歴史にその名を刻んだ。その後、1995年にECW、1996年にはWCWに参戦するとハーレム・ヒートを下してWCWタッグ王座を戴冠し、1990年代を代表するタッグチームとして活躍した。「WWEホール・オブ・フェーム」は、米国現地時間4月ついたちにテキサス州ダラスのアメリカン・エアラインズ・センターで行われ、その模様は日本時間4月2日にWWEネットワークで配信される。
    2 min
  • 可愛い女の子にボコボコにされるVRが登場!女子レスラーの技をゼロ距離で体感!
    女子プロレス団体スターダムとNTTスマートコネクトが協力し、VR動画プラットフォーム『REALIVE360』にて選手たちの技が間近で受けられるVR動画の無料配信がスタートした。 今回の動画にはいわたにまゆ、スターライト・キッド、中野たむ、上谷さやの4選手と声優でリングアナの渡瀬結月が挑戦。 いくつかの動画が撮影されたが、中でも注目なのは“女子選手にボコボコにされるVR”だ。 技を受ける側の選手がVRカメラを持つことにより、普段どのような表情や動きで選手たちに攻撃されているのかを疑似体験できる動画になっている。 たむのバイオレット・シューティング(=ランニングニー)の直撃や、上谷のフェニックス・スプラッシュが真上から降ってくる動画は必見だ。 その他、上谷が渡瀬とともに初の実況に挑戦。 リングアナとして全てを見た渡瀬は「私的には見どころ盛りだくさんだと思うんですけど、ラストのオチとなる部分を是非見ていただきたいなって思っております!」と一押しポイントを語った。 今回の動画は3月29日(火)18時より『REALIVE360』にて無料配信。誰よりも近い場所で女子プロレスを体感してみてほしい。<VR_STARDOM視聴概要>2022年3月29日18:00~2022年9月28日18:00までREALIVE360にて無料視聴出演:いわたにまゆ/スターライト・キッド/中野たむ/上谷さや/渡瀬結月視聴ページURL:https://www.realive360.jp/content/stardom/<撮影後インタビュー>いわたにまゆ、スターライト・キッド、中野たむ、上谷さや、渡瀬結月――普段とは違うVR撮影いかがでしたでしょうか?たむ「どういうふうに実際に見えるのか全然想像がつかなかったんですけど、その場に見てくれる人がいることを想像して愛を込めて撮影しました」キッド「いつもいる道場なんだけど今日撮影したところが、めちゃくちゃ本格的なライトとかあってやりやすかった。
    3 min
  • 米AEWに長期遠征の竹下幸之介「世界一のプロレスラーになるために行くんで、チャンピオンになるのも目標」!4・10後楽園での遠藤哲哉10周年記念試合」は遠藤、秋山、坂口VS竹下、HARASHIMA、本多に決定!
    DDTプロレスが3月28日、東京・渋谷区のAbemaTowersで記者会見を開き、4月10日の東京・後楽園ホール大会を最後に米AEWに遠征するたけしたこうのすけが思いの丈を語った。 約1年ぶりのAEW参戦となる竹下は「米国で戦うのは僕の念願でもあって、昨年のAEW遠征ではハウスショーを含めて3試合させていただいたんですけど。そのときも大きな舞台で戦いたいという思いがより強くなり、今回わがままを聞いてもらう形でAEW参戦となりました。前回は約1週間しか行けなかったんで、今回は長期間行かせてほしいと会社にはお願いしていました。今回このような形でチャンスを与えていただいたDDT、AEWには感謝してますし、チャンスをつくっていただいたケニー・オメガ、中澤マイケルの2人にも感謝してもしきれないくらい。これは僕が試合を見せて、結果を残して、恩返しするしかないと思ってます。しっかりたけしたこうのすけのプロレスをAEWの大舞台で見せていきたいと思います。たけしたこうのすけのシーズン2の始まりです」と話した。 AEWでの目標について「前回はダークマッチ2試合とハウスショー1試合でした。次のステップアップとしては、AEWは本当につけいるすきがないくらい選手層も厚いのですが、目標としては『Dynamite』『Rampage』、TVマッチに出場することですね」とキッパリ。 遠征期間に関しては「極端な話、すぐに米国に移住するわけではないので。1年で考えたら、米国にいる期間が長い方がいいんですけど、DDTにもビッグマッチなどで参戦する機会もあると思います。米国に行って、スポットだけ日本に戻ってくるけど、また米国に戻るというイメージ。まだ決まってないことも多いので、具体的に何ヵ月行くというのは決まってない状況です。(片道切符?)ハイ。実際帰りのフライト取ってないんで」と述べた。米国に行く決断を下した理由については「DDT25周年で両国国技館という節目もありましたし、僕自身今年で10年になるんで、10年の使命は全うできたかなと。自分でも納得できるものができたかなと。じゃあ、次に何を夢見ることができるのかと思ったとき、このタイミングで米国に行くというのがベストなんじゃないかなと・・・」と明かした。
    3 min
  • 大仁田の化身グレート・ニタがブリー・レイとECWで激突。サブゥーの裏切りによりECW対FMWの新たな抗争に発展か?
    米国フィラデルフィア州の2300アリーナ(旧ECWアリーナ)で、米国現地時間3月26日19時半から、「バトルグランド・チャンピオンシップ」が開催され、日本から大仁田厚の化身、グレート・ニタがブリー・レイ(元ECWとWWE所属)と対戦した。 メインイベントに登場したニタは、般若の面に着物をまとい和風の装い。これに対してブリー・レイは革ジャンをはおり、パイプ椅子を持って、大仁田厚の入場曲「ワイルド・シング」の中登場すると、なんとかつて1999年4月10日新日本プロレス東京ドーム大会で大仁田が入場時に行ったパフォーマンスを模して、花道でタバコをふかしてみせた。 試合はニタが持ち込んだおおぬさでリングの四方をお祓いしていたところ、ブリーに突如毒霧を吹き始まった。毒霧をくらい劣勢のブリーに対し、椅子攻撃を畳み掛け優勢に見えたニタだったが、ギター攻撃をブリーに止められ、返り討ちに合う。 激しく叩き下ろされたギターで頭部と瞼の裂傷を負ったニタは、エルボードロップを3連続でくらい、いっきに形成逆転となった。 途中テリー・ファンクから伝授された脚立を振り回しブリーを翻弄したものの、ニタは有刺鉄線テーブルを前に捕まってしまう。 そこへ、ニタを助けにレザーフェイスが乱入し、さらにサンドマンが竹刀を振り回しブリーを助けるため乱入。リング上は混戦となる。 そこへ追い討ちをかけるように突如サブゥーが登場。ニタを助けたように見えたが、ニタが差し出した握手を求める手を捉え五寸釘で刺し強襲した。 ニタはそのままブリーにより、有刺鉄線テーブルにパワーボムで沈められスリーカウントとなった。 試合後、ブリーはニタに握手を求めるも、ニタは手を払い平手打ち合戦となる。 ブリーは「大仁田はデスマッチのレジェンド。大仁田はデスマッチの神様だ。しかし!このECWを作ったのはサブゥーだ!」と叫び、サブゥーと共闘してECWがFMWを倒すと宣言。 ニタは、かつてFMWで戦い仲間だと思っていたサブゥーの裏切りを嘆いた後、「ECWはFMWのコピーだ!」と叫んだ。 試合後大仁田は、ニタの負けを受けて「サブゥーはFMWを支えてくれたひとり。だがアメリカに帰った後は、ECWのスピリットで満たされてしまった。彼の裏切りにニタは驚き傷ついただろう。こうなったら、ECWを倒すしかないだろう!」とコメントした。
    3 min

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