バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

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By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • 新日本プロレス東京ドームで女子プロレスが本戦に!“ゴールデンフェニックス”上谷沙弥が飯伏幸太に対戦要求!
    5日、東京ドームにて新日本プロレス『れっする KINGDOM 16 in 東京ドーム』DAY2が開催。第2試合ではスターダム提供試合としていわたにまゆ&スターライト・キッドvs中野たむ&上谷さやが行われた。 今までスターダムの提供試合はダークマッチで行われていたが、ついに東京ドームで本戦に出場。 今は別々のユニットにいるいわたにとキッドはタッグチーム時代の息のあった連携や合体攻撃の流星を見せ、たむと上谷の師弟タッグはたむが白いベルト(ワンター・オブ・スターダム)の王者である上谷をサポートし攻め込んでいく。 上谷はスピードで勝るキッドをスタークラッシャーで叩きつけようとするが、いわたにがトラースキックでカットしキッドがモモラッチでフォール。これはたむがカットに入り、上谷が改めてスタークラッシャーからフェニックススプラッシュを投下しすりーかうんとを奪った。 勝利した上谷は「新日本さんのリングでフェニックスを決めるのは3回目。私のフェニックスが最強だと再確認していただけたんじゃないでしょうか?まだまだこの新日本のリングで夢がひとつあります。自分の憧れのいぶし幸太選手とシングルマッチをすることです。いぶしさん、どちらのフェニックスが最強か勝負していただけませんか?」といぶしに対戦を要求した。
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  • 【第27回】VAPERレスラー谷嵜なおきのバトルニュースで取り扱い注意!~ダブプロレスと新しい年と~
    ダブプロレスの谷嵜なおきです。皆様明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。昨年末にダブプロレスに新たな仲間が加わりました。彼は名古屋が拠点のDEPさんと言う団体に所属しておりましたが、昨年12月頭に退団。その後12月18日ダブプロレス広島公演の試合後にはその情報を知っていたので、こちらから誘ってみたところ、彼も同じ思いで入団したいと思っていましたと、その時の感情を彼はこう語りました。『なんかこう、片想いと思ってた相手から告白された気分っす!嬉しいす!』彼もまたダブのメンバーとダブの世界、ダブファンが創り上げる空間を愛していると。ツーブロック、ドレッド、長髪、金髪、赤髪、ペイント、胸毛、等々は取り揃えておりましたが、初めての『スキンヘッドに眉毛無しのヒゲ』と言うポジションが誕生しました。彼のフリースタイルダブポテンシャルも相当高く、ダブメンバーとの飲みや飲み方が楽しくて堪らないと言ってくれます。そう言えば去年コロナが少し落ち着いた時にはKOBEメリケンプロレス試合後にはすとろんぐはーつのヤマムラくんがDJしてるクラブに遊びに行ったりもしましたね。そこでの振る舞い等からも色々なポテンシャルの高さを感じておりました。ダブプロレス所属になっても彼の活動に特に変化はありませんが、必ずやこのダブプロレスに新しい何かを咲かしてくれると期待しております。しかも東海在住ですので、ダブの名古屋公演率や集客もあげれるかなとも思っております!よろしく頼むぞダブプロレス伊東優作!そして広島のメインでブラザーがベルト奪取後に訴えたエクスキューズもあり、ブラザーの景色を変えると言う言葉通りを期待しつつ新年一発目の大阪梅田堂山にあるライブハウスTRADでの公演も見所が詰まっているかと。クラブで生まれたダブプロレスがクラブ(ライブハウスですが)帰ってくる。その騒乱をぜひとも体感して欲しく思っております!今回は大阪のダンス、クラブシーンでも活動中のchakapeachの二人もDIVAとして盛り上げに来てくれます。オミクロン的状況での会場との話し合いになりますが、かなり久しぶりに闘いと音とアルコールと光と騒乱とが合わさったダブの本領発揮出来るかと。
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  • “IWGPヘビー級保持者”オカダ・カズチカが“IWGP世界ヘビー級王者”鷹木信悟に勝利!“真のIWGP世界ヘビー級王者”ウィル・オスプレイと対決へ!
    4日、新日本プロレス東京ドーム大会『れっする KINGDOM 16 in 東京ドーム』が開催。メインイベントでは鷹木信悟の持つIWGP世界ヘビー級王座にオカダ・カズチカが挑戦した。 オカダは挑戦権利証のアタッシュケース代わりにIWGPヘビー級ベルトを復活させ、そのベルトを手に王座戦に挑んでいた。 試合が始まると一進一退の打撃戦が行われ、場外戦になると花道での攻防へ。リングに戻ると鷹木が雪崩式ブレーンバスターからスライディングパンピングボンバーと攻め立てる。オカダは起き上がりこぼし式のラリアットからレインメーカーを狙うも、切り返した鷹木がMADE IN JAPAN2連発。さらに後頭部へのスライディングDからSTAY DREAMを狙うが、これはオカダが切り返し雪崩式DDT。立ち上がり走り込んできた鷹木をドロップキックで迎撃したオカダが、ヘビーレインからレインメーカーで叩き伏せすりーかうんとを奪った。 勝利したオカダはIWGPヘビー級ベルトをマットに置き一礼。そのベルトを掲げると、リングから下げてIWGP世界ヘビー級王座を受け取り腰に巻いた。 マイクを持ったオカダは「ほんとに、自分勝手にIWGPヘビー級4代目のベルトを取り出して、皆さんにモヤッとした気持ちをさせてしまったかもしれませんけども、僕は本当にこの新日本が50年続いたのは、IWGPヘビー級王座があったからだと思ってます。でもこのIWGP世界ヘビー級ができて、みんなが感謝をすることがなくお別れをしてしまうというのが、自分の中でもすごく歯がゆくて、でも今日、この東京ドームという場所で皆さんに拍手をしてもらって、しっかりとお別れができたと思ってます。本当にありがとうございました。そしてIWGPヘビー級のベルトにもう一度大きな拍手をお願いします!」と、IWGPヘビー級王座を観衆とともに改めて封印。 1・5メインイベントの“真のIWGP世界ヘビー級王者”ウィル・オスプレイ戦に向けて「今日はIWGP世界ヘビー級チャンピオンと『じーわん』覇者の戦いでしたけど、明日は改めてこの戦いをどっちが本当のチャンピオンか、どっちが強いかを見せられたらいいかなと思います」と意気込んだ。
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  • 「名前を出しちゃうと色々面倒くさいことになりそうじゃん?」IWGPジュニア王座を防衛したエル・デスペラードが次期挑戦者にエル・リンダマンを要望!
    4日、新日本プロレス東京ドーム大会『れっする KINGDOM 16 in 東京ドーム』が開催。セミファイナルではエル・デスペラードの持つIWGPジュニアヘビー級王座に高橋ヒロムが挑戦した。 お互い出し惜しみ無く序盤からノンストップで打撃を叩き込んでいき、フィニッシャーを狙うと切り返しあいなかなか決まらず。 お互い大技を狙えば丸め込み、手の内を知られている技ではない技としてデスペラードがインプラントで突き刺せばヒロムが掟ぶりのロコモノ。これにデスペラードがロコモノで返し、リバースタイガードライバーからのピンチェロコで叩きつけすりーかうんとを奪った。 勝利したデスペラードは「とりあえずチャンピオンシップでヒロムに勝つという、俺の一番でっかい目標はとりあえずの形で果たされた。次の話をしよう。何か第0試合に面白いヤツ上がってなかった?彼のメンバーの中にジュニアのヤツが一人いたろう。名前を出しちゃうと色々面倒くさいことになりそうじゃん?でも面倒くさいことは大好きだ。リンダマン、何かさっき見かけたぞ。花も葉も、種まかなきゃ出てこねぇからよぉ。俺は種をまく。ただそれに水をやるかどうかは新日本が決めることだ」と、ストロングハーツのエル・リンダマンを次期挑戦者として希望した。
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  • 「伸雄、オマエが一番変わったよ」バカにされ続けたYOSHI-HASHIの王座戴冠を対戦相手も称賛!
    4日、新日本プロレス東京ドーム大会『れっする KINGDOM 16 in 東京ドーム』が開催。第6試合ではタイチ&ザック・セイバーじゅにあの持つIWGPタッグにごとうひろおき&よしはしが挑戦した。 後藤とよしはしが連携攻撃で攻め立てればザックが関節技で動きをとめ、タイチがよしはしを聖帝十字陵で捕らえると後藤が集中攻撃を受ける。 逆襲に転じようとした後藤をザックは丸め込み、後藤がなんとか牛殺しを繰り出しよしはしにタッチ。 よしはしはタイチに隠し狭間から激烈一閃を叩き込み消灯も、ザックがなんとかカットに間に合うがザックにGYR。さらに激烈消灯からタイチにトドメを刺そうとするが、逃れたタイチをよしはしはカナディアンデストロイヤーで叩きつけ後藤が裏GTR。さらに奈落と怒涛の連続攻撃を叩き込みすりーかうんとを奪った。 勝利したよしはしは「オレがいつも物事が変わるのは一瞬だって言ってたけど、今日この日が物事が一つ大きく変わった瞬間だとオレは思います」と宣言し、後藤も「一つ言えることはよしはしの今までの努力が、誰から貶されても、バカにされてもくじけず、折れずにやってきた成果が今日の成果だと思うんで、それを実証出来たことが俺はまず嬉しいですね」とパートナーの成長を喜ぶ。 ベルトを失ったタイチも「伸雄(よしはし)、オマエが一番変わったよ。俺とザックでタッグのレベルを上げたのは間違いないし、(新日本で)11年ぶりにタッグ(プロレス大賞最優秀タッグチーム賞)を受賞したのも本当だし、東京ドームのセミセミで組まれたのも、今までだったら2試合目とか1試合目の扱いだったけど、こうやってレベルが上がったのは俺とザックが持ってた、そして後藤とよしはしがレベルアップしたからじゃないのか?だからそこはアイツらにも感謝してるし、今日はぐうの音も出ないな。本当に完敗だ」とコメントを出し、ザックも「よしはしオメデトウ。スゴイレベルアップ。この試合の前まではよしはしは弱者という位置づけで俺たちはずっと戦ってきた。でも今日は違った。アイツらのほうがチームとして、タッグとしてより良いチームだった」と2人揃ってよしはしを称えた。
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  • 乱入介入なんでもあり!東京ドームの王座戦で拷問の館が凶器&急所攻撃でベルト奪取!
    4日、新日本プロレス東京ドーム大会『れっする KINGDOM 16 in 東京ドーム』が開催。第5試合では石井智宏の持つNEVER無差別級王座にEVILが挑戦した。 試合開始すぐに場外乱闘となり、イスのチャンバラになると石井の背後からディック東郷が急襲。凶器や介入当然の荒い王座戦となり、石井のラリアットがレフェリーに誤爆すると、東郷がスポイラーチョーカーで絞り上げ裕二郎がラリアットでなぎ倒す。しょうが投げ捨てジャーマンで投げ捨てたところでようがリングに現れると、しょうをエルボーで場外に叩き出しEVILにトラースキック。さらに場外へトペを発射し、リングにはEVILと石井だけになる。 石井はラリアットでなぎ倒し垂直落下式ブレーンバスターを狙うが、裕二郎が急所攻撃でカットしEVILがベルトで顔面を殴打。EVILがトドメのEVILで叩きつけすりーかうんとを奪った。 勝利したEVILは「ざまあみろコノヤロー!いいかオイ、コレ(ベルト)はよぉ、俺のものだ。明日もよぉ、このNEVER6メン、アイツらに俺らが負けるわけねぇだろうコノヤロー!なぁオイ、いいか、CHAOSを明日、沈没させてやるよ、よく覚えとけ!」と語り、HOUSE おぶ TORTUREのメンバーと会場をあとにした。
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  • 「ボクシングの山中竜也選手に勇気をもらった」硬膜下血腫をねじ伏せ柴田勝頼が東京ドームでプロレス完全復帰!
    4日、新日本プロレス東京ドーム大会『れっする KINGDOM 16 in 東京ドーム』が開催。第4試合では柴田勝頼が4年8ヶ月ぶりに新日本プロレスのリングで試合を行う事となった。 パンチ、チョップ、キックなど打撃技禁止のキャッチレスリングルールとなり、相手として登場したのはえるえー DOJOで武者修行中の成田蓮。 だが柴田はマイクを持つと「ルール変更しよう。プロレスだ。成田、やれんのかオイ!よし!ゴングならせ!」といきなりルールを変更し、通常のプロレスルールで試合が開始。 成田がハイキックを打ち込み、これをしっかりガードした柴田がグラウンドへ。 巧みなグラウンドの攻防を終え、柴田がエルボー連打でコーナーに押し込むと串刺し低空ドロップキックを披露。 コブラツイストの切り返しあいやミドルキックの応酬を終え、最後は張り手からスリーパーで座らせた柴田がPKを叩き込みすりーかうんとを奪った。 復帰戦を終えた柴田は「ボクシングの山中竜也選手、オレと同じ硬膜血腫っていう怪我をしてライセンスを1回剥奪されちゃったんですけど、ボクシングでオレと同じ怪我して復帰するんですよ?オレはこれに凄い勇気をもらったんですよ。あんな頭と腹しか殴んねえようなハードな戦いをするアスリートが復帰出来んだって。凄い勇気もらいましたね。逆にオレが先にやっちゃいましたけど」と、18年に硬膜下血腫のため引退したが昨年12月に現役復帰を表明した山中竜也選手が決心の後押しになったと語る。 そして試合に関しては「ちょっと会社との約束とは違うことを、はみ出したことをしてしまったんで、これはちゃんと自分のペナルティでも何でもしっかり受け止めたいと思います。これを復活と言わずして何と言うのか。一番大事ななんか魂っていうか、そういうものをぶつけられた、ぶつけ合えたっていうのがあの試合かなと自分は思っています。自分の今後っていうのは分かんないです。ただ一つ言えるのはオレの試合はプロレスだった。柴田はプロレスが出来る。これは世界でも見ている人がちゃんと認識出来たんじゃないかなと思います。日本で出来ないんだったら、オレの残り少ない時間だから、そこはレスラー生命使って今年は試合したいなって思っています」とレスラーとして完全復帰を宣言した。
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  • 「俺たちが揃って帰ってきたぜ!」“真のIWGP世界ヘビー級王者”ウィル・オスプレイが東京ドームで快勝!
    4日、新日本プロレス東京ドーム大会『れっする KINGDOM 16 in 東京ドーム』が開催。ないとう哲也&さなだ&ぶしのロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンと、ウィル・オスプレイ&グレート-O-カーン&ジェフ・コブのユナイテッド・エンパイアが対戦した。 試合はコブが力任せに暴れまわり、オーカーンがないとうにモンゴリアンチョップ連発。 オスプレイはあまり試合に介入せず、オーカーンがさなだを大空スバル式羊殺しで捕らえると、コリエンド式デスティーノを狙ったないとうをコブが力任せに投げ捨てる。ぶしはオスプレイに走り込むが、オスプレイはカウンターのパワーボムからヒドゥンブレイドを叩き込み余裕のすりーかうんとを奪った。 マイクを持ったオーカーンは「ひれ伏せ、東京ドームの愚民ども。明日、余、コブ、オスプレイがゼンパイアと呼ばれた屈辱を、過去に置きざる。50周年の新日本プロレスは帝国のための、新時代の幕開けじゃー!その力を、明日、貴様らに示す。これが、アーロン・ヘナーレ、グレート-O-カーン、ジェフ・コブ、そして、リアルIWGP世界ヘビー級チャンピオンの、ウィル・オスプレイ。そう、UNITED EMPIREの力だ!」と叫ぶ。 オスプレイは「俺たちが揃って帰ってきたぜ!俺が日本にいない間、みんなには大変な思いをさせてしまった。大変なストレスだったと思う。しかし、ベルトは今ここにある。IWGP世界ヘビー級チャンピオンは俺だ。明日はオーカーンがさなだをフィニッシュする。コブはないとうをフィニッシュする。そして俺自身が唯一無二のIWGP世界ヘビー級チャンピオンであることを証明する。ウィル・オスプレイこそがチャンピオンだ。ユナイテッド・エンパイアが世界を牛耳る」と、改めて自身がIWGP世界ヘビー級王者だと宣言した。
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  • 「1から10までダサすぎる」八百長疑惑の謝罪動画を出した久保優太にシバターが救いの手!「また情報商材売るか?俺もお前も格闘技から足を洗おう」
    4日、シバターが自身のYoutubeチャンネル『ぷろれすりんぐ SHIBATAR ZZ』に『久保優太を救いたい』という題で動画を投稿。八百長疑惑に関して謝罪動画を投稿した久保優太に救いの手を差し伸べた。 海辺に座り、痔の痛みか海風による寒さか久保への思いかわからないが涙目になったシバターは「久保、久保、久保、お前なにやってんだよ久保優太」と大仁田厚ばりの思いを込めて語り始める。 続けて「試合前に1R目手を抜いてください、2R目から本気で行きましょうという、あからさま、わかり易すぎる嘘に騙されて、1R目手加減して、お前負けたらしいな。何やってるんだ久保。そんなの、そのYoutuberがいつも動画や試合で使う常套句じゃないか。そいつの試合見たことないのか?そいつはいつも試合前、お金積んで負けてくださいとかいつもやってる。まんまと引っかかって、なんで負けてるんだよ久保」と他人事のように語る。 そして久保の対応に関して「しかも、負けるだけだったらいざしらず?負けた後なんだ?実はこれ台本だったんです。騙されたんですって騒いでるらしいな。何やってんだよ久保。台本あったことをお前が発信したら、お前がその台本を飲んだってことを認めることになるんだぞ?つまりはプロ格闘家、元K-1チャンピオンのお前が台本ある試合をしたってそういうことになるんだぞ?もし台本を受けるんだったら、真実は墓場まで持っていくつもりじゃなきゃ。負けてから騙された騙されたって騒ぐのはかっこ悪すぎんだろ。久保、お前1R目でカーフキックとかいっぱい打ってて、もし相手が倒れたら実はこれ台本あったんですって言うか?たまたま自分がパンチもらっちゃって、腕十字の対処ができなくて負けたから台本があったって騒いでるんだろ?結果が逆だったら騒がないだろうに。やってることが1から10までダサすぎるぞ久保」と追い打ち。 だが心配したシバターは「久保これからどうするんだ?一度台本を飲んだ格闘家、どこの団体も使ってくれないぞ。RIZINはおろか、どこの格闘技界も全部だ。格闘技で食えなくなったらどうする?また情報商材売るか?でもYoutuberなんかに騙された男の情報商材なんか誰が買うんだよ。俺から提案がある。パチンコ・パチスロ日本代表chで一緒にパチンコ打たないか?パチンコYoutuberはどんな過去があってもいい。
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  • 『RIZINの神聖なリングを汚してしまった』八百長疑惑の久保優太が謝罪動画を公開!「八百長とはちょっと違った形。反省はしている」
    4日、久保優太が自身のYoutubeチャンネル『サラ久保ちゃんねる』に動画を投稿。RIZIN大晦日大会で行ったシバター戦が炎上している件に関して謝罪した。 今回の試合が炎上している経緯として、シバターが事前に久保に対して「明日は台本なしでやりましょう。ただ、これだけお願いなのですが、多分いつでも私を仕留められると思うので視聴率やてんちむさんにラウンドガールお願いしてたりするので1ラウンド目はめちゃくちゃ私ふざけるので1ラウンド目うまく時間潰して2ラウンド目で本気で倒しにきてください」とお願いしていた事に対して、久保が受け入れてしまったのではないかというもの。 シバターは以前から朝倉兄弟など強敵と戦う時に同様のお願いをしており、今までの対戦相手は受け入れた素振りを見せながらも試合では容赦なくシバターをボコボコにしてきた。 実際の試合ではシバターはロープに飛んだりリック・フレアーばりの土下座謝罪、タイガーステップや高山vsドン・フライ戦の再現などプロレスムーブを織り交ぜながら戦い、油断した久保にケンドーカシンばりの飛びつき腕ひしぎを仕掛け1R2分16秒で勝利。 2Rにいかず騙し討ちのような形での敗北に、久保いわく妻のサラさんのお兄さんが上記のLINEのやりとりを大会終了後にネットに流出させた事で『八百長じゃないか!?』と炎上した。 すぐにシバターは自身のYoutubeチャンネル『ぷろれすりんぐ SHIBATAR ZZ』に動画を投稿し「LINEは捏造。もし本当にそういうやりとりがあったとしても、倒せない方がおかしい。色々頭を使って策を練ってあの試合に臨みました。試合は最初から最後まで全部本気です。ただそれだけ」と、何があったとしてもあくまで作戦であり勝つためにリングに上っていたと語っていた。 この日投稿された久保の動画では「自分自身の甘さだったり、未熟さだったりとかでシバターさんの陽動作戦に引っかかってしまった、敗れてしまったのもそれが原因だという風に自分自身しっかり受け止めております。100%の気持ちを作ってリング上に上がれたかって言ったらほんとにそれは皆さんに嘘になっちゃう。
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