バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
Download on the App Store

バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • ユニバーサル王者ローマン・レインズが“キング”ウッズの王冠を略奪
    日本時間11月13日、バージニア州ノーフォークのスコープ・アリーナで行なわれたスマックダウンがライブ配信され、ユニバーサル王者ローマン・レインズ(with ポール・ヘイマン)が“キング”ウッズと対戦するとウーソズの介入により反則裁定となる中、略奪したウッズの王冠を戴冠した。 王者レインズが因縁のウッズとメイン戦で激突するとレインズがビックブーツやアッパーカットで攻め込めば、ウッズに延髄切りやトルネードDDTで反撃されて激しい攻防を展開。終盤にはレインズがポストに誤爆して劣勢となるとウッズのスプリングボード・エルボードロップを食らってピンチとなったが、突如あらわれたウーソズの介入で試合は反則裁定に。試合後、レインズはウーソズの鉄製ステップ攻撃で沈んだウッズから王冠を奪うと跪きながらその王冠を戴冠した。
    0 min
  • SD女子王者シャーロット・フレアーが王者対決を前にロウ女子王者ベッキー・リンチを挑発もトニー・ストームの対戦要求は拒否
    日本時間11月13日、バージニア州ノーフォークのスコープ・アリーナで行なわれたスマックダウンがライブ配信され、SD女子王者シャーロット・フレアーがぺいぱーびゅー「サバイバー・シリーズ」の王者対決を前にロウ女子王者ベッキー・リンチを挑発も、現れたトニー・ストームの対戦要求には「あり得ない」ときっぱり拒否した。 王者シャーロットがリングに登場すると「ベッキーはでっち上げられた王者だ。サバイバー・シリーズでは新しいニックネームが付く。 “ベッキー・オッオー”だ」と観客を煽りながら王者ベッキーを挑発した。さらにシャーロットは「私とリングを共にしたら皆スターになる」と自らを“スターメイカー”と称して自画自賛するとそこに現れたトニー・ストームに「ベッキーはロウで防衛戦をしたけど、シャーロットはスマックダウンに来てからタイトル戦をしたかしら?今夜、私の王座挑戦を受けたらどうだ」と対戦要求をされたが、シャーロットは「あり得ない」ときっぱり拒否して会場のブーイングを受けながらリングをあとにした。
    0 min
  • A-TEAM・橋本友彦&牙城が「風林火山」トーナメント制しインタコンチタッグ王座を戴冠!来年1・1後楽園で久保田ブラザーズが挑戦へ
    プロレスリングぜろわんが11月12日、東京・新木場1stRINGで「ぜろわん 20周念記念イヤー~風林火山タッグトーナメント2021~」を開催。プロレスリングA-TEAMの橋本友彦、牙城が同トーナメントを制し、おおたにしんじろう(パートナーはいまなり夢人)の負傷欠場による返上で空位となっていたインターコンチネンタルタッグ王座を戴冠し、ベルトが他団体に流出した。 この日、A-TEAM軍は準決勝で北村彰基、太嘉文のぜろわんコンビと対戦。ぜろわん軍の猛攻に苦しんだものの、橋本がXCT(変型チョークスラム)連発からアームロックで絞り上げ太嘉文からギブアップを奪った。 決勝では、たなかまさと、ヤス久保田組を破って勝ち上がったハートリー・ジャクソン、松永準也組と激突。牙城とジャクソンは激しいチョップ、エルボーの打ち合いを展開。牙城はラグビー仕込みのスピアをジャクソンに見舞い、橋本とダブルブレーンバスターを繰り出すもカウントは2。10分過ぎ、橋本とジャクソンがラリアット相打ち。ジャクソンがラリアットで橋本を倒すと、松永がネックチャンスリードロップを決めるもフォールは奪えず。橋本がラリアットで松永に逆襲すると、牙城がフロッグスプララッシュ、橋本がXCTを繰り出すもジャクソンが阻止。ならばと橋本はデスバレーボム、XCTとたたみかけすりーかうんとを奪取した。 納得がいかないジャクソンがA-TEAM軍に襲いかかって乱闘に発展するも、両軍のセコンドがなんとか制止した。 伝統あるぜろわんの「風林火山」を制覇し、由緒あるインタコンチタッグ王座のベルトを巻いた橋本は「9年前、『風林火山』に出て負けた。あのときはすごいメンバーでした。でも今回はあのときに比べると、少しどうかと思いましたけど。誰でも、このベルトに挑戦してほしいと思います」と、牙城は「リングに上がる前にみんなから絶対オマエは勝てないと言われたんですけど、A-TEAMの仲間と応援してくれた人たち、家族。何十人、何百人で2人と闘ったんで負けないと思いました。これからもみんなと闘って、勝ち続けていきたいと思います」とマイク。続けて、次期挑戦者について、橋本は「おおたに選手、田中選手、菅原(拓也)選手。ぜひこのベルトに挑戦してきてほしいです」と希望した。 ここで、ヤス久保田、ヒデ久保田の久保田ブラザーズが登場。
    0 min
  • ジャケット・タイムがいきなり窮地の2連敗 次週、ダイヤモンド・マインと6人タッグ戦へ
    WWEより日本時間11月1ついたちに配信されたNXTにて、“ジャケット・タイム”ことKUSHIDA&イケメン二郎が抗争を展開するダイヤモンド・マインのクリード・ブラザーズ(ジュリアス&ブルータス・クリード)に敗れていきなり窮地の2連敗を喫した。 イケメン二郎がブルータスにジャケットパンチ5連打からKUSHIDAと連携したダブル・ハンドスプリング・ニールキックを決めれば、KUSHIDAもジュリアスにクロスボディやマサヒロ・タナカからイケメン二郎と連携したダブル・ドロップキックを披露して因縁のダイヤモンド・マインにチームワークを見せつけた。終盤にはイケメン二郎がスワントーンボムを決めるも決定打とならず、続けて狙ったイケメンスラッシュが不発となるとジュリアスにジャケットを脱がされて形成逆転。さらにイケメン二郎はセコンドのロデリック・ストロングに介入されるとジュリアスにパワーボムを決められて屈辱の敗戦を喫した。ジャケット・タイムは205 Liveでの初陣に続き、NXTでもクリード・ブラザーズに敗れて2連敗。試合後にはKUSHIDAが救援に現れたオデッセイ・ジョーンズと共にダイヤモンド・マインを追い払うも、イケメン二郎はインタビューで「試合に負けてしまった。もうジャケット・タイムをやめたい…」と弱音を吐くとジョーンズに「今回は負けたが、次週はダイヤモンド・マインと6人タッグ戦だ」と励まされて3人は「1・2・3 ジャケット・タイム!!!!!」と威勢よく掛け声を上げた。
    0 min
  • サレイが元NXT UK女子王者ケイ・リー・レイに失意の黒星「どうして勝てないんだろう…」
    WWEより日本時間11月1ついたちに配信されたNXTにて、“太陽の戦士”サレイがNXTで対戦した元NXT UK女子王者ケイ・リー・レイに果敢に攻め込むも、得意のドロップキックをかわされるとKLRボム2連打を食らって黒星を喫した。 序盤、サレイはケイ・リーと握手を交わすとこれが裏目に出てクローズラインやスプラッシュを食らったが、すぐさまアームドラックからダブル・ストンプで反撃して白熱の攻防を展開。さらにサレイはシングル・ボストンクラブやフィッシャーマンズ・スープレックスでケイ・リーを追い詰めるも得意のドロップキックをかわされると最後はKLRボム2連打を食らって敗戦となった。試合後、サレイは「なにも計画通りにいかない。どうして勝てないんだろう…」と自身のツイッターに失意の投稿をした。
    0 min
  • 紫雷イオがムーンサルトを決めるも抗争するトキシック・アトラクションに勝利ならず
    WWEより日本時間11月1ついたちに配信されたNXTにて、しらいいおがケイシー・カタンザーロ&ケイデン・カーターとタッグを組んでNXTを席巻する王者チームのトキシック・アトラクション(マンディ・ローズ&ジジ・ドリン&ジェイシー・ジェイン)と6人タッグ戦で激突すると、因縁のマンディに放ったムーンサルトが決定打とはならずに無念の敗戦を喫した。 序盤、イオはボディスラムからダブル・ニーでジェインに攻め込むとマンディにはスパインバスターで反撃されて白熱の攻防を展開。さらにイオはフラップジャックやダブル・ニーでマンディにダメージを与えると完璧なムーンサルトを叩き込んだが、ジジ&ジェイシーにカットされてカウント2。終盤にはケイデンがジジにコーナートップから止めを狙うもジェイシーに妨害されると最後はジジにスインギング・パワーボムを決められて敗戦を喫した。
    0 min
  • 高尾蒼馬が佐々木大輔を襲撃し12・5後楽園でのUNIVERSAL王座戦が決定!「オマエからベルトを獲って恥かかせてやる」
    DDTプロレスが11月10日、東京・新宿FACEで「D王 GRAND PRIX 2021 Ⅱ in Shinjuku」を開催。たかおそうまがDDT UNIVERSAL王者・佐々木大輔に挑戦の名乗りを挙げ、12月5日、東京・後楽園ホールでの王座戦が決まった。 この日の第2試合で佐々木はMJポーと組み、若手の小嶋斗偉、石田有輝組と対戦。ダムネーションT.Aは新鋭コンビを翻ろうし、最後はポーがデスバレーボムを決めて石田からすりーかうんとを奪い快勝した。 マイクを持った佐々木は「UNIVERSALのベルト、挑戦者が誰も名乗りを挙げねぇよ。だから今日俺が挑戦者を決める。オイ、石田! 次の挑戦者はオマエだ」とよもやの指名。さすがに今林久弥GMは「石田選手はデビューして1ヵ月も経ってない新人じゃないですか。認められません」と却下した。 引き揚げようとする佐々木を高尾が襲撃し、リングに上げるとランニング・エルボーバットを一閃。高尾は「話したいことがあるから来た。俺を裏切り、よくも恥かかせてくれたな。俺とシングルやれ。挑戦者がいない? ここにやるべき相手がいるだろ。俺に恥かかせたように、オマエからベルトを獲って、オマエのすべてをなくし、オマエにも恥かかせてやる」と挑戦表明。 佐々木は「また来やがったな。俺はテメエには興味ない。でも1回だけ、遊んでやる。石田の前にテメエと遊んでやる」と受諾。これを受けて、今林GMは12・5後楽園でタイトル戦を組むことを決定した。 バックステージで佐々木は「なんでまた、ガンプロのたかおそうまがここに来てんだ。アイツとはこの間で終わらせたはずだろ。いいよ、1回だけ遊んでやる。アイツと俺じゃ実力が違うんだ。あんなヤツと遊んでる暇はない。俺は石田と、このベルトを懸けてやるために今日ここに来たんだ。まあいいよ。アイツ、俺に恥かかせるって言ったな。アイツは実力を世にさらして自分が恥かくだけだ」とぶ然とした表情でコメント。 高尾は「最初に裏切ったのはアイツだろ。俺からやったことじゃねぇ。アイツに似合わないベルト、俺が獲って、アイツに恥かかせてやる。アイツのすべてを奪ってやる。俺の目的はアイツを潰すこと。アイツに似合わないあのベルトほしいから、俺が獲ってやる」と話した。
    0 min
  • 竹下幸之介が同門のMAOを破り、「D王」Bブロック首位を死守!岡林裕二もクリス・ブルックスを下し同点で並走
    DDTプロレスのシングル最強を決めるリーグ戦「D王 GRAND PRIX 2021 Ⅱ」の第4戦が11月10日、東京・新宿FACEで開催された。Bブロックで出場しているKO-D無差別級王者・たけしたこうのすけはサウナカミーナの同志であるまおを破り、2勝1分けで勝ち点5に伸ばして首位を守った。負けじと岡林裕二(大日本プロレス)もクリス・ブルックスを下して勝ち点5として、竹下との並走をキープした。 竹下の優勢は揺るがないと思われたが、まおは掌底、洗濯バサミといった矢野卓見師範から学んだエセ骨法さっぽうで攻め立てた。竹下が垂直落下ブレーンバスターからPlus Ultraに移行しようとすると、まおはこの日、2度目の洗濯バサミであと一歩のところまで追い詰めた。なんとかこれを逃れた竹下は投げ捨てジャーマン、ザーヒーでダメージを与え、Plus Ultraをガッチリ決めてギブアップを奪った。 予想以上に苦戦した竹下は「エセ骨法、なめてました。ヤバいわ。洗濯バサミ、久しぶりに気持ちよくなって落ちるって。彼が1年、2年ってエセ骨法をちゃんと自分のモノにしたとき、いよいよヤバいと思う。まおにシングルで取られる絵が試合中一瞬だけ脳裏によぎりました。サウナカミーナでは上野(ゆうき)、勝俣(しゅんま)が持ってない武器を感じました。危なかったけど、今の僕もたぶん9年のキャリアのなかで一番強いから、常に彼らの壁であり続けないといけない。なめてました。次やったら分からないね」と振り返った。次戦は14日、大阪大会でのHARASHIMA戦になるが、「この1年の僕の進化が大きい。HARASHIMAさんも、ミスターDDTとしてぶつけてくるものがあるだろうし。僕もこの1年でDDTを強くしてきた自負があるので、そういうぶつかり合いができたらいい。あとはHARASHIMA、樋口(和貞)。しっかり勝って決勝に行きたいと思います」とコメント。 一方、善戦したまおは「完全敗北。何回やっても勝てないです。今日もちょっと勝てそうではあったけど、完全に勝てそうではなかった。でも今日の敗北はいつか大きい舞台で勝つための伏線だから。いつか大きい舞台で勝つ」と話した。 また、岡林はクリスと壮絶なチョップの打ち合いを展開。
    0 min
  • 武藤敬司&丸藤正道が“世代交代”を目指し若きタッグ王者に牙を剥く!「俺はまだあのタッグのベルトでNOAHに恩返しがしたい!」
    10日、東京みやこ・後楽園ホールにてプロレスリングNOAH『Go on to the DEMOLITION SたっぐE 2021』が開催され、むとう敬司&丸藤正道がGHCタッグ王座戦の前哨戦で快勝した。 今月13日に迫る横浜武道館大会では、清宮海斗&マサ北宮の持つGHCタッグ王座にむとう敬司&丸藤正道が挑戦することが決まっている。 決戦を3日前に控えたこの日のメインイベントでは、その前哨戦として清宮海斗&マサ北宮&稲葉大樹vsむとう敬司&丸藤正道&たなかまさとの6人タッグマッチが実施された。 序盤は稲葉がM’s allianceのベテラン勢に徹底して捕まり続けるという王者組にとっては我慢の試合展開になるも、稲葉がSTOを決めて生還すると北宮がバックフリップからのセントーンで圧倒。 対するむとうは相手3人に次々とドラゴンスクリューと見舞い、北宮に足4の字固めから串刺しシャイニング・ウィザード、ドラゴンスクリューからの正調シャイニング・ウィザードを発射も北宮がガードしてサイトースープレックス。 続く清宮はミサイルキックやダイビングフォアアームといったコーナーを使った三次元的な攻撃で翻弄。代わる丸藤には稲葉がジャーマン、北宮がパイルドライバー、清宮がジャーマンからのストレッチ・プラム式フェイスロックと猛攻をかけてタイガー・スープレックスでの決着を狙うが、むとうがシャイニング・ウィザード、田中がスライディングDを清宮に叩き込んで一気に逆転。 丸藤が不知火を狙うと清宮は後方にフリップして振り払うが、丸藤はこれを先読みして背面着地し電光石火のオースイ・スープレックスでカウント3。若さと勢いが持ち味の王者に対し、力押しではなく技術で上回ってみせるという清宮へのアンサーにも見える勝利を見せた。 試合後、マイクを取った丸藤は「俺はシングル(※GHCヘビー級王座)を失って思ったことがある。タッグの歴史が疎かになってないか?偉大な先輩たちが巻いたあのシングルのベルトばかりフィーチャーされてるけど、タッグのベルトだって本当に素晴らしい人が巻いてきた。歴史を知らない彼らにそれを押し付ける必要はない。今を一生懸命頑張って、未来を創り出せばいい。だけど、俺はこのNOAHにずっといて、歴史を見てきた。
    0 min
  • 350kgのタイヤを上げるNOAHの稲村愛輝が待望の復帰も白星ならず!
    10日、東京みやこ・後楽園ホールにてプロレスリングNOAH『Go on to the DEMOLITION SたっぐE 2021』が開催され、稲村愛輝が復帰戦を行った。 稲村は中学・高校で柔道と相撲に親しみ、大学時代には学生プロレスの名選手として名を馳せた後にNOAHに入団し2018年9月に正式デビュー。 将来的にNOAHヘビー級のトップを狙える逸材として注目を集め、2019年5月にはこぶし王が立ち上げた反体制ユニット・金剛へマサ北宮、小峠篤司とともに参加。学生プロレス時代のトレードマークでもあったモヒカン頭となり、猪突猛進なファイトで金剛の切り込み隊長として活躍していた。 その後、稲村は昨年11月に金剛を円満離脱して正規軍入りすると清宮海斗と組んで兄弟団体であるDDTとの対抗戦を行ったり、GHCタッグ王座に挑戦するなどタッグ戦線の中心に躍り出るばかりか、ぜろわんの伝統的なシングルリーグ戦である火祭りへ出場するなど他団体からも高く評価される選手へ。 さらに稲村が350kgのタイヤ等を使って行う“ストロングマントレーニング”の動画はSNSを中心に大きな話題を呼び、その成果も目に見えて表れ国内屈指のヘビー級の肉体を作り上げつつある。 しかし、稲村は今年7月に試合中の怪我(左腓骨骨折)で長期欠場に入ることとなり、火祭りも完走を目前にして途中離脱。臥薪嘗胆の思いで過ごしてきた稲村が約3ヶ月半の欠場を終え、金剛時代の先輩でもある征矢学を相手に復帰戦を行った。 欠場前よりさらに身体の厚みを増した姿で現れた稲村はリングインするなり気迫の雄叫び。 試合はがっぷり4つで組み合っての力比べに始まり、リストの取り合い、ヘッドロックの奪い合い、ショルダータックルでのぶつかり合いと真っ向からの肉弾戦を展開。稲村は征矢の逆水平チョップ連打を耐えきって胸板へのエルボー連打で反撃。ボディスラムやボディプレスを見せさらにフロントスープレックスを狙うが征矢は征矢がその圧倒的な腕力で振り払いショルダースルー。 征矢のスピアーを正面からガッチリ受け止めるという意地を見せる稲村だったが、征矢は下から引っこ抜いてのブレーンバスターというさらなる怪力で上を行き、スピアーからのジャンピングDDTですりーかうんと。
    0 min

About バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

From the publisher's feed

PC・携帯・スマホで見る “無料”プロレス・格闘技ニュースサイト.