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ここまでいろいろと新たに開発を進めているAIがサポートする匿名内部通報システムのことをお伝えしてきましたが、内部通報制度は、一体だれのためのものでしょうか。
通報者の利益のためでしょうか。それとも企業の利益のためでしょうか。
また、リニエンシー制度とは?どういったものなのでしょうか。
今回は、そんなお話をお伝えします。
前回は匿名での内部通報システムについてお話ししましたが、今回は、AIが支援する内部通報システムについてお伝えいたします。
いったいAIが内部通報のどのようなことを支援してくれるのか?詳細をお伝えいたします。
内部通報がしやすくなるためには、どうしたらいいでしょうか?
まずは、通報したことによって報復を受けたり、不利益を受けたりしない規則を整備することです。
次に重要なのは、匿名で通報できる仕組みがあることになります。
今回は、そのようなことをわかりやすくお伝えしていきます。
今回は、私が代表を務める株式会社リスクフロントについてお話いたします。
この会社ですが、内部通報の外部窓口サービスを行っております。なかなか聞き馴染みがないかと思いますので、どのようなことを行っている会社か説明をしていきます。
ご期待ください。
Webのバリアフリー化を目指すサービス「フェアナビ」を提供しているKANNONですが、どのようなものなのでしょうか。また、今後の展望はどのように考えているのか、詳しくお聞きしていきます。
ビジネスヒントを求めて旅立ったロンドンでどんなヒントを得たのでしょうか。
障がい者への配慮の度合いが日本と違うことに目を付け、情報格差をなくすというビジョンを掲げ、高齢者や弱視の方のWebアクセシビリティを向上させるサービスの提供を始めたようです。
お楽しみください。
若くして起業した山下様、スタートアップの支援者との酒席で、支援者が発した一言からロンドンへの片道チケットを予約しました。何も調べず向かったロンドンへの飛行機での出会い、そして、「何事も熱を持って議論する」ロンドンで、いったいどんなヒントをつかんで帰ってきたのでしょうか。
お楽しみに!
今回お迎えしました山下様、何と18歳の時に起業し、今の合同会社KANNONで何と3社目の起業になられるとのことです。
若くして起業に至った理由、成功の要因などのお話をお聞きしていきます。
少し前からマスコミなどにちょくちょくと取り上げられてきたいわゆるごみ屋敷。その清掃はいったい誰が依頼しているのでしょうか。
傍から見るとただのごみ屋敷、でも住んでいる当の本人からしてみたら、案外、住みやすく感じているそうです。
今回は、ごみ屋敷の清掃の依頼主のお話から、エンドウ商事の今後の夢についてお話しいただきます。
エンドウ商事が行う古物の買取事業と清掃事業。清掃をしてもらい、清掃で出てきた古物などを買い取ってもらう。これがエンドウ商事ならワンストップでできてしまいます。
特に、遠藤様は、骨董品や年代物の品々への興味があるそうですが、それだけに飽き足らず、古民家の再利用など、古くてもまだ使える物を次の世代が使うことができるようにするための活動も行っているそうです。
今回は、そんなお話が聞けそうです。
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