ビジネス書やってみる (#ビジやる)

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By bizyaruBusiness
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ビジネス書やってみる (#ビジやる) episodes

  • 『夢をかなえるゾウ』やってみた その3

    ビジネス書をやってみました。今回で3回目です。

    夢をかなえるゾウ

    著 水野 敬也 (みずの けいや)

    下記Amazonからの引用です。

    「夢をかなえるゾウ」著者コメント  「成功法則書を読んでも人が成功しないのはなぜか?」世の中にはこんなに多くの成功法則書、ビジネス書があふれているのに、成功者が増えたという話は聞いたことがありません。 なぜだろう? ずっと感じていた疑問でした。そしてこの疑問に対する1つの解答を用意したのが本書です。 主人公は「人生を変えよう」として何かを始めるけど全部三日坊主に終わってしまうサラリーマン。しかし、ある日突然、彼の目の前にゾウの姿をした奇妙な生き物が現れます。「ガネーシャ」という名を持つ、インドからやってきたこの神様は、主人公の家にニートとして住みつき、ゲームをしては寝るだけ。たぶん、史上最悪のメンター(師匠)でしょう。しかし、ガネーシャはこう言います。今から自分が出す簡単な課題さえこなしていけば、お前は確実に成功する――。成功を願う普通のサラリーマンとぐうたら神様ガネーシャ。この二人が「成功するためにはどうしたらいいか?」「そもそも成功とは?」自己啓発書のメインテーマを、従来とは少し違った形(具体的に言うと、慢才です)で深めていきます。拙著『ウケる技術』や企画・脚本を担当したDVD『温厚な上司の怒らせ方』でも意識した「笑えてタメになる」という形式をさらに深めた本に仕上がったと思います。ぜひ読んでみてください。

    今回で最後です!次回は続編の本をやる予定です。。。

    課題一覧

    第1の課題 靴を磨く
    第2の課題 コンビニでお釣りを募金する
    第3の課題 食事を腹八分におさえる
    第4の課題 人が欲しがっているものを先取りする
    第5の課題 会った人を笑わせる
    第6の課題 トイレ掃除をする
    第7の課題 まっすぐ帰宅する
    第8の課題 その日頑張れた自分を褒める
    第9の課題 1日なにかをやめてみる
    第10の課題 決めたことを続けるための環境を作る
    第11の課題 毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
    第12の課題 自分が一番得意なことを人に聞く
    第13の課題 自分の苦手なことを人に聞く
    第14の課題 夢を楽しく想像する
    第15の課題 運が良いと口に出して言う
    第16の課題 ただでもらう
    第17の課題 明日の準備をする
    第18の課題 身近にいる一番大事な人を喜ばせる
    第19の課題 誰か一人のいいところを見つけてホメる
    第20の課題 人の長所を盗む
    第21の課題 求人情報誌を見る
    第22の課題 お参りに行く
    第23の課題 人気店に入り、人気の理由を観察する
    第24の課題 プレゼントをして驚かせる
    最後の課題1 やらずに後悔していることを今日から始める
    最後の課題2 サービスとして夢を語る
    最後の課題3 人の成功をサポートする
    最後の課題4 応募する
    最後の課題5 毎日、感謝する

    32 min
  • 『夢をかなえるゾウ』やってみた その2

    ビジネス書をやってみました。前回に引き続き下記の本をやりました。

    夢をかなえるゾウ

    著 水野 敬也 (みずの けいや)

    下記Amazonからの引用です。

    「夢をかなえるゾウ」著者コメント  「成功法則書を読んでも人が成功しないのはなぜか?」世の中にはこんなに多くの成功法則書、ビジネス書があふれているのに、成功者が増えたという話は聞いたことがありません。 なぜだろう? ずっと感じていた疑問でした。そしてこの疑問に対する1つの解答を用意したのが本書です。 主人公は「人生を変えよう」として何かを始めるけど全部三日坊主に終わってしまうサラリーマン。しかし、ある日突然、彼の目の前にゾウの姿をした奇妙な生き物が現れます。「ガネーシャ」という名を持つ、インドからやってきたこの神様は、主人公の家にニートとして住みつき、ゲームをしては寝るだけ。たぶん、史上最悪のメンター(師匠)でしょう。しかし、ガネーシャはこう言います。今から自分が出す簡単な課題さえこなしていけば、お前は確実に成功する――。成功を願う普通のサラリーマンとぐうたら神様ガネーシャ。この二人が「成功するためにはどうしたらいいか?」「そもそも成功とは?」自己啓発書のメインテーマを、従来とは少し違った形(具体的に言うと、慢才です)で深めていきます。拙著『ウケる技術』や企画・脚本を担当したDVD『温厚な上司の怒らせ方』でも意識した「笑えてタメになる」という形式をさらに深めた本に仕上がったと思います。ぜひ読んでみてください。

    多分次回も引き続き夢をかなえるゾウやります。。。

    課題一覧

    第1の課題 靴を磨く
    第2の課題 コンビニでお釣りを募金する
    第3の課題 食事を腹八分におさえる
    第4の課題 人が欲しがっているものを先取りする
    第5の課題 会った人を笑わせる
    第6の課題 トイレ掃除をする
    第7の課題 まっすぐ帰宅する
    第8の課題 その日頑張れた自分を褒める
    第9の課題 1日なにかをやめてみる
    第10の課題 決めたことを続けるための環境を作る
    第11の課題 毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
    第12の課題 自分が一番得意なことを人に聞く
    第13の課題 自分の苦手なことを人に聞く
    第14の課題 夢を楽しく想像する
    第15の課題 運が良いと口に出して言う
    第16の課題 ただでもらう
    第17の課題 明日の準備をする
    第18の課題 身近にいる一番大事な人を喜ばせる
    第19の課題 誰か一人のいいところを見つけてホメる
    第20の課題 人の長所を盗む
    第21の課題 求人情報誌を見る
    第22の課題 お参りに行く
    第23の課題 人気店に入り、人気の理由を観察する
    第24の課題 プレゼントをして驚かせる
    最後の課題1 やらずに後悔していることを今日から始める
    最後の課題2 サービスとして夢を語る
    最後の課題3 人の成功をサポートする
    最後の課題4 応募する
    最後の課題5 毎日、感謝する

    26 min
  • 『夢をかなえるゾウ』やってみた その1

    ビジネス書をやってみました。今回は下記の本をやりました。

    夢をかなえるゾウ

    著 水野 敬也 (みずの けいや)

    下記Amazonからの引用です。

    「夢をかなえるゾウ」著者コメント  「成功法則書を読んでも人が成功しないのはなぜか?」世の中にはこんなに多くの成功法則書、ビジネス書があふれているのに、成功者が増えたという話は聞いたことがありません。 なぜだろう? ずっと感じていた疑問でした。そしてこの疑問に対する1つの解答を用意したのが本書です。 主人公は「人生を変えよう」として何かを始めるけど全部三日坊主に終わってしまうサラリーマン。しかし、ある日突然、彼の目の前にゾウの姿をした奇妙な生き物が現れます。「ガネーシャ」という名を持つ、インドからやってきたこの神様は、主人公の家にニートとして住みつき、ゲームをしては寝るだけ。たぶん、史上最悪のメンター(師匠)でしょう。しかし、ガネーシャはこう言います。今から自分が出す簡単な課題さえこなしていけば、お前は確実に成功する――。成功を願う普通のサラリーマンとぐうたら神様ガネーシャ。この二人が「成功するためにはどうしたらいいか?」「そもそも成功とは?」自己啓発書のメインテーマを、従来とは少し違った形(具体的に言うと、慢才です)で深めていきます。拙著『ウケる技術』や企画・脚本を担当したDVD『温厚な上司の怒らせ方』でも意識した「笑えてタメになる」という形式をさらに深めた本に仕上がったと思います。ぜひ読んでみてください。

    次回も引き続き夢をかなえるゾウやります。。。

    課題一覧

    第1の課題 靴を磨く
    第2の課題 コンビニでお釣りを募金する
    第3の課題 食事を腹八分におさえる
    第4の課題 人が欲しがっているものを先取りする
    第5の課題 会った人を笑わせる
    第6の課題 トイレ掃除をする
    第7の課題 まっすぐ帰宅する
    第8の課題 その日頑張れた自分を褒める
    第9の課題 1日なにかをやめてみる
    第10の課題 決めたことを続けるための環境を作る
    第11の課題 毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
    第12の課題 自分が一番得意なことを人に聞く
    第13の課題 自分の苦手なことを人に聞く
    第14の課題 夢を楽しく想像する
    第15の課題 運が良いと口に出して言う
    第16の課題 ただでもらう
    第17の課題 明日の準備をする
    第18の課題 身近にいる一番大事な人を喜ばせる
    第19の課題 誰か一人のいいところを見つけてホメる
    第20の課題 人の長所を盗む
    第21の課題 求人情報誌を見る
    第22の課題 お参りに行く
    第23の課題 人気店に入り、人気の理由を観察する
    第24の課題 プレゼントをして驚かせる
    最後の課題1 やらずに後悔していることを今日から始める
    最後の課題2 サービスとして夢を語る
    最後の課題3 人の成功をサポートする
    最後の課題4 応募する
    最後の課題5 毎日、感謝する

    28 min
  • 地頭が劇的に良くなるスタンフォード式超ノート術 プレゼン編

    ビジネス書をやってみました。前回に引き続き下記の本をやりました。

    地頭が劇的に良くなるスタンフォード式超ノート術

    著 柏野 尊徳(かしの たかのり)

    今回はこの本のプレゼンの章を行なっています。

    本を全体を続けて読んで、出したいアイディアを色々まとめてから読むのが良さそうだなと感じました。

    しかし章を重ねるごとに難易度が上がるような気がします。

    29 min
  • 持っている本の紹介でだらだらとフリートークです。『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』『自分の答えのつくりかた―INDEPENDENT MIND』

    今回は持っている本の紹介でだらだらとフリートークです。

    特にオチは無しです。

    岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。 

    ほぼ日刊イトイ新聞 (著, 編集)

    自分の答えのつくりかた―INDEPENDENT MIND

    渡辺 健介 (著)

    斉藤ひとりの道は開ける

    永松 茂久 (著)

    USJを劇的に変えた、たった1つの考え方 成功を引き寄せるマーケティング入門

    森岡 毅 (著)

    他いろいろ

    29 min
  • 地頭が劇的に良くなるスタンフォード式超ノート術 ロジカルノート編

    ビジネス書をやってみました。前回に引き続き下記の本をやりました。

    地頭が劇的に良くなるスタンフォード式超ノート術

    著 柏野 尊徳(かしの たかのり)

    今回はこの本のロジカルノートの章を行なっています。

    1人でやるにはなかなか難しいです。続けていたら何か新しい世界が見えるのか。。。

    26 min
  • 地頭が劇的に良くなるスタンフォード式超ノート術をやってみた。

    ビジネス書をやってみました。今回は下記の本をやりました。

    地頭が劇的に良くなるスタンフォード式超ノート術

    著 柏野 尊徳(かしの たかのり)

    下記Amazonからの引用です。

    世界のエリートが学ぶ最先端の仕事術!


    右脳と左脳に眠るあらゆる能力が活性化する、驚異の「ノート術」爆誕!

    世界最高峰のデザインスクールで学んだ、超シンプルなのに新しいフレームワークとは?



    【地頭の良さとは何か?】


    あなたのまわりにいる「地頭が良い人」のことを思い浮かべてください。


    ・普通の人が3日かかる作業を1日でこなすアイデアを思いつく人

    ・聞いた話を即座に理解し、論点を整理できる人

    ・うっとりするような美しいプレゼンができる人


    こうした高い発想力や思考力、他人を巻き込むコミュニケーション力が重要であることは、仕事で成果を出そうとする人のだれもが知っていることです。

    しかし、具体的にそれらの力を高められる方法論となると話は変わります。

    一体どうすれば「地頭の良い人」になれるのか?

    著者は、まさにその「適切なやり方」を、アメリカのスタンフォード大学で学んできました。


    【地頭を鍛えるための「超ノート術」!】


    スタンフォード大学といえば、AppleやGoogle、Facebookといった企業が集まる、シリコンバレー地域を育てた教育研究機関です。いわば「世界最先端の知的生産の場」といっても過言ではありません。世界トップレベルの人材が集まり、それこそ天才としかいえないような驚くほど地頭の良い人が、驚くべきアイデアを量産していて、様々な領域で日夜新しい研究やビジネスが始まっています。


    スタンフォード生は授業を通して、紙とペンの扱い方についての一定の理論とフレームワークを学び活用しています。

    特にそれを専門的に教えるクラスは、社会人向けでは4日間で一人140万円も支払う必要があります。

    そんな高額な受講料にもかかわらず、いつも開催日の数ヶ月前には満席になる人気ぶりです。世界中の様々な地域から優秀な人達がその手法を学びにきているのです。

    21 min
  • 相談して言われたことをそのままやってみた。信頼してそのままやってみるのも場合によっては悪くないです。

    『相談して言われたことをそのままやってみた』というお話をします。

    まとめは下記から。

    経緯
    • 母親が在職中に色々あって入院をして退職した
    • 母親が入院して色々と申請が必要だった
    • 特に大事だったのは当面の生活費が無いこと
    • それをなんとかする必要があった
    • 何をしていいかわからなかった
      • 当時ネットで調べられることに限界があった
      • 自分の頭が良くないため、何をするかわからない状態だった
      • 実家に住んでいないため、継続的に何かしらの補助がある状態にしたかった
      • 市役所に行って相談してみた
      • 相談したら労災に認定されるか確認するため、労働基準監督署へ行く
      • 労災はおりるかもしれないが、確実ではない
      • なので社会保険事務所に相談した方がいいとのことで相談した
      • とりあえず社会保険事務所に相談をした
      • 相談したことをそのまま実行した
        • 思った以上にみんな話を聞いてくれる
        • 運が良かったかもしれないが、自分の管轄以外のことも調べて教えてくれた
        • 労災の認定はハードルが高かった
        • 傷病手当金の申請をした
        • 社会保険関係のもらった書類を書いて申請をした
        • 家族や親戚じゃないと代わりに申請ができないらしい
        • 母親が働いている会社に書類を書いてもらうために訪問した
          • 在職中に病気になったことの証明が必要なため
          • とりあえずなんとかなった
            • 申請して入金を確認できた
            • とりあえず落ち着いてから本を買った
            • 国は色々な補助をしてくれる仕組みがあると感心した
            • 何かあったら公共機関に相談するのはいいものだなと思った
            • 税金はそのために払っているのだなと
            • これから信頼できる人を見つけないといけないなと感じた
            • まとめ
              • 信頼できる人や機関があればそのまま実行してもいいかもしれないなと
              • もちろん闇雲に信頼していいわけでもないけど
              • 体験したことは覚えている
              • 今はネットがあるからとりあえずネットで調べる
              • 直接相談するのやっぱりいいなと、その場で色々聞けるのは良い
              • 11 min
              • 7日間でマスターする レイアウト基礎講座やってみた。昔の本だけどしっかりした内容でおすすめ。

                今回は1人で話してます。

                7日間でマスターする レイアウト基礎講座 デザイン ビギナー シリーズ

                著 内田 広由紀(うちだ ひろゆき)

                下記Amazonからの引用です。

                【7日間でレイアウトの基本を理解しよう】

                レイアウトはセンスでやるものと思われがち。でも実は、誰にでもできるのです。
                目的に合ったレイアウト様式を選んで、あとは形を整えるだけ。
                その方法を、図を通して詳しく説明します。

                レイアウトはわからない、自信がない、と思っているのは、単に基礎知識がないため。

                この本を読んで、ごく基本的なことを理解すれば、実は身近で使いやすい技術であることがわかります。
                謎に包まれていたレイアウトを、一気に身近な技法にしよう。

                以下原稿です。下記だけ確認していただいて大丈夫です。

                昔見た本
                • 1998/10
                • 個人向けの写真集を作る会社で働いていた
                • 昔の会社で研修で使ってた
                • それを自分で買って読んだ
                • 本の中身は古いが、内容は最近の本と変わらない
                • 何をしたか
                  • レイアウトについて勉強した
                  • 会社の研修なのでその日の仕事でやってみた
                    • 社内に見てくれる人がいるのは助かった
                    • 日々のちょっとしたことを整理(物理的に)
                    • 効果
                      • 仕事の品質はあからさまに良くなった
                        • ピンポイントの実務書は非常に効果があると実感
                        • スライドなども見た目を良く作れるようになった
                        • デザインの品質の確認などもできるように
                          • 地方のフリーペーパーは品質のチェックがしやすい
                          • 簡単なデザインならできるように
                          • デザインとそうでない部分の切り分けができるようになった
                          • やっぱり次の日にそのまま使えるものは非常に効果がある
                            • ネットの記事を参考にしてもいいけど、本はやっぱり手っ取り早い
                            • 1週間もあれば職場の人と差がつけられると
                            • まとめ
                              • Excelなど自分が使ってる技術に関連する本は絶対にやったほうがいい
                              • もちろん技術の概念や自己啓発もいいけど
                              • 若いうちに業種に近いメンターを見つけて、その人に教えてもらうのが特にいいかも
                              • 基礎の技術は変わらないから、昔の本でもいいんだなと思った
                              • この本は中古で良く売ってて安いのでおすすめ
                              • 本のURL

                                https://amzn.to/3me2XgX

                                12 min
                              • 『ザ・マインドマップ』でマインドマップをやった思い出とか色々

                                今回は1人で話してます。

                                ザ・マインドマップ

                                著 トニー・ブザン  (著)、 バリー・ブザン  (著)。 神田 昌典  (翻訳)

                                下記Amazonからの引用です。

                                記憶力、創造力、集中力、インスピレーション、考える技術や学習のための技術、または知性や脳のひらめきを強化したいですか?

                                トニー・ブザンが発明したマインドマップ(R)は、「脳のスイスアーミーナイフ」と呼ばれ、教育分野やビジネス分野を中心に、世界中で2億5000万人以上が使っている、単なるノート術にとどまらない革命的な思考ツールです。

                                マインドマップ(R)は、脳のメカニズムに最も適した思考や連想の技術で、単に記憶力や集中力を高めるだけでなく、これからの時代に最も必要とされる創造的思考力が、劇的に覚醒していきます。

                                欧米のビジネスパーソンにとって、会議やプレゼンテーションでのマインドマップ(R)の活用はもはや常識。ビジネスパーソンから、お子さまの知育まで、脳の力を最大限に強化する方法がマインドマップ(R)なのです。

                                以下原稿です。下記だけ確認していただいて大丈夫です。

                                昔見た本
                                • 2005/11
                                • 神田 昌典 が翻訳を書いたということでみた
                                  • その時は神田 昌典にハマってた
                                  • マインドマップについて書いてる本
                                    • それを開発したトニー・ブザンが書いてる
                                    • マインドマップはここからはじまった?
                                    • 何をしたか
                                      • マインドマップの使い方を覚えた
                                      • ツールを使うという概念を覚えた
                                      • これ以降は実用書も読むようになった
                                      • 効果
                                        • 頭の中が整理できるようになった
                                        • 今でもちょくちょく使っている
                                        • この原稿はマークダウンエディタで書いてる
                                        • 自分の中の考えを俯瞰的に見るの非常に役に立つ
                                        • ビジネス書で実用書という概念があるというのがすごいなと思った
                                        • フレームワークとかもあるけど、実際に使う場面はわからなかった
                                        • 実用書を見るように意識した
                                        • デメリット?
                                          • 考えが箇条書きになる
                                          • 自分が見た時は手書きしか方法が無かった
                                            • いまはデジタルでマインドマップが使えるツールがある
                                            • 検索性は悪い
                                            • デジタルだと絵が書きにくい
                                              • マインドマップは絵も非常に重要だから
                                              • まとめ
                                                • マインドマップはいい
                                                • 自己啓発とか背伸びしすぎた本ではなく、実際に手が出せる本をやるのはいい
                                                • 本もバランス良く読むのがいい
                                                • 実践できるものも、読みものもバランス良く
                                                • 本のURL

                                                  https://amzn.to/3tf3NxU

                                                  16 min

                                                About ビジネス書やってみる (#ビジやる)

                                                From the publisher's feed

                                                ビジネス書に書かれていることを実際にやってみて、どんな体験ができたか成長できたか等をお届けするポッドキャストです。なるべくKindle Unlimitedで読める本を選んでいきます。