ビジネス書やってみる (#ビジやる)

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By bizyaruBusiness
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ビジネス書やってみる (#ビジやる) episodes

  • もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら、の思い出

    今回は1人で話してます。

    もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

    著 岩崎 夏海(いわさき なつみ)

    下記Amazonからの引用です。

    敏腕マネージャーと野球部の仲間たちが甲子園を目指して奮闘する青春小説。高校野球の女子マネージャーのみなみちゃんは、マネージャーの仕事のために、ドラッカーの『マネジメント』を間違って買ってしまいます。はじめは難しくて後悔するのですが、しだいに野球部のマネジメントにも生かせることに気付きます。これまでのドラッカー読者だけでなく、高校生や大学生、そして若手ビジネスパーソンなど多くの人に読んでほしい一冊。

    以下原稿です。下記だけ確認していただいて大丈夫です。


    昔見た本
    • 2009/12の本
    • それまでビジネス書を見るということを全くしてなかった
    • 高速バスに乗る時間潰しのために買った
    • 内容はタイトルそのままです。
      • マネージャーだから言葉通りマネジメントするという内容。
      • 何をしたか
        • 本を読む習慣
        • 内容はほとんど覚えていない
        • 小説以外の本を見る行為はこの本から始まった
        • 読んだ時期はバイトで指示する立場でも無かったので、マネジメントという行為をできる立場では無かった
        • というかビジネスに関する知識は無かった
        • 実際にこの本で何かが効果があることはそこまで無かったと思う
        • あるとしたら上司の振る舞いを見るようになった。効果は無いけど、ものの見方の解像度が広がる感じがした。
        • 本を見るという行為が定着した
        • 電車読んだり
        • 自分に合った本がわかるようになる?
          • ストーリー仕立ての本なら読みやすいから選ぶ傾向
          • 海外のビジネス書だと短いストーリーになってることが多いからそういった本を読んでた
          • ただその時はあまり実行はしてなかった気がします。。。
          • ビジネス的
          • まとめ
            • やっぱり本を見るというのはいい
            • 内容はどうあれキッカケを見つけるのは重要だなと思います
            • 本のURL

              https://amzn.to/3MbT8um

              11 min
            • 昔読んで実践した『残念な人の仕事の習慣』という本が良かった

              今回は1人で話してます。

              残念な人の仕事の習慣

              著 山崎 将志(やまざき まさし)

              下記Amazonからの引用です。

              ■ベストセラー『残念な人の思考法』の著者、待望の新刊!!

              努力してる、でも成果が出ない。
              で、ちょっとイヤになってきた…
              そんなときの仕事の処方箋。

              ■今日からスグ使える超実践書!

              仕事の現場でついついやってしまう残念な習慣を数多くの事例を交えて紹介し、その解決法をエンジニアリングに、具体的に解説していきます。

              話し方やメールの仕方といった日常の人間関係から、時間の使い方、マネジメント、そして生き方にいたるまで

              具体事例を交えながら詳細に解説していきます。



              以下原稿です。下記だけ確認していただいて大丈夫です。


              残念な人の仕事の習慣
              昔見た本

              2010/9の本

              色々な仕事の習慣が書いてる

              何をやったか

              その中でやったのはソフトの使い方の部分。

              エクセルの機能を2割も使ってないのではというとこ。
              Photoshopをやっていたので、3週間1日2時間くらいかけて全部の機能を触ってみた。

              効果はどうだったか?
              • めちゃくちゃ効率化できた
              • 手の速さが速くなるわけではななかった
              • 教えるのが上手くなっていると思う
                • 研修をできるようになった
                • 本を実際に使うという行為を覚えられたのは良かった
                • 気をつけること
                  • 愚直にそのままやってみるのはいいと思う
                  • ただ内容によっては良くないこともあると思う
                    • 本人と相性が悪い行為
                    • それ自体に本当に価値があるか
                      • 転職を煽ったり、フリーランスになることを進めたり(この本のことではないです)
                      • 人によって状況が違うから正解はないけど。
                      • さまざまな本を読んだり、人と知り合って知識を高めることも必要かなと。
                      • まとめ
                        • 具体的な内容が書いてあるものに関しては実行がしやすい。当たり前ですが。
                        • 本や論文の引用などは何をしていいか難しい。自分に応用するところまで落とすのが大変。
                        • ただ本のタイトル的に手を伸ばしにくい。。。これを職場では広げにくい。
                        • 本のURL

                          https://amzn.to/3NbrTBE

                          17 min
                        • 自分を変えるノート術をやってみた。

                          ビジネス書をやってみました。今回は下記の本をやりました。

                          自分を変えるノート術

                          著 安田 修 (やすだ おさむ)

                          下記Amazonからの引用です。

                          頭の中のモヤモヤ、日々の仕事で感じる悩み、将来の不安………。

                          これらは、頭の中で考えているだけでは永遠に解消しません。


                          あなたが悩みを解消して、自分を変えるには、

                          頭の中を書き出して見える化し、「自分はどうなりたいのか」「どうしたら問題を解決できるのか」について考え抜く必要があります。


                          「ただでさえ忙しいのに、そんな面倒なことできない!」と思ったそこのあなた!

                          ご安心ください。

                          本書でお伝えするノート術は、とってもシンプルです。

                          必要なのは、ノート1冊とペン1本、そして30分だけ。

                          真似するのが難しいテクニック、毎日書く習慣も、特に必要ありません。

                          頭の中身をとにかくノートに書く、書く、書く。

                          これによってあなた自身が変わり、あなたの人生が変わり始めます。


                          本書では、時間を確保して徹底的にノートを書きまくる方法を「一人合宿」として紹介しています。

                          「合宿」といっても、数日間の日程が絶対に必要なわけではありません。

                          スキマ時間の30分でも、ノートと向き合うことで、今の自分を変える効果が得られます。


                          著者は、「ノート術」と「一人合宿」によって、人生を変えました。

                          ストレスまみれで働いていた会社を辞めて、起業し、「理想」と言える働き方を手に入れたのです。

                          起業に興味がなくとも、あなたが「やりたいことがわからない」「仕事の効率を上げたい」「人間関係で悩んでいる」といった何らかのお悩みを抱えていたら、本書のノート術は必ず役に立ちます。


                          本書の内容を実践し、「ノートによって自分が変わる」実感をぜひ味わってください。


                          著者について

                          安田 修 (やすだ おさむ)

                          信用の器フラスコ代表。株式会社シナジーブレイン代表取締役。1976年北海道生まれ、北海道大学経済学部卒。

                          『新しい副業のかたち』『新しい起業のかたち』『コミュニティ・ビジネスの教科書』『マーケティングオートメーションの教科書』著者。大学卒業後、日本生命保険相互会社へ入社。システム部門、資産運用部門にて企業向け融資の営業や審査、実務を幅広く経験。企業評価や財務、資産運用に関する高度な知識・スキルを習得。15年勤めた日本生命を退職、起業。

                          常に長期的な視点で考えることを大切にしており、人生を進化させるフルサポートサービス、最上級のコミュニティダーウィン主催。オンラインサロン『セールスファネル・ラボ』を主催。専門はコミュニティ・ビジネス。趣味は読書、旅行。インド3ヶ月放浪の経験を持つ。息子と娘の2児の父。

                          24 min
                        • 成功者の習慣をやってみた

                          今回はビジネス書ではなく成功者の習慣をやってみました。

                          ①アファメーション(鏡の前で話す)

                          ②瞑想をする
                          ③スマホを(なるべく)みない

                          の3つをやっています。

                          スティーブ・ジョブズが下記の事を鏡の前で毎日言っていたそうです。なのでそれを参考にやってみました。

                          「もし今日が人生最後の日だったら、僕は今からすることを“したい”と思うだろうか? その質問に対して、あまりにもノーが毎日続くようなら、それは何かを変えないといけない証拠だろう」

                          しかしシンプルなことは、なかなか難しいかもしれないです。

                          31 min
                        • タスク処理について エッセンシャル思考とGTDをやってみた

                          タスク処理について、エッセンシャル思考とGTDをやってみました。

                          エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする

                          著) グレッグ・マキューン 

                          岡野純 Kindle Unlimitedから一通り

                          タスク管理は簡単なようで難しいです。

                          入門というのも無く、人によって千差万別の方法があるのでなかなか『これ』という方法はないです。

                          難しい。。。

                          40 min
                        • 思考法で整理した問題をやってみた。『発想法』と『世界一やさしい問題解決の授業』

                          前回に続き『思考法・問題解決』に焦点を当てて本をやってみました。

                          前回は問題を整理して実際に行ってみました。

                          下記の2冊をそれぞれ別々に2人でやってみました。

                          発想法

                          著) 川喜田 二郎

                          世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく

                          著) 渡辺 健介

                          発想法では『ベースを弾けるようになりたい、うまくなりたい』について

                          世界一やさしい問題解決の授業では『結婚式当日までに引き締まった体を手に入れて、タキシードを格好良く着こなす』
                          という内容の問題を分解しました。

                          これはなかなか難しかったです。

                          問題を見つける方が簡単で、それを実際に解決するのがなかなか大変そうです。

                          30 min
                        • 思考法を『発想法』と『世界一やさしい問題解決の授業』でやってみた

                          今回は『思考法・問題解決』に焦点を当てて本をやってみました。

                          面白い内容で楽しくできました。

                          下記の2冊をそれぞれ別々に2人でやってみました。

                          発想法

                          著) 川喜田 二郎

                          世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく

                          著) 渡辺 健介

                          発想法では『ベースを弾けるようになりたい、うまくなりたい』について

                          世界一やさしい問題解決の授業では『結婚式当日までに引き締まった体を手に入れて、タキシードを格好良く着こなす』
                          という内容を思考法・問題解決を使ってどうなるか試しました。

                          次回はまとめたことを実行していこうと思います。

                          41 min
                        • 2022年4月レポート関連 広告の問題解決方法まとめ

                          レポート関連についてまとめました。主に広告の問題解決方法まとめなどです。

                          うまくまとまっているか怪しいですが。
                          実際はスライドを作って説明しています。それを音声で話しているような形です。

                          下記が内容の簡単なまとめです。

                          レポートが必要な理由の予想

                          1. 何かしらの対価をもらうため
                          2. 例えばレポートの報告が無い広告は対価を払うのは難しい
                            逆に作業費用が発生する場合にそのレポートが無いと請求内容にズレが出る
                            仕事においてもどのような作業したか報告して対価をもらう必要がある
                          3. その先の行動を判断するため
                          4. レポートのデータを元にその先どのような行動をするか考える必要がある
                            例えば天気予報の場合はその降水確率や気温や湿度から何をするか考える
                          5. 特定できていない課題を見つけるため
                          6. レポートから今まで特定できなかった課題を見つけることができる
                            例えば特定の時間帯で特定の商品が売れる可能性があるなど。

                            レポートの分類(Web関連の場合)

                            1. 調査レポート
                            2. 目的達成のために事前に施策を行う前に調査で取得できることが可能なもの
                              クライアント側が元々持っているデータや公開されているデータなどを必要に応じて確認
                              調査レポートで施策レポートの予想の値が出せるのが理想
                              クライアントのためというより、運用前の予測のために必要
                            3. モニタリングレポート
                            4. 主に今までの施策の経験則から考えた必要なデータを定期的に観測する
                              特定の値ではなく、初期の状態から取得できるであろう数値
                              基本としてどのような施策でも共通して取得できるものがいい
                            5. 施策用レポート
                            6. クリック率向上などの施策がある場合にそれを確認するために
                              施策が達成されているかモニタリングレポートを加工をしたレポート

                              レポートのタイミング

                              1. 調査レポートのタイミング
                              2. 主に施策前
                              3. モニタリングレポート
                              4. 施策中の確認のため
                              5. 施策用レポート
                              6. 試作後に確認

                                レポートをどう作るか?

                                1. 施策内容を確認
                                2. 調査用レポートのためのヒアリング
                                3. 予算や時間等で可能か不可能か判断する
                                4. 各レポートの作成
                                5. 調査結果の内容に応じて事前の必要な施策を行う
                                6. 運営と改善
                                7. Webのリスティング広告の場合

                                  例) コンバージョンを30件から50件に増やしたい

                                  全く調査をしない場合の例
                                  →とりあえず広告を配信する
                                  →10万の予算でコンバージョンが40件になる
                                  →20万の予算で60件のコンバージョンが出ると予想

                                  調査する場合の例(クライアントからはサイトとの今までのリスティング広告のデータとパンフレットのみ)

                                  →リスティング広告のクリック率、CV率をチェック、クリック率が低い
                                  →サイトのCV、離脱、滞在時間等をチェック、フォーム入力中の離脱が多い
                                  →リスティング広告のクリック率最適化とフォームの最適化を行う
                                  →修正後クリック率は1.5倍程度になり、フォームの離脱が半分になる
                                  →結果3万程度の予算と1万程度のサイトの修正費用で結果を出すことができた
                                  →調査内容によっては広告とサイト修正の比率を最適化することもある?
                                  ※例えば100万の予算があり、リスティング広告とサイト修正をどのように分配するといいかなど。

                                  まとめ その1

                                  1. レポートの作成自体に知識はいらない?
                                  2. 施策の内容から判断した調査レポートに関してはある程度の経験則が必要
                                  3. 経験さえあればフローチャートに沿った質問を作り運用することができる?
                                  4. 顧客の接点が近いほど、その商材に関しての理解が必要
                                  5. 検索結果に広告が出たタイミングと、サイト内では後者の方が難しい。
                                    逆に検索結果に詳しい情報は必要無い
                                  6. クライアントからの施策が正いか判断する
                                  7. とにかく検索順位を上げて欲しいという依頼(SEO対策)で月の予算が10万の場合
                                    目的達成のCVが月10件なら広告の施策をした方がいいかなど。
                                    もちろんSEO対策の目的にもよる。

                                    まとめ その2 主にWebの場合

                                    1. ユーザーの属性の分類が必要
                                    2. この辺りは色々な書籍が出ているのでそちらを参考にするのが良いです
                                    3. 知識不足により単純なミスが発生する可能性がある
                                    4. 書籍で最初から体系的に学習する方法が良いかも
                                    5. サイトに問題がある場合はCVは発生しない(単純ミスorサイトの設計ミス)
                                    6. サイト自体の総合的な知識が必要
                                      ここを全体的に最適化するのは難しい
                                      LPの制作を提案する場合が多い
                                      逆にここに問題があればそこまで費用をかけずに修正できる場合もある
                                    7. 広告自体の機械学習が進んでいる
                                    8. ユーザーの分類さえ正くできれば何もしなくていい未来があるかも
                                      その先はサイトの修正ができるかできないか?ユーザーの分類ができているかなど?
                                      45 min

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