ボーダレス・ラジオ | 面白いぞソーシャルビジネス

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By 株式会社ボーダレス・ジャパンBusinessCareers
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ボーダレス・ラジオ | 面白いぞソーシャルビジネス episodes

  • #93 給料が上がるTシャツ|ACCグランプリ、本当に商品化してみた|LIB小江寛樹 × 佐々木 響平・長澤 南帆・田中 茉莉奈

    「給料が上がる」

    「二日酔いにならない」

    「運命の人に出会う」


    そんな、夢みたいなTシャツが、LIBから発売されました。

    きっかけは、ACCヤングコンペでグランプリを受賞した、若手クリエイター3人による企画「KAMO SHiRENAi」。


    コンペで生まれたアイデアを、受賞で終わらせず、まさかの商品化。

    「なんかおもしろい」「ちょっと欲しいかも」

    そんな気持ちで選んだ一着が、めぐりめぐって、誰かの仕事や未来につながっていく。

    なぜ、一枚のTシャツから“未来が変わる“のか?

    企画した3人と、商品化を担ったぴんに、その舞台裏を聞きました。

    あなたなら、どの“カモシレナイ未来“を選びますか?


    ぜひ公式サイトで、5つのTシャツとそのストーリーをのぞいてみてください。

    https://l-i-b.shop/lp/kamoshirenai/



    【出演者】

    佐々木 響平(博報堂Gravity/コミュニケーションプランナー)

    長澤 南帆(博報堂Gravity/コミュニケーションプランナー)

    田中 茉莉奈(OUWN/デザイナー)


    ▼小江 寛樹

    LIB Apparel 事業開発

    1998年生まれ。福岡県太宰府市出身。九州大学経済学部経済工学科卒業後、2020年に福岡銀行に入行。大橋支店→本店営業部の2カ店で法人営業に従事。地場の中小企業から上場企業まで幅広い顧客を担当し、融資提案はもちろん、事業承継やM&A等各種ソリューション提案を通じて、顧客の伴走支援に取り組む。2025年4月より新規事業創出のノウハウ習得と経験を積むため、「HOPE」としてボーダレス・ジャパンに出向。半年間、ボーダレスを横断した営業組織「ビジネスプロデューススタジオ」の立ち上げを行った後、2025年10月よりLIB Apparelの立ち上げに挑戦。KAMO SHiRENAiプロジェクトを推進。(2026年9月で出向終了)


    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠

    SNS:⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

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    ▼フェロー一覧

    ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠

    ▼採用情報

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    ▼あなたも社会起業しませんか?

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    ▼みんなで社会起業家を応援しませんか?

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    30 min
  • #92 マーケターが選んだ次の挑戦|ほぼ日・土屋鞄を経てLIBへ

    「誰かを喜ばせることは、どんな会社でもできる。その先にあるものを、これからの人生では大事にしたい」


    今回のゲストはLIBのECチームのヘレン(榊)。

    かつてボーダレスで、新規事業立ち上げに伴走していた彼女。

    数々の事業に向き合うも思うような成果を出せず、何度も悔し涙を流した。


    「人生をかけて挑む起業家の熱量に、応えられるスキルがなかった」


    力不足を痛感した彼女は、自ら志願してAMOMAへ移り、売上回復に貢献。

    それでも「もっと引き出しを増やさなければ、あらゆる課題解決に対応できない」と

    ほぼ日、土屋鞄グループを渡り歩き、マーケティングの力を磨いた。


    そして4年後、再びボーダレスへ。


    外に出て気づいたこと、次の挑戦にLIBを選んだ理由とは。

    急拡大するECチームのリアルや、子育てをしながら成果に向き合い働く日々について聞きました。


    身につけた力を、これから何のために使うのか。

    次のキャリアを考えるマーケターに、ぜひ聴いてほしい回です。


    LIBでは現在、広告運用・CRM・コンテンツなどを担う仲間を募集しています。

    ▼ECマーケ
     https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2197024?token=ba9baa2e8ee34e3e3590fe4087bca81f
    ▼CRMマーケ
    https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2269813
    ▼EC運用アシスタント
    https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2281842


    🎧【CHAPTERS】

    00:00 力を使った先に見たい景色

    02:41 怒涛のキャリア、その軸は?

    04:31 身近な人を幸せにする

    09:07 ボーダレス電撃ジョインの裏側

    14:17 悔し涙とAMOMA志願

    21:09 「今の勝ち方」を超えて外へ

    25:20 ほぼ日・土屋鞄で学んだブランドの力

    27:35 復帰の舞台裏

    30:52 やりたいこと100個!LIB ECの現場

    35:30 3児の母、時間より成果で勝負する

    36:38 マーケの力でエシカルを日常に

    37:52 決めた場所を正解にする生き方


    ✍️【メッセージ Fromヘレン】

     「いつかは、こない。」

    いつか力がついたら。いつか大きな仕事を成し遂げたら。

    そう思っていても自分に満足できる日はこないし、どんなにすごいマーケターだって失敗します。

    だから、頭だけではなく、心が動く方を選んでみてもいい。

    心を尽くせる環境なら、うまくいかないときも目の前の事業に向き合える。

    そんな選択なら、きっと自分で肯定できると思います。


    ▼LIB採用情報

    https://recruit.jobcan.jp/borderless/list/020


    ▼LIB公式サイト

    http://l-i-b.shop/


    【出演者】

    ▼榊沙織

    LIB ECマーケティング

    新卒でビールメーカーに入社。NPOでの勤務を経て、「ビジネスの力で社会課題を解決したい」とボーダレスジャパンへ入社。新規事業の立ち上げ支援やAMOMAのリーダーを経験する。

    その後、よりマーケティングの専門性を高めたいと一度ボーダレスを離れ、2社のD2Cブランドでマーケティングに従事。2026年にボーダレスジャパンへカムバック。

    現在はLIBのECチームに所属し、販促設計や広告運用など、ECマーケティング全般を担当している。



    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠

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    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

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    ▼フェロー一覧

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    ▼採用情報

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    40 min
  • #91 どう広げる?子どもが主役の学童|拠点づくりから、仲間づくりへ|小さな森の学童・代表|戸倉 恵利香

    大人が“子どものため“に用意するものが増えるほど、

    子どもが自分の「好き」を見つける時間は、失われているのかもしれない。


    そんな危機感から生まれ、大阪で3拠点へと広がった「小さな森の学童」。

    次に選んだのは、自分たちだけで拠点を増やさず、全国の仲間とつくる道でした。

    「めちゃくちゃ怖かった」 大切な理念を託す葛藤と、社会事業を“共創“で広げるリアルに迫ります。


    🎧【CHAPTER】

    (02:03)なぜ、いま子どもに「何もない時間」が必要なのか

    (05:16)3拠点の先で見えた、直営だけでは届かない場所

    (07:37)自分たちで増やさない。新事業「放課後の森」

     (12:37)学童の価値は、コンテンツではなかった

    (19:51)企業の空きスペースが、子どもの居場所になる?

    (26:28)小学校1〜2校区に、ひとつの「森」を

    (29:59)「めちゃくちゃ怖かった」理念を他者に託す決断

    (31:28)最初の担い手が見つけてくれた、本当の強み

    (33:39)学童は、めちゃくちゃ自由だ


    ▼小さな森の学童 Instagram

    https://www.instagram.com/chiisanamori_gakudo/


    ▼ほうかごのもり詳細はこちら

    https://note.com/chiisana_mori/n/n300a60120080


    ボーダレスジャパン×小さな森の学童

    こども家庭庁「企業等の活力を活かした小学生の預かり機能構築モデル事業」

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000743.000021621.html


    【出演者】

    ▼戸倉 恵利香

    小さな森の学童 代表

    1993年大阪生まれ、関西学院大学卒業。9歳の頃に摂食障害になった経験から「子どもたちが自分らしく生きられる社会」を作ることが人生のテーマに。

    主に子どもの第3の居場所づくりを志し、さまざまな場づくりの現場で経験を積むが、ビジネスと持続可能性の納得いくバランスに悩む。納得いくものを自分で作ろうと思っていた際にボーダレスジャパンを知り2021年ジョイン。同年7月に小さな森の学童設立。

    プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72887/


    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/

    SNS:https://x.com/MikikoMine


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

    https://www.borderless-japan.com/social-business/

    ▼フェロー一覧

    https://www.borderless-japan.com/fellow/

    ▼採用情報

    https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/

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    33 min
  • 【番外編】その「変えたい」を、仕事にする。|BOOT CAMPに込めた想い|HR|加藤 千穂

    ボーダレス・ジャパンが開催する選抜型3daysインターン「BORDERLESS BOOT CAMP」。
    今回は、この企画を仕掛けたミッキーと、HRのちほ(加藤千穂)がその魅力を語ってくれました。


    BORDERLESS BOOT CAMPで、何が得られる?
    社会課題は、知れば知るほど構造は複雑で、「どう変えればいいのか」という壁にぶつかる。
    そんな学生に向けた、本気で社会を動かす事業を考え抜く3日間です。
    ○ 一般的な事業立案インターンと何が違う?
    ○ ボーダレス流のソーシャルビジネスづくり
    ○ 社会事業家に本気でぶつかれる価値
    ○ この3日間で、何を持ち帰れる?


    ちほは、なぜボーダレスへ?
    「夜空を見ながら、一人で歩けるから幸せ」
    ベネズエラ人の友人の言葉から、“安全に暮らす“という当たり前さえ奪われる現実を知ったちほ。
    その原体験から生まれた「変えたい」は、どう仕事になったのか。
    なぜボーダレスを選び、事業の現場からHRへ進んだのか。
    母親になったことで、仕事への向き合い方はどう変わったのか。
    「12年間、辞令を言い渡されたことがない」というちほの
    意志がひらいたキャリアストーリーに迫ります。


    ▼BORDERLESS BOOT CAMP
    https://borderless-japan.com/lp/bootcamp/ 


    【出演者】

    ▼加藤千穂

    株式会社ボーダレス・ジャパン 新卒採用担当

    静岡県浜松市出身。新卒でウエディングプランナーとして約100組の結婚式の担当をしたのちに、海外留学・インターンでオーストラリアへ。その後カナダや東南アジアを旅し、「友人の故郷が貧しかったこと」をきっかけにソーシャルビジネスに興味を持つ。帰国後、2014年1月にボーダレス・ジャパンへ入社。バングラデシュの貧困問題解決を目指す、「ビジネスレザーファクトリー」にブランド創業時から携わり、店舗開発・販促・店舗内装設計を経て採用人事へ。2024年9月にHRスタジオへと異動。現在は新卒採用や組織づくりを担う。

    プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/90469/

    X:https://x.com/chihokato_b


    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    SNS:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼フェロー一覧

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼採用情報

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    30 min
  • #90 答えは、動いた先にある|HALU ULALA覚悟の新章|Sunday Morning Factory|中村将人

    ボーダレスジャパン新卒第1号として入社し、バングラデシュの児童労働問題解決へ挑み続けるSunday Morning Factory代表・中村さんが登場。


    幻の「ハチミツ」事業から泥臭く試行錯誤を重ねて9年。

    お客様から愛されるベビー服ブランドに成長してきたハルウララを、なぜ今、変えるのか?


    「このブランドがなくても、誰も困らないんじゃないか」


    そんな葛藤や問いと向き合い続けてきた中村さんが、ブランドの核を紡ぎ直し、ベビー服の枠を超えて次の一歩を踏み出した背景に迫ります。


    考えるより、まず動く。決めて、進んで、また決める。

    正解のない道だからこそ、悩みながらも覚悟を持って進むしかない。


    やりたいことはあるけれど足踏みしている人、迷いながら進むすべての人に届けたいエピソードです。


    ▼HALU ULALA公式サイト

    https://haruulala.life/


    ▼BORDERLESS BOOT CAMP

    https://borderless-japan.com/lp/bootcamp/


    【出演者】

    ▼中村 将人

    Sunday Morning Factory 代表

    1986年茨城県生まれ。ボーダレス・ジャパン新卒第一期生として入社。Borderless House、AMOMA 配属後、バングラデシュの貧困地域における児童労働問題を撲滅するため、ボーダレス・ジャパンの起業支援制度を使い、起業。オーガニックコットンのベビー服ブランド“HALU ULALA”を展開し、その商品を生産する自社工場を現地に設立。安定した雇用を生むことで、子どもたちが家計を支えるために働かず、学校へいける環境を整える。現在60名を超える雇用を創出。

    プロフィール:⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/72834/



    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    SNS:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠⁠⁠⁠


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼フェロー一覧

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼採用情報

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼あなたも社会起業しませんか?

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    42 min
  • #89「売れる」の先まで、こだわる。|LIB商品開発の舞台裏|LIB 宮元永実×安藤晶美

    「作っているときは、売れなかったらどうしようって不安です」


    売れなければ、バングラデシュで仕事を待つ人たちの、次の雇用は生まれない。 だからこそ、LIBの商品開発チームは「売れる」に泥臭く向き合う。


    でも、売れればいい、わけではない。

    長く使ってもらえるか。環境にも、つくる人にも誠実か。


    思いどおりにならない試作。品質とコストのせめぎ合い。 計画どおりに進まない現場で、何を削り、何を絶対に守るのか?


    LIB商品開発チームのえいみー(宮元)と、あっきー(安藤)が、ものづくりの舞台裏や今後の野望を語ってくれました。


    自分の仕事が、誰のどんな未来につながるのか。 そこまで見届けたいあなたへ。


    ◉公式サイト:http://l-i-b.shop/

    ◉公式instagram:https://www.instagram.com/lib_life.is.borderless

    ◉店舗一覧:https://l-i-b.shop/shop/


    ▼LIB採用情報

    https://recruit.jobcan.jp/borderless/list/020


    【出演者】

    ▼宮元 永実

    LIB ブランドディレクター

    1990年東京生まれ。新卒で広告制作会社に入社し、主にTV-CMを中心とした広告のPM・プロデューサーを8年担当。

    ‘20年に第二子の出産を機に家族で福岡に移住し、ボーダレス・ジャパンにジョイン。

    ミャンマーの契約農家の生活安定を支えながら、日本のママ向けにオーガニックハーブを中心としたプロダクトを展開するAMOMAにて、マーケティング戦略、web広告・モール運用、クリエイティブディレクションに従事したのち、’26年1月よりLIB商品開発チームにて、ブランドを体現するプロダクト全般のディレクションや商品計画を行う。

    プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/73437/



    ▼安藤 晶美

    LIB 商品開発・デザイナー

    1999年大分県出身。大学時代に、LBGT+を題材にしたドキュメンタリー番組を見たことがきっかけで、ジェンダーに関心を持つ。

    2022年4月に新卒起業家採用にて株式会社ボーダレス・ジャパンに入社し、革製品OEM事業の立ち上げを経験。生産管理を領域としながら、新規顧客開拓やWEB開発など幅広く経験。

    プロフィール:⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/73501/

    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠⁠⁠

    SNS:⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠⁠⁠


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

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    ▼フェロー一覧

    ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼採用情報

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    42 min
  • #88 もしも原爆資料館が世界中を巡ったら|平和のとどけ方を変える|中村涼香|ボーダレスファウンデーション

    「あとはもう、私に任せてください。」

    いつか、被爆者の方々にそう言える存在になりたい。


    被爆三世として高校時代から平和活動を続けて、今年で10年目。

    平和活動は、どうすれば続けられるのか。


    その答えを探すなかで、すず(中村涼香)が出会ったのが、ボーダレスでした。


    1年目から畑違いの案件にも手を挙げ、事業をつくる力を磨いたすずが、いま挑もうとしているのが「移動型の原爆資料館(仮)」です。


    もしも、原爆資料館が広島や長崎を飛び出し、世界中を巡ったなら。


    それは既存の資料館の「そのままコピペ」ではなく、クリエイティブの力で退館後の感情まで設計する、全く新しい平和のとどけ方。

    ぜひお聴きください。


    ▼ボーダレスファウンデーション 寄付で応援する

    https://borderless-foundation.org/support-personal/


    ▼中村涼香note

    職業、平和活動家 | 平和活動を「仕事」にするという挑戦。

    https://note.com/suzuka_nakamura/n/n2bd3fc7a28d3


    ▼日テレ「news every.」出演アーカイブ

    https://youtu.be/eSOIp59fgZg?si=SVm78RCzqlBBcvxd


    【出演者】

    ▼中村涼香

    ボーダレスファウンデーション 平和事業担当

    2000年長崎県生まれ。祖母が被爆者の被爆3世。高校時代から被爆地長崎を拠点に平和活動をはじめる。当時展開していた署名キャンペーンがノーベル平和賞の候補にノミネートされ、ノルウェー・オスロにあるノーベル平和委員会を訪問。大学進学後、2017年にノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)キャンペナーとして核兵器禁止条約を推進し、2022年、2023年に国連で開催された締約国会議に出席。被爆地の外でのアクションをさらに広げるために東京を拠点とした「KNOW NUKES TOKYO」を設立。被爆体験を国内外で継承するために「移動型の原爆資料館」というコンセプトのもと企画した「あたらしいげんばく展」は20社以上のメディアに取り上げられる。本格的に事業化するために2025年よりボーダレスファウンデーションに参画。同年国連「SDGsのためのヤングリーダーズ」17名の一人に日本人として初めて選出される。



    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠⁠

    SNS:⁠⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠⁠


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

    ⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠⁠

    ▼フェロー一覧

    ⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠

    ▼採用情報

    ⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠⁠

    ▼あなたも社会起業しませんか?

    ⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠⁠⁠

    ▼みんなで社会起業家を応援しませんか?

    ⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    40 min
  • #87 磨いた力を、何に使うか?|プロの経験を生かす新しい選択肢 BORDERLESS MATE|鈴木雅剛×井上大紀

    今回は番外編、鈴木雅剛がMCとなり、最近ハチドリ電力にプロ人材としてジョインした井上大紀さんと話しました。


    スタートアップの取締役COOとして、エクイティ調達も、事業立ち上げも、経営のハードシングスも経験。独立して6年、20社を超えるスタートアップを支援してきた井上さん。


    資本主義のいい面も、そうじゃない面も身をもって知るプロフェッショナルが、なぜ今、働く場所のひとつにボーダレスを選んだのか。


    カルチャーや、仕事のレベル感。外から見ていたボーダレスと、中に入って見えたリアルも率直に聞きました。


    そして今回の対話からさっそく、プロフェッショナルの経験と社会課題解決をつなぐ仕組み、「BORDERLESS MATE」が始動。


    これまで積み上げてきた経験やスキルの、これからの使い道を探しているあなたへ。


    ▼BORDERLESS MATE

    https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2276328


    【出演者】

    ▼井上大紀

    株式会社Sunny’s 代表取締役/ アル株式会社 執行役員 / ハチドリ電力 ディレクター

    1985年生まれ、埼玉県出身。ITベンチャー3社で営業や事業開発を経験後、株式会社Nagisaに入社。多数のアプリ企画・開発、新規事業の立ち上げに携わり、取締役COOとして基幹事業の成長やマンガ編集部の立ち上げを牽引。2020年に株式会社Sunnysを創業し、アル、PIVOTなど20社を超えるスタートアップの経営・事業支援を行う。

    X:https://x.com/ino_zuro


    ▼鈴木 雅剛

    株式会社ボーダレス・ジャパンCOO

    1979年生まれ、広島県出身。㈱ミスミ(現ミスミグループ本社)を経て、ボーダレス・ジャパンを共同創業。事業創出、ファイナンス等コーポレート部門、社会起業家のインキュベート、アクセラ等、数々のソーシャルビジネスの創出、成長に従事。また、社会起業家が集い、ノウハウ、資金等関係資産を共有し、ソーシャルインパクトを共創する共同体「ボーダレス・グループ」の仕組みづくりを追究。丸井グループサステナビリティアドバイザーや環境省事業委員就任など、企業や行政、教育機関とノウハウ/ネットワークを共有、協働を進め、インパクト最大化を推し進めている。

    プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/73557/⁠⁠⁠⁠⁠

    X:⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/masasuzuki76⁠⁠

    note:https://note.com/ms_memo


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼フェロー一覧

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼採用情報

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼あなたも社会起業しませんか?

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼みんなで社会起業家を応援しませんか?⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/⁠

    36 min
  • #86 売上よりも大切なもの|LIBフェローの仕事哲学|LIB 北海道エリア長|町田啓介

    バングラデシュの自社工場で、シングルマザーや障がいのある方をはじめ、多くの雇用を生み出してきたライフスタイルブランド「LIB」。


    今回のゲストは、LIB北海道エリア長のまっち(町田)。前職の酪農からLIBへ飛び込み、8年目を迎えた彼に、店舗運営と接客の醍醐味を聞きました。


    お客さまの「買わない」という選択を尊重し、ときには他店を薦めることもある。一見、売上には直結しないその行動の裏には、どんな仕事哲学があるのか。


    さらに、二児の父でもあるまっちにとって、LIBが掲げる「美しく、生きる。」とは何なのか、語ってくれました。


    「何のために働くのか」


    決められたマニュアルではなく、自分の頭で考え、より良い社会のために人生を使いたいあなたへ。ぜひお聴きください。


    ▼LIB公式サイト

    http://l-i-b.shop/


    ▼LIB店舗運営スタッフ 採用情報

    https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2188696


    ▼公式instagram

    https://www.instagram.com/lib_life.is.borderless/


    【出演者】

    ▼町田 啓介

    LIB 北海道エリア長

    群馬県出身。北海道への移住をきっかけに、道東・厚岸町で約3年間酪農に従事。その後、LIB(旧 Business Leather Factory)に入社し、今年で8年目。現在は北海道エリア長として札幌店・函館店の運営を担当。リアル店舗だからこそ生まれる「人とのつながり」や「体験価値」を大切に、お客様にも仲間にも長く愛されるブランドづくりに取り組んでいる。


    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠

    SNS:⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

    ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠

    ▼フェロー一覧

    ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠

    ▼採用情報

    ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠

    ▼あなたも社会起業しませんか?

    ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠⁠

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    34 min
  • #85 まだ“何者“でもないあなたへ|リクルートから、なぜ戻ったか|ボーダレスアカデミー|きんちゃん

    「社会課題に関わりたいけれど、特別な原体験もスキルもない…」

    「今のキャリアや働き方に、どこかモヤモヤを感じている…」

    そんな想いを抱えるあなたへ届ける今回のボーダレスラジオ。


    ゲストは、リクルートでのキャリアを経て、今年4年ぶりにボーダレスへとカムバックしたボーダレスアカデミーのきんちゃん(金子)。


    かつてビジネスレザーファクトリー副社長を務めた彼が、なぜ一度ボーダレスを離れ、大手企業で成果を出した上で、再び戻ってきたのか?


    「自分自身の刀を磨く」葛藤とキャリアの軌跡、そして「何者でもないと感じている一人ひとり」が主役になれる社会を目指す熱い想いを語ってくれました。


    さらに、社会起業を目指す人はもちろん、働くすべての人が現場で使える実践スキルを学べる「ボーダレスアカデミー」の新プログラムの裏側も解説!


    一歩を踏み出す勇気と、後悔しない選択をするためのヒントが詰まった必聴回、ぜひお聴きください。


    ▼ボーダレスアカデミー新プログラム

    https://academy.borderless-japan.com/social-learning-program/


    【出演者】

    ▼金子健一

    ボーダレスアカデミー

    大分県出身。新卒より高等教育機関に特化した広告代理店にて、学校広報の支援・コンサルティングに従事。2017年よりボーダレス・ジャパンのビジネスレザーファクトリー(現LIB)に参画し、副社長を務める。その後リクルートにてキャリアアドバイザーとして求職者支援を務め、ソーシャルビジネス・伴走・教育における知見を活かすべく、ボーダレスアカデミーにジョイン。現在は新プログラムの企画開発、広報・集客、CRM構築などを担当。


    ▼峯 美紀子

    株式会社ボーダレス・ジャパン 広報

    1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。

    プロフィール:⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠

    SNS:⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠


    【ボーダレス・ジャパンについて】

    社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。

    ▼ソーシャルビジネス一覧

    ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠

    ▼フェロー一覧

    ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠

    ▼採用情報

    ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠

    ▼あなたも社会起業しませんか?

    ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠

    ▼みんなで社会起業家を応援しませんか?

    ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    40 min

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