ジャンプラ漫画「100万回死んだルナ」についてケチョンケチョンに言っています。
また、今回のエンさんへの質問は、かなり差別的な表現をしたものになります。
苦手な方は視聴しない選択をご検討ください。よろしくお願いします。
風邪を引いてしまいました。不調が少し長引いてしまっています。
前半は発達障害とかその辺について話したのですが、基本的にはエンさんの思想に相違ないのではないかと思っていますが、どうでしょう。。
グレーゾーンというものも程度がある話なので、一括りで話してはいけないんだろうなと、話した後に思いました。
計算が苦手だったり、複数のことを同時に記憶することが苦手だったり、相手の気持ちを察することが苦手だったり。
そういった性質全てを「その人の個性」として、親だけでなく周りも認識できればいいなと感じています。
(このことが、先週エンさんが言っていた「親が子の性質を理解する」ということなのかなと思っています。)
中国に行った友人は、「日本で社会人としてやり出した時は、本当に辛かったな」と言っていました。
上司から「適当にやっておいて」と言われたときに、何をどう行動すればいいか分からず、一日フリーズしてしまい、𠮟責された経験があったようです。
会社で指示を出す側の人間として、僕も気を付けないといけないと、身が引き締まりました。
アイドルとかコミックについてケチョンケチョンに言っていますが、「商業として成り立っているからこその性質」に問題提起をしたわけであって、カルチャーを否定したわけではございません。
『こうやっておけばいいんでしょ』と制作側が安易に選択したものを、支持することはそのカルチャーにとって本当にいいことなのでしょうか?
作り手には安易な選択ではなく、悩みぬいた選択を、享受側として要望したいんですよね。
中島聡さんは僕のようにカルチャーを育てるとかそういった視点ではないと思いますが、
「AIは麻薬や砂糖に近いものになるだろう」という予想は、似たところから発生したものだと感じています。
こう投げたときに、エンさんはどう返して頂けるのでしょうか。
・はてなブログの「100万回死んだルナ」のレビュー
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/shonenjumpplus.com/episode/4856001361386749987
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