大山裕介の【いつも自分時間 for Podcast】

大山裕介の【いつも自分時間 for Podcast】

By yusuke ohyamaEducationSelf-Improvement
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大山裕介の【いつも自分時間 for Podcast】 episodes

  • 発信を続けたいけど続かない人は、やりたくないのかも

    シルバーウィークの火曜日に収録した音声エッセイです。「発信を続けたいのに続かない」と悩む背景にある、アルゴリズム攻略やリプ周りへの疲弊。言われたことだけをこなすよりも、自分自身のオリジナルな軸や一次情報を大切にすること。そして「続けなくてもいい、休みたい時に休んでまた戻ればいい」という気楽な距離感について語っています。

    公式サイト

    https://yusumirmir.com/process-over-destination-ai/

    20 min
  • 工程にこそ価値がある|目的を完成品にしないAI時代の発信論

    シルバーウィークの日曜日、北海道からお届けする音声エッセイです。AIを使えば誰もが綺麗な完成品を一瞬で作れるようになった今、どこで差がつき、どこに自分の価値が宿るのか。「上手さ合戦」ではなく、迷い・試行錯誤・一次体験といった「工程」にこそ価値がある理由と、AI時代に自分を失わないための音声起点の発信論を語っています。

    公式ブログ

    https://yusumirmir.com/note-translation-dashboard-single-track/

    15 min
  • note新ダッシュボードと翻訳の波|数字の検証より「動ける時に動く」発信運行

    noteの自動翻訳機能や新ダッシュボードの数値変化から見えてきた発信のリアルと、教科書通りのマーケティング検証にとらわれず「動ける時に一気に動く」僕のスタンスについてお話ししました。あちこちへ広く撒くのではなく、音声を起点に一本の線で繋ぐことで、誰でも10秒で自分の商品を作れる仕組みを語っています。

    公式サイト前回記事

    https://yusumirmir.com/substack-essay-lac-vol-59/

    19 min
  • そのAIが止まっても仕事は止まりませんか|画像停止で気づいた依存の罠と発信の足場

    ChatGPTの画像生成上限に達したことで、日々の発信動線が丸ごと止まってしまった実体験をお話ししました。文章は自分で書けるのに、なぜ画像一つで立ち往生してしまうのか。「おすすめ疲れ」に寄り添うSubstackとnoteの使い分けに触れつつ、AIネイティブ時代だからこそ持っておきたい「そろばん(自力の手作業と代替案)」の重要性を語っています。

    公式サイト記事

    https://yusumirmir.com/destination-of-emotion-ai-era/

    17 min
  • 1年後どんな自分でありたいですか|AIの加速と「感情」の目的地

    札幌の空の下、9月15日に収録した音声エッセイです。毎週のように進化するAIに囲まれる時代、「何になるか」という手段や目標に固執するのではなく、「どんな感情で過ごしたいか」という心の目的地を定めることの大切さを語りました。一瞬で目的地に着く速さの陰で失われるものと、自分の歩幅で歩きながら探求を深める生き方をお届けします。

    18 min
  • やりたいことを忘れる前に|多動の罠から抜け出し「一本を通す」発信運行

    月曜日の朝、作業中に気が散って本来の目的を見失ってしまう「マルチタスクの罠」についてお話ししました。開きすぎたブラウザのタブや画像待ちの寄り道で脳が疲れてしまう仕組みと、チェックリストを使わずにAIで思考の戻り先を作る「一本を通す発信運行」の現在地を語っています。

    17 min
  • 日曜日はのんびり発信論|攻略の先に残るものとAI引用時代の信用

    北海道の日曜日、作業の合間に収録した音声エッセイです。noteを1,000本以上書いて見えてきた発信の癖とあえて逆をいく理由、マーケティングの先で問われる「自分という素材」の磨き方、そしてAI検索・引用を見据えたKindle制作の現在地を語っています。

    https://yusumirmir.com/ai-similar-destination/

    19 min
  • AIに答えを急がせると、思考の途中がなくなってしまう

    答えが早く出ることは便利です。

    ただ、文章を書いている途中で結論が変わったり、話しているうちに自分でも思っていなかった場所へたどり着いたりすることがあります。

    AIに途中から組み立ててもらうと、似たような終わり方へ寄っていくのではないか。

    自分の言葉を残すために、どこまでを自分で考え、どこからAIに手伝ってもらうのか。そんなことを話しています。

    昨日のブログ
    https://yusumirmir.com/ai-writing-discomfort-dont-fix/

    15 min
  • AIの文章の違和感を、あえて直さない理由

    AIが作った読みやすい文章に、なぜか自分の言葉だと思えない違和感が残る。

    今回話したのは、文章をうまく直す方法ではありません。AIが省いた迷いや思考の途中に、その人らしさが残っているのではないか、という話です。

    一般的に良い文章へ寄せるより、自分が何を大事にして話したのかを残したい。だから、AIの文章に抱いた違和感を直そうと思ったけれど、直さないことにしました。

    前回の話:
    https://yusumirmir.com/ai-writing-discomfort/

    14 min
  • AIの文章に感じた違和感の正体

    AIの回答や記事に「なんか違う」と感じるのは、AIの性能だけが理由ではありません。

    自分にとって自分は特別でも、AIにとっては一般的な一人のユーザー。その距離の違いが、文章の違和感として現れることがあります。

    AIが整えた文章と、自分が本当に伝えたいこと。その差を見つけることで、自分の考えや言葉が見えてきます。

    音声を起点に、X、note、Pinterestへ役割を変えながら届けていく発信の流れについても話しています。

    公式サイトブログ

    https://yusumirmir.com/time-lag-100-yen-note/

    21 min

About 大山裕介の【いつも自分時間 for Podcast】

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