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小売・流通業に特化したビジネスパーソン向けのニュース、コンテンツを毎日配信しています。最新売場づくりのノウハウやトレンド、AIを活用したビジネス変革 、先を見据えた経営戦略を立てるための重要なヒントなど、情報収集にお役立ていただけます。小売業の意思決定層、幹部などのキーマンに広く閲覧されています。... more
FAQs about ダイヤモンド・チェーンストアオンライン:How many episodes does ダイヤモンド・チェーンストアオンライン have?The podcast currently has 10,588 episodes available.
August 09, 2026ライフが自社製冷食「ライフフローズン」を本格展開! 売上5億円を描く3つの戦略「ライフが自社製冷食「ライフフローズン」を本格展開! 売上5億円を描く3つの戦略」 「ライフコーポレーション(大阪府:以下、ライフ)は、自社製冷凍総菜ブランド「ライフフローズン」を新たな成長の柱に据える。8月5日、「ライフ遠里小野(おりおの)店」(大阪府大阪市:以下、遠里小野店)で事業説明会を開き、2030年度に同ブランドの売上高を現在の約9倍となる5億8700万円に伸長させる成長戦略を公表した。ライフはどのような手を打つのか。 「ライフフローズン」とは、ライフのプロセスセンター(PC)で製造した出来たての総菜やベーカリーを急速冷凍したオリジナルの冷凍総菜ブランドだ。24年にオープンした「ライフ阪神芦屋店」(兵庫県芦屋市)で、「そのまんま冷凍」の名称で導入。現在、近畿圏の約60店舗で、最大60SKUを展開している。ライフは遠里小野店(26年8月オープン)の開業を機に、ブランド名を「ライフフローズン」に刷新した。25年度を初年度とする「第七次中期経営計画」で掲げる「同質化競争からの脱却」に向けた重要施策として、事業拡大に乗り出す。」...more2minPlay
August 07, 2026流通秀書 第41回『小泉一兵衛遺訓集』「流通秀書 第41回『小泉一兵衛遺訓集』」 「「流通秀書」とは、1993年4月1日号から1997年9月15日号まで、ダイヤモンド・チェーンストア誌の前身である「チェーンストアエイジ」誌で連載された企画である。吉田貞雄氏(故人)による連載は当時、多くの読者に愛された人気連載であった。流通革命前夜、もしくは真っ只中に書かれたこれらの秀書を読み解いた記録から、業界が進んだ道と変わらぬ課題を学び直します。(本文の肩書、年度などは連載当時のまま)」 ’60年代、関東には”JOAK”と呼ばれるチェーン群があった。Jは戦前の名門「十字屋」だが、ダイエーの株式取得によって、その軍門に降(くだ)った。Oは千葉県を中心に東日本の有名衣料店会の代表として全国的にその名を知られた「扇屋」だが、’76年1月、ジャスコと提携し、そのグループの一翼を担った。Kは「キンカ堂」である。池袋という立地は恵まれすぎていたようで、いまではそのパワーはない。」...more2minPlay
August 07, 2026平和堂、富山県富山市に「アルプラフーズマーケット富山掛尾」9月18日オープン「平和堂、富山県富山市に「アルプラフーズマーケット富山掛尾」9月18日オープン」 「 平和堂(滋賀県)は9月18日、富山県富山市に食品スーパー「アルプラフーズマーケット富山掛尾」をオープンする。 同店は、富山県で3店舗目、平和堂全体では171店舗目となる。また、平和堂として富山県への出店は26年ぶり、食品スーパーとしては県内初出店となる。」...more1minPlay
August 07, 2026ローソン、調理ロボを首都圏3店舗に導入 出来たて商品の提供を強化「ローソン、調理ロボを首都圏3店舗に導入 出来たて商品の提供を強化」 「 ローソン(東京都)は8月6日から順次、都内のローソン1店舗で先行導入しているTechMagic(東京都)が開発した炒める機能に特化した調理ロボットを、首都圏の3店舗に新たに導入する。 これにより、通常のローソン店舗の厨房設備では難しい、300℃※1を超える強い火力での炒め調理が可能となる。」...more1minPlay
August 07, 2026コーナン商事、紀陽銀行と和歌山県「企業の森」事業で森林保全活動を開始「コーナン商事、紀陽銀行と和歌山県「企業の森」事業で森林保全活動を開始」 「 コーナン商事(大阪府)は、和歌山県が取り組む「企業の森」事業の一環として、新たに和歌山県印南町において紀陽銀行(和歌山県)と8月3日から10年間にわたる森林保全活動を開始した。 「企業の森」事業は、和歌山県が森林の環境保全を目的に展開している事業で、企業や団体がサステナビリティ活動や地域との交流活動の一環として、県内の森林保全に取り組むことができる活動だ。」...more1minPlay
August 07, 2026東急、東横線菊名駅の駅ビルを刷新 商業施設「エトモ菊名」12月開業「東急、東横線菊名駅の駅ビルを刷新 商業施設「エトモ菊名」12月開業」 「 東急(東京都)は8月5日、東横線菊名駅の駅ビルを刷新し、2026年12月に商業施設「エトモ菊名」(神奈川県横浜市港北区)を開業すると発表した。 2025年4月から進めていた駅ビル改修工事が今年の11月に完了するのに合わせ、駅ビル全体を「エトモ菊名」としてリニューアルする。工事のため一時閉店していた東急ストアをリニューアルオープンするほか、新たに食物販やサービス店舗を導入し、駅利用者の利便性向上を図る。」...more1minPlay
August 07, 2026アクシアル リテイリング、第1四半期決算は増収も段階利益が減少「アクシアル リテイリング、第1四半期決算は増収も段階利益が減少」 「 アクシアル リテイリング(新潟県)が8月4日に発表した2027年3月期第1四半期決算(連結2026年4月1日~6月30日)は、売上高が前年同期比2.1%増の727億円、営業利益が7.6%減の25億円、経常利益が6.6%減の26億円となり、四半期純利益を含め段階利益は減少した。」...more1minPlay
August 07, 2026サンベルクス、エフピコと「エコストア協働宣言」、水平リサイクルを強化「サンベルクス、エフピコと「エコストア協働宣言」、水平リサイクルを強化」 「 サンベルクス(東京都)は、エフピコ(東京都)と協働し、持続可能な循環型社会の推進を目的とした「エコストア協働宣言」を8月5日に発表した。同宣言では、サンベルクスが運営する全54店舗で、店舗を起点とした水平リサイクル「ストア to ストア」の取り組みを強化し、環境負荷のさらなる低減を目指す。 サンベルクスはこれまでも、店頭回収ボックスで使用済み食品トレーとペットボトルを回収するとともに、回収資源から再生されたエフピコのエコ製品を活用してきた。2026年2月期の回収実績は、食品トレー46t、ペットボトル75tで、エコ製品の利用により565tのCO2削減に貢献した。」...more1minPlay
August 07, 2026ワークマン、第1四半期決算は前年に続き大幅な増収増益「ワークマン、第1四半期決算は前年に続き大幅な増収増益」 「 ワークマン(東京都)が8月3日に発表した2027年3月期第1四半期決算(非連結2026年4月1日~6月30日)は、営業総収入(営業収入+売上高)が前年同期比24.7%増の518億円、営業利益(営業総収入-売上原価-販管費)が33.3%増の120億円、経常利益が34.6%増の124億円、チェーン全店売上高が18.6%増の675億円となり、前年に続き大幅な増収増益を達成した。」...more1minPlay
August 07, 2026OICグループ、8月6日、「ロピア 港北インター店」リニューアルオープン「OICグループ、8月6日、「ロピア 港北インター店」リニューアルオープン」 「 OICグループ(神奈川県)は8月6日、「ロピア 港北インター店」(横浜市)をリニューアルオープンした。 同店が立地する横浜市都筑区を中心とした港北エリアは、「港北ニュータウン」を中心に大型商業施設と豊かな自然が調和し、子育て世代やファミリー層に人気のエリアである。」...more1minPlay
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